人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

昨今!ピカソ・ブームですが・・

彼って、才能が無いのに幼少からの英才教育され、技術だけもったものの、
デッサン初め、芸術性では、対象の生命を表現できない実は天才を与えられなかった芸術家?美術技術家?と言うことは無いでしょうか?
そんな多作の鈍才の作品を
大金持ちが安く買い叩き、
メディアや識者らに持ち上げさせ、
ピカソ作品に価値を作り上げ、
大儲けしてる・・?!?

よく見ますが・・
心理の屈折と煩悩と自己主張の強さに疲労を覚えます。。
が、何でもステイタス好きの古くからの友人は彼を賛美するので、
最近、ユダヤ政商ら巨大資本が偽造してきた歴史や価値観があるように思え、
ピカソもその一つかな?って気になっています。。大阪府にはたくさんあります。。

●質問者: takokuro
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:ステイタス デッサン ピカソ メディア ユダヤ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 26/26件

▽最新の回答へ

[1]は? kodomono-omocha

どの作品について言っているのでしょうか?

ピカソは色々な画風を持っており、デッサン力や表現力は天才的だと思いますが。

若い頃のロマン派風の作品を見たときは初めて画に吸い込まれるかと思いました。初期の作品はなかなかお目にかかることが出来ないのですが、ピカソの抽象画ではなくピカソの画をもっといろんな種類をちゃんと見たほうがいいですよ。

もしかして抽象画だけがピカソと思っていませんか?


[2]てかブームだっけ? Kumappus

普通に巨匠だけど、ブームってほどじゃないと思いますがね。

ちなみにピカソは普通の絵もめっちゃくちゃうまいというか魅力的ですよ。よく美術の先生に「努力も才能もなくてあの書き方だけマネしてもだめだからな。あれは何かひとつの芸術を極めた上でさらに上の段階に進んだ結果だよ」と言われました。

http://www.museupicasso.bcn.es/eng/collection/index_collec.htm

だからといって税金でネームバリューだけ欲しさに買い漁るというのは僕は役人根性的な卑しさを感じてしまいますが、それはまた別の話。


[3]>1 青の時代の作品など hanajikan

すごくマトモな絵画で好きな絵です。


[4]>3 画家だった父親が、息子ピカソのあまりの才能に筆を折った逸話 sougetsu

8歳のとき既に、父親を驚嘆させるほどの腕前だったとか、、、

http://www.korega-art.com/picasso/

以前、ピカソの生涯をテーマとした展覧会で子ども時代の絵を見ましたが、技術的に確かなものを感じました。写実性の追求と言ったデッサン力をベースにした絵は、子ども時代に描ききってしまって、大人となった彼としては、もう飽きていたのでしょう。


[5]芸術は seble

理屈で解釈するものではありません。

とことんまで絵画を勉強し、少しは理解できると感じるようになったら、あとは自分の感性だけで判断すれば良いのです。

金額が高いとか安いとか、吊り上げられてるとか、そんな事はどうでもいいのです。

それだけの価値を見出している人もいれば、そうでない人もいるかもしれません。

どうでも良い事です。

全て、自己内で完結させれば良いのです。

評価されている事そのものが気に入らないのは、単なる天の邪鬼でしかなく、作品その物の評価をしている訳ではないですよね?

もちろん、自分の価値観を他人へ押し付けるのも良くありません。

税金の無駄遣いだというなら、それはそれでまた別の問題として考えるべき事です。

>心理の屈折と煩悩と自己主張の強さに・・・

それを強く感じさせる、という事が才能なのではないでしょうか?


[6]別にいいんじゃないですかね tehi

絵がへたな自分から見たら、すごい絵だと思いますけどね。別にお金だしてほしいとは思わないけど、大金はらってもほしいというひとは買えばいいと思います。それで自分が納得できるなら。


[7]>6 個人のお金で買うなら自由ですが、税金で買い込んでるというのは・・?!? takokuro

大量に買い込んでる時期は、ここ十年・・?


