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航空機の安全性について、
どの辺に乗るのが最も生存率が高いのか、
どのくらいの規模の(どこの社製造の)機体が事故を起こしにくい/起こしやすいのか、
(機内には非常着水時の案内がありますが)
どこの航空会社がよく事故を起こしているか/事故をまったく起こしていないか、
着水すると同じ不時着でも助かる確率は高いのか、等々、
航空機に関する安全情報についていろいろマメ知識があるようなサイトが
もしあれば、教えて下さい。(ただし、日本語で。)

(実際に起きた事故だけだと統計的に数が少ないだろうけど、
事故以前で済んだような小トラブルも事故未遂として捉えれば、
傾向的な情報は得られると思うんだけど……)

●質問者: match7
●カテゴリ:ビジネス・経営 旅行・地域情報
✍キーワード:いるか サイト トラブル マメ 事故
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● MEI-ZA-YU
●27ポイント

http://www2g.biglobe.ne.jp/~aviation/safeair.html

>5.飛行機に乗ったら、安全な座席にすわるのがよい。

もっとも統計的には安全な座席など存在しない。

事故機の中で死ぬ人はほとんど煙にまかれ、有毒ガスを吸って命を奪われている。

したがって、事故になればどこだって同じようなものだが、

少しでも生き残りのチャンスを増やすには出口に近い通路側の座席を選ぶべきだ。

そうすれば、いざというときに最も早く脱出することができる。


http://mirabeau.cool.ne.jp/air/index.html

ここのサイトは参考になります。


http://mirabeau.cool.ne.jp/air/2000.html

日本国内発生の航空機事故一覧

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

(有毒ガスで死んでるんですか?

じゃ、濡れタオルでも用意するのが一番助かるのか??)


2 ● TNIOP
●27ポイント

http://allabout.co.jp/travel/airplane/closeup/CU20010716A/index....

「航空事故に遭遇する確率は、統計的に見ればごくわずか。飛行機に毎日乗っていても、事故に遭うのは438年に1回です」

こちらのサイトを豆知識のご参考にどうぞ。


過去の例でいうと、着水すると乗客の半分ぐらいが助かります。

普通の不時着と比べたら圧倒的に助かる人数が多いです。


安全な席っていうのも昔テレビでやってたんですが、忘れてしまいました。ただ、一番前とか一番後ろじゃなくて、真ん中のあたりでした。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● ex-0808
●27ポイント ベストアンサー

http://www.chance2.ne.jp/tour2/unchiku/u-31.htm

飛行機は、構造的に翼付近が最も頑丈に作られているんです。

また墜落時の衝撃は機体の前部で受けるようになってるので、

機体の後部は衝撃が少ないといわれてます。

実際に統計でも、

前方に座っている人より、中央より後ろに座っている人の方が、

生存率が高いという結果が出てます。

さらに、窓側より通路側の方が、ケガの程度が低くなってます。

(遺体の損傷も通路側のほうが少ないそうですよ。)

つまり、

「キャビンの中央より後ろ側で、翼に比較的近い通路側の席」が、

比較的安全な席ということになるんです。

それと、出口に近い席を確保することも大事なようです。

墜落に関してはほとんどが衝撃で死ぬため、頑丈に出来ている翼に近い席が安全。

離陸時の事故などの場合は火災による死者が多いので通路に近く、翼から遠いほうが安全のようです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

意外と後部がいいのかなと思っていたけど、

中央やや後ろよりが最もベストなんですね。

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