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【イエはてな】イエ・ルポ#023
街を見渡せば、100通りの家族に100通りの家。家をのぞいてみれば、それぞれの暮らし振りが面白い!“イエ・ルポ”とは、実際に見たり聞いたりしたイエの話、またはご自分の家の暮らしの中で生まれたユニークな工夫やアイデア、習慣や出来事をミニルポ感覚で書き込んでもらう“イエ・ルポタージュ”コーナーです。
*〈今週のお題〉に沿った、みなさんが知っている面白いイエの話を教えて下さい。
*〈今週のお題〉以外の話題のイエ・ルポも常時自由に投稿して下さいね!

イエ・ルポ #023 THEME「我が家のトンデモ話!イエと家族の珍事件」を教えて下さい

→ルポ例はコチラ
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20070518

※今回の「いわし」ご投稿は5月23日(水)正午で終了とさせて頂きます。
※参考にさせていただいた「いわしへのコメント」には、【いわしポイント×20pt】を差し上げます。
※お願い
モラルのない一行投稿などはご参加者の皆様に大変ご迷惑となりますので、ご遠慮下さい。
またそのようなご投稿にはポイントの送信を控えさせて頂きますのでご了承下さい。

●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:5月23日 theme いね いわし アイデア
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 304/304件

▽最新の回答へ

[1]鍵を持ってないから・・・ miumiur

朝、学校に行って帰ってきたら、予想外なことに家族全員が外出中。私は鍵を持ってなかったので、向かいの崖からベランダにジャンプ!なんとベランダの出入り口も閉まってたので、忍者が如く壁伝いに2Fのトイレの小窓からイエに入れました。他人から見たら泥棒でしたよ。orz


[2]靴を脱ぎ忘れて家の中に上って物凄く怒られました rock6

中学生の頃、通学途中で忘れ物をしたのに気が付いて、慌てて家に取りに戻りました。靴を脱いだはずが慌てふためいていたので土足のまま自分の部屋まで駆け込んでいました。それを母が見付けてトンでもない剣幕で怒鳴り始めたので、やっと気付きました。下校して帰宅してからも説教の荒らしでした・・・(トホホ)


[3]泥棒墜落? Kumappus

僕はそのとき留守にしていたのですが、どすんという音がして犬がものすごく吠えたので行ってみたら手袋が片方だけ窓の下に落ちていたそうです。

その窓は灯り取りの窓なので大きくは開かず、たとえガラスを切って何とかしたとしても床からかなり高い位置にあってしかも周囲につかまるところがないので今度は中に落っこちていたかもしれません。

ドジな泥棒(ただし逃げ足は早い)だねと笑い話で済んでよかったですが。


[4]防犯ベル rock6

横長マンションタイプの団地住まいだった頃のことです。家庭用防犯ベルを自治会が設置しました。ベルのスイッチが我が家にも来た時には幼な心にときめきました!「スイッチ押したい!」・・・ある日の夜、ついにスイッチを押したら「ジリリリリリリリリリリリリ!!!!!!・・・・・・」と団地中に凄まじい音量のベルが鳴り響きました・・・。

私は思いっきり叱られて泣き叫ぶは、父と母は団地中のベランダに向かってペコペコ頭を下げたり、「子どもがいたずらで・・・」とか何とか大声で事情説明したりと・・・大変でした。

大変だったのは両親で、後日、自治会長宅に菓子折り持って謝りに行ったそうです・・・(しくしく)。


[5]>4 あれは押したくなりますよね(笑) sayonarasankaku

その気持ちは、よくわかります。

子供って好奇心一杯ですもんね。

ふふふ、ご両親もあせったでしょうね。


[6]PS3が我が家にきたとき。 taknt

ピンポーン

「はーい」

と いそいそ嫁が玄関にいって 何か箱のつつみを 受け取ってきた。

嫁は、特に中身を 意識していなかったようだ。

私が そそくさと包みを あけたら PS3の箱が 見えて

びっくりしていった。

「PS3が当たったよ」

嫁「えーーー!」

送り元から 懸賞のハガキを調べて それが 5名に当たるものだったと知ったとき、さらに驚いた。

「5名の中に入ったんやなぁ」

「すごいねぇ」

で、私は 設置した。

「えーー。これって無線LAN対応じゃないんだ」

20GBのPS3には、無線LANがついてないし、つけられないことを 知った。

ま、うすうすは勘づいてたけど。

仕方がないので、LANケーブルを差した。

ネットに接続しようとやってみたらフォームウェアのアップデート。

ネットにもつなげられて、体験版もいくつか入れた。

体験版でもけっこう遊べる。というかへたくそなので 体験版以上のものが あっても もてあましてしまう状態だ。

ま、PS2のソフトやPSのソフトを入れて 動いた??

と確認した程度ですが。

定価が4万9800円もする高価なPS3が当たったのは 我が家で 大事件(?!)です。


[7]>5 不良だー(おいおい) Kumappus

子供のころは田舎なもんで、住んでるところではそういうのなかったけど、確かに病院とかデパートの「あのボタン」は魅力的でしたねえ。「非常のときは押しやぶってください」とか書いてあるし、うろ覚えだけど中には「靴のかかとなどで割ってください」というのもあったような。

アニメの自爆装置みたいで何だかやっぱり禁断のかおりがしたと思います.


[8]>1 お風呂の窓から入りました H-H

これっやりました!

換気のためにお風呂の窓が開いていたので、

窓の下にあるプロパンをよじ登って入りました。

小さい窓だったので小学生だからできたのでしょうね。


[9]>1 父が通報された odorukuma

鍵忘れに便乗させていただきます。

子供の頃、私が入院して母が付き添ってくれていた時の話です。

誰もいない家に、鍵を忘れた父が帰ってきました。

病院まで母に鍵を取りに行けばよかったのですが、

父は開いていたキッチンの窓から入ろうとしたのです。

そこを、通りかかったご近所の方に勘違いされて通報されてしまいました。

今でこそ笑い話ですが、当時は大変恥ずかしい思いをしました(笑


[10]>6 すごーい sayonarasankaku

うちの息子はPS3を買うために500円玉貯金始めました。

人生銀行

こんなのを、わざわざ買って来ました。

なんか、間違っている気がします。


[11]>7 ガラスみたいな堅いのに守られてますよね、ボタン odorukuma

学校の話になってしまいますが、何度押そうと思ったか(笑)


[12]家のザリガニが脱走して、 doriaso

風呂場にいたことがありました。約1日の大脱走。

同居人にシコタマ怒られました。笑


[13]子どものころ、マンションで NAPORIN

子どものうちは、コンクリートの階段は普通に裸足で歩き回ったりしていました。

また裏庭側の一階の階段下スペースは狭くて暗いので、

ヒミツの隠し場所にしようと思っていて、

タンポポを水でくるりんとさせたものをいれた

おもちゃバケツなどを放置

(腐ると思われたのか、すぐに掃除されましたが)。


ある女の子のお友達は、一階の右端の部屋に住んでいましたが、

あるとき、昼間でもお風呂に入れといわれて、

裏庭にいる子どもたちの遊びの輪から抜けていきました。

と、窓から声がしてその子が曇りガラスの窓の隙間越しに

顔や裸の上半身を見せた・・・!

風呂桶から窓枠によじ登ったらしい。


風呂という内部空間が裏庭という外部空間につながっているということを知り、子ども心に大ショックでした。

あと男の子たちが下(半身)も見せて?とか

いっているのもついでにショックだった。

結局見せてなかったからよかったのですが、

うちは2階より上だから見せなくていいけど、

お風呂入ってるときになんか言われたりするのは

すごくやだなあと・・・。

今おもってもかなりやんちゃなお子様のお話でした。


[14]家の前に大きな犬が。 kumaimizuki

団地に住んでいた頃の話です。

住んでいたのは5階建ての団地の2階だったのですが、ある日母と姉が買い物からかえって来た時のこと。

階段を上り、玄関が見える位置に行くと、そこには大きな犬が寝ていたのです。

しかも、その犬は家のドアをふさぐ形で寝ていたので、家に入ることが出来ません。

近づいても動こうとはせず、じっとしています。

困り果てた母と姉は、近所の交番へ行き、おまわりさんを呼んできました。

ほどなくして、その大きな犬は警察へと引き取られることになりました。


それから数日。

その犬は、飼い主の下へ無事に帰ったそうです。

話によると、その犬は飼い主のところから逃げ出していたそうで。

どうやらさ迷っているうちに疲れてしまい、我が家の前で寝てしまったようです。

何にせよ、無事に解決してよかったです。


[15]>8 窓から侵入 yoshikichin

窓を2枚一緒に持ち上げて外して中に入っていましたね小さいとき


[16]ベランダ締め出し Beirii

ある休日のこと。

私が会社で仕事をしていたところ、近所に住む後輩から一本の電話が。

『奥さん、子供にベランダに締め出されちゃったんだって。すぐに帰ってあげて』

すぐにウチに帰ると、なんか近所の人が2、3人集まってて、そしてベランダに奥さんの顔。

『ごめんなさ?い』って言ってる。

ウチに入ると2階から子供の泣き声。

はいはい、もう大丈夫だから?と、ベランダの鍵を開ける。


奥さんの話によると、ベランダで洗濯物を干していたところ、子供が窓を閉めて鍵を掛けちゃったとのこと。

何とか窓越しに子供に鍵を開けさせようとしたが、できないばかりかそのうちに子供が泣き出してしまった。

ケータイも持っていないため、こうなったら窓を割っちゃうか?と思っていたら近所の人が通りかかったので助けを求めた。

ところが私のケータイの番号も会社の電話の番号も覚えていないし、玄関の鍵も全部閉まっているので入ってきてもらうこともできない。

そこで近所の後輩のことを思い出し、近所の人に後輩の家まで行ってもらって事情を説明してもらい、そして後輩から私に電話がかかってきた。


ということでした。

後ほど菓子折りを持って御礼をして回ったのは言うまでもないです…。


[17]消火器噴射 yoshikichin

二階の階段付近に消火器があり、子供が遊んでいて階段に落としてしまったらしい。階段を落ちる音がしたとおもったらプシューっと中の粉が出てしまい辺り一面真っ白に、私の頭も真っ白になりました。あの粉って実はちょっとピンクがかってるんですよ。


[18]ボヤ mododemonandato

昔、オヤジがベランダで蘭を育てていて、ボヤを出したことがありました。

冬場でも蘭が育つようにと、ビニールハウスのように鉢を並べた棚をビニールで包み、中でアルコールランプを灯していたのです。

その火が周りのビニールに燃え移ったらしく、気が付いたらビニールハウスの半分が燃えあがっていました。

幸い側を通りかかった知り合いが直ぐに教えてくれたために、ボヤで消し止められましたが、消防車が出動して調書を取られる騒ぎに。

それ以来、火の元の取り扱いには気を付けるようになりました。


[19]マンションのセールスの間違い電話? kumaimizuki

以前は賃貸の住宅に住んでいました。

そして、今の家を購入したため引っ越したのですが、あまりにも近所だったため、電話番号を変更する必要が無かったのです。

近所に引っ越した理由は、単に「住み慣れた地域だから」というものでしたが、まさか電話番号が変わらないという事態になろうとは、思ってもいませんでした。

最初のうちは「覚えなおす必要がなくていいや」と思っていたのですが……。

引っ越してから、一週間ほど経ったある日のこと。

我が家に一本の電話が掛かってきました。

内容は、マンションのセールス。

「住み替えの予定は……」というセールスマンに、つい最近持ち家に引っ越したことを告げると「失礼しました」と、潔く諦めてくれました。

その後も、同様の『間違い電話』が何度か掛かってきました。

普通、引っ越しと言えば電話番号が必ず変わるもの、と思ってしまうため、電話が繋がる=引っ越しをしていない。と思われていたようです。

こういった『間違い電話』は、時が経つにつれて、ほとんどなくなっていきました。

どうやら、業者間の情報も、新しいものに書き換えられたようです(笑)


[20]カマキリの卵 Beirii

小学生頃のお話。

近所で獲ってきたカマキリの卵付きの小枝が、コーヒーの空き瓶に差さって茶の間のテレビの上に置いてありました。

その存在も忘れられていたある日、茶の間に子カマキリが大量発生!

その時、テレビの上にカマキリの卵があったこと、そして卵は孵るもんなんだってことをあらためて思い出しましたが後の祭り。

しかし母は少しも動じることなく、その手には掃除機が。ま、まさか?

…そう、あとは皆様のご想像通りです。


子供心に母は強し、そして、子カマキリには可哀そうなことをしたなと想ったのでした。


[21]>17 学校 mododemonandato

中学校でありましたね。朝の集会で忙しい時に、下級生が倒してしまって掃除が大変でした。あの粉はなんだか咳が出るし、鼻にもきついのは一体、どんな成分で出来ているのでしょうか。


[22]酔っぱらって○○で寝ていた。 yoshikichin

新婚時代(なつかし?)お酒を飲んで明け方帰宅すると、玄関から靴、ジャケット、シャツ、スカートと順番に脱ぎ捨ててありその先に妻が哀れな姿で幸せそうに寝ていました。当然写真も撮りました^^今でも飲んだときはその話題がでます。


[23]振り向いたら、虫だらけ teionsinonome

私が中学生の夏の夜です

私は机に向かって必死に何かをやっていました

たぶん勉強じゃない何かなんですけどね

2時間ぐらい集中して、パッと顔をあげたら壁一面に虫が!!!!!!!ギャー!!!

そして振り向いたら、壁一面に大きなものから小さなものまでそれはもう様々な虫が!!!!!

バカなので、網戸を少し開けたまま電気をつけてさらにカーテンが開いていたんですね

思い出すだけで痒くなる私史上最大級の恐怖体験です


[24]>10 人生銀行は おもちゃですね。 taknt

楽しみながら貯蓄できるからいいんじゃないでしょうか。

ま、貯金箱にしては ちょっと高いですけど。


[25]>15 鍵っ子の宿命 rikuzai

中学生の時鍵っ子だったので、正直しょっちゅうやってました…orz

昔のサッシは二重ロック式ではなかったので、ガタガタっとやれば入れたんですよね。

今はちょっと厳しいかな。

共働きの知人は鍵を忘れて家を出たのに帰ってきてから気づき、

近くの居酒屋で飲んで待ったそうですが、

同じことをやった私は旦那に「かぎ忘れた?」と電話して外で待ち合わせしました…。


[26]>15 真冬に締め出し teionsinonome

私も兄も進学で家を出ていたため父と母二人だけの時のことです

年末に母が洗車をして寒い寒いと家に入ろうとしたら、開かない!

どうやら父が鍵をしめて外出してしまったらしいのです

母も少しの間だからと薄着で鍵も持たずに作業していたようで・・・

とりあえず車に置いてあった小さい毛布に包まって、子犬のように父の帰りを待ったそうです

かわいそう・・・


[27]>24 あはははは! teionsinonome

うんうん 間違ってますね・・・

人生銀行高いですよねー

私はもっぱらディズニーランドのお菓子の缶でやってますよ


[28]>15 えへへ・・・みんなやってますね!? rock6

私も子どもの頃、ベランダから自宅に侵入した事が何回かありますよ。マンションの2階とかだったら無理だし、今時の高層マンションの数十回だったら・・・大変だぁ!


[29]>12 ハムスターも脱走 FLOW_GAMA

昔飼っていたハムスターはなぜか、何度も何度もケージから脱出してしまう。

その後、タンスの隙間に入って出てこない。相当苦労した思い出があります。


[30]母のUFO目撃事件 TomCat

私の母は、あまり健康な人ではありませんでした。痩せ型で顔色もあまり良くなく、いつも何かしらの薬を飲んでいたというのが、小さな頃の母の印象でした。

さて、私が小学校の4?5年生くらいの頃だったでしょうか。そんな母が、自転車を欲しいと言い出しました。季節もいいし、自転車で颯爽と走ってみたいと。

まだその当時の母はお世辞にも颯爽と自転車を走らせるようなタイプではありませんでしたので、私も父も、ぶっと口の中の物を吹き出してしまいそうに驚きました。

でも母は、これでも学生の頃はずっと自転車通学だったし、かなり遠くまでサイクリングに行ったことだってあるのよと力説しています。で、翌日、ピカピカのママチャリが届いていました。

母は子供みたいに喜んで、ほら上手でしょと家の前の道を行ったり来たりして初走行を見せてくれましたが、なんかヨタヨタして危なっかしかったです(^-^;

さて、ここからが本題です。それからしばらく経ったある日の夕方。学校から帰ると、テーブルの上に夕食の買い物に行ってくるとメモが置いてありました。自転車、活躍中です。が、なんか危なっかしい姿を想像して、事故でも起こさないでくれよと思いながら帰りを待っていると、母が泣きながら帰ってきたじゃありませんか。うひゃ!! どうした!! 事故か!!

玄関先にへたりこんだ母は、かなり興奮していました。やっと落ち着いて部屋に上がった母は・・・・。

「UFOを見た!!」

ああ?焼きそば? とにかく事故ではなかったので安心して私は笑いましたが、母は真剣です。オレンジ色に光る物体が後方から近付いてきて、サーッと通り過ぎて、目の前で方向転換してジグザグに飛んでから去っていったと。

私はまだ見えるかと、慌てて庭に出てみました。母も一緒に出てきました。もちろん何も見えませんでした。

母は、父が帰ってきてからも、UFO目撃談を、そりゃー熱を込めて語っていました。父は火球(流星の特に明るいもののこと)ではないかとニュースに注目していたようでしたが、火球目撃情報は全く流れていなかったようです。そして母が言うには、隕石よりは大きそうな感じで、燃え尽きるか落下して消えたのではなく、遠くに飛び去っていったと言うんです。

とにかく、いったい母が見た物はなんだったのかは、全く謎のままで終わりました。ただその後、母の行動半径はどんどん広がって、青白かった顔色にも赤みがさして、とても元気になっていきました。もしかするとUFOと併走した母に、宇宙人がご褒美をくれたのかもしれません(^-^)


[31]弟が行方不明に・・・ Spaceshuttle

子供の頃、当時5才だった弟の姿が見えなくなり、家族で探し回りました。しかし夜になっても見つからず、「もう警察に頼むか。」と話している最中に押入から泣き声が・・・人騒がせな奴です。


[32]>25 3?4時間はよく待っていました flowerhill

3?4時間ぐらいが限界ですね。今なら遊びに行ってしまいますが。

小学生の頃はマンションに住んでいて。ベランダから入ったりしたら向かいのマンションの人からも見られるし、高い所は怖かったのもあって。

ちなみに最高は土曜の昼から、夜までの8時間ほどです。


[33]>22 酔っ払って帰った次の日起きてみたら… Beirii

目の前のテーブルの上に食べかけのコンビニ弁当が。

帰りにタクシーを拾ったところまでは憶えているんですよ。

ということは、『帰りのタクシーに乗っていたら何か食べたくなったのでコンビニに寄ってもらって弁当買って部屋に戻ってきて食べてたら寝てしまった』ってことになりますね。

私は“この私”がいなくても勝手に生きていけそうです。


[34]ガス漏れベル peachsound

・・・付近でゴキブリ発見!

幼かった私は、ベルに向かってキンチョールを吹きかけ

ぐあんぐあん鳴りひびきました。。。


[35]>14 うちでもありました!! TomCat

なんと庭に、シベリアンハスキーが!! 帰ってきたら般若みたいな顔の巨大犬が玄関先に座ってたんですから、そりゃもうビビリました。

ま、幸い動物は得意なタイプなので、一応安全のため後方斜め45度から接近。あら、人懐こい。恐い顔のわんこですが、やさしい子でした。すぐ仲良くなって、とりあえず首輪は付いていたので紐で固定。お水を飲ませて拾得物として警察に連絡しました。

しばらく待っているとまずパトカーが来て、続いてなんと警察のトラックが来ました。まるで大事件発生みたいでけっこう近所は大騒ぎ(笑)

わんこは警察犬担当らしいお巡りさんが慣れた手つきでトラックに乗せていきました。翌日電話があって、無事飼い主さんの元に返れたとのことでホッとしました(^-^)


[36]>11 防災訓練でもないのに突然ベルが鳴るぅ・・・ rock6

小学校の時には年に何度かありましたよ。だ?れが押したのかなぁ??


[37]>20 私もそれ、やりました(^-^; TomCat

カマキリの卵って、卵という印象がないので、気軽に室内に持ち込んじゃうんですよね(^-^;

私の場合は掃き出し窓のある一階の部屋でしたので、部屋の電気を消して窓を開け放して外に灯りをつけておいたら、一晩でとりあえず出て行ってくれたみたいでした。しばらく残りがいないかビクビクでしたが(^-^;


[38]お仕置きで玄関から出された・・・ rock6

これは子どもにとっては大事件です。何をしてそうなったのか忘れました。近所のおばさんが通りかかって「あら、叱られたの?」とかってヘラヘラ笑ったのにひどく傷ついたのは覚えていますねぇ・・・。大人になって別のところに住んでますけど、そういう子を見かけたら、そっとしておいてあげています。


[39]>32 ひたすら待つ FLOW_GAMA

そういえば子供のころは、何もしないで待っていたことはよくありました。

今考えると、すごく時間を無駄にしていましたね。


[40]電気あんかが過熱、ファイヤー! Kumappus

子供のころ、部屋の暖房がなかったので、冬になるとふとんの中に電気あんかを入れていました。

寝る一、二時間ぐらい前にスイッチ入れておいてふとんをあっためる。

その日もスイッチを入れて別の部屋で家族団欒でテレビ見てたりしてたんですがどうもなんか焦げ臭い。

「台所で何か焦がしてない?」

「よそで何か燃やしているのでは?」

などと思っていて、はっと気づいてふとんのある子供部屋に行ってみるともう煙がうっすらとたちこめ…。

あわててふとんを持って庭に出して水かけましたよ。まだ火が出てなかったからよかったけど危ないところでした。ふとんって燃え出すとなかなか消えないもので翌朝見たらまたすこし煙が出ていたので再度水をかけたのを覚えています。

そういえばその数日前からどうも寝てると足が熱いなあと思ってはいたのですが…。

それ以後、うちでは「いくら寒くても電気あんか禁止」になってしまいました。その後何年かして子供部屋にエアコンが導入されるまで結構寒かった…でも子供ってそういう寒いのって割と平気なんですね。今にして思うと鍛えられてよかったかも(笑)。


[41]>29 ゴッキーと間違われたクワガタのメス yoshikichin

脱走したクワガタのメスは、かわいそうなことに殺虫剤を大量に浴びせられた後に発見されました。


[42]>38 ふふふ… rikuzai

小学生の時、帰宅時間を違えて母上の逆鱗に触れ、

家を閉め出されたことが何回か。

一番ひどかったのは、玄関戸をばんばん叩いている娘の横を、すしおけ持った出前がやってきて、

そのままスルーされたことが…。

その日は夕飯抜きでした。虐待?


[43]親父の車で危機一髪 Kumappus

子供のころは車が大好きで、家の庭に止めてある親父の車に潜り込んでは(田舎なのでロックしてなかったりした)、運転したつもりになっていました。

ある日、友達もつれて3人で車に潜り込んでドライブごっこしていたら、サイドブレーキを気づかずに外してしまったのです。

うちの庭は、結構交通量の多いトラックとかたくさん走ってる家の前の道に向かって緩く傾斜しており頭から突っ込んで止めてあった車は始めゆっくりと、だんだん加速しながら後ろ向きにずるずると…。

乗ってる僕等はパニック!!わかってればブレーキを踏むなりなんなりすればよかったのですがなんせ子供だしパニック状態だからそんな余裕なし!!「うわーーーー」と悲鳴をあげたら、たまたま近くに親父がいてとっさにドアをあけてサイドブレーキを引っ張って車のお尻がはみ出したぐらいのところでセーフでした。

いやーどのぐらい怒られたかって…。

ただ親父は車好きだったので後でちゃんとサイドブレーキとかギアとかその辺の車の仕組みを説明してくれた記憶があります。


[44]○えツボに自転車の鍵 rikuzai

家が汲み取り式便所だった頃。

(年がわかるなぁ)

いろんなものを落としたものです…。

本気で探すことになったのは自転車の鍵。

ぽろっとポケットから落ちてはるか下方でぽちゃんと音が。

…その後のことは…。

とりあえずほうき一本おしゃかにして母上に雷落とされました。


[45]>41 小動物は脱走好き? rock6

シマリスがすばしこくてエサやりの合間にちょろっと・・・何度も逃げられました。


[46]>40 実家のポリシーは「子どもは風の子」 rock6

だったので家の暖房器具と言えばガスストーブとこたつが一つずつでした。電気あんかは羨ましいなぁ・・・冬の布団は冷たくって、あったまるまで眠れませんでした。


[47]>2 両ヒザ立ち FLOW_GAMA

脱ぎ忘れではないんですが、玄関で靴を履いてしまったあとに

忘れ物に気がつき、もう一度脱ぐのが面倒なので両ヒザ立ちで

家の中に戻っただけでも怒られたコトあります。


[48]>44 勤務先のトイレには落し物取りはさみが常備 rock6

携帯電話でなくて良かったですね!?トイレに携帯を落すのは今でも誰かがやるみたいです。オフィスのトイレにはゴミ拾いはさみの先端を内側に折り込んで拾い物がしやすく改良されたグッズが置いてあります。


[49]>43 いたずらっ子は車好き rock6

あんまり遊ぶから近所の河原で運転させてくれました。教習所みたいに父が助手席で私が運転席。思いっきり楽しんだ後に一言「後は大人になってからね」。それ以来、運転席でのいたずらはやらなくなったと思います。


[50]>48 家の話題ではないんですが rikuzai

恩師の家に遊びに行って、トイレに携帯落としました…。

大パニックです。

もちろん携帯はおしゃかになりました。

以来携帯はポケットに入れないようになりました…。


[51]>43 同じようなことありました Beirii

私が風邪をひいて、かかりつけの診療所で診てもらった後、母が薬が出てくるのを待っている間に私が先に一人で車に戻っていました。

で、なぜかサイドブレーキをいじりたくなったんですねぇ。

その診療所は国道に面していて、車は国道に対して垂直に停めてあって、そして駐車場は緩やかに傾斜していたんですねぇ。

サイドブレーキを外したらするすると国道にお尻から入ってしまいました。

たまたま車が通っていなかったので事故には至りませんでした。幸運ですよねぇ。

私は車の中で固まっていて、少ししたら診療所から母が慌てて出てきて車を元のところに停め直しました。

その時はあまり怒られなかったような…記憶には無いですねぇ。怒るどころじゃなかったのかも??

小学生の頃でした。


[52]>42 ウチでは… Beirii

パンツ一丁で何度も立たされましたよ。四季を問わず…。

雪がちらついていた時もあったなぁ…。

でも何で立たされたのか全く記憶に無いんです。

#だから何度も立たされたんだろうなぁ…


[53]何でも洗う母 choco-latte

小さい頃犬が飼いたかったのですが、動物嫌いだった母にお許しをいただけず(今は飼ってるワンコを溺愛してますが…)やむを得ず虫や魚を飼っていました。

親戚が千葉に住んでいて、近所の山で取れたといって夏になるとカブトムシやクワガタをくれました。でもなぜかもらっても1ヵ月くらいで死んでしまって、

冬眠させた事がありませんでしたが、それでも懲りずに毎年送ってもらっていました。

スイカやきゅうりを食べたクワガタとカブトムシって独特のにおいがしますよね…。あの匂いが嫌いだといって、毎日虫を入れていたプラスチックのケースを洗っていた母。

ある日母がブツブツ文句を言いながらスニーカーを洗っていました。

スニーカーの横にはカブトムシ達が入っていた入れ物も…。

ま、まさか。

と思い慌てて母の元にかけよると

「臭いんだよ…」といいながら洗剤がついたブラシでカブトムシのおなかを

擦っている母。


うちのカブトムシ達が長生きしない訳がようやくわかりました。


母に

「虫は洗っちゃダメだよ!」

っていうと

「あらそうなの?てっきり固い殻だからいいのかと思ったわ」

だって。

それからプラスチックのケースのみを洗って、

クワガタとカブトムシは洗わないようにお願いをしたら

その年は秋まで生きていました。

うまく冬眠させられずに冬を迎える前に死んでしまいましたけど…。


[54]>45 うちもハムスターが脱走しました。 doriaso

みんな、何故か、抜き足・差し足・忍び足・・・笑

翌日、大捜索の上発見。事なきを得ました。

野生の力って凄いですよね、信じられないところから逃げ出すんだから。


[55]>35 ある日、ウチの前の道路をブタが歩いていました Beirii

昔住んでいた家のお隣が農家でブタを飼っていたんです。

そのうちの一頭が脱走したんですね。

ブタって「とっとことっとこ」って感じで歩くんですよ。

近づいても逃げるふうもなく、ただただ道をとっとことっとこ歩いていくんです。

その時は私ひとりじゃなくって兄弟か近所の友達も一緒だったんですけど、でっかいブタなもんだから子供の力じゃ向きも変えられないんですよ。

で、何もできないまま、とっとことっとこ歩いていくブタについていってたんですけど、しばらくしてお隣さんのお母さんがなんか雨戸みたいなのを持って追いついてきて、それでブタの横っ面をバシバシ叩きながら方向転換をさせ始めました。(今思えばなんかすごい)

それでどうにか誘導していって、ブタは元の小屋に戻りました。

ブタが「とっとことっとこ」歩く後姿が今でも印象に残っていますねぇ。


[56]>52 うちは choco-latte

ランドセルを片付けないでいたら窓から放り投げ出されました。ランドセルの中に入ってた教科書は地面に散らばり、なきながら集めにいったらそのまま鍵を閉められてお父さんがかえってくるまで外に放置されました。

中学になると逆に家から出すと遊びに行ってしまうので、

部屋から出してもらえませんでした。


[57]>39 今でもたまに choco-latte

夜中に帰ってみんな寝てると2階にあがって弟の部屋の窓をバンバン叩き、起こして入れてもらっています(笑)


[58]>34 オナラでも鳴ると聞き choco-latte

ためしてみたら本当に鳴ってしまい、家族みんなで慌てた事があります。

その後ガス屋さんから連絡をもらったので、誤報です。と答えていました。


[59]>27 買うお金も choco-latte

貯金できるのにわざわざ買ってしまう気持ちわかります。

わたしも50万たまる貯金箱を何度買って、あけてしまったことか。。


[60]家ににんにく臭があふれました・・・ juicer

ある時、母がにんにくを沢山買いこんできました。何をするのかな、と見ていると、皮をむいてミキサーで荒いみじん切りにしています。卵の黄身を幾つか入れてかき混ぜたら、ドロドロになっちゃいました。母はそのドロドロをお皿やバットなど、家中にある平らな台所用品に広げ始めたんです。

臭いです。とっても臭いです。カリカリに乾くまで、2、3日は台所やリビングはにんにくに占領されました。家中臭くて大変でした。

これだけでも大事件なのに、母ときたら「これって健康にいいのよ」とにこやかに家族全員にサプリみたいに飲ませたんです。無くなっては作り、というのを何年か続けたので、その度に大変な思いをしました。


[61]廊下で花火 yatmsu

マンションに住んでいた頃、

弟が廊下で花火に火をつけて火災通知のベルがなり、

母親が管理人に平謝りしてました。

その後当然弟は叱られましたが、あれは印象に残った事件ですね。


[62]>54 うしがえるが脱走 H-H

兄が田んぼで捕まえてきたうしがえるをバケツに入れて板をおいて、漬物石を置いていました。

小さかった私は大きな声を聞いただけでびびってしまい、見ることがなかったのですが、

次の日、うしがえるは逃げていました。

漬物石をはじき飛ばすんだから、ものすごい力ですよね。

私は内心逃げてくれてほっとしたのを覚えています。


[63]>29 うちもありましたねぇ KazyN

うちで飼っていたハムスターでもありましたね、脱走。

その子はもともと白い毛色だったんですが、発見したときはホコリなどのせいで、見事な「ネズミ色」になってました。


[64]>62 ウシガエルパワー、恐るべし! KRR

す・ご・い・で・す・ね?!私に捕まるようなのはアマガエルみたいなのばっかりだから漬物石をものともしないウシガエル、見てみたかったですねぇ!


[65]>30 UFOにびっくりしすぎて元気に!? H-H

これは大事件ですね。UFOを見ちゃうなんて。。。

円盤型だったのかな。

私も小さいころ、真剣にUFOを探しましたが、見れませんでした。

お母さんがうらやましいです。

何はともあれ、元気になられて良かったですね!


[66]>38 昔は普通にありましたよね KazyN

なんかまるでマンガみたいな話ですが、友達との将棋で負けたのを聞いた将棋好きの父親に思いっきり怒られて

「なんでそんなことでそんなに怒られなアカンねん!」

と、雨の中へ傘も持たずに飛び出し、2?3時間町をさまよったことがあります。

どうやって帰ったのかとかはぜんぜん覚えてないんですけどねぇ。


[67]父のシャルウィダンス事件 Fuel

私が小学生のころの話ですが、週に数日、父の帰りが遅くなりました。

休日に行き先を告げずに出かけることもおこりはじめました。

なんかおかしいと思っていたら、案の定、夫婦ゲンカが始まりました。

子供の前で争っている姿は見せませんが態度でわかります。

私は浮気だなと直感しました。

しばらく心配しながら様子をながめていましたが、

ある日、父が外出に私を誘いました。

母がいやそうな顔をしていたのでちょっと躊躇しましたが、

一緒に出かけることにしてついて行ってみると、

電車で父の会社のそばまで連れて行かれました。

そしてビルの中に入ると…。

なんとそこは社交ダンスのスタジオでした。

受付で回数券のような物を出してノートに何やら書き込んで中に入ると、

母より一回り以上年上のおばちゃんが寄ってきて、

私を取り囲んで、あーら○○さんのおぼっちゃん?攻撃が始まりました。

そのうち先生らしい人に呼ばれて、父はまぁ見てろと言ってフロアの方に行ってしまいました。

見ていましたが、なんだかよたよたしているだけで、ぜんぜんサマになっていませんでした。

帰りにマックに寄って軽く食事をしながら、

父はこういうわけだったんだよと説明をしてくれました。

会社で隠し芸か何かをやるらしく、回数限定のお試しコースみたいなので習っているということでした。

男同士、父が家族に内緒にしていたかった気持ちがちょっぴりわかりました。

そうは言ってもいつまでも父母が険悪なのはいやなので、

帰って母にそのことを話すと、母は大笑いしていました。

今度一緒に私と踊ってよと母が言うと、父はそんなことできるか、はずかしいと照れていました。


[68]野原を燃やした KazyN

小学校低学年くらいのころ、近所の野原で遊んでいたとき、拾ったマッチだかライターだかで誰かが草に火をつけてしまい、気がつくと子供だけでは消せない状況になってしまいました。

幸い近隣住宅には被害なかったんですが、わりと広い原っぱが燃え尽きてしまったのがショックでした。


[69]>56 泣き虫だったので泣き止むまで外だった H-H

なにかにつけビービー泣いていたので、

泣き止むまで外に出されました。

なぜ泣いてたのかは思い出せないんです。

Beiriiさんと同じく、だから何度も外で泣いてたんだなあ。と思いました。

choco-latteさんの逆転もよく分かりますw面白いですね。


[70]雨漏りは一大事件ですっ! KRR

うちが古くなったせいか突然雨漏りが起きたことがあります。じわじわと天井に染みができてきたんです。なぜかホラーな模様と形をしていました。丁度台風の季節だったことも有って「これは雨漏りだっ!」と気付いた頃には大雨が降ったら壁が涙を流している様に水が染み出てきました。漫画で見たような洗面器を並べるというシーンは有りませんでしたが、びっくりしたし、大変な事件となりました。


[71]>56 何度か経験あり!! yoshigyu1318

外に追い出されたことは何度かありましたね。小学生のころなんかは、家の鍵なるものを持っていなかったので、時間に遅れて帰ってくるとそのまま、追い出されましたね。インターホンを押しても無駄。しかたなく、持っていた紙に反省文!を書いて、郵便受けに入れて、入れてもらいました。他にも、近所の親戚を呼んできて、家に入れてもらったこともありますね


[72]>68 こ、これはヤクイ!! Fuel

それって、消防車がきたり大騒ぎになりせんでした?

KazyNさんが火をつけたのでなくてなによりでしたが…。

まぁ子供のころは、色んなことをしてしまうものですよね。

そういう経験も、後になってみれば貴重な教訓かもしれませんね。


[73]>64 カブトムシ脱走!! yoshigyu1318

我が家では、カブトムシとザリガニを飼っていたのですが、ザリガニもカブトムシもよく脱走しましたね。カブトムシなんかは、虫かごのふたを開けて、そして、部屋の中をのこのこと歩いているんですよ。ホントにすごい力ですよね。


[74]>53 カブトムシに同情します。 H-H

かわいそうなカブトムシ。。。w

確かに洗っても大丈夫な気がしますが、

テカテカ油がとれたら死にそうですね。

お母さんの発想はとてもユニークで面白いですね。

親子のやりとりにほっこりしました。


[75]>59 貯金箱を買うお金も貯金! yoshigyu1318

子供の頃は貯金箱を買うお金をケチって、空き缶に貯金しました。まぁ、今でも貯金箱を買う気はないですけどね…


[76]>33 よその酔っ払いさんがうちへご帰宅!? KRR

夜中にドアの鍵やノブをガシャガシャ!しばらくすると、ドアをガタガタ引っ張ったり押したりする音が!続いて声が「おい!鍵開かないぞ!なんでだよ!ドア開けてくれよ!」

恐る恐るドアの覗き穴から見ると見知らぬ酔っ払いのおっさんが怖い顔をして立ってました。

放置するに限る、と家族みんなで静かにしてたら、暫くしたら居なくなりました・・・ってぇ、怖かった!よりによってうちへ来ないで下さいよぉ!


[77]>31 かわいいですね。 H-H

押入れで寝ちゃってたんですかね。

子供はまさかって場所を探さないといけませんね。


[78]>76 酔っ払ったらね KRR

http://minkara.carview.co.jp/userid/176917/blog/3382687/

「アルコールを摂取すると、短期記憶に関係する脳に影響を及ぼすようで、さっきした話題をすぐに忘れるので、同じことをクドクドと何度も話す、ということです。

それに対して、以前に記憶したことは酔っても覚えているので、泥酔しても帰宅できる」

んだそうですよ。さっきやったことを忘れるって感じですから軽い健忘症って感じですか・・・


[79]>77 押入れは秘密基地 KRR

やっぱり家の中で一番秘密な場所は押入れですから!子どもの興味をそそるものが一杯入ってます。中でも布団にもぐりこむのが一番楽しいですっ!


[80]トイレに自分から閉じ込められる子ども KRR

親戚の小さい子がよくうちに遊びに来ます。トイレに行くたびに泣き叫んでいた時期がありました。何事かと見に行くと、何もありません。でも本人はしゃっくり一杯、涙一杯でぐしゃぐしゃです。どうやらドアが開かなくて閉じ込められた、と勘違いしたみたい。何度か泣かれたので、トイレの時は一緒に行ってあげることにしてます。早く自分でトイレのドアを開けれるようにならないかな。


[81]子を持つ父は強し? momokuri3

小学生の頃、父とでかけた先で、おそらく肩が触れた触れないのいざこざだったのでしょう。父は恐いお兄さんにからまれてしまいました。恐いお兄さんは大変な剣幕で怒鳴り散らして、今にも殴りかかりそうになっていました。

そして、今でもここだけははっきり憶えていますが、恐いお兄さんが「喧嘩のプロをなめるんじゃねぇ」と怒鳴ったとたん、父がずいっと前に進み出て私を後ろに隠して、「こっちも親のプロじゃ、子を持つ親をなめるんじゃねぇ」。

続けて、親は子のためなら命を張れる、お前らの世界じゃ違うんかと怒鳴り返すと、恐いお兄さんは、お、おう、筋は通っていると言い残して通り過ぎていきました。

あとになって、よくあんなこと言えたねと言ったら、あの時は向こうにお巡りさんが見えてたんだよと言って大笑いしていました。それにしたって、いきなり殴りかかられたらどうなっていたことか。往年のロック青年は無鉄砲です。


[82]>79 押入れに入って父を驚かす odorukuma

実は気づいてて驚いたフリをしてくれた父に感謝(笑


[83]>69 ありました!ハミガキしなくて玄関から出されたなぁ odorukuma

その後すぐ入りなさいという母に感謝(笑


[84]>21 ありました、中学の時に odorukuma

治安が悪かった当時のわが校では何度かありました;


[85]赤ちゃんが来た! Lemon_Lime

「トンデモ話」とか「珍事件」ではありませんが、大事件ではありました。

家には数週間前からベビー用品が増え始めます。ベビーベッドが一番いい場所にデン!と鎮座ましまして、赤ちゃんがやってくるのを待ちます。

私もそわそわ!

病院ではもう会ってます。おっぱいを吸ったりするのは見ていても、よそいき感覚で会いに行くから感じが違います。

あ、ほんとに来た!わぁ?!

それからは暫く赤ちゃん中心にみんなが楽しく振り回されました。


[86]>81 かっこいぃー!! sayonarasankaku

お父様、なんて格好良いんでしょう!!

なかなか、サッと出る台詞じゃないですよね。

お母様も見てたのかしら?見てたら惚れ直す事間違いなしですね!


[87]>72 そりゃぁ、もう KazyN

当然のごとく、近所中の大人達が集まってくるし....で、大変でした。

ただ、消防車が来たかどうかははっきり覚えてないんですよね。

ただの野原だったから、あえて誰も呼ばなかったのかな....とか?

大人達の後ろで震えながら炎を見ていた記憶があります。


[88]あやうくホットドッグ Kumappus

犬も家族扱いでいいですよね?

うちの犬、子犬のころはとにかくなんでもかじるかじる。

椅子の脚、壁紙、ドアの角…で、やつが興味を示しだしたのが「電源コード」。

狙ってるのがわかったのでやばいなあと思っていたんですが…ある日「キャン!」と声をあげたのであわてて行ってみたらそばで泡吹いて(よだれだったのかも)のびていました。

コードにはくっきり歯形が…。

さいわいにも特に身体に影響なかったようですがさすがに懲りたらしくそれ以降はコード「は」かじらなくなりました。それ以外の安全なものは相変わらずでしたが。


[89]左右で靴が違う? fumie15

うちの姉は中学生のとき左右で違う靴を履いて学校に行きました。帰るときになって気がついたそうです。


[90]猫が柱を爪とぎに fumie15

新築の家に引っ越して2年目に子猫をもらうことになりました。

最初の一週間は猫をかぶっていたんですけれど、家に慣れてきたとたん家の柱で爪とぎをするようになりました。一番びっくりしたのが、家のはりに体操選手のようにぶらさがっていたことです。

あの時はさすがに猫もこれからどうしていいか分からず、助けられるのを待ってました。

はじめは爪とぎ現場を見つけるたびに怒っていた両親もすっかりあきらめ顔です。


[91]>73 夜寝てて・・・ sayonarasankaku

夜寝てて、顔の上を

ザリガニやウシガエル、クワガタやカブトムシが

這いずり回ったらと思うと鳥肌が立ちますね。

ぞわっ!!


[92]>78 おもしろいww hanatomi

妻が哀れな姿で幸せそうに寝ていました。

というくだりが大好きです。ww


[93]>65 すごいww hanatomi

UFOって、見たことある人は、なんども見るそうですね。私の知人は、葉巻型の巨大なUFOが街角の直ぐそこにでっかく見えていたのに、誰もそっちを見なかったといっていました。ちなみに私はまーーーーったくみたこと無いです。

UFOは、私にとっても、未確認な飛行物体ですww一度見てみたいww

UFOはおかあさんの自転車デビューを祝ってくださってたのかも知れませんね。


[94]海への遠足でくらげを持って帰ってきた! dayday

小学校の頃の遠足で海に行った時でした。

くらげがいたので、つかまえて水筒に入れて持って帰りました。

私、中華のくらげサラダはこの海のくらげを干したのだと思って、

持って帰って家で干せば、中華くらげが出来ると思ってました。


帰宅して、水筒を母に渡したら以外に重いので、母がキッチンで開けたとたん・・・・くらげがにゅる???。

母は叫び声をあげるし、もう大変。

中華料理のくらげは海のくらげを干しただけじゃだめと子供ながら気がつきました。

それ以来、妙なものを拾ってこないの!!・・・と言われています。


[95]>16 私もベランダに閉じ込められて・・・ dayday

子供が2歳位の時にやられました。

洗濯物を干していたら、カチャリと鍵をかけられてしまいました。

窓の向こうの部屋の中では子供はにっこり!

こっちは真っ青。

鍵の位置を叩いて、『開けて!!』を連発。

子供がすぐに開けてくれたので無事でしたが、真冬の吹雪だったら・・・と思うともうベランダ締め出しは恐怖に。

それ以来、サッシの上のほうに、ドアが風で閉まらないようにするゴムをはめ込んでから洗濯物を干すようになりました。


[96]別荘なのに、サバイバルww (TーT) 【イエと家族の珍事件】 hanatomi

私の家には別荘がありました!!!!



別荘といえば聞こえがいいのですが、巷の皆さんが想像するような別荘では全くありません。



うらやましいでしょうか。

きっと、全く、絶対にうらやましいと思わないと思います。




友達も誰も来たいと1ミリも、一ミクロンも、言わなかったし・・・笑





私も、恐れ多くて誘えませんでした。。。



でも、楽しかったんですwww



どんな別荘だったのかというと、海のそばにあったのですが、



まず、トイレは・・・・・がけの下にある手作りトイレ。

水道は・・・・・・・・・・・・・・・家の前にある蛇口。

電気は・・・・・・・・・・・・・・ろうそく。

部屋は・・・・・・・・・・・・・・1つ。

ガスは・・・・・・・・・・・・・持参


これが我が家の別荘なんですww



なのにちゃんと別荘地に建ってるんですww(驚きです)

周りは豪華な住宅が建っていたりして・・



出窓付きの洋風住宅の窓が少し気になりながら、海から上がってきた子供の私は、

家の前で、ホースから水浴びをしたりしてました。


庶民パワーがうちの場所だけあふれていました。




どうしてこういうことになったのかというと、

「父が職場の仲間と一緒に、建てた」 からなんです。

建てたといっても、建物という感じではありません。





幼い頃から私が密かに、



うちの別荘に一番似てるなあと思っていた建築物は、









ヨドコウの物置」です。













内緒ですが、

形といい、大きさといい、そっくりです。 笑ww







普通は別荘に行ったら、のんびり出来ると思うのに、違うんです。サバイバルですから。



布団を干し、草刈をして、水が茶色いので、透明になるまで出したりします。

部屋を掃除して夜に備えます。



夜になると真っ暗になるので、ろうそくの準備。

ご飯は、キャンプ用ガスで炊いたボンカレーなどですwwww


ある晩は、寝ていると蚊の襲撃にあいました。

ある晩は、寝ているとそれまで布団を巣にしていた蟻さんが逆襲してきていました!!

蟻って蟻酸だから痛いんですよね。すっごい攻撃でした。



パワフルな子供時代をその別荘で過ごし、

大人になるにつれ、サバイバルなその地にヨドコウの物置を楽しみにわざわざ行くことはなくなってしまいました。



父は、遺産として、将来あの場所は hanatomiちゃんに譲ろう。とか言ってくれてるようですが、

母は、「それはもらっても困るでしょう」と言っていますww。




あれは一体なんだったんだろう。

あのイエ自体がなんだか珍事件でしたww。


でもとっても楽しい大切な思い出です。


[97]>94 水筒に入れれば良かったのかぁ・・・ greenfox

私の場合はレジ袋に入れたんですよ。沢山取れたからうれしくって袋に一杯入れて重たい思いをして持って帰ったんですね。もう十分暑い季節だったもので帰りの電車の中で悪くなったんでしょう。

しばっていた袋の口を開けたら、それまでうっすら「何だか臭うな」程度だったのが、もわ?????ん?????

やっぱこっぴどく怒られちまいましたよ!

しっかし、自分でも分からないのが、持って帰って何をしようとしてたのかなぁ、ってことですね・・・飼う?・・・無理無理!


[98]>89 左右入れ違いなら今朝もやりました・・・ greenfox

履物は全部大きめのを買うんです。んでもって寝ぼけてるから同じ靴で左右が入れ違っても違和感なくって・・・会社用サンダルにはきかえる時に分かったんです。遅っ!


[99]>23 きゃ????!!!!(ぞわわわわぁ???!!!) greenfox

まるでヒッチコックの映画のうような!


[100]>92 素が出たのかも・・・ greenfox

バリバリの女性キャリアで鳴らした独身時代、自宅に帰ると順番に脱ぎ捨ててくつろぎモードに入るのが日課だった・・・?


[101]>91 きゃ????!!!!(ぞわわわわぁ???!!!) greenfox

まるでゲゲゲの鬼太郎に出てくる百鬼夜行の話ようなっ!


[102]>67 きゃーーーー☆ hanatomi

実録シャルウィダンス!!

ほのぼのしますwww

こんなお話だい好き。


[103]>95 結構あるんですねぇ!? greenfox

テレビでやってた話だと、小さい子が大人が毎回きっちりベランダの鍵を締めるのを見て学習した、ってことなんだそうな・・・。


[104]>86 うん。すてきーー!! hanatomi

お父さんすごいーーー☆!かっこいいエピソードです。おとうさんかっこいい☆☆


[105]>88 きゃ????!!!!(ぞわわわわぁ???!!!) greenfox

ホットドッグは野球場で買ってマスタードとケチャップたっぷりで食べるのが一番です。


[106]迷子 tehi

昔、小さい頃友達と遊んでいて迷子になったことがありました。喫茶店に保護されて親に迎えに来てもらいました。いまもたまにその喫茶店の近くを通りかかりますけど、なんでこんなに家から近いのに迷子になったんだろうと思います。


[107]ラプンツェルかロミジュリ NAPORIN

みなさんの話を見ているといろいろな珍事件がありますね。

私もひとつ思い出しました。


昔々、まだ携帯が普及していないころ、

ある就職したての女性がアパートの1DKに住みました。

建物の脇に斜めに這う鉄の階段をコンコン上がっていく、

よくある安い2階建てアパートですが、角部屋で窓が大きく、

内装も改装済みで気に入っていたそうです。

彼女にはその近所に一人暮らししている恋人がいました。

自炊するだけあって料理好きな彼は、

毎晩のようにたずねてきました。

変わりばんこに彼女の簡単なキッチンで

簡単な料理をつくって2人で食べるのでした。


しかし実は女性は彼にあわせて職場から遠いところに住んだので、

毎日眠くてたまらず、電車のつり革にぶらさがっては前に座っている人につい、かっくんと曲がるひざをぶつけたり

よだれをたらしそうになったりしてしまうほどでした。

あるとき彼が遅くなったとき、

彼女はつい、料理もサボって一人あかあかと照らされた部屋の

じゅうたん床の真ん中で寝入ってしまいました。

ふと物音に気づいて目が覚めると、窓からガサゴソ音がします。

おそるおそるカーテンを開けると、

角部屋ならではの横窓の暗闇から白い顔がこちらを見ています!!


彼女の口から出た悲鳴はこの世のものとは思えない低音で、

聞いたほうが怯えること確実なものだったそうです。

もちろん、よく見れば

ピンポンをならしてもドアをノックしても返事がないことに

心配した彼が、階段の途中から窓手すりをよじのぼって

窓ガラスをノックしていたことはわかったかもしれません。

しかし寝起きの彼女には非常に恐ろしかったことは間違いないようです。

そんな目にあった彼女はまもなく、

そのお家を出て引っ越すことになりました・・・・・

彼と結婚したそうです。めでたしめでたし。


この話を聞いて、

ラプンツェルとかジュリエットは、

現代よりもずっと闇が深いにもかかわらず

「ギョエー」だの「オオオオー」とはいわずに

しっかり対応することになってるので

実はすごかったんだと思いました。


[108]引越し前の家に帰った flowerhill

酔っ払って、引越しをしたことをすっかり忘れていました。家の前まで来ると見慣れた物置やら何やらなくって。酔っ払ってるし、すぐには思い出せませんでした。「あれ?ちょっと違うなぁ、なんか家の中も暗いし何かあったかな?あれ・・?そういえば・・・!!」ぐらいの事を2回ほど。

引越し前後は凄く忙しくて、少し頭が可哀想な人になっていたようです。


[109]まちぼうけ? vivisan

私が社会人になってからのことなんですけど・・。

父の職場が私が通勤の途中にあるI駅の近くにありました。なので、毎朝父の車でI駅まで送ってもらい、帰りはI駅まで迎えにきてもらっていました。

ちなみにI駅は家から20分ぐらいで、全く最寄の駅ではありません。


ある時、私は東京出張になりました。

行くときはもちろんI駅まで送ってもらいました。

「帰りに名古屋から電話するね」と言い残して駅へ急ぎました。


今となっては東京出張がどんな仕事してたのかは覚えていませんが、かなり疲れて新幹線に。新幹線では爆睡してました。

そして名古屋の駅について、父に電話。

「これから名古屋でるから」

この電話をもらってしばらくして出発するとちょうど私がI駅に着く時間帯に駅につけるのです。


さて、私は・・というと、なんとか電車に座れました。しかし、一度座ってしまうと疲れがどっとでてきてまたしても寝てしまったのです。


しばらくして目を覚ましました。

「ここ、どこなんだろう?」

みんなが降りていきます。なんとなく焦っていた私はここがI駅だと勘違いしてしまいました。

「うわ!降りなきゃ!!」

さっさと降りました。そして電車は行ってしまいました。


でも、そこは・・私が降りるI駅よりも3,4駅手前でした。私が乗っていたのは急行なのですが、ふだんは停車しない駅です。次の電車がくるまでに10分以上待たなければいけないのです。

や、やってしまった・・・。お父さん待ってるのに・・。

ちなみにまだケータイもってませんでした。

しかも持ってたとしても、駅にいる父に連絡をとる方法がないのです。

ど、どうしよぅ・・・。


ちなみにそこは無人駅でした。

しばらく待っていましたが、駅の近くには何もありません。

電車も全く来ません。


どうしよう・・・。

はやく駅につかなければ、お父さんに怒られる・・・。

気ばかりが焦り始めました。


こうなると、私の頭の中はパニックになってしまったようで、とりあえずI駅にいかなきゃ!しか考えられなくなりました。

起きたばかりで頭が働いてなかったのもあったと思いますけど・・。


えーい!ままよ!歩いちゃえ!

とうとう駅からでてI駅に向かって歩き始めてしまったのです。

ある時は歩き、気ばかり焦っているので走り・・。

しかし、歩いているのはあたしのみで、たまに車が通るくらいでした。

駅まで3,4駅もあります。ちなみに田舎の駅と駅の間隔はかなり離れているのです。電車だと10分もかからないのに・・。

歩けども歩けども・・駅にたどりつきません。

気ばかり焦る・・しかし、歩みをとめては、もっと父を待たせることになるのです。


ちなみにそのとき私は高いヒールを履いていました。高いヒールで早足なので足が疲れてきます。汗もじんわりでてきました。

電車待ってればよかった・・・。

悔やみましたが、それはもうあとの祭り。


やっとI駅が見えてきました。もうへろへろでした。

時計を見たら、1時間弱時間は経っています。もうお父さんいないかもしれない・・。

でも、いけるだけいってみよう!いなかったら電車でそのまま帰ればいいし・・。

なんかなさけなくて涙がでそうでした。

そして、駅を通り越し、いつも車が待っている場所へいったとたん、見慣れた車が待っていたのです。

ちょっとじわっときました。しかし、まずはあやまらないと・・。

「お父さん、ごめんなさい。電車の中で寝ちゃって、手前のF駅で降りちゃった。全然電車がこないからここまで歩いてきたんだよ」

そしたら、なぜか父と母がいました。暇だったので、母もついてきたのでした。

「はぁ?あんな駅から歩いてきたの?そりゃ時間もかかるねぇ。電車待ってればよかったのに」

両親はあきれてものもいえない感じでした。

「でも、ちゃんとたどりつけてよかったよ。寝過ごして電車乗り越ししたんじゃないかと思ってた。疲れたでしょ」

当たらずも遠からずですが・・。私はいつも乗り過ごして電話をかけていたので、またか・・と思ったらしいです。


両親は怒りもしません。なんか申し訳なくて情けなくて車の中では自己嫌悪でいっぱいでした。

父一人だったら怒ってたかもしれないけど、母もいたので話し相手になったかもしれません。しかも金曜日で次の日が休みだったのがよかったのかもしれません。

それ以降父に送ってもらうのはやめました。


[110]>75 お金はないけど tehi

家にはやたらに貯金箱と財布があります。もちろん中にはなにも入ってませんけどね。僕も何か懸賞に応募してみようかな。


[111]>106 誰でもなる eiyan

迷子は子供の頃は誰でもなりますね!

山の中で迷子になるとよく狐や狸に騙されたといわれますが、子供の頃は本当にそう思っていたし、怖いものがやたらと出現しますね!

人でのあるい所には行かない様になるわけです。

大人の世界と子供の世界は違うのですね!


[112]>37 今でもしてます eiyan

晩秋になるとかまきりの卵塊があるので採って来て、何処にでも飾っておきますね!

新春初夏になって沢山の子カマキリが生まれて来てギョ!

びっくりするほど沢山の出てきますね!

可愛い子カマキリは小さなカマを見せて逃げちゃうよ!

何処へ行くのかユサユサと!

いつの間にか数少なくなった子カマキリが生まれたカマきり卵塊。

そんままにしておいても飾りになりますね!

そこに並べて次の年にも同じカマキリの卵塊を置く。

毎年行うと見事な乱立。

今年もそろそろ出る時期だな?!

もうクセになってるよん!?


[113]>99 夏になると eiyan

毎年夏になると風呂場、台所、部屋等昆虫が出現。

例年出現するから驚くより良く来たな!と早速退治。

薬を掛けたり、テッシュで押さえたり、熱湯を掛けたりの様々な形。

例年の行事みたい。

今年も真夏を待たずしてゴキブリ出現。

あれって真冬以外は年中無休。

このやろう??

バン!


[114]子供の手が・・・ sayonarasankaku

子供が小学生の頃の話です。


家の前で子供を遊ばせながら、井戸端会議をしていると

うちの子供が地面に膝をついて、家のまん前の側溝の穴に片手を深く突っ込んで

「手が抜けない」と言い出しました。

どうやら側溝にお菓子のおまけを落として、拾おうと手を突っ込んだものの抜けなくなった様子。


初めは笑って

「なにやってんのー!!」なんて言っていました。

けれど手伝っても抜けない・・・

「すべらせればいいんじゃん」とサラダ油をかけたり、

一緒になって引っ張ったり、それでも抜けません。


だんだんと、日も暮れてきました。

コレは結構まずいかも・・・、みんな思い始めました。


もう119番するしかない?

なんて深刻な空気が流れ始めた頃。


近所のご主人が帰ってきて、あっという間に側溝のコンクリートの蓋をはずしてくれたのです。

コンクリートの蓋は厚さが10cm以上はあって、私たち主婦連中は思いつきもしませんでした。


すこーし、手を擦りむいてるだけで怪我もなくすみました。

我が家の側溝の蓋は、いまでもサラダ油のあとが残っています(笑)


[115]>98 よくやります eiyan

慌てて履くとよくなりますね!

この前なんか購入して来て履いてみたら、左右の模様が違うのよ!

あれって!思ったけどまあいいや!

ご愛嬌とそのまま履いてます。

プフ?!


[116]>47 あるある eiyan

子供の頃といわずそれはありますね!

急いでいる時はそうするのですが、考えてみれば靴を脱いで行った方が早いかもですね!

急遽するとそうしてしまうのは何故でしょうかね?


[117]>36 そうだね eiyan

この様なものは押したくなりますね!

誰かが押して急になるものだからもうパニクッちゃって!

知らんプリ!

面白い迷惑な遊びでした!


[118]>117 出っ張ったものは押したくなるのが本能 sayonarasankaku

バスのボタンとか、エレベーターのボタンとか、どこかの家のピンポンとか、

子供は出っ張ったものは押したくなるのが本能としてあるのでは・・・


[119]>57 スペア eiyan

現在の様に昔はスペアーキーがないから、親が帰宅しないと子供は家に入れなかった。

それで泥棒の真似をして窓から、縁の下から、玄関の鍵をこじ開ける真似。

それが講じて自分専用の出入り口を作ってそこから出入り。

自分専用の出入り口は気分良い。

そんな思い出。


[120]>83 閉じ込め eiyan

玄関から出されるより押入れ等に閉じ込められませんか?

怖い押入れに閉じ込められて泣いていたのが、今度は押入れの中が楽しくなった。

そんな事ってありませんか?


[121]>87 野焼き eiyan

子供ではなかったが野焼きをして火事になる恐れがあった。

燃える勢いは怖いもの。

一時はどうしようと思ったが、何とか類焼は止めた。

止められなかったら今頃どうなっていたかと思うと怖いな?!


[122]>58 参考になります eiyan

へ?!

そんな事があるのですか?

これから家に付けたらおならも気楽に出来ないのですな?!

それはゆっくり癒せなくなりますな?!


[123]>118 だからでしょうか・・・ greenfox

みんな、親指だけや、色んな指を使ったりして、板の上に一杯並んだボタンを押しながらインターネットにアクセスしてる・・・


[124]>122 謎が解けました!? greenfox

母は新婚時代、おならはトイレでする習慣が有ったそうです。きっとこれが理由なんでしょうね??

父が気にしなくていい、と言われてやめちゃった母。私の目の前でえらいものを吹き出した事があります。思わず悲鳴を上げました・・・ってぇ、ガス検知器か?私は!


[125]>119 木曜日やりました。 vivisan

実家に電話してカギをあけてもらいました。

ものすごくタイムリーです・・・。


[126]祖父失踪、あわや警察沙汰! C2H5OH

祖母が亡くなり約一年が経った頃。一周忌を終えてみんながほっとしているところで伯父から電話が入りました。祖父がいない!

今実家の人達が必死に探し回っているが、もしものことがあるといけないので一応連絡しておくとのことでした。父は自分の父のことなのでいたく心配して、その日のうちに車を走らせて実家に向かいました。歳が歳なので、心配がつのりました。

一日経ちましたが、全く祖父の消息は掴めません。父の兄弟で相談して明日捜索願を出そうということになった矢先、実家の電話が鳴ったそうです。電話の主はじいちゃんです。なんでもおばあちゃんが夢枕に立って、それも出会った頃の娘の姿で誰にも言わずに会いに来てと言ったので、二人の思い出の場所に出かけたのだということでした。なんと電車を乗り継いで、能登半島まで来ているとのこと。

思い出の場所に行って花束を投げてきたから明日帰るとの話に一同脱力。帰ってきた祖父は開いた口がふさがらない親戚達に、いわば傷心旅行ってやつじゃわいと言いながらおみやげを渡していたそうです。愛してたんだね、おばあちゃん。きっとおばあちゃん、喜んでくれたことでしょう。


[127]>121 こ、こわい C2H5OH

ここのところ相次いで火災が報じられていますし、海外でも大規模な森林火災のニュースなどがありましたから、火はとりわけ恐く感じます。皆さん火の用心第一で!


[128]>114 私は頭が抜けなくなったことが C2H5OH

大事にならずによかったですね。私は駅前にあった格子の柵に頭を突っ込んだら抜けなくなって、大騒ぎをしてしまったことがありました。最初は、すっと入ったんだからすぐ抜けるはずと思っていたのですが、どう頭の向きを直しても抜けません。だんだん人だかりができてきて、焦るのでますます抜けなくて、しまいに泣き出してしまいました。

駅員さんが来てくれて、ぼうや、落ち着いてまず力を抜いてと言ってくれて、頭の向きをうまく修正して抜いてくれました。あとで母と一緒に駅にお礼に行きましたが、恥ずかしかったです。


[129]>120 「おしいれのぼうけん」 rikuzai

という絵本がありまして、これに出てくるねずみばばあというのがとんでもなく怖いんですね。

もう、押入れに入れられた日にはパニックでした。

ちなみに柱にくくりつけられたこともありましたな…。


[130]>112 子カマキリ C2H5OH

小さいのにちゃんとカマキリの形をしていて、つつくと立派にカマを構えて威嚇しますね。すぐ逃げてしまいますが。

私はカマキリが卵の泡から出てくる現場を目撃したことがあります。変な茶色の小さなカプセルが糸を引いて卵から出てきて、その皮を脱ぐと子カマキリが出てきます。次々茶色のカプセルが出てきて、生まれた子カマキリは次々とほかの脱皮中の子カマキリの上を通って枝の上にのぼっていきました。生命の神秘を見た思いがしました。けっこう感動しました。


[131]寝ぼけて大泣き rikuzai

小学生くらいの頃、妹と二人子ども部屋で寝ていたんですが、

微妙にドアノブの位置が高めで、真夜中トイレに起きるとやや低めのところをずっと手探りするもので、なかなかドアノブが見つからないということがよくありました。

それでも大抵二周もすれば辿りついていたんですが、

ある夜は本当に見つからなくて(まぁ10センチくらい下をずっと探っていたわけですが)、もれそうだわ、怖いわ、閉じ込められちゃった風だわでピギャー!となりまして…。

両親びっくりして子ども部屋にかけつけると、私が、

「ドアがない!ドアがない!」と半狂乱になっていたと。

いまだにうっすら記憶がある辺り、相当怖かったんでしょうね。

おかけで少々大きくなるまでスモールライトがついてないと怖くて眠れませんでした。とほほ。


[132]>105 うちはあやうくホットキャット C2H5OH

子供の頃、まだいわゆる石油ストーブを使っていました。その赤々と燃えるストーブの上に、当時飼っていた猫がジャンプ。瞬間、猫はギャッと声を立てて飛び下りました。あわや大やけどかと思って慌てて足の裏を見たら何事もなく安心しましたが、しばらくは水ぶくれにならないかとヒヤヒヤしました。

翌日ストーブのまわりに金網の柵が付きました。わが家はストーブが檻に入っているとみんなで笑いました。


[133]>101 カブトムシ脱走 ichthyostega

これはよくありますね。ちょっとしたふたなら開けてしまいますよね。

子どもの頃、脱走したカブトムシがいなくなって、悲しんでいたら、しばらくしてゴキブリホイホイの中で固まっているカブトムシが発見されたことがあります。

まあ、見た目似てないと言えないこともないのですが(特にメスの方は)・・・。


[134]>111 私は神隠しにあったことがあります! C2H5OH

子供の頃は田舎に住んでいたので、道路もあぜ道も似たようなものでした。初めて遊びに行った友達の家から帰る途中、道は間違っていないはずなのに、なぜか変なところに迷い込んでしまい、真っ直ぐ行けば家の近くのお店の前に出るはずと歩いているうちに、小さなほこらがある所で行き止まり。鬱蒼と木々が茂る昼なお暗きというような所で日が暮れてきたので泣きたくなってしまいました。これが神隠しというやつかと怯えました。

ほこらにお稲荷様があったので、ごめんなさい、いい子になりますから許してくださいなどとお祈りまでしましたね。もう真剣に。

気を取り直して来た道を戻って何とか家にたどり着きましたが、後日そのお稲荷様にお礼をしようと行ってみると、もうそのほこらはどこにあるのか分からなくなっていました。


[135]>128 あわわ sayonarasankaku

無事、抜けて良かったですね。

やっぱり恥ずかしくてあせるから変に力も入って、余計に抜けないんでしょうね。


うちの子もすごく恥ずかしそうでした。


[136]>134 すごい! sayonarasankaku

ちょっと、となりのトトロを思い出しました。

C2H5OHさんはいろいろな体験をなさっていますねー!


[137]>125 針金で ichthyostega

私もスペアキーなどは持っていなかったので、待つか、屋根をよじ登って2階の窓から入るかしてました。それ用に2階の窓の鍵を開けておいたりしていたこともあります。

しかし、窓から入るのには飽きてしまい(?)、玄関の鍵は針金で開けられるようになりました。今考えると親もよく文句を言わずに針金の「合い鍵」を認めてくれたものです。


[138]>109 ほのぼのですね C2H5OH

何でも許し合える、無事を何より喜んでくれる、親子の温かさを感じさせてくれる話です。私は徹夜続きで疲れ果てて、数駅どころか終点まで乗り過ごしてしまったことがありました。それも終電です。全く初めての駅で降りて途方に暮れましたが、家に電話をすると、そうか、ご苦労さんだったな、すぐ迎えに行くからと、父が快く迎えに来てくれました。寒い冬で駅前で縮こまって待っていましたので、車の温かさがなおさら沁みました。途中コンビニの前で車を止めて、腹減ったろう、肉まんでも買ってこいと小銭を渡してくれた時には涙が出ました。


[139]>136 神隠し ichthyostega

私も似たような経験があります。

小学校4年の頃、町中でしたが、ある見慣れた景色が見えて、それに向かって歩いていくと、道に迷ってしまいました。迷っていると、ふと路面電車が走っているのが見えて、それに向かっていくと、見慣れた景色が出てきて、無事元に戻れたのですが、後から考えると、その場所から路面電車は見えなかったのです。また、最初の場所から見えた景色も、その場所からは見えない景色であったと言うことに後から気付きました。一体、何を見ていたのでしょうかね。


[140]犯人は犬に違いないんだけど・・・ otayori

実家にいた頃、外で飼っていた犬を冬は勝手口に入れて寝かせてました。

その近くの棚にスイートポテトの入った箱を

置いてたのですが、

少し離れてるのと、高さがあるので油断してたんです。

次の日、箱を開けたら、二個しか入ってなくて、でも蓋がしまってる。人間は食べた人なし。その夜、勝手口が扉を開くと妙にジャンプばっかりしてました。

そんなおいしいものを近くに置いたのが

当然の失敗だけど、蓋は謎のままです。


[141]>3 ワンちゃん、お手柄? otayori

泥棒さんって時間勝負だから、予定外にびっくりして焦ると

中断して逃げる人もいるようですね。

被害がなくて良かったですね。


[142]>131 わはははは C2H5OH

と笑っては失礼ですが、子供らしいエピソードですね。私は子供の頃、夜中にトイレに行ったら突然用足し直前に電気が切れて、真っ暗になって大泣きしてしまったことがありました。すぐ親が来てくれましたが、あの時は恐かったです。

大丈夫だからとなぐさめてくれて部屋に戻してくれましたが、用足し直前に電気が切れたので、まだ用事は未完了。再び一人でトイレに行くのが恐くて、また泣きながら親を呼んで笑われてしまいました。子供にとって暗闇は恐いですね。


[143]>104 お父さん、気合い入ってますね C2H5OH

これは本当に、なかなか言える言葉ではありませんね。かなりの覚悟があったからこそ言えた言葉ではないでしょうか。本気で息子を守る気迫が相手にも伝わったのでしょう。その関係の人に「筋が通っている」と言わせるのは並々ならぬことだと思います。かっこいいです。「漢」ですね。


[144]>20 私も! pir

私のうちでも、兄がカマキリの卵をとってきたのを自分の机の引き出しにしまい、そのまま忘れていてある日開けたら…

ウワァーッと出て来てかなり驚きました。出て来た後、どうなったか(幸いにも?)覚えてませんが。


[145]>96 ザリガニをイセエビと言って食べてた話 hanatomi

佐賀のがばいばあちゃんの島田洋七さんが、ザリガニをイセエビと言っていた様に、物置?を別荘と言い切って何家族かで住んでいた話を書きたかったのですが、やっぱり面白くかけなくてすいません

今思えば、海のそばに遊びに行ける場所を作ってくれようと、お父さん達が苦心して工夫してくれたんだろうなぁ。


ちなみに一度だけですが、大人になってから、友人の友人に軽井沢の別荘に連れて行ってもらい、「これが本当の別荘か!!」と、めちゃくちゃ喜んで写真をたくさん撮った覚えがあります。

家の前で水浴びも崖トイレも虫の襲撃もなかったのでただただマイナスイオンに包まれていました。笑

もちろん物置のお話は、そのお友達達にもナイショデス。

秘密のサバイバル話です。

コメント付けにくい変なお話でごめんなさいww。


[146]>142 かわいい☆ hanatomi

子どもって、暗いの怖いですよね。お泊りの時とかは友達と手をつないでトイレに行った覚えがあります。

トイレでの怖い思いといえば、私はトイレの夢ですね。閉じ込められて、水がどんどん上ってきて壁によじ登る夢を見て怖くて目が覚めたことがあります。今思えば現実的にありえないですね。映画の見すぎかな。


トイレの変遷ですが、いまどきのトイレは明るくて部屋の真ん中辺りにありますが、昔のトイレは離れたところに、暗い感じであったので余計怖かったですよね。

水洗が普及した事もあるんだろうなww。


[147]>115 私は、靴下が黒と紺なのに気づかないまま駅に行ったことがあります。 odorukuma

あわてて帰って電車一本遅らせました。


[148]>18 ボヤは流石にないなぁ odorukuma

こういう事があると、気をつけなきゃって思うようになりますよね。


[149]夏、コウモリがベランダに odorukuma

ベランダの隅っこに、コウモリが5,6匹ぶら下がっていた事があります。

ぶら下がるだけならいいんですが、下を汚してしまうので迷惑していました。

そこで、効くかどうか分からないけど、コウモリのいない時に、いつもとまる所に殺虫剤をスプレーしておきました。

ほかにも色々やってみましたら、いつのまにか来なくなりました(笑)


[150]>70 雨漏りではないんですが chi_maki

子供の頃、社宅に住んでいたとき、水漏