人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

左手の指先(利き手の反対側)を鍛える方法を教えてください。また右脳が活性化した例や左手指先をどのように鍛えてどのように有益になったか教えてください。できれば指回し体操、左手文字書き、握力計、日常的な生活で常時左手を使用する、箸で小豆や食事を食べる、パソコンのタッチタイピング、ピアノ音楽関係を除いた方法を教えてください。また左手の指先(利き手の反対側)を鍛える道具があれば教えてください。

●質問者: yozorayozora
●カテゴリ:学習・教育 生活
✍キーワード:タッチタイピング パソコン ピアノ 体操 利き手
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● nayuta21
●100ポイント ベストアンサー

?そろばんが一番だと思います。計算力・左手の訓練で鍛えられます。

?ピアノも右脳訓練・左手訓練にいいでしょう。

?http://download.ips.co.jp/detail?id=AK4001Q

?http://www.iimono-059.jp/p/15332.html

?https://www.gakubun.co.jp/hanbai/shouhin/00104_ot.html

?楽器

そろばんが良いです

◎質問者からの返答

そろばんで左手を訓練と同時に計算を行い右脳の働きが活発になれば、記憶力も良くなるでしょうか?


2 ● yuki_furuya
●20ポイント

右脳を鍛えようと考えているようですが、右脳だけというのは無理です。

右脳と左脳はそれぞれ独立して機能しているわけではありません。


右脳と左脳はそれの「主体」になって機能しています。

また、右脳を鍛えたからと言って、優れていると言う事も言えません。

http://q.hatena.ne.jp/answerダミーです。

◎質問者からの返答

もっと詳しく教えてください。


3 ● nhate
●30ポイント

生まれつきではないんですが両利きの者です。

今でも利き手が数年単位で左や右にぶれることがあります。

気になってきたら両利きに戻すために反対側の手をよく使うようにするのですが、これといって鍛えることはしません。

普段やることを無意識でできるかが重要だと思っています。

答えになってないですが、そう思います。


強いて挙げるなら、

何でもいいので新しいこと(楽器など)をまず左手でマスターしつつ、しばらくして右手で追いかけるように覚えていくと、両手の感覚が統合されたような面白い感覚を味わえたことがあります。


メリットはスポーツで有利、単純な日常動作が時折新鮮に感じられる、程度です。

自覚できるのはその程度ですが、もしかしたら片利きの時期は頭の回転が鈍かったりするのかもしれません。

http://q.hatena.ne.jp/

◎質問者からの返答

貴重な体験を教えて頂き有難うございます。


4 ● yuki_furuya
●30ポイント

脳というのは複雑で、未だにまだ未解明な部分も多くあります。

ですが、分かってきたのは、ある特定の処理を行う際、主体となる脳があると言うことです。

左脳は主に言語活動をコントロールし、右脳は非言語活動や視空間的な部分をコントロールしている事はみとめられています。


ですが、ただ単に主体になっていると言うだけであり、その全てをまかなっているわけではありません。

この辺が、「右脳ブーム」の間違いです。

右脳が発達している人の方が優れているなんて事はありません。


そもそも、二つの脳は独立していません。

例えば、言語活動の多くは左脳がコントロールしていますが、右脳が全く関与していないわけではありません。

左脳ほどではありませんが、右脳にも言語を理解する機能があり、また、右脳の方が重要な役割を果たす言語活動もあると言われています。

ただ単に、左脳や右脳は、何かの主体になっているだけであり、全てをコントロールしているわけではありません。


また、右脳を鍛えようと、パズルなどをやった所で、右脳だけが本当に鍛えられるという事は言えません。

脳はもっと複雑なんです。


http://q.hatena.ne.jp/1178686693ダミーです。

◎質問者からの返答

貴重なご意見を教えて頂き有難うございます。


5 ● sougetsu
●30ポイント

http://www.amazon.co.jp/%E9%80%B2%E5%8C%96%E3%81%97%E3%81%99%E3%...

個人的な経験談ですが、

利き手の右肘を施術してから、しばらく腫れあがって歯も磨けなくなりました。しかたがないので、左手で歯ブラシを持って磨いたのですが、これが難しい。。。単純な左右・上下の反復運動なのに、一定のリズムで持続することができない。3日後には、いままで痛くなったことのない筋肉(左腕)が筋肉痛に。

右腕が全治してからも、悔しいので、左手歯磨きを毎日継続し、1年後には右手以上に器用にみがけるようになりました。


これで、右手をケガしても、左手でカバーできる日常行動の範囲がぐっと増えたのは事実です。脳が活性化したかどうかは、従前従後で測っていないので、何ともいえませんが、素直な感情を言葉に載せて、話すことができるようになった時期と重なっては、います。関連性があるかないかは、私には断言できませんが、ご参考まで。


そういえば、中学生のとき、ギターを弾き始めて、左指を良く使うようになりました。その頃、成績が急速にUPしたなんてこともありましたが、、、

◎質問者からの返答

貴重な体験を教えて頂き有難うございます。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