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熊本の阿蘇から「大観峯」という山の上の展望地を通過し、湯布院へいく途中に、突如現れるというトピアリー(植木を動物などの形に刈り込んだもの)の群生についてご存じの方はいらっしゃいますか?誰が何の目的で作っているのか、実際どのくらいの数のトピアリーがあるのか、詳細を教えてください

●質問者: mihi11
●カテゴリ:旅行・地域情報 芸術・文化・歴史
✍キーワード:動物 展望 植木 湯布院 熊本
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● sayonarasankaku
●35ポイント

http://relog.jp/mackn/entry_21559.html

>地主さんが趣味で作られているのだそうです。

http://blog.goo.ne.jp/ume599/e/ec899d8ce51620870548ef12a40b16c9

>それも量が生半可じゃなないのがすごい。

手前側に、(多分)100体以上あるのに加えて、ちょっと谷間をはさんで向こう側にも延々と100体以上並んでいます。



ちょっと、こわいですね・・・

◎質問者からの返答

ありがとうございます。シャイニングでは襲われてましたよね、確か。


2 ● boba
●35ポイント

http://www.jta.gr.jp/member/effx/index.html

平成9年?10年に(株)NTTファシリティーズが阿蘇山上周辺観光活性化調査企画として、作ったようです。

◎質問者からの返答

地主とは真逆の説ですね。でも観光企画にしてはあまりにも雑多な感じがしますよね。

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