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電車内の中吊り広告にQRコードが使われていないのは何故ですか?
携帯電話の使用が禁じられているのは優先座席付近だけで、他の場所では(通話でなく)携帯を弄る人は多くいます。
「○○で検索」と書いた広告はたくさんありますし、キャリアの公式メニューからの案内を書いた広告もあります。
そう考えるとQRコードを載せれば広告媒体として非常に効果が高いと思います。
存在するのかもしれませんが、私は目にしたことがありません。広く普及しない理由は何でしょうか。
盗撮との誤解への警戒としても、私の使用する機種ではQRコード読み取り時にシャッター音は鳴りませんので明らかに挙動は異なります。
何か規制でもあるのでしょうか?

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●質問者: worris
●カテゴリ:ビジネス・経営 インターネット
✍キーワード:QRコード キャリア シャッター 中吊り 媒体
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● monkey_timpo
●18ポイント

予想ですが、上記以外に挙げられる理由として、走行時の安全性確保とかそういった類じゃないでしょうか?

やはり立った姿勢のまま、広告に結構な近さにまで近づかなくてはなりませんし、つり革を100%掴んだ状態とも言えませんし、また、カメラがどこを撮っているのか不快に感じる人も少なからずいるでしょう。

また100%電波のある環境(例えば地下鉄など)でもないことが挙げられると思います。


最後に、一番の理由と思われる物は、携帯電話を使用してインターネットをする人の少なさだと思います(市場調査の結果だと思いますが…)。やはり検索する場合、家でネットが基本でしょうし。はるかに効果的ですしね。


以上個人的見解ですがいかがでしょうか?


2 ● torisugari
●12ポイント

優先座席以外にもペースメーカー使用者がいる可能性は充分ありますので、広告にQRコードを載せて携帯の使用を促すわけにはいかないのでしょう。

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/mame/device/pacemak...

http://homepage2.nifty.com/seri/heart/topic-1.htm


3 ● type9
●18ポイント

規制があるかどうかは不明ですが、QRコードの電車内での使用は不向きです。

これは単純に考えればわかります。

不向きな理由は大きくふたつ。

一つは、電車内の広告は中吊り、ドア、ドアの上、座席の上、窓ガラスなどいろいろな場所が存在するが、

QRコードをまともに撮影できる場所としてはドアぐらい。

しかしドア付近の広告は頻繁に乗り降りする場でもあり、読み取れる人は極限られた人だけである。

二つ目は、電車という移動物体であるため、慣性の効果が働いて、常時、中刷り広告も撮影する人も揺れる。

よってQRコードは極めて読み取りにくい。

それならば、多くの人に文字で検索させた方がはるかに広告効果としては高いはずです。

もちろん、比較的密閉空間での撮影音がうるさいことも考えられます。

むしろ、QRコードが発揮される広告は、電車内の広告ではなく、駅ホームにある広告の方ではないでしょうか。


4 ● zaji
●12ポイント

JR総武線では優先座席付近だけではなく、電車内での携帯電話のご使用はお控えくださいとアナウンスされています。


5 ● kumankuman
●18ポイント

立ち止まる客が一人でもいると乗り降りの邪魔になるでしょ?

鉄道会社はそういうことも考えているでしょう。


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