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ネットラジオをしているのですが、しゃべるのが苦手でどうしても「えーっと」とか「えー」みたいな言葉が途中で入ったり、うまく言葉を話すことができません。
友人だとかとしゃべっているときは、上記したような言葉が入っていても気にならないのですが、ラジオでしゃべっているとどうしても気になってしまいます。

そこで、こういう下手なしゃべりかたを矯正するためのコツや、上達するためにできることを教えてください。
単に「発声練習をする」だとか「数をこなす」といったような、誰でも思いつきそうなことが書いてあるだけのサイトや回答は0ポイントです。

●質問者: more_k
●カテゴリ:インターネット
✍キーワード:サイト ネットラジオ ポイント ラジオ 発声
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 13/13件

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1 ● LsAmd
●0ポイント

好感度200%UPの話し方 (ぶんか社文庫)

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  • 作者: 渋谷 昌三
  • 出版社/メーカー: ぶんか社
  • メディア: 文庫

「分かりやすい話し方」の技術―言いたいことを相手に確実に伝える15の方法 (ブルーバックス)

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  • 作者: 吉田 たかよし
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • メディア: 新書

書籍ですが、一度読んでみると良いかもしれません

◎質問者からの返答

紹介された本の中から私の求めている内容を探せ、ということでしょうか。


2 ● usio33
●0ポイント

こんにちは!私は、以前ラジオ局でディレクターをしていたのですが、

「えーっと」とか「えー」って確かになれないうちは口癖のように話してしまいますよね。

私が見てきた新人さんもほとんどが変な口癖がありました。

さて、その癖の矯正方法ですが、一番は録音したテープを何回も聞くことです!

自分の声を聞くのはいやかもしれませんが、そこを我慢してひたすら聞き続けます!!

そうすることで、いやな癖や話し方、下手な間の取り方がどんどん浮き彫りになってきて、

後は、そこに注意しながら何度も練習することである程度は改善されます^^

あとは、本人の気持ち・努力次第!!

頑張ってみてください^^

◎質問者からの返答

そういう口癖があるのはわかっているので、それを矯正する方法を探しているのです。

「何度も練習する」とか「本人の気持ち・努力次第」といった回答は求めていません。


3 ● TNIOP
●16ポイント

こればかりは頭の回転の問題なので、慣れればある程度は上達するでしょうが、状況によってはどうしても「えー」などの言葉で詰まってしまうと思います。


そこで、上達や矯正とはちょっと違うのですが、事前に台本をどの程度作っていますでしょうか?

ラジオ局でのラジオ収録では、事前に大まかな流れの台本を読んでおき、収録中にも台本が用意されており、さらにマイクやカンペでの指示出しがあります。

それだけの準備があるからこそ詰まること無くスムーズに進めることが出来るのであり、個人でそのレベルを目指すのであれば、相当綿密な準備をしておく必要があります。


もちろん天才と呼ばれる人はすべてアドリブでも問題無いのでしょうが、普通は無理です。

割合でいうと、8:2で8割ぐらいは台本通りで、アドリブは2割程度だと思ってください。

一度紙に書くなどして、話す内容をまとめてから本番にのぞむのです。

これはお笑い芸人などでも一緒で、そういった努力があるからこそスムーズな進行が出来るのです。

◎質問者からの返答

台本を作っておくというのは非常にわかります。

進行は非常に気ままなものなので、どうしても台本をあらかじめ、というわけにはいかないのです。

また、規定路線の進行中でも、頭が回らない部分にさしかかるとどうしても「えー」とかが出てしまいます。

やはり場数と頭の回転の問題なのでしょうか。


4 ● manolescaut
●0ポイント

ひとつ言わせてもらうとね、言葉がでないとか、流暢に話せないっていうのは、何かを読んだり練習したりして、すぐに直るもんではないの。何年もかかるよ、もしかしたら一生うまく話せないかもしれない。うまく話せないことを意識すればするほど余計うまく話せなくなるよ。そんなつまらないコンプレックスを持つ必要はまったくない。うまく話せないことを悩んでいる暇があるなら、話したいことを見つける方が一万倍有意義だと私は思うがね。


5 ● nacbox
●16ポイント

先日、鴻上尚史氏のラジオ番組で、ゲストに招かれた吉田照美氏が以下のようなエピソードを語っていました。


吉田氏は早稲田のアナウンス研究会時代、合宿で3分間のフリートークをする課題で、名前を言ったきり、頭が真っ白になって何も喋れず、非常に屈辱的な思いをしました。

自分の喋りの下手さを自覚して、氏が何をしたかと言うと、「人の喋りを聞かなければ駄目だ」と思い、プロのラジオパーソナリティ(NHKの鈴木健二氏)の音を録り、全部文字起こしをしたそうです。

まぁ、吉田氏と鈴木氏の喋りはそんなに似ていなかったために違和感もあったそうですが、その後、小島一慶氏の喋りがしっくりくると感じて真似をするようになり、大学時代はミニ小島一慶かと思うくらい似た感じでトークをするようになって、フリートークの下手さを払拭したそうです。


ということで、「これは」と思うプロの喋りをとことん真似する、その人の喋りのリズムを真似して自分のものとすることで、自分で自由に喋る時もその人の喋りに近付けて喋れるようになる、ということはあるのではないでしょうか。

◎質問者からの返答

うまい人のしゃべり方を録音して真似てみる、ですね。


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