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さきほど寄ったディーラーの週刊誌で哲学者の池田晶子さんが亡くなったことを知って驚きました。ネットで質問することが矛盾していますが、彼女は、テレビをはじめインターネットなど、あらゆる情報を拒否した静かな生活を過ごしていたと記憶しています。自分は、クルマもインターネットも携帯も覚えてしまって、もうない生活には戻れませんが、極力、そういうものを排除したいと考えています。(矛盾)。同じような思いの方が見えましたら話を聞かせてください。

●質問者: expack-500
●カテゴリ:インターネット 生活
✍キーワード:インターネット クルマ テレビ ディーラー ネット
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● miharaseihyou
●16ポイント

私は携帯電話を拒否します。

理由については以下の質問のコメント欄をお読みください。

http://q.hatena.ne.jp/1169944251

大雑把に言うと携帯電話は人間の精神の安定に有害過ぎると考えています。社会全体を不安定にする有害なツールなので規制すべきであるという考え方です。地球環境にも優しいし、聞き苦しい他人の長話を強制的に聞かされることも少なくできるメソッドです。勿論持たなければ自分にも掛かってきませんので、精神衛生に寄与すること計り知れません。携帯中毒の人は精神的に総じて不安定です。ベルを鳴らすモルモットの実験を体現しているようなものです。携帯電話は家庭を、そして社会を蚕食する文明の鬼子なのです。

◎質問者からの返答

ありがとうございました。


2 ● TNIOP
●16ポイント

私もそういった機器に依存していて、もう無しではいられないと思っていましたが、一人で1週間ほど旅行に行ったとき、無かったら無かったで意外となんとかなるものだと思いました。


完全に無くすのは無理でも、必要な時だけ使えば週に1回ぐらいで事足りるものです。

◎質問者からの返答

ありがとうございました。


3 ● felix33
●1ポイント

訂正

哲学者->自称哲学者

◎質問者からの返答

そうなんですか。ありがとうございました。


4 ● itoyou
●16ポイント

携帯電話はいらないですね

そのせいで、今では手紙も使わなくなり、全て電話やメールですませるようになりました

昔のように、用があれば、家を訪ねるという動作をしないのが悲しいです

◎質問者からの返答

そうですね。でも手放せないのが現実かも。


5 ● markII
●16ポイント

仕事で使うものに関しては無理ですが、

都会に住んでいれば車もテレビも携帯もインターネットも無しで生活出来ますよね。


人間関係のこともあるのであまりテレビや携帯から離れるのは辛いと思いますが、金銭的に余裕があるのなら「情報の部屋」と「非情報の部屋」の二つを用意して、普段は非情報の部屋で生活するとかしてみると本当にどれだけ必要なのか感じ取れるかもしれません。

◎質問者からの返答

それはとてもいいアイデアですね。ありがとうございました。


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