[8]>5 理屈で解釈してるからこそのピカソの価値では?!? takokuro

実際の生物の暮らしや生活を子供の頃に愛でることも無く、

英才教育で美術を押し付けられ、

結局!

技術がそこそこまで出来たとしても、

心が育っていなければ、

描いたものに命が感じられない・・

まともに描けば、、

それが、むき出しになり、

中身の空ろさを隠すために、理屈で絵を描いた?!?

って感じがしません?

今回、一つ!当たり前となってるタブーを再度、精査してみようと

彼のパトロンを調べてると・・

パトロンまではまだ辿り着いてませんが、、

どうも、、画商には力が有ったようで、

気に入った女性7人のうち、

唯一、彼を振った女性画家に、

「自分から離れると生きていけない」と言って、

事実、画商らに圧力を掛けさせている・・

とんでもない! あまりに根性が卑近過ぎる芸術家さんのようです・・

だれが最初に評価したのか・・?

これが今後の興味の一つです・・


[9]>1 全ての作品とおして全般に感じる、生命感の無さ・・ takokuro

デッサン技術は、さすがに英才教育の賜物でそこそこ出来ても、、

いのちの輝きを感じる魂が無いからか?!?

絵の技術や構成が理詰めで理に適ってるからこそ

疲労感を覚える・・?!?

自分はここまで出来るんだと、理屈で評価を得ようとしてる。。?!?

ってことはないでしょうか・・?

キャンバスに向かったとき、

商品に向かってる心を感じる・・

無心でない・・ような・・

実は、抽象画はさすがに高いのか、

大阪府にも数からするとそれ程ありません。。

私の古くからの友人も、

芸術?創作で生活をしてるのですが・・

やはり大人ばかりの家庭で、

早くから英才教育され、

学生時代には、反戦運動し、

ニーチェやカミュ、フロイトと・・

私にはピンと来ない哲学とやらに親しみ、

知識豊富なお話を聞くのが楽しかったし、

私も話すのが好きだったのですが、、

最近・・当然と疑っても見なかった歴史が実はヤラセ?だったり後で都合のよいように書き換えられていたり、、、

彼女の説に異論を唱えて、精査しなおすことが

実は世界中が当然としてる価値基準の不毛さや、真実を見過ごしたり、

気づかないままでいること・・・

=とらわれ状態・・からの脱却にならないかな・・て試みています・・

ならば、、多作のピカソという大家も、

誰か大金持ちがパトロンし、

買い集め、

美術専門家として評価を作り、世に知らしめれば。。。

投機材料になるな・・と?!?

調べて見ると、、生前より、、かなり、、画商との取引は達者だったようで・・

こりゃ、商売で描いてる、商業画家の部類ではないかと、

とらわれの無い目で再度見直すと、芸術と技術との違いがはっきりしてくるような気がしたのです。。??・・?


[10]>3 大切な人を失った悲しみを、『青』で表現しようとする・・その言葉での説明できる理屈・・ takokuro

この人は、早くから言葉を覚え、

現実に生きてる生物の息吹や暮らしに関心や愛情を感じて

目耳鼻手で観察し感動する時期が無く、

言葉として対象を理解し知識を得ることだけで、

作品作りをしてるから、、

上手くかけても生命感や愛情が感じられない・・?!?

悲しみにせよ、とても理屈っぽく感じられません??・・?

自分の心を描くことに集中するのではなく、

いつも他人の理解を焦点にした作品作りをしてるような気がするのです。。

奇をてらってる?!?

芸術に理解でステイタス付けをしてるような・・??!

何かしら、きな臭く感じる・・

ゴッホと正反対・・の印象が有るのですが・・??


[11]>4 描く対象に興味が尽きないから表現するのではなく、描くことに自体に興味がある・・?!? takokuro

あまり芸術に詳しくないので、、

当たり前のことかもしれませんが、、、

てっきり! 画家が対象への自分の興味関心、気持ちの高揚や安らぎ、悲しみ、敬意、畏怖、、などを表現してると、

私自身は思い込んでいた・・?!

確かに、ピカソは描くこと自体に興味の対象があるように感じます。。

ありがとうございました!


