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聖書に出てくる「バベルの塔」(創世記11章)は、最終的に崩れたり壊れたりしていません。
※訳文では「主は彼らをそこから全地に散らされたので、彼らはこの町の建設をやめた」とあります。


どこから壊れるような話が付け加わったのでしょうか?


●質問者: katsube
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:バベルの塔 創世記 建設 聖書
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● shimarakkyo_sub
●35ポイント

面白い事に気付きますね〜。考えた事もなかった。

ウィキペディアには

http://en.wikipedia.org/wiki/Tower_of_Babel

"The destruction is not described in Genesis, but is mentioned in the Book of Jubilees, and elsewhere"つまり、「創世記には書かれていないがBook of Jubilees以降すべてにかかれている」とあります。

http://en.wikipedia.org/wiki/Tower_of_Babel#Destructionのセクションでは

Book of Jubilees

Cornelius Alexander (frag. 10)

Abydenus (frags. 5 and 6)

Josephus (Antiquities 1.4.3)

Sibylline Oracles (iii. 117-129)

で紙が大風を起こして塔を壊したという記述がある、と書いてました。


2 ● momomoni
●35ポイント

もしかして、バビル2世かなぁ?。

オープニングでバベルの塔が壊れますね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%93%E3%83%AB2%E4%B8%...

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