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石鹸で医薬部外品をとりたいと考えています。有効成分とは別の成分のために、医薬部外品がとれない又はとてもとりにくいということはありますか?気になっている成分として、田七(三七)人参エキスと青桐葉エキスがあります。両方とも化粧品成分としては認められていません。田七(三七)人参は健康食品としての医薬部外品では認可がおりているものがあります。よろしくお願いします。

●質問者: jan2002
●カテゴリ:医療・健康 美容・ファッション
✍キーワード:はと エキス 人参 健康食品 化粧品
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● sadajo
●35ポイント

http://www.live-science.com/honkan/basic/miwake04.html

◎質問者からの返答

有難うございました!


2 ● kappagold
●35ポイント

青桐葉というのは、桐葉とは違うものでしょうか。

桐葉エキスは化粧品原料として使用できますので、青桐葉も問題なさそうな気がします。(表示は、桐葉エキスとしなければならないと思いますが)

田七(三七)人参エキスは、化粧品原料としては認められていないので、申請が必要です。実際にエキスを肌に塗る試験を行なって(化粧品原料の申請資料作成の経験がある試験機関が良いでしょう)、その結果を持って厚労省に申請が必要です。ただし、健康食品原料として認められていていますので、試験結果に問題がなければ化粧品原料として認められるのはそんなに難しくないはずです。

上記の2つの原料は、医薬部外品に指定されない原料なので、他に医薬部外品として申請できる成分が必要です。

ダミーです。

http://q.hatena.ne.jp/

◎質問者からの返答

青桐は桐と違う植物なのです、困ったことに。

化粧品原料の申請をした上で医薬部外品の申請になるのですね。

医薬部外品で申請できる成分は他に考えております。

いつも丁寧な的を得たご回答を有難うございます!非常に助かります!

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