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さきほど参議院選挙の質問をした者です。
http://q.hatena.ne.jp/1171018488
どうやら
民主党に期待しつつも、力及ばずという結果になると思っている人が多そうです。
では、上記を前提としてお聞きします。
どんな人が民主党にいれば勝てると思いますか?
その理由とともに教えてください。


●質問者: SAY10GA4
●カテゴリ:ビジネス・経営 生活
✍キーワード:参議院 民主党 選挙
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 44/44件

▽最新の回答へ

[1]小沢氏以上にリーダーシップのある人物 takahiro_kihara

北海道知事時代の横道元知事なら条件満たしたかもしれないが、

今じゃダメだね。


[2]批判だけでなく sayonarasankaku

自民党の批判にだけ、一生懸命じゃなくて、

実際に、この人はいろいろ実行してくれそうだという

期待感が持てる人。


[3]憲法問題についてハッキリ「安倍カラー」と異なるポリシーを出せる人 TomCat

民主党の性格上、一言一句憲法を変えるなとは言いにくいでしょうが、「どの政権が何のための改憲を目論むのか、そこが問題だ」と言い切ることが、今の民主党には求められるでしょうね。

日本を再び戦争の出来る国に作り替える改憲はNO。

改憲論議は、一人の権力者が独裁的なリーダーシップに酔う政権ではなく、国民が主人公の開かれた内閣を樹立してから。

そう言いきれる政治家が民主党には必要です。

参院なら、江田五月さんがそういう人です。彼がもうちょっと表に出てくれば、いい党の顔になれるでしょう。実力者なのに、地味なんですよね、江田さんは(^-^;


[4]ビートたけし flying_baobab

話題提供ができる人


[5]>2 でも、相手の土俵に乗ったらダメ TomCat

「改革競争」で党のカラーを出そうとして失敗したのが前原代表。自民の用意した土俵で「こっちが上」とやろうとしても、「どこが自民党と違うんだ」と言われてしまうのがオチなんですよね。

ですから、やるなら「安倍カラー」と全く異なる政権構想をハッキリと打ち出す必要があります。たとえば私なら、あらゆる政策に国民の声を反映させる「党改革」から着手しますよ。もっと地方組織を充実させてね。党員外の人に積極的に参加してもらう政策フォーラムを無数に作って、そこから上がってくる要求を実現していくことを最重要課題としていきます。

つまり「国の都合」で動く政治から、「国民要求を実現する政治」への転換ということです。

「この人ならやってくれる」ではなく「俺の言い分を国政に活かしてくれる」という政治家。それを党に無数に作っていくということ。

政策実現の実効力は、一人のカリスマでは印象づけられません。党全体が変わっていく必要があります。


[6] 公明党が民主党の庇を借りる。 adlib

自民党は政策なき派閥連合であり、民主党は派閥なき政党です。

公明党は政策なき宗教団体であり、現在の日本共産党と同じです。

社民党は過去の政党であり、どの党にも併合されず自滅します。

鳩山・小沢・菅の三人は、昨日(朝昼晩)の残りもののオカズです。

彼らの役割は、かろうじて公明党に乗っ取られないための防波堤です。

しかし後継者がいないので、数年後には公民党と改名するでしょう。


[7]阿川佐和子 koujirou2007

話題性あり。頭は良さそうで美人。北野タケシの応援も期待できる。


[8]誰がなっても無理 Questy

体質が陰湿だし

前原さんみたいに、優秀なのがいても後ろから足引っ張るだけ


[9]日本の政治(=国民)には無理 todo_todo

国際社会を厳しく見つめてみれば、自前の軍隊が必要なことも、アメリカべったりでは無理なことも自明であるのに、平和憲法を守れということしかできず、結果的には従属国から脱することのできない、他人まかせの日本国民には、自民党程度の政党しか選択できない。

今の日本は歴史上初めて植民地状態にあるわけだが、それも無理はないと思われる、レベルの国民しかいないのだなとつくづく思うし、その中での成功者は結局利己主義者か欧米主義者でしかないと思う。


