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呼吸器系の医療関係者の方にご質問します。

当方、子供の頃より
長年の喘息持ちなのですが(30歳)
数ヶ月に一度、呼吸が出来なくなります。

実際には吸うことが出来なく、
息を吐くことしか出来なくなるのです。
感じとしては横隔膜が下がらなくて
呼吸できないというか、呼吸したくても出来ずに
喉が引きつるという感じなのですが
かろうじて水を飲みながら無理矢理呼吸すると
少しづつ息が吸えるようになるという症状です。
1分ほどで元の状態に戻れます。

病院で話しても症例が無いのか
不思議がられるパターンが多く
とはいえ寝ているときに突然起きる事もあり
発生するたびに死を毎回覚悟する有様です。

ポップコーンや御飯等をひゅっと飲み込み
不意にむせった際に起きる事も在ります。

通常では疲れている時に
起こりやすいくらいしか
発生法則もわかっておりませんが

これはなにかの過去に同じ症例と
病名が存在するものなのですか?

そして治療出来るものならしたいのですが
症例を言っても反応してくれないケースが多く
半ばあきらめかけております。

可能でしたら教えて下さい。
宜しくお願いします。

●質問者: abesyarara
●カテゴリ:医療・健康
✍キーワード:コーン パターン 不思議 医療 喘息
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● TNIOP

病院はいくつぐらい行きましたか?

珍しい症例ではありますが、対応出来る医師も少なくないと思います。


ちなみに私も珍しい症例にかかったことがありますが、5件目でズバリ対応出来る医師に出会いました。

最低でも10件ぐらいは看て貰うつもりでいてください。必ずわかる医者がいるはずです。

http://q.hatena.ne.jp/1178319230

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