人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

ひろゆき氏が、インタビューで
「ゲームのプレイ動画も視聴数多いんですけど、あれは違法なものじゃないんですよ。」(http://internet.watch.impress.co.jp/cda/special/2007/02/09/14725.html)
と言っていますが、どうして合法なのでしょうか?
ACCSのページ(https://www2.accsjp.or.jp/faq/character.html)には、
「ゲーム画面をインターネット上にアップロードすること」には著作者の許可が必要とあります。
とあります。真相を教えてください。

●質問者: andalusia
●カテゴリ:政治・社会 ゲーム
✍キーワード:ACCS ひろゆき アップロード インタビュー インターネット
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● zaji
●25ポイント

動画共有サイト「YouTube」および「AmebaVision」で公開されている動画に対し、チャット形式でコメントが書き込めるもの。

あくまで公開しているのは「YouTube」および「AmebaVision」です。

ニコニコ動画はそこにリンクしているだけですので現状では違法性はないと思われます。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

大元の、YouTubeやAmebaVisionにアップロードした人は違法ということですよね。

あと、それならば、ゲームのプレイ動画に限らず、音楽のPVでも、アニメでも同じなのに、わざわざ言及した意図もよくわからないところです。


2 ● sadajo
●10ポイント

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1987743.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

ACCSのサイトと同趣旨の回答ですね。


3 ● tamtam3
●30ポイント ベストアンサー

二次加工品は、判断が難しいので

有名なのに、マッドアマノ氏のがありまして

ここから引用

著作権裁判では、山岳写真家の白川義員氏が、彼の山岳写真に無断で車のタイヤを配したパロディ作品を発表したマッドアマノ氏を訴えた裁判が有名です。

この裁判経過は下級審から逆転また逆転の連続で、最高裁の判断も最初はマッド勝訴の高裁判決を破棄差戻しで白川勝訴、2度目は白川勝訴の高裁判決を破棄差戻しでマッド勝訴と分れ(通算すると白川3勝2敗)、結局は第3次控訴審で和解しました。

http://ha4.seikyou.ne.jp/home/Tetsuhiro.Natsume/newpage128.htm

というように、今の所 黒が白かはっきりしてないのが現状です

なので違法とはいえないという ひろゆき氏の判断は間違いでないと

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

なるほど、白黒のついていない問題なので、ひろゆき氏はシロといい、ACCSはクロと言っているということですね。

ゲームのプレイ動画が、二次加工品(正式には二次的著作物?)に当たるのかという問題もありそうですね。


4 ● k_y
●25ポイント

>ゲームのプレイ動画が、二次加工品(正式には二次的著作物?)に当たるのか

法律うんぬんはともかく、それを放映することでお金をとっていないならば、

ゲームの製作者側としては、ゲームのプレイ動画が宣伝になることはあれど、

金銭的な損害を受ける事はそう無いのではないですか?

ゲームの動画を見た事で「あ、私も欲しい」という人が出れば、宣伝効果ですよね。

ならば法律違反だから訴えるなんて騒ぐメーカーは無いでしょう。

ネタバレに関しては嫌かもしれないけれど、攻略サイトなんて山ほどあるわけで

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

ただ、この質問では、合法か違法か?に論点を絞りたいと思っています。

違法だけど訴えられないとかいう話は(それはそれで十分論じる価値はあると思いますが)別ということで。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