[10]>3 まったくその通りだと思います。 goronyann240

期待していた小沢さえも肝心なところをうやむやにしたり、あろうことか自民と同じように改憲や戦争を目論んでるようなやつもいたり、今の民主党では絶対に国民の支持を得ることなど不可能だと思います。

とにかく誰もが納得できる明確な目標をはっきりとたてて、そしてその公約を「民主党は確実に実行してくれる」と国民に信じられるだけの信頼を積み重ねることが必要だと思います。

とりあえず自民みたいに芸能人を呼んで話題集めをするような団体にはなってほしくないです。


[11]旧来の政治に染まっていない優秀な人 maxthedog

民主党も自民党も実は似たもの同士で、古い政治に染まっている一体が一緒に地盤沈下している。

自民は与党であるがゆえに小泉元首相のような変人が内部に突然変異的に現れない限り自らを変えるのは難しい構造。その点、民主党は野党であり人材、資金とも乏しいがゆえに隙間がある。その隙間に従来の政治に染まっていない人間を入れることで、民主自体を活性化させ、ひいては日本の政治を活性化させる可能性があるように思う。

(書いてることがまとまってないけど、こんな感じ。)


[12]河村たかし itarumurayama

民主党のリーサルウェポン。

ネアカなことだけが取り柄のオッサンだが、実はこの「ネアカ」というのが民主党に一番欠けている。

http://itaru-m.hp.infoseek.co.jp/p/80.htm


[13]>8 盧武鉉政権 Questy

民主党が政権とったらどうなるのかの 国家レベルでシミュレーションしてくれてますね


[14]>13 韓国は燃えてたからなぁ takahiro_kihara

でも、前原さんが優秀だという理由が僕にはわからない。

あの人も、若くて顔が良いだけ、つまり民主党の安倍氏みたいなもんでないの?


[15]>6 同感です takahiro_kihara

って言うか、民主党が風見鶏・公明党の力を借りることになったら面白いだろうな、と個人的には思っています。

野党共闘より、よっぽど実現可能性があると思う。


[16]美輪明宏と江原啓之 BROWN6

大人気だし霊能力で何かしてくれそう


[17]>16 あ!!!忘れてた。国文太一もセットで BROWN6

なんとなく


[18]>17 テレ朝つながりで田原総一朗 BROWN6

田原総一朗もいいと思うな


[19]>18 NEWS23の筑紫 哲也 BROWN6

筑紫 哲也もいいと思うな


[20]芸能人オンパーレド kanebun

http://q.hatena.ne.jp/kanebun

日本国民の政治への無関心、投票率の低さ、民度の低さから判断して芸能人オンパーレド。


[21]>19 みのもんた BROWN6

みのさんもいいと思うな


[22]>21 こうなったらやけくそで猫ひろし BROWN6

ニャー


[23]>22 中田英寿か松井秀喜 BROWN6

おっしゃー


[24]>23 ロンブーの田村淳 BROWN6

ブラックメール送信


[25]>24 カンニングの竹山 BROWN6

大仁田 厚と口ゲンカでいい勝負しそう


[26]>25 亀田興毅か亀田の親父 BROWN6

どんなもんじゃーい


[27]五目ご飯的な体質の変革が優先課題 Saigousan

現在の民主党は自民党出身者から旧社会党出身者まで右から左までいろんな人が集まっている。

これらを統率できる人はいないと思いますし、そのような不安定な人たちに国家は任せられない。

外国からも信頼されないでしょう。


[28]星野仙一 NY505

国民的人気が必要 北京オリンピックが終わるまで待たねば


[29]>23 中田は出てもおかしくない NY505

トーハトの取締役をやるくらいだから、参議院に出てもおかしくない


[30]>26 新庄剛士 NY505

今が旬


[31]>4 たけし軍団総出で NY505

そのままんま東旋風の勢いそのまんまで


[32]山本モナ NY505

話題づくり


[33]山本モナ NY505

話題づくり


[34]>30 自分で、「僕じゃぁムリでしょう」って言ってた takahiro_kihara

そうやって有名人が政治家になるのって、どうなんでしょうね?

