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占いコンテンツを法人企業様向けに提供している株式会社GT-Agency(http://www.gt-agency.co.jp/)の村井と申します。

設立して以来「占いコンテンツを科学する」ということをモットーに、いかに効果的に占いコンテンツを活用するのかを様々な企業様に提案してきました。

現在、設立当初の目標のひとつだった「占いはあって当たり前の存在になる」はかなり実現に向けて近づいてこれていると感じているのですが「占いを活用して、これまでに存在している占いじゃない新しい占いのあり方を模索する」といったことが壁にぶつかっているのかな、と感じています。

たとえばWeb2.0 的な視点やはたまたCGM、集合知、API など、新しい視点から今の時代にそった新しい占いコンテンツの活用方法は何かないでしょうか?

文字数の関係で質問の続きはこちらに掲載します。
http://d.hatena.ne.jp/murai1211/20070412/1176371767

お手数ですがご意見よろしくお願いいたします。

●質問者: 村井
●カテゴリ:インターネット ウェブ制作
✍キーワード:API CGM GT-Agency Web2.0 と申します
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● TNIOP
●27ポイント

科学的に分析して、その企業の活動スタイルを占うとか。

マーケティング的な要素をデータ解析したような占いがあったらいいですね。

すでに占いとしての範疇を超えてる気もしますが。

◎質問者からの返答

占いに関連したマーケティングとかはそうですよね。

弊社でも何かしたいと考えています。

占星術を活用したマーケティングなど面白そうですよね。


2 ● kiikkoko
●27ポイント

競馬場に占いを設けるのはどうでしょう

ギャンブルと隣り合わせにしたら、なかなか集まる気がします

◎質問者からの返答

ギャンブルは確かにお金は集まりそうですね。

ただ、塔里木(提携している占いの館)の鑑定ポリシーでギャンブル系はNG なんです。

でも、そういうことを言っているのが幅を狭めてますかね。

ギャンブル的な占い、、、考えて見ます。


3 ● usio33
●26ポイント

今私が一番注目しているのは、動物占いの元になった「個性学」です。

ビジネスに占いを利用するというのは大変面白いですね^^

あとは、mixiみたいなソーシャルネットワークサービスを使って、

たとえば「同じ血液型」「同じ生年月日」の人たちに集まってもらい、

占いの結果を論議し、いろんな占いの的中率パーセンテージを競い合うコンテンツなどいかがでしょう?

◎質問者からの返答

「占い的中率を競い合う」ってのは面白そうですね。

ユーザーがそのサービスに参加するモチベーションとかが難しそうなので、どこかの大学の教授とかが学生を活用して実験やってくれないかなぁ。

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