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私は日本語しか分からないので日本のサイトしか閲覧していないのですが、英語を母語としている人たちは国に関係なく、英語で書かれたサイトを閲覧しているのでしょうか。

例えば、イギリス人がカナダ人の書いた日記ブログを読むといったようなことは、一般的なのでしょうか。
大きなサイトではなく、普通の人が暇つぶしに書いているようなブログ・テキストサイトに関して知りたいです。

私見でも構いませんが、分かりやすい統計のようなものがあると嬉しいです。URLのみでなく、簡単な解説もお願いします。

●質問者: f_iryo1
●カテゴリ:インターネット 旅行・地域情報
✍キーワード:URL イギリス人 カナダ サイト テキストサイト
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/7件

▽最新の回答へ

1 ● seble
●15ポイント

ネット上に国境はありませんから、外国のサイトという事を意識する事はないと思います。

第一、日本語で書かれているからといって、日本のサイトとは限りません。

アダルトには多いですが、日本では法的に問題があるため外国にサーバーを置いているところは多いですね。

個人レベルでも同様です。

外国在住の日本人とか、日本語を勉強している外国人とか、数は少なくとも結構います。

英語なら、使っている国の数が多いですから余計国境は意識しないでしょう。

特に、英米は関係が深く、民間でも国のレベルでも行き来が多いので、webなら余計そうですね。

ただし、カナダは半分フランス語ですから、、、

(もっとも、英語とフランス語のバイリンガルは非常に多いです、特にカタコトを含めれば、、、)

統計みたいのは難しいんじゃないかな?

アクセス解析で取れるとは思うけど、量が多すぎて、、、

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


私が「日本のサイト」といったのは、『日本人が、日本人に読まれることを想定して作っているサイト』というような意味です。海外在住の日本人が日本語で書いているブログ(id:umedamochioさんとか)は、「日本のサイト」に含まれる感じです。


大規模な統計みたいなことって、やっぱりできないんでしょうか。


2 ● hemehemekun
●12ポイント

そのサイトをどの様にして知ったかにもよりますが、検索結果などから普通に読めるものをいちいち URL のドメイン等をチェックするほうが面倒なんじゃないでしょうか。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


例えば、少し興味のあるサイトやブログを見つけたとして、そのサイトの管理人の居住地が近所らしかったり、同世代であることが分かったりしたら、より興味が沸くということはないでしょうか。私はよくあります。

こういう感情が、そもそも一般的なのかどうかも分かりませんが、それはともかく、英語圏ではどんな感じになるのかな、と思ったのです。


3 ● markII
●12ポイント

http://www.sf.airnet.ne.jp/~ts/language/numberj.html

もちろん読む人もいるでしょうが、イギリス人がカナダのサイトを観覧することは少ないと思います。

イギリス英語とカナダ英語は似ていてもかなり違いがあります。

カナダ人がアメリカのサイトを見るのは日常茶飯事でしょうが。

◎質問者からの返答

面白いサイトを紹介していただき、ありがとうございます。

イギリスとカナダの例は、なんとなく思いついただけで、アメリカでもオーストラリアでもよかったのです。


4 ● TNIOP
●12ポイント

ほとんど無いでしょう。

例えば同じ中国語でも、北京語と広東語では全然違います。

それと同じで、イギリス人がカナダのHPを見ることは少ないと思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

イギリス英語とカナダ英語は違うから、ということでしょうか。


5 ● chiroo
●30ポイント

確認する確実な術が見つからなかったのでまったくの私見になってしまいますが・・・

疑問に思っている内容はよく理解できます。

カナダとイギリスは英語が違うから、、とか根本的にそういうことではないんですよね(^^;

私たちは日本語という特殊なフォントで限定された世界にいるけれど、英語圏の人たちはそういった制限がないから普段から全世界対象で検索しているのかどうか・・・私も気になります。

さっきgoogle frとgoogle ukのトップページをみてきました。

diaper(まったく意味はないのですがオムツという名詞をたまたま)入力して検索したところ、トップは(wikipedia等)ほぼ同じ検索結果が出てきましたが、よくみるとズレがあり、二ページめ以降は全然違う結果が表示されていました。

diary(日記)は入れると、両方ともウェブ全体から検索させているにもかかわらず、

google frでは明らかにフランス語圏の検索結果がきてgoogle ukでは英語圏しかもBBCとかの文字も見えたのでイギリス圏の検索結果が上に来ています。

またフランス単語のstylo(ペン)を入力すると共にそれぞれの国のページが主体と思われる検索結果がでてきました。

どちらも日本のグーグルと同じように「フランス語のページ内で」とか「UK内で」のようなチェックも選択できるようになっていましたが、そちらは選ばずにウェブ全体で検索しました。

おそらく(グーグルに関しては)その地域が検索結果を管理していて自然とその国のものが(結局は需要度が高いので)主体になっているんだと思います。

日本語でも「ウェブ全体」にチェックを入れて検索キーワードを英単語にしても結局は日本語ページが全体に多いですよね。

よって私見ですが・・・やっぱり普段は英語圏のひとも自分の国のページを主に見ているんだと思います。

意識してキーワードを入れない限り他の国のものはあんまり頻繁には目にしないんじゃないかなあ・・・と思いました。

私もとても興味があって確実なところが知りたいですが一応推測デシタ。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。質問の意図を汲んでいただけたようでよかったです(私は相変わらず質問の仕方に問題があるようです…)。


Googleでそのように違う結果が出るのなら、(あるのか知りませんが)各国のローカル検索サイトだったら、もっとはっきりと違った結果が出るのかもしれませんね。


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