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参考書などで、人物は、ペンツールを使用して書くツールであると書いてありますが、これだと、人物のボディーを描写したとき彩色(塗りつぶし)が出来ません。なぜ、なぜなら、アンカーポイントが閉じてないオブジェクトは塗りつぶしがきかないからです。であるなら、はじめから、アンカーポイントを閉じて(イラストレーターのように)後から加工していったほうがいいようなきがするのですが…ペンツールでじんぶつを書くメリットって何でしょうか?

●質問者: kira2007
●カテゴリ:コンピュータ 芸術・文化・歴史
✍キーワード:アンカー イラストレーター オブジェクト ポイント メリット
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● hamster001
●14ポイント

人物の輪郭のトレースについて

http://www.marinoe.ne.jp/beauty-q/photogenie/r10.html

http://aska-sg.net/ht_retouch/007_20030820.html


2 ● taka-hr
●100ポイント

同じ参考書を読んだわけではないしもちろん書いたわけではないので推測ですが。

Expressionのペンツールだと線にタッチをつけることができます。

描き方によるのですがマンガのように輪郭線+塗りで

絵を描くときは、輪郭線のタッチで表情をつけたりすることが

多いのでペンツールで描くことが勧められているのだと思います。

ペンツールで描いても、色を塗りたければ

ペイントスタイルで色を塗ることもできますし、

複製してそちらは閉じた多角形に変更する手もあります。

余談ですが塗るための多角形を別のレイヤに分けたりすれば

加工するときもいろいろ便利です。

http://babiko.info/exp/exp10/exp02.html

もともと均一の太さの線で描きたいのであれば、無理に

ペンツールで描かなくても kira2007 さんがおっしゃるように

描いてもなにも問題はないと思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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