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「皿鉢小鉢てんりしんり」なる言葉について、何かご存知の方はお教え下さい。

内田百?の掌編「盡頭子」の作中で、とあるお妾さんが口にするのですが、何かの俚諺のような雰囲気を感じるもののしかとは意味が分からず、また作中で説明する記述もありません。
今時珍しい事にGoogleの検索結果も1桁かそこらで、僅かに「関西の絵本で用いられていた」らしいと云う情報のみ。お心当たりの方居られましたらお願いします。

●質問者: boojum
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:Google とある のし 俚諺 内田
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● hemehemekun
●35ポイント

http://www.geocities.jp/wakame_01/memo_data/tenrishinri.htm

http://www.geocities.jp/wakame_01/memo_data/haisei.htm

はっきりとしたことは分かりませんが。


2 ● LsAmd
●35ポイント

http://d.hatena.ne.jp/dimetea/20060407

『尽頭子』で女がいう「皿鉢小鉢てんりしんり」という言葉が妙に気にいる。おそらくは「くわばら、くわばら」と似たような意味のおまじないの文句なのだろうけれど、詳しいことはわからない。

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