[12]一部同感ですが・・・ aqualotus

>心理の屈折と煩悩と自己主張の強さに疲労を覚えます。。

だから芸術性が無いということにはならないのでは?

たしかに幾つも見ると私も疲労を覚えてくるほうですが、ただの下手な絵ならそんな気持ちも呼び起こさないのではないでしょうか。

何も感じない絵は、いくらイメージを作り上げても誰も見ません。展示を見たい、まして巨額のお金を出して欲しいとは思えないです。

いい絵だなと思っても買われない絵は世間にいくらもありますしね。

わたしは買いたいとは思いませんが世間の称賛には値すると思います。


[13]出回っているレプリカがよくない kuippa

彼は線を重ねて書くのではなく掘って書く画家。

油絵であるからこそその絵には厚みがあり、角度によって表情が変わります。見ればその才覚の凄さには唸らざるをえません。


ただ、丸の内あたりにでかでか飾られているゲルニカとかみると違うため息が出ます。平坦でつまらないものだからです。

画集やレプリカを見て評価すべき「画家」ではないと思います。

比較的彫刻に近い感覚で作品に望まれるのがよいかと。

一度間近でじっくりみてくるのがよろしいかと思います。

http://www.musee-picasso.fr/

私もここにいくまではピカソの絵なんてと思っていました。


もちろん駄作も多いとは思います。

ですが、思わず立ち止まってしまう作品も数多くあります。

駄作の値が不当に高いことについてはネームバリューだけで購入する日本人が悪い。


[14]>8 噛み合わない seble

ピカソに限らず、芸術全般に理屈はいらないといいう事です。

芸術家で性格の悪いのは多いですよ。

でも、それが何だと?

そもそも、安定しない精神が芸術を生み出す原動力になるのです。

普通の人には普通の作品しか作れません。

穏やかな、安定した良い人には、芸術へ昇華していくようなエネルギーがないのです。

(例外もあるけどな)

友達付き合いしたいわけでもないし、作品についてだけの問題です。

宣伝でとかそういう評価はあなたがしているだけで、俺はしてませんよ。

第一、俺は欲しくないもん。

もらったら速攻で売り飛ばすし、自分の身銭を切って買おうとは思いません。

ゴッホとかミレーとか分かり易い方が好きだな。

ダリも好きだけど、、、

ピカソは嫌い。

幼稚園児の落書きジャン(爆)(あれが論理的なの?)

いや、別に俺は絵をちゃんと勉強した訳でもないし、評論家じゃないんだから、どうこう言うつもりはありません。

良いと思う人がいるのもかまわないし、何億出したってそれが身銭ならかまいはしません。

それぞれ、人の好みの問題なんだから、、、

でも、評価の根拠に他人の評価やそれに基づく宣伝その他、関係ない本人の言動などを加味するのはおかしいと言っているのです。

作品だけ、そのものだけを見て自分で評価しなければ、、、

あなたがしているのはピカソの評価ではなく、ピカソを持ち上げた人の評価です。

根本が違うから、話が噛み合わないのです。


[15]>1 うまいのは認めるでも、それも一つの見方にすぎない pigment

ピカソが10歳のころに描いた絵を見て父親(画家)が筆を折ったと聞いたことある(これも演出?)

絵がうまいのは、英才教育の賜物なのかもしれない

でも、10歳であの絵はすごいなと思った。

すくなくとも自分が10歳の頃の絵よりはうまい。


しかし、絵の見方がデッサンだけだと言うなら日本画(家)のデッサン力は世界最高です。


デッサン力なんて絵を描く道具にすぎない。

絵のうまい漫画家の作品は面白いとは限らない。


自分にとってゲルニカは最高傑作です。


[16]>11 ピカソは逆から考える kodomono-omocha

ピカソは若いうちにまともな画をあまりにもうまくかけてしまったので「どうしたらうまく書けるかを追求した」のではなく、「どうしたら破綻させることが出来るかを追求」していたのです。他の芸術家とは逆なんです。

