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【コレって何効果?】宇多田ヒカルの『traveling』を聴いていると曲の途中ですごく曲調が遅く聴こえるような耳の錯覚(?)が起きます。レコードでいうと回転数が変わってしまったような”のろい”感じです。これは何現象・効果なのでしょうか?なぜ起きるのでしょうか?ちなみに槙原敬之のカバーでは”のろい”現象は起きませんでした。

●質問者: yamoto_chi
●カテゴリ:科学・統計資料 書籍・音楽・映画
✍キーワード:カバー レコード 宇多田ヒカル 槙原敬之 錯覚
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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1 ● ex-0808
●69ポイント

元々宇多田ヒカルの歌い方は音量に波をつけているのと、エフェクト効果を多用しているのが原因ですね。


宇多田ヒカルの歌い方は1つ1つのフレーズが、「歌い出しの時は小さく、徐々に波のように上がっていく」というもので、しかもそれが単語一つ一つすべてそうなっているので曲全体が遅れて聞こえてしまうのです。

travelingなど一部の曲はエフェクト効果が強く、特にそういった傾向が強くなっています。


そのため、曲だけを聴いていれば一定のリズムですが、歌を中心に聴いていると「遅い」ように感じてしまうわけです。


それに対して槙原の声は真っ直ぐ一定で、大小の使い分けは少ないのでそういったことは起こりません。


文章だとわかりにくいと思いますがそういうことです。

◎質問者からの返答

具体的にありがとうございます。

それって無理やり言うと何効果なんでしょう?

例えば「ドップラー効果」とか。(この曲の場合は違うと思いますが)

ありがとうございました。


2 ● hallo21
●1ポイント

プレーヤーがへたっているのでしょう。

◎質問者からの返答

全然違います。

ポイントはなし、ということで。と言いたいところですが・・・ひょっとしてこう聞こえるのは私だけなんでしょうか?

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