二世、三世議員にも問題はあるけど。

結局、欧米型民主主義では、人気投票にならざるを得ないんです。


[35]>10 民主も自民も、もともと一緒 takahiro_kihara

仲違いして、分裂しただけ。


こうやって、安直に二大政党制になってしまった結果、国民の政治離れを加速しているだけではないでしょうか?

もっと、根本的に政治・行政の仕組みを変える必要があるんじゃないか、という気がしています。取り敢えず司法は、国民が直接参加する方向に変わるようですが、

裁判員制度 - Wikipedia

これとて賛否両論、百花繚乱で、すんなりとはいきそうにありませんよね。


そこで、四十を過ぎたらもう一度社会勉強する制度を作るとか、そういうことは出来ないかなぁ、なんて考えています。


[36]その人物は odorukuma

期待が持てる象徴であればいい。頭の切れる側近がいれば、本人が有能でなくとも。


[37]>5 前原代表は永田議員のメール問題処理の失敗で党首を辞任したわけで、 koujirou2007

自民と「政策競争」で競争して負けて、党首を辞任したわけではないでしょう。

小泉首相のだしたリバタリアン政策に反発する形で、永田議員と党執行部が、ホリンエモンの偽メールに騙されて国会で質問したことが原因のはずです。

逮捕当初のホリエモンにはさまざまな悪い噂が流れ、加えてマスコミも検察庁が流したと思われる反堀江情報を大量に流した。このため、イメージの悪いホリエモンを実質的に選挙応援した自民党をたたくべく、偽メール事件を起こしたと言うのが私の理解です。

そもそもホリエモンは、家庭の出自がそれ程でもなく、東大文学部でも特段のコネや才能のない人間には、良い就職先がなく、いかにこの世の中が不合理であるかを身を持って知っている人間だと思います。

自民党の応援を受けて出馬したのは、民主党の岡田党首に断られた。そこで、武部幹事長の次男の紹介で武部幹事長と会い、「無所属だが選挙には全面協力する」約束で出馬したはずです。

小泉首相(竹中大臣)のリバタリアン政策は、格差を助長したといいますが、経済回復は果たしたし、それまでの菅尊民卑の社会を大きく変えたと評価すべきです。本来、民主党の議員や支持者が「公共事業の無駄使いをなくせ」と言って、土木・建設業を地盤に持つ地方の自民党を攻撃してきたはずです。

今後選挙の鍵を握っていくのは団塊の世代です。団塊の世代の一番の関心事は、年金であり自分の預貯金の運用です。年金の原資を確保する為、無駄な公共事業は辞めさせるべきです。こうした面から裁判で無罪になった暁には、いち早く出馬依頼をされてはどうでしょう。金融知識は高いので、年金問題のエキスパートになると思います。

リスクは高いですが、彼を目玉にする手はあると思います。(もちろん、無罪判決前提です)もちろん彼が断るかもしれません。そうした時は、経済政策面では自民党と程度の差ぐらいにしておき、外交安保・憲法問題で対立軸を作っていくべきでしょう。

いずれにせよ、亀井の国民新党との連携は早く解消すべきです。


[38]>27 民主党は烏合の衆 Yoshiya

民主党の結党経緯をみても、政治的信条が同じ議員が集まったとは思えない。

認めたくはないが、まだ自民党の方がまし。


[39]>37 団塊世代を掴めるかどうかが勝敗を決めますね TomCat

前原さんの失敗については、当初掲げた「改革競争」路線が多くの国民に「手をつなぎ合って一緒にゴール」と自民党にエールを送るものと受け止められてしまったということです。

そこで民主党は新たな自民との「対立軸」を作り出す必要に迫られ、それがとんでもない勘違いの争点作りにつながり、結果、前原さんは早期辞任に追い込まれたということですね。辞任の原因と政策の失敗は、間接的なつながっていても、直接的には別問題です。