特徴の無い優等生画家から芸術家への脱皮をめざしていたのであって、あなたが感じていることは間違ってはいないのですが、それはゴッホみたいに頭がだんだんおかしくなって最後自殺する過程で画もおかしくなったとうようなものではなく、それこそが目的だったのです。だからこそ大衆もそこを評価対象にしているのです。

ちなみに私はピカソの抽象画は全然好きではありません。


[17]ピカソ陰謀論ですか。 condorpasapasa

>ユダヤ政商ら巨大資本が偽造してきた歴史や価値観があるように思え、ピカソもその一つかな?って気になっています

陰謀論ですね。でも根拠がないのでハズレです。

個別の作品についてはピカソより価格高い美術家はざらにいますよ。大阪府が購入しているのは結構なことです。本物にもっと触れる機会が増えれば、まともな審美眼も育つことでしょう。もっともっと購入すればいいのではないでしょうか。takokuroさんはぜひ欧州に足を運んで作品をたくさんごらんください。


[18]芸術は驚きだ。 T_SKG

以下、すべて私の主観ですが。


いわゆる「芸術」を「芸術」足らしめるの一つの要素には「感動」が

あると思います。そして感動には「驚き」が含まれていると思います。


また、芸術にしても、技術にしても、最初の発明者は、高く評価され

ますが、二番煎じでは、評価は低くなります。


ピカソの高い評価は、今までの画家の絵には無かった種類の驚きを

持つ絵を、最初に描いたからだと思われます。逆に、最初だから、

驚いて貰えたと言ってもよいでしょう。


ピカソに限らず、なんじゃこれはと思えるようなものでも、その手の

様式を最初に描いた画家の作品はそれなりの評価を得ているように

思います。


いくら上手なピカソの真似でも「ピカソみたいね」では、新鮮な驚き

もありませんし、値打ちもありません。


だだ、絵の値段は、あるところからは、投機の対象みたいなところが

ありますから、質問者さんが、高すぎると感じるのは当然でしょう。


こういったものが好きな大金持ちの個人とか、予算がたっぷりある

美術館(スポンサーが、大金持ちとか、儲かっている企業とか、何故

か気前のよい地方自治体とか、お布施に不自由しない宗教法人とか)

が、最終的により高く買ってくれるのを見越して、高い値で取引され

ているのだと思われます。


[19]見た目が。 sakura19749

ピカソは見た目からして天才だよ!!


[20]>19 見た目で勝負するのは、貧才? 商業デザイナーの常套手段?!? takokuro

天才とは内包されてるもので、

通常商品のように、

実物よりも良く見えさせるような見た目を気にしないように思うのですが・・?!?


[21]>17 アビ・ヴァールグルグが築いた学派人脈とピカソの生前からの画商業界との取引・・ takokuro

元々は、アフリカ系ユダヤ金融で、

ドイツで成功したマックス・ヴァールグルグは

長兄のアビは13歳の時点で、チフスで後遺症が残り、就学も出来なかった為、家業を弟マックスに譲り、

その代わりに、彼の望むものを全ての経済支援を契約し、!

彼の個人的書籍文物でハンブルグ大学設立の基礎となり、

ナチス時代には、その消失を避け、ロンドン大学へ移転させ、

ヴァールグルグ研究所として、学派を輩出したそうです・・

カッシーラ、パノフスキー、ゴンブリッチ・・等々

20世紀の知の巨匠たる人材が、画商にも影響が有ったのを思います。。

アビの亡くなった後、

その関連で、

子孫の周りには画商らが出入りし、

しかも、身内にも投資に並外れた関心と力量、情報網をもった人があふれ、、

で・・ピカソやダリ等、多作のデザイナーたちを

芸術家として上記芸術評論家らの口ぞえで、

商品として価値が倍増した・・?!?・・・??

概して、ピカソを賛嘆する人は、

何かしら・・ステイタス好きのように感じるのです・・が・・??


[22]>18 感動に驚きを占めさせると・・それは単に、商業デザインの部類にならないか・・?!? takokuro

飽きない、尽きない関心興味、心を捉えて放さない不可思議な魅力・・・

一番煎じが二番になって興味が失せ、

驚き(感動?とは違うように思うのですが・・)が半減するのは・・

天才の条件と違うのではないか?!?・・??

