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「便利屋」という商売と、「何でも屋」という商売で、何か違いはあるのでしょうか?

●質問者: minomino13
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:便利屋
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● Saigousan
●35ポイント

同じことをする商売と思います。

しかし、私的には「便利屋」のほうが困りごとを解決してくれそうな気がして好感が持てます。

◎質問者からの返答

ただの呼び方の違いなのですか?


2 ● yamats
●35ポイント

◆便利屋

何か問題がある時に、それを便利に片付けてくれるお店

例:引越、電話代行、ゴミ処分、調査



◆なんでも屋

なにかに特化するという形で限定せずに、ひろくあさく仕事を引き受けてくれるお店

例:リサイクル、ネット検索、商品査定・買取



という感じでちまたでは言葉を「仕事をどのような形で把握するか」という仕事の範囲と内容に分別して言葉わけされているみたいですが、やってる中身・内容に関しては、明確にこれはこっち、それはあっち、という区別はされていないみたいです。


仕事の範囲でわけると、便利屋<なんでも屋 です。

範囲的には、なんでも屋の中に便利屋は入るけれども、便利屋の中にはなんでも屋の仕事範囲は含まれないという感じでしょうか。


ちょこっと境界があって、便利屋のほうがなんでも屋よりも仕事の範囲が限定されていたりするようです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。若干ですが違いがあるのですね。



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