今後の選挙の鍵を握るのは団塊の世代という見方には、私も賛成です。

団塊世代は「全共闘」世代です。全共闘世代はまず安保闘争で敗北感を味わい、その後の学生運動の混迷でセクト対立と暴力革命路線に呆れかえって政治から離れていった世代です。

直接学生運動に関わってきた人達は少数ですが、当時の人達の大多数は学生運動の「心情的シンパ」であり、もしかして本当にあれで国が変わるのかもしれないと、淡い期待はみんなが寄せていたんですよね。だから学生運動の混迷と衰退による敗北感は、当時の青年、今の団塊世代の、みんなが味わっていたんです。

そこからの政治離れです。ですから、団塊世代は「政治不信」といっても、その根底には、根強い「反権力」感情があるわけです。民主党に勝機があるとすれば、そこに訴えかけること。

全共闘世代は権力闘争を嫌います。党派同士の政権争いにはホトホト飽き飽きしている世代です。でも「国民主権の復活」「あなたの声で政治を動かしてみませんか」という呼びかけには反応します。

それで当時働き盛りだった層の支持を受けて急成長したのが結党当初の民主党。「俺たちの党が出来た」という意識が圧倒的な得票数につながったのが、民主党結党当初の大勝利の原動力でした。

ところが相次ぐ政界再編で「二大政党」に衣替えしてからは、団塊世代の最も嫌う「権力争い」政党になってしまった。「俺たち」の土俵から離れて自民党の土俵に行ってしまった。そこから土俵の主、自民党の強い政治が始まってきたわけです。

民主党はもう一度、国民の土俵に戻る。「民主党が政権を取る」ではなく、「国民に権力を奪い返す」。そういうマニフェストが必要です。

その点で、私は「憲法」問題こそが、民主党が勝機を掴む重要なアピールポイントになってくると考えています。

「国民不在の自民党政権のもとでは改憲は議論できない」

この一言で、団塊世代は動きます。この一言を説得力を持って訴えかけられるかどうかで、「改憲」が争点となる夏の参院選が動くでしょう。その点で、

経済政策面では自民党と程度の差ぐらいにしておき、外交安保・憲法問題で対立軸を作っていくべきでしょう。

という見方はとても適切だと思います。


[40]>27 小泉前総理のような人 kaimu_is_cat

寄せ集め集団のイメージを払拭するために、

「民主党をぶっ壊す!」と言う人がいれば、

ひとつにまとまることができるかも?

もしかすると、分裂してしまうかもしれませんが

有権者にとっては、いいことだと思う。


[41]>39 団塊の多数派は都会志向=「小さな政府」志向 koujirou2007

>民主党はもう一度、国民の土俵に戻る。「民主党が政権を取る」ではなく、

>「国民に権力を奪い返す」。そういうマニフェストが必要です。

>その点で、私は「憲法」問題こそが、民主党が勝機を掴む重要なアピールポイ

>ントになってくると考えています。

それぞれ異論はないのですが、経済政策について、民主党は「大きい政府」を選ぶのか「小さい政府」を選ぶのかははっきりしておくことが必要と思います。

これをはっきりしておかないと、都市部の「団塊の世代」に民主党への支持は広がらないと思います。民主党は「小さな政府」をめざすことをはっきりさせ、官公労と一定の距離をとるべきです。

昨日のNHKの「団塊大量退職へー第1部ー」の特集でも、多数派は都会に住むことを望んでいたと思います。この多数派の都会志向の無党派の「団塊の世代」の意識にフィットした政策=「小さな政府」政策を打ち出すことが、民主党を壊滅的にしない数少ない方策だと思います。

それをはっきりとする為に、菅直人幹事長を都知事選にだし、都民の意向を試してみることです。

もし菅氏が勝てば、民主党は、社会民主主義的な福祉国家をめざす「大きな政府」路線を取れば良いでしょう。

負ければはっきりと官公労と一線を画する政策を出すことができます。ただし、負ければ党が分裂する心配はあります。しかし、多くの民主党議員は、菅氏で都知事選に負ければ分裂やむなし、と考えていると思います。具体的政策としては、さしずめ、公務員の退職金規定の改正や年功序列賃金体系の改正を民主党側から提案することでしょう。

菅氏が都知事選に出なければ、参院選挙は低投票率に終わり現状維持が続くだけで、実質的に連立与党が勝利することになると思います。


[42]>41 「政府の大小」論はやめた方がいいでしょう TomCat

大きな政府、小さな政府という議論は本質的に「まやかしの議論」なんですよ。そこに引き込んで不毛な空論で攪乱すれば、与党も野党もバ○ばっか、と国民は呆れかえるわけです。でも固定した支持基盤を持つ自民・公明は何の傷も負わない。そういう戦術の土俵に乗ってしまうことが、一番危険なんですよ。

やるなら、国民の血税をどう使うべきかという議論。たとえば、安倍内閣発足直前に発表されたいわゆる「骨太の方針」でどうしても増税をしなければ補填できないとされた金額と、米軍再編のために日本が負担する金額としてアメリカが発表した金額がほぼ一致しているんですね。つまり、今後予定される増税分は、全て米軍のために使われる、ということなんです。

こういう問題は「政府の大小」論ではなく、「防衛・安保」のカテゴリーでやっていける議論です。政府有利のまやかしの議論なんかに乗らなくても、堂々と論戦していけるはずの課題なんですね。

その他、あらゆる財政議論が、「政府の大小」論でないところで提起していけます。そういう具体的な、まやかしのない、国民にも分かりやすい争点を設定しながらやっていく力。それがそのまま政策立案能力ということになってきます。

さて、都知事選に菅出馬論というのは面白いですね。今ならまだ間に合うでしょう。そのくらいのバクチをかけてみる気概があれば、参院選の流れを大きく変えることができるでしょう。

実は、私は民主党支持者ではないんです。現在の職業政治家のあり方全体に対して批判的立場を取っています。でも、都知事選に菅さんが出るぞというくらいの大バクチに出るなら、これは今年限定で支持してもいいかなという気にさせられるかもしれませんね。

というか、民主党はそのくらい変われよという願いをこめて、私はこのいわしに参加しています(笑)


[43]>3 憲法問題は争点にはならない。 Yoshiya

憲法改正に必要な国民投票法案も民主党は原則賛成ですし、憲法が今の時代に即していないのは、国民が知るところです。

いまさら、護憲・改憲の議論はの選挙の争点にはならないでしょう。

それよりも、少子化問題・年金問題などについて明確に安倍総理(自民党)と違うところを見せないと、参議院選挙も与党の圧勝でしょう。

今の民主党はミニ自民党ですから、選挙公約に大きな違いが出せないと思うので民主党は、苦しいと思います。

ただ、前述の江田五月氏は、社民連の時代から私も応援していました。

江田氏は自民党と対抗するには、線が細いですしね…

しいて言えば、江田憲司がまた表舞台に出てきたら、面白いとは思いますが…


[44]>42 菅氏東京都知事出馬論は田原氏がサンプロで前原氏に焚きつけていました。 koujirou2007

今日のサンプロで、前原誠司(民主党前代表)、小池晃(共産党政策委員長)、福島みずほ(社民党党首)の野党3党代表を集めての討論会の冒頭に田原氏が前原氏に、「民主党は菅直人を出さなければだめだよ。どうして出さないの。そうしなきゃ負けるよ」、「共産党はどうして独立候補者を立てるの?愛知だって共産党候補の票を一緒にすれば与党候補に勝てたのに」、「社民は土井たかこを民主と立てたいの?どうですか前原さん」「あ、やっぱり土井さんじゃ無理か」てなやり取りがありました。

どこかで都知事候補選びをやりたいですね。遅くなったのでこの辺で。

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