とかね・・思うのです・・

凡人が、良識や常識に反したものを作ったり、すると、、

それは・・驚きはするっけれど・・

やがては飽きる・・

又、ヴァールバルグ学派を形成した、

本人の弟、マックスは、、

レーニンをチューリッヒで亡命させて温存し、

ロシア革命のときに、ケレンスキー政権が樹立した後で、

米国のウォール街要人ら16名とトロツキーを帰国させるのに、

従兄弟のフェリックス独国防軍情報部長官にドイツ国章の窓の封印列車を大戦中に敵国通じて用立ててる。。

彼自身、、オッペンハイマー男爵とともに、

最初に100万マルク献金し、制服のための献金をして、ナチス結党させている・・

しかも!?! 真実は色々意味深・・

いうか陰謀のシナリオを書く人は、

当事者らの困惑するために、ややこしい私情を交えさせたシナリオ作りをしている・・??

彼こそは、、元独皇帝ウィルヘルム?直属の戦略顧問であり、

現在で言うシンクタンク・・

三井男爵に、複雑化する事業運営を持ち株会社による『財閥』組織を提案している・・

一次大戦後のワイマール共和国時代にも影の実験者として傀儡させ、

やがては、ヒトラーにそれをも打倒させる・・

弟、ポールに戦後を見据えて、

渡米させ、FRBとIMFを設立準備させ、

初代議長にしている・・

ポールはロックフェラー,ルーズベルト家と姻戚関係を結び、

フランクリン・ルーズベルトと言う実は・・英仏の間でスパイ活動して、

アメリカ独立を成した・・大統領にするために、

一肌も二肌も脱いでいる・・

開拓時代のピューリタンは、ホリマンズやロックフェラーら金貸しには鼻も引っ掛けなかったが・・

19世紀には、英国の大英帝国外務省やSIS(英国秘密情報局)の情報源として機能し、

ニューヨーク本拠ウォール街の銀行通じてアメリカのマスコミとも通じ、

『ザ・グループ』(シフ、ウォーバーグ、グッケンハイム、メイヤーの4系列のみ)が$が国際通貨になるまで、

英?の国際通貨特権の権益を享受。。

19世紀には、、ダイヤモンド王セシル・ローズ財団にロスチャイルドは就任してる。。

注)セシル・ローズ:1881年2/5、アングロ・サクソン民族で地球支配するため、

イギリス支配者階級オックスとケム大卒業者で英語圏連邦を構築し、

アングロサクソンによる地球支配政府を作る目的・・

ローズが死んだ、1902年、遺言はロスチャイルドになってるが、

運営は、英人ミルナー卿に引き継がれ、

米ではヤーコブ・シッフ、JPモルガン、JDロックフェラー,ネルソン・オールドリッチ、ハリマンが米国での円卓会議の支所、後のCFRが結成される・・

1905年、ポーツマス条約で、

米ルーズベルト大統領の仲介で小村寿太郎と露、ウィッテが締結・・

日露戦争賠償金は取れず、

戦争費用20億円は国家予算の4倍で、

日本国家としての財政は赤字に拍車をかけ、

大倉喜八郎ら戦争財閥だけが潤っている。。

小村寿太郎のアホ臭さは、

英米の鼻先の邪魔者ロシアを日本が米の石油と英の植民地から出る食糧ほしさに、

代理戦争し、

結局、賠償金ももらえずに、英米mの代わりに戦って、20億の借金が加算される・・

それだけでなく、

口の上手いルーズベルトにロシア・ジャパン基金をポーツマス市に福祉献金としてまきあげられてる。。

しかも!その戦費は、第一回6分利つき英貨公債に引き続き、

1904年11月、高橋是清は第二回6分利付き英貨公債1200万?を

ロンドンとNYで募集・・

シティで500万?

