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LEDによる明かりは、電気消費量が少なく、また超寿命であるとされております。しかし、私がこれまで使用してきた経験によると、比較的短期間で接触不良の様な状態(ついたり消えたりする。或いはつかなくなる。)になり、使用に耐えなくなります。この問題について考察したページはありますでしょうか?また、個人的にご意見がある方は、その意見を教えてください。

●質問者: masakkunn
●カテゴリ:生活 家電・AV機器
✍キーワード:LED 寿命 意見 比較 経験
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● kukurukakara
●27ポイント

有限会社 ケイエイチケイ・ジャパン

http://www.khk-japan.com/index.htm

『弊社では光束維持率が初期値の50%に低下するまでの「有効寿命」は20,000時間と定義しております。』

http://www.khk-japan.com/q&a_corner.htm

◎質問者からの返答

うーん・・・なんだか。

このような、高寿命をうたっているのに、

実際は、接触不良の様な状況が出現し、

全くの低寿命で終わることが多いのですが・・・


2 ● ardarim
●27ポイント

LEDの寿命は、規格どおりに使った場合を想定したデータですので、規格外の使用(過電流、高温下など最大定格を超えた利用など)が続いた場合はスペックよりも早く劣化すると思います。


LEDのデータシートに寿命が書いてある場合は前提となる条件(温度、順電流等)が明記されていると思います。


また静電気やサージ電圧などで素子が損傷する場合もあります。この場合寿命前に完全に発光しなくなったり、低電流で発光しなくなったりすることがあるようです。


日亜のデータシートに結構詳しく書いてありましたので参考にしました。直接寿命が短くなるとは書いてはいませんが。

http://www.nichia.co.jp/specification/jp/led_smd/NS6W083T.pdf

◎質問者からの返答

私は、LEDの出だしの頃から使っているのですが、結論としてはあまりの低寿命で使えないと考えております。購入してすぐは良好なのですが、普通に使用していて(私は医者ですので、室内で口腔内を観察する程度の使用法)、1ヶ月程度で接触不良の状態になります。寿命が短くなるにしても極端すぎます。私にだけ、このような事が起こるとすれば不思議です。


3 ● shintam
●26ポイント

懐中電灯でしょうか?

小生が利用しております金属製のボディーの製品(単二直列3本)の場合、乾電池がボディー内でがたつく事により乾電池の絶縁膜が剥がれ、ショートした状態になる傾向がありました。

乾電池に擦れた跡があればそこにセロテープを張ればとりあえず解消しますが、電池ががたつく状態では再発すると思われましたので、乾電池の廻りに紙を一枚丸めて入れた所、電池の遊びはなくなり(接触不良の様な)現象は再発しなくなりました。

参考になれば幸いです。

◎質問者からの返答

うーん、そういう事では無いと考えます。割と高価なLEDライトでも接触不良の様な事が起こります。(乾電池のがたつきがないものでも) また、LEDライトが切れてしまうのでもないのです。例えばライト自体を振ったりする事により、また明るくつくことがあるのです。その状態でわずかでも傾けるとまた消えたりして、非常に不安定な状態になります。

私は、全国でこのような目にあっている人がたくさんいて、LEDライトに対する期待を裏切られているのではないかと考えているのですが。

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