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走行中トラックから煙が出てきて、そのあと丸こげになりました。 ディーラーに連絡すると、責任をまったく認めません。 なっとか責任を認めさせたいのですが、何かアイデアを教えて下さい。

●質問者: coffeelights
●カテゴリ:ビジネス・経営 人生相談
✍キーワード:アイデア ディーラー トラック 責任
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

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1 ● kn1967
●20ポイント

報道の力を借りるのが良いかもしれません。

■匿名希望の場合

関西の番組ですが匿名で扱ってくれます。

ただし時間はかかります。

KTV [番組 痛快!エブリデイ]

■実名報道可の場合

朝や夕方のニュース番組のホームページなどから投稿するという手が早いです。


2 ● koujirou2007
●20ポイント

この情報だけでは、車の整備不良の問題なのか(この場合、事故直前に販売店に整備に出していた等のことがなければユーザー責任)、三菱自動車の場合のように設計構造上の問題なのか(この場合は、製造メーカーの問題。ただし、事故直後の写真やこれまでの整備記録等の証拠が必要)はわかりません。

その上で、「丸こげ」というのが、?トラックの座席部分やインパネ部分が燃えてしまい使えなくなった状態なのか、?トラックの荷台部分が燃えてしまい、荷台部分が使えなくなった状態なのか、?エンジン部分が燃えてしまい、エンジンが動かなくなった状態なのか、はっきりさせないと責任の所在はわかりません。

?と?の場合、製造物責任を立証するのは、電気系統のショート等の明確な証拠がなければメーカーや販売店の責任を問うのは難しいと思います。?の場合は、エンジンの保障期間は5年程度あるはずですから、その保障期間内であれば交換は可能です。また、それが原因で座席や荷台等の火災が起きたのであれば、その損害も請求が可能だと思います。

各自動車メーカーとも「お客様相談室」を持っており、そこに相談されることが一番確実です。まずは電話してみることでしょう。複数のメーカーに電話して対応を見比べて見るのも良いかもしれません。

トヨタ自動車お客様相談センター連絡先

http://www.toyota.co.jp/jp/faq/index.html

日産自動車お客様相談室連絡先

http://www.nissan.co.jp/POSTOFFICE/

三菱自動車お客様相談センター連絡先

http://www.mitsubishi-motors.co.jp/reference/index.html

いすず自動車お客様相談センター連絡先

http://www.isuzu.co.jp/inquiry/index.html


3 ● TNIOP
●20ポイント

弁護士を使うのが良いと思います。

相手にどれだけ責任があるのかを法的に問われれば認めざるを得ないはずです。

http://q.hatena.ne.jp/


4 ● teruterubouzu21
●20ポイント

板金屋に頼んで原因を聞いてみるのがいいと思います。相手側に落ち度があるのならばお金は後で請求しましょう。


5 ● ks1106
●20ポイント

パジェロでこんな事件があったのご存知ですかぁ?

ブレーキが効かなくなり、人身事故に、その後同型車に類似のトラブルが発生している事がわかった、又三菱自動車は正規のリコールを行わず、問題の生じたブレーキホースは定期検査などの際に極秘に交換されていた事実が判明。

その後一連のリコール隠しが発覚。。

クレーム隠蔽が事故を起こしたと---熊本『パジェロ』事件で三菱社員送検

2002年3月5日

熊本県警は5日、2年前に熊本市内で発生した事故は、事故を起こしたクルマと同型の三菱『パジェロ』にブレーキの欠陥があることを隠蔽し、必要な修理を怠ったことが原因だったとして、当時三菱自動車で品質技術本部の市場品質部長を担当していた社員ら3人を業務上過失傷害容疑で熊本地裁に書類送検したことを明らかにした。

この事故は2000年6月20日、熊本市内を走行中のパジェロのブレーキが突然効かなくなり、信号待ちをしていたワゴン車に衝突するなどして2人が軽傷を負ったというもの。ブレーキホースに亀裂が入っていたことが原因でブレーキが動作しなくなったというものだが、その後発覚した三菱自動車のクレーム隠蔽で、事故を起こしたクルマと同型車に類似のトラブルが発生していたことが明らかになった。

該当車種について三菱自動車は正規のリコールを行わず、問題の生じたブレーキホースは定期検査などの際に極秘に交換されていた。しかし、新車購入当時のオーナーがクルマを売却し、中古車として流通していたものにはこの対策がなされておらず、事故を起こしたクルマもその一部に含まれていた。

熊本県警では、一連のクレーム隠蔽捜査が終わった昨年9月に捜査本部を設置。任意提出を受けたブレーキホースの鑑定などを進めていた。その結果、ホースに発生した亀裂から空包が入ることで油圧が低下し、ブレーキ能力が著しく低下することが判明した。これは三菱内部で隠蔽された同型モデルのクレームに関するものと一致しており、適切にリコールが行われていれば事故にはなっていなかったという結論に達し、今回の送検に至った。

このように、ディーラー(メーカー)は多かれ少なかれリコール隠しを行っているのは事実です、ディーラーにとって一番怖いのは、陸運局による立ち入り調査です。

国土交通省のホームページに自動車不具合ホットラインというのがあります。

http://www.mlit.go.jp/jidosha/carinf/rcl/hotline.html

http://carinf.mlit.go.jp/jidosha/carinf/cis/CisreccAct.do

ココに載せて見ては?あまりひどい場合は、立ち入り調査される場合もあると思います。

又地方の陸運局に、お問い合わせ窓口がありますので、そこのご意見ご要望にメールで送るのもいいと思います。

http://dir.yahoo.co.jp/Government/Agencies/Executive_Branch/Mini...

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