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撮影の仕事で、貸し席として営業している古い日本家屋をお借りした際に、玄関の土壁の一部に小さな傷をつけてしまいました。
オーナーにお詫びを申し上げ、翌日業者を手配し、
修理の日程を組みました。
修理は終わっても、見た目がわからないようにしかなりません、何らかの慰謝料的なものかお詫びの品を届けようと考えています、この辺の基準や一般的な常識わかると嬉しいです。

●質問者: zannpano
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 生活
✍キーワード:オーナー 常識 慰謝料 撮影 日本家屋
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● Baku7770
●23ポイント

工事費こちら持ちというだけで完全に合意が取れたしてでの回答です。

現金なら1日分の借り賃以上、撮影日?工事までの経過日数×1日分の借り賃以下となります。半端な額ではなく切りの良い数字にして下さい。現金をお詫びで渡すのは気持ちのいいものではありません。

お詫びの品というなら、日持ちのする和菓子で、金額的には1日分の借り賃の半額程度を目安にすればいいでしょう。

どちらの場合も無地熨斗で構いません。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

オーナーさんとは、細かく連絡をとり、修理業者、日程、修理日の相談をしております。


2 ● hamster001
●23ポイント

まあ、気持ちということで五万円相当の品物か商品券。でも、もう貸してはくれないやろうな。http://end

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● TNIOP
●22ポイント

見た目がわからないように修理できたのであれば、法的には特に慰謝料は必要ありません。

するとしたら、お客さんに良くないイメージを与えたなどで数日分の慰謝料としてせいぜい数万円程度でしょう。


少しばかりの金銭と、従業員の方々用に高級なお菓子を渡すのがベストだと思います。もちろん金銭を断られた場合は無理に渡してはいけません。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


4 ● markII
●22ポイント

修理代を出しているのならそれほど気にする必要は無いと思います。

回復措置を取ることは義務ですが、それに対して損害が発生していない限り慰謝料は必要ありません。

そのキズによって営業できなくなったり、従業員が動いたりしたのであれば、そのだいたいの損害分を実費で支払ったほうが良いでしょう。

◎質問者からの返答

営業に影響することや、それで従業員が動くことはありませんでした、修理をキチンとした上で確認してもらい、個人的には10000円程度のお菓子か、清酒、商品券と考えています。

それが常識に外れているか、知りたいのがこの質問の趣旨でした。

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