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あなたが実際に読んだことのある、弁護士モノの面白い小説やノンフィクションを教えてください。

●質問者: arayuki
●カテゴリ:政治・社会 書籍・音楽・映画
✍キーワード:あなた ノンフィクション 小説 弁護士 面白い
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● itoyou
●20ポイント

http://item.rakuten.co.jp/book/4153734/

マイアミ弁護士

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

できれば簡単な感想もつけていただけるとありがたいです。


2 ● yositune
●20ポイント

ユダの窓 (ハヤカワ・ミステリ文庫 6-5)

ユダの窓 (ハヤカワ・ミステリ文庫 6-5)

  • 作者: カーター・ディクスン
  • 出版社/メーカー: 早川書房
  • メディア: 文庫

ヘンリー・メリヴェールシリーズの法廷劇。いわゆる逆転裁判モノで、メイントリックなどは当時は賛否両論を巻き起こしたと言います。

◎質問者からの返答

おお。密室殺人というと探偵が出てきそうなイメージですが面白そうですね^^


3 ● sylphid666
●20ポイント

平成の鬼平と呼ばれた中坊公平さんの事件に対する取り組み方を書いた本です。弁護士とはこうあるべきだ、という姿を教えてくれます。

中坊公平・私の事件簿 (集英社新書)

中坊公平・私の事件簿 (集英社新書)

  • 作者: 中坊 公平
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • メディア: 新書

◎質問者からの返答

買います^^


4 ● ksukeaduma
●20ポイント

島田荘司「犬坊里美の冒険」をお勧めします。

この小説の主人公・犬坊里美は、弁護士になる前、弁護士志望の司法修習生です。弁護士事務所での研修中、死体消失の事件を担当することになります。

修習生なので本来なら法廷で弁護を受け持ったりはしないはずですが、担当弁護士などの事件への対応があまりに杜撰だと感じ、発奮して事件に取り組みます。

そのあたりはいわゆる「小説の嘘」ですが、それ以外の全編に渡って、実際の弁護士の行動、日本における裁判の過程などを、ある程度リアルに追っています。

最後の最後に明かされる本格ミステリらしい豪快なトリックも、実に面白い作品と思います。

http://www.amazon.co.jp/%E7%8A%AC%E5%9D%8A%E9%87%8C%E7%BE%8E%E3%...

◎質問者からの返答

買います^^


5 ● uumin3
●20ポイント

弁護士ものといえばとうぜんペリー・メイスンシリーズが出てくると思うのですが

http://www1.odn.ne.jp/~perry-mason/

ずっと以前に読んだもので、的確に面白さを伝えることができません(ちょっと忘れたかも)

それで、『評決』The Verdict をおすすめします。

ポール・ニューマンの主演で映画化もされましたが、それ以前に読んだ原作(翻訳)が私にはより面白かったです。

ISBN:4150403163

医療過誤事件に挑むアル中になりかけのくたびれた弁護士。ハードボイルドタッチです。最後に大きなどんでん返しが。エリート弁護チームとの法廷対決が素敵でした。

◎質問者からの返答

ありがとうございます^^

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