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鉄の上にされたメッキに出来てしまった深いサビを「目立たなく」させるための「ナルホド」と思わせる方法をおしえてください。ただし個人で不可能な施設が必要、何万もお金をかける方法はナシでお願いします。■再メッキはしません■塗装はしません(メッキ風塗装含む)■リン酸系錆取り剤(ラストリムーバーや花さかG)、CRC、ワイヤーブラシやスチールタワシ、ネバダル、ピカールなどの研磨材はもう使用済み■耐候性が必要

●質問者: k_y
●カテゴリ:趣味・スポーツ 生活
✍キーワード:CRC お金 ネバダ ピカール ラスト
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● felix33
●0ポイント

酸性ではないようです。

http://www.ipros.jp/products/002377003/

木工ボンドでとれると言っている人もいます。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1168382...

◎質問者からの返答

ええとですね、「取ること」よりも「目立たなくすること」が優先です。

問題なのは取った後に残る黒っぽい色や傷跡などなのです。

「取ること」自体は提案いただいたようないろいろな方法で可能なことは承知しています。


2 ● felix33
●0ポイント

キミ、なんか勘違いしてるよ。

◎質問者からの返答

ポイントゲッターキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!


3 ● TNIOP
●100ポイント

http://www1.ocn.ne.jp/~sssr/unchiku_bousei.htm

こちらのサビ変換剤はいかがでしょうか。


4.サビ変換剤

これらのサビ除去剤(ラストリムーバー)とは異なり、サビ変換剤(ラストコンバーター)と呼ばれる製品がある。商品名ではサビハンター、サビチェンジャー、レノバスプレー、ワンステップなどがこれにあたる。

これらの商品は、変換剤を使ってサビを安定した酸化鉄に変換すると同時に、成分として含まれる樹脂を使ってこれをコーティングするというもの。レノバスプレーの場合には、樹脂にエポキシ樹脂が使われている。その他の製品に関しては、変換剤に何を使用しているか、樹脂に何を使用しているかは不明。

一般に、サビ変換剤のほうがリン酸系のサビ除去剤に比べて、そのまま放置した場合でもサビの発生はしにくい。しかし、これらの場合も上塗りをしたほうが防錆効果は大きく、必ず上塗りをすることを指定している商品もある。

ただし、上塗りの付着性に関しては、リン酸系のサビ除去剤よりもサビ変換剤のほうが劣っているといわれる。サビ変換剤では、樹脂によってコーティングされるため、リン酸塩皮膜のようなエッチング効果が期待できないし、樹脂によっては上塗り塗料との相性の問題も生じる。さらにサビとの付着性も、サビ変換剤よりも、塗料の種類によっては防錆塗料のほうが強力である可能性もある。PORなどは下地処理にサビ変換剤を使用しないように指示している。

他にもサビについて詳しく載っています。

◎質問者からの返答

うーん、錆を停止させる効果はあるんですがねえー


4 ● smile2008
●0ポイント

http://www.google.co.jp/


5 ● felix33
●0ポイント

うんこ

◎質問者からの返答

ふたりともはてな初心者みたいですね

ここは2chと違って管理が厳しいのですが…

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