独系シフノクーン・レプ商会(現、シティグループ、セイクイタブル生命、

ブッシュも同系列)から500万?調達。。

残、200万?は?? 何か裏がありそうで怪しい・・

日本の債権を持ち、日清戦争をおこさせ、

満鉄の権益を得ようとしたとされてる。。

岸元首相と故・松岡外相が食い荒らしてる満鉄・・

シフ系が1903年?4年日露戦争時、

クーン・ローブ投資銀行を介し、

これらを引き受けてる。。

メイヤー系はワシントン・ポストとニューズ・ウィーク社を所有し、

ADLが投資銀行の役割を担ってる。。

ブッシュ政権のバックもこれらADLらしい。。

1919年5/30、英米双方の円卓会議の初の合同会議が、

パリ、メジェスティスティック・ホテルで開かれ、

議題は、

『急発展してる日本経済の見極め』

『もし、海軍力5・5・3でもめた時は米海洋戦略は如何にすべきか』

結論として、同じ目的のもとに、

英米双方に外交問題評議会を設立し、

アメリカではCFR、

利国ではRIIA(王立国際問題研究所)と改名している。。

1世界大戦前の布石は・・

1902年?05年:マックス・ウォーバーグによる独(ウィルへルム?)モロッコ事件で、仏・スペインと戦う・・

日英同盟、

1904年:英仏協商

日露戦争(前年、ソ連では社会民主労働党はボルシェヴィキと分裂したメンシェヴィキとで内乱状態・・

日韓議定書、『戦争で得するのは、巨大財閥である』

1907年:英露協商(英仏露協商)

日露協約

日仏協約

・・・

戦争でも儲け、

美術視点でも学会を支援することTで、

評論家にステイタスを与える代わりに、

自分の都合の良い作品や作家を評価っさせる・・

ヤラセはこりごり、、

しまお!ステイタスや権威付けで演出し、

巨大メディアで洗脳する・・・・??


[23]>16 上手く描けても、命の輝きや生命への賛嘆?畏怖という心がない虚無な作品? takokuro

なぜ、こんなことが心配になってるかと言うと・・

最近もてはやされてる安倍氏主導で世界へ輸出してる

子供も読む漫画が、

手塚治虫氏の生命賛歌作品とは反対の、

残忍でやくざ的(=ユダヤ政商的)作品のようで、

青少年の心を病ませる目的に思えるのです。。

心配です・・


[24]>13 納得です! takokuro

ただ・・美術館でしか見ていません・・

税金をこんな物に棄てたのかと思うと、、

腹が立つ・・


[25]>23 クリスチャン・リース・ラッセンの作品が、 sougetsu

エウリアンの商材として重宝がられている理由が、よくわかりました。生命賛歌、命の輝きをテーマとした彼の作品は、詐欺とビジネスのグレーゾーンを隠すのに効果的なんでしょうね。。。


[26]>25 最近の芸術観へのモヤモヤ・・少し、整理できたようです!ありがとう!! takokuro

同感です!

ステイタス好きの友人は、美術も嗜み深く、

いつも説得力があり、とても勉強になるのですが、、

ピカソやダリ、ラッセン、日本人でも居ましたよね、同類の方が・・

皆!商業デザイナー、もしくは、商業映像デザイナーの部類にしか、思えないので、

そういう美学があるのかな??とずーーーっと、思ってましたが、、

これもさては、ユダヤ政商ら巨大資本を使った、

創価?価値基準を自分たちの資本力で作り上げ、

それをグロ?バル・スタンダードにして、

100円のものを100万円にする錬金術のひとつでは??と、

気になってきたのです・・


ヒロヤマガタ初め、、同系の作品は、

イリュージョンもしくはファンタジーで、

真実の生命とはかけ離れた、OR 実生命からの逃避姿勢を感じます・・

人間で言えば・・人間よりも、アニメの主人公に恋するってふうに・・

ああ。。真実の美術作品が不毛なのか、

表に表れていないのか・・

現代は、資本で支配してはならないものまでを、

制御してしまうことで、

病んだ社会、価値観を作り上げてる・・??カモ・・・??

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%A6%E3%83%AA%E3%82%A...

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