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飯田線の前身の1つである三信鉄道がサービスの一環として行っていた「途中積込制度」についてお教え下さい。国有化後も存続したそうですが、いつ頃まで続いたのでしょうか。その事についてもお教え頂けると幸いです。


●質問者: 天城桜華
●カテゴリ:旅行・地域情報 芸術・文化・歴史
✍キーワード:サービス 制度 国有化 鉄道 飯田線
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● felix33
●35ポイント

三信鉄道

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E4%BF%A1%E9%89%84%E9%81%9...

http://www16.plala.or.jp/caw99100/baisyukokuden/sanshin-gaiyo.ht...

◎質問者からの返答

三信鉄道に関しては既に私も様々なところより情報を得ています。中学時代に川村カ子トに関する話を本で読んだこともあります。いずれのサイトにも途中積込制度に関する記述がありません。申し訳御座いませんが、他のWebページも探してきて頂けると助かります。


2 ● TNIOP
●35ポイント

国有化後も存続とはいっても、実質的には国有化される数年前からほとんど行っていなかったと聞いています。

記録上では国有化後数年で廃止されたはずです。

◎質問者からの返答

「鉄道廃線跡を歩く6」に次のような記述があります。

「この制度は好評で(中略)必要不可欠な制度となった。(中略)積込場は次第に整理されたものの、昭和26年9月でも豊根口?金野間に15ヵ所あった。」と書かれています。としますと、この記述は間違っている可能性もありますね。他の回答を待ってみます。ご回答ありがとう御座います。

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