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サラリーマンの立場で別に法人を設立して代表取締役若しくは役員になった場合ですが、どのようなことに配慮しておかなければならないですか。考慮すべき点をお願いします。
副職をやっていいのかなど、主旨から外れる指摘は不必要です。

●質問者: kazy7
●カテゴリ:ビジネス・経営 就職・転職
✍キーワード:サラリーマン 代表取締役 法人 考慮 設立
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● TNIOP
●40ポイント

やはり一番の問題は税金でしょう。

給与の源泉所得だけでは納税不足になる可能性が高く、そのままでは脱税や申告漏れ扱いになることがあります。

確定申告時に合算して、不足分を納税する必要があります。

◎質問者からの返答

納税は留意しています。

制度の名前はなんていったか覚えていませんが、分けて納税できる制度があるのでこの点は押さえています。


2 ● ex-0808
●40ポイント

http://www.tamagoya.ne.jp/tax/index.htm

税金の支払いには注意してください。

サラリーマンの給料も役員給与も源泉徴収されていると思いますが、合わせた金額で申告しなければいけないので納税額が足りてない恐れがあります。

◎質問者からの返答

上の方と同様のご指摘ですね、税金のことは対応するつもりです。

上記のURLありがとうございます、参考になります。


3 ● sinzaku
●0ポイント

株主総会の想定問答集を読むことです。

ファンドの動向にも留意しそうした情報を入手しておくと一目置かれる存在になるはずです。こうした隠し情報源として金融情報専門の興信所もあります。

買収防衛についても調べておくべきです。

◎質問者からの返答

この回答者は質問内容を全く理解せずに「回答」したようです。

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