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東大の教育学部にいたはずの教育社会学の広田照幸が気が付けば定年を前にして日大へ移っていました。
自分が学生の頃、彼がエッセイか評論集か何かで「国立大学は法人化以後は事務作業が膨れ上がって……」と言うことを書いていたので、もしかして現状に嫌気がさして職場を離れたのかな、と邪推したのですが……。ちょっとした諸事情ご存知の方いらっしゃったら、教えてください。自分自身は別に彼の一愛読者に過ぎないのですが、ちょっと気になったので……。

●質問者: hiroyasowa
●カテゴリ:学習・教育 政治・社会
✍キーワード:エッセイ 事情 国立大学 学生 広田照幸
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● felix33
●27ポイント

国立大学の先生というのは、定年2、3年前に私学にうつるのが普通で、定年を迎えてからではないですね。あと、事務が煩雑化したといっても、それは事務室の話で、先生たちには関係ないです。


2 ● TNIOP
●27ポイント

さすがに個人の事情まではわかりませんが、定年前に大学を移るのは全然珍しいことじゃないですよ。

他の大学からポスト付きのオファーがあるのです。

有名な方は特にそうなりやすいと思います。


3 ● ex-0808
●26ポイント

現状に嫌気がさしたということはないでしょう。

定年前に大学を移るなんてよくあることです。

受け入れ先が歓迎しているんだと思いますよ。

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