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「今日現在、数学がどのような命題に取り組んでいるのか」を数学の素人でも汲み取れる様な書籍を教えて下さい。全体的な大まかな流れがさらえる書籍が1つ。そして、アリストテレスからカント、ガウス、ポワンカレ、アインシュタインを経由した幾何学の分野は、相対性理論の後どのような考察がなされているかに詳しい書籍が1つ。計2種類の書籍を求めてます。

●質問者: htn_hmn
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:いるか アインシュタイン アリストテレス カント ガウス
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● haruban
●35ポイント

http://item.rakuten.co.jp/book/4324389/

数学科・デジタルテクノロジーで広がる学習環境の創造

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

http://www.meijitosho.co.jp/shoseki/shosai.html?bango=4-18-56361...

このサイトによる詳しい内容の説明を読んで、

僕の質問に対する直接的な回答だと受け取ると、

第4章辺りに僕の求めるものはあるのでしょうか。

それとも他意があるのかはわかりませんが、

とにかく読んでみようと思います。

ありがとうございました。

引き続き、ご回答をお待ちしております。


2 ● TNIOP
●35ポイント

http://www2u.biglobe.ne.jp/~jetfight/Godel's%20proof.htm

ゲーデルは何を証明したか

数学から超数学へ

E・ナーゲル J・R・ニューマン 著

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

是非読んでみようと思います。

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