人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

ある種類の鳥についてのイイ話を教えてください。感動的であったり、へ?とするようなもの、何でもお待ちしております。

●質問者: berstain
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/7件

▽最新の回答へ

1 ● retorin
●20ポイント

ホトトギス

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BB%E3%81%A8%E3%81%A8%E3%81%8...

ホーホケキョの鳴き声で有名ですが、このホーの部分は実は息を吸っている音。


2 ● kukurukakara
●20ポイント

『黒太郎一家の10年?ナベヅルと暮らす村・八代?』

(テレビ新広島)

山口の八代に飛来するナベヅルの一家の話。

泣ける話です。

http://shirayuki.blog51.fc2.com/blog-entry-6.html

http://www.fujitv.co.jp/b_hp/fnsaward/14th/06-011.html


3 ● daikanmama
●20ポイント

ツルは一度つがいになると、ほとんどの場合、相手が死ぬまでその相手と夫婦を続けることが知られています。

「ツルの愛情物語」

http://www.city.shunan.lg.jp/hp/turu/turu/nabeduru/nabetop.html

八代盆地に春が訪れ、ナベヅルたちはシベリアめざして一斉に旅立っていきました。しかし、1羽のツルが盆地に取り残され、悲しげに鳴き続けています。この鳴き声を聞いた1羽のツルが、北帰行の群れを離れ再び八代盆地に舞い戻ってきたのです。

実はこの2羽のツルは夫婦。取り残されたツルはメスで左羽にケガをしていたため飛び立てなかったのです。そのメスの鳴き声を聞いて再び八代盆地に舞い戻ってきたのがオスのツル。それから、オスはメスのケガを気づかいながらも、ほほえましい「オシドリ夫婦」ぶりを見せてくれました。

その一週間余り後、メスのツルのケガも癒えて、夫婦仲よくシベリアへと旅立っていったのです。

http://www.kvision.ne.jp/~bird/monosiriziten.htm

以前(昭和48年12月)出水市での出来事で一羽の羽が傷ついた雄鶴がいてその鶴を保護をしたところ相手の雌鶴が心配をして上空を旋回しながら鳴いていた。その後もお互いが鳴きあいこの夫婦鶴は別々な場所で冬を越すことになり、3月に入って他の鶴がシベリアに帰っても夫婦の相手は保護された鶴が心配で5月まで出水市に残っていたそうである。

その年の冬にふたたび第一陣としてやって来た相手の鶴は夜の11時頃、保護舎上空を旋回しながら鳴いていた。

雄鶴も元気になり放してやると夫婦は共に冬を過ごし三月には仲間と一緒にシベリアに帰って行ったそうである。


4 ● tekenaar
●20ポイント

「さよなき鳥」は、その美しい鳴き声で知られ、一般に、その囀(さえずり)りは愛する相手に呼びかけるものであると信じられています。

「見よ、楽園の『さよなき鳥』は、永遠の木の小枝の上より歌う、聖なる甘美なメロディーで……神聖なる和合の元に、信じる者たちを寛大なる御方がおられる宮廷に誘う……」(バハオラ、バハイの祈り、p. 209)

http://www.geocities.jp/oneworld_international/library/child/rbw...

文鳥のペアは中睦まじいことで有名です。

http://plaza.rakuten.co.jp/seityou/diary/200701310001/


5 ● gryphon
●20ポイント

コウテイペンギンの羽はものごっつく硬くて、それをけっこう凄い勢いで振り回すこともあり、人間のあばら骨などを折ることも出来るそうです。

強いんです。やつらは

http://pygoscelis.blog.ocn.ne.jp/penpenoffice/2005/08/post_310c....


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