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海外の学校(どこの国でも可)の
面白い校則(珍校則)とその詳細が
知りたいです!


●質問者: okuy8121
●カテゴリ:学習・教育 旅行・地域情報
✍キーワード:学校 校則 海外 面白い
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● daiyokozuna
●23ポイント

アメリカのスクールルール、逮捕もある校則事情

http://www6.plala.or.jp/michiT/overseaedu/gks/01061601.html


2 ● haruban
●23ポイント

http://www.us-lighthouse.com/daijiten/e-2087.html

薬物に対しての校則も厳しく、たとえ常備薬や風邪薬でも違法薬物と間違えられないよう、学校に届け出る必要がある。氏名や担当医の名前などを明記した薬を保護者が学校の保健室に届け、生徒も保健室で飲まなければならないなど細かい指定がある。

校則違反に対する処分は1回目、2回目、3回目と段階があり、違反行為の内容にもよるが、暴力行為の場合、1回目は「親との面接、1?3日間の停学、程度によっては警察に通報」という処分が、3回目になると「5日間の停学と学校区からの退学勧告、警察からの警告書」と厳しくなる。


3 ● hamster001
●22ポイント

フランスの高校

イスラム教徒の女生徒がスカーフをかぶってきてはいけない。http://end


4 ● TNIOP
●22ポイント

http://blog.livedoor.jp/jatcentre/archives/478862.html

まず、オーストラリアの校則の特徴は、学校の校則より、オーストラリアの法律の方を重視するという点です。規定の年齢になれば車で学校まで行っても構いませんし、タバコを吸っても問題ありません。(学校内、または制服を着用時の喫煙は不可)

服装やピアス系統も、ピアスやアクセサリーに関しても、相当派手でない限りはそれほど問題にはなりません。相当な名門高校を除けば、指輪をしても、ピアスをしても問題にはなりません。髪も染めても問題にはなりません。(緑やピンクなどはのぞく)

授業などを無断でサボったり、他の生徒をいじめたりとした場合には、ディテンションというものがあり、例えば職員室前の廊下に机を持って、勉強したり、課外活動に参加できなかったりという感じです。

オーストラリアでは、私立などでは、犯罪(万引き等)や悪質ないじめなどがあれば、問答無用で退学になるために、日本のように、親が謝ってどうこうなるような国ではありません。


5 ● ???
●10ポイント

カリフォルニア州の某公立中学と高校の校則の中に、

親愛の情を示す行為の範囲が決められており、

日本の学校では目にしなかった校則なので興味深く感じました。


校内では、

軽いhugは問題ないのですが、親密にみえるhugは禁止。

キスはどのような種類であっても禁止。


URLは、上記と100%マッチするのではありませんが関連する内容の記事です。

http://www.cnn.com/US/9802/13/hugging.ban/


慣習的な事柄では、授業中静かにさえしていればOKで、

眠って(音をたてずに)いても、

飲み物(ソフトドリンク)を飲んでいても

食べ物(音がしない)を食べていても

あまりうるさく注意しない教師が多い事にも興味深く思いました。


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