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「これをやったら急激に頭がよくなった」という方法を教えてください。実体験を必ずお書き添えくださいね。

●質問者: rapidfire
●カテゴリ:学習・教育 生活
✍キーワード:いね
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 45/45件

▽最新の回答へ

1 ● norita34
●12ポイント

読書ですね

本を沢山読むようになってから、沢山の言葉も知りますし

それ以外にも、得るものが大きいですね

読むジャンルにもよるかもしれないですが、漫画みたいなものではなく、小説系が良かったですねhttp://q.hatena.ne.jp/1174379488

◎質問者からの返答

読書は重要かもしれませんね。それまでなじみのなかったジャンルを重点的に読むと効く感じがします。


2 ● you-pon
●12ポイント

脳を鍛える大人の…

http://www.nintendo.co.jp/ds/andj/

これをやり出してからちょっとしたことに対する記憶力が以前より上がりましたね。

◎質問者からの返答

へえ、脳トレって本当にきくんですね。


3 ● miiko39
●12ポイント

http://q.hatena.ne.jp/1174379488

日記です^^


特に私は漢字が大の苦手だったのですが、わからない漢字は必ず調べて漢字で書く用に心がけていたら、2ヶ月もしないうちにグンッと漢字力がUPしました^^

いままで、小、中、高と計12年間毎日100字漢字練習をしていたのはなんだったんだ・・・という感じです^^;


また、文章力もすごくつきましたね。

◎質問者からの返答

漢字っていいんですね。頭のよさって語彙とも関係ありますもんね。


4 ● fromdusktildawn
●12ポイント

私が短期間で急激に頭がよくなったような気がした経験:

●大きな責任を負わされたとき。

●ベンチャー会社を立ち上げたとき。

●桁違いに頭がよく知識も経験も豊富で行動的な人と利害をともにして真剣勝負で仕事をしたとき。

以前は、大量の本を読みこなしている自分は結構頭がよいと思いこんでいたけれども、それがまったくの勘違いであることを、これらを経験して、骨の髄まで思い知りました。

それがいかに高度なものであろうとも、本で得られた知識だけでは、複雑怪奇な世の中は動かそうとすると、ひたすら愚かな判断を繰り返すことになります。賢いはずの自分が愚かな判断をし続けるのはなぜなのか?答えは明らかでした。

精読すべきは、難解な紙の本より、目の前の現実空間それ自体でしょう。現実空間という書物は、いかなる紙の書物よりも濃密で有益な情報の塊です。紙の本の読書に多くの時間を割くと言うことは、その分だけ現実空間という貴重な本の読書時間が減るということなのだ、ということが、上記の経験を通して気がついたことです。それ以来、読書量はずいぶん減りましたが、その分だけ頭がよくなったような気がしています。

http://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/20060222/1140570225

本を「読む」のは娯楽であって、勉強ではない。学習ではない。理解でもない。

なんていうか、本を「読む」ってのは、CDをCDプレーヤーにかけているようなものだと思う。

CD=本、CDプレーヤー=脳、って感じ。

本を読んでいる間、自分の脳内では、他人の思考が再生されているだけで、自分自身は考えていない。本を読むというのは、他人の思考をなぞることでしかなく、その間、自分は「思考」していない。

ほんとうに「思考する」というのは、「過去の自分の思考」や「他人の思考」に「逆らって」思考する、すなわち、新しい脳神経回路に通電し、新しい脳神経パターンを開墾することであって、単にすでに踏み固めた道をなぞることではない。単に他人の発言をリピートするのが発言でなく、過去に自分が何度も発言していることを繰り返すのが発言でもないことと同じだ。

また、単に他人の思考を再生するだけでは、新しい脳神経回路ができたとしても、それが、自分自身の中核回路と密結合せず、なんか、辺鄙な飛び地のような、交通の不便な場所に作られた立派なビルのようなもので、結局、そこは中核回路との行き来が不便すぎて、使えない建物になっちゃうんじゃないかと。

自分自身の中核回路にしっかりと組み込むには、レディーメイドの構造物じゃ、きちんとはまらなくって、中核回路との位置関係とか地形に合わせて、オーダーメイドで、構造物を設計しなきゃ、利用したいときに利用したいように利用できないわけで。

だから、具体的なこと聞かれると、言葉がでなくなっちゃうんで。

つまり、血肉になってないわけで。

思考とは、脳神経回路の開墾だから、基本的には思考した分だけしか精神の領土は拡大しない。精神は成長できない。

だから、本を読めば読むほど、「思考する」時間が減って、精神がやせ細ってしまうと思うのですよ。

本を読む時間があったら、どんどん思考した方が、よっぽど自分の能力が増大すると思うのですよ。

だから、本は、素材集とか部品箱として使うのがいんだと思う。本をガシガシかみ砕き、その破片を使って自分の思考を組み立てる。本は読むものではなく、かみ砕き、咀嚼し、自分自身の脳神経システムを改造し、強化し、再構築するための部品として使うもの。作者の本来の意図なんて、二の次なんだって。どうせ、あらゆる文章は、描き終わった瞬間に、ボストンティーパーティーで1776年なわけで、作者の支配下にはなくなってしまうわけで。

◎質問者からの返答

非常に説得力のあるご意見、ありがとうございます。自分とはまったく異なる思考方法に出会う手段として読書はいいのかもしれませんが、自分なりの思考方法を構築するには、現実世界のもろもろと渡り合っていくのがよさそうだなあと思います。


5 ● いわわ
●12ポイント

カンニングペーパーづくり

仕事で現場対応などするときに、あらかじめ最低限必要な事項をA4とかA5の紙に全てまとめておき、困ったときに見るという感じ。

http://www.google.com/search?q=%A5%C1%A1%BC%A5%C8%A5%B7%A1%BC%A5...

チートシートなどとも呼ばれます

作成段階で 「これとこれは絶対必要で、これは無くてもなんとかなる」 というのを全体を通して改めて検証し直すことにもなり、こうかはばつぐんです

◎質問者からの返答

カンペをつくる過程では、そうとう頭を使いますよね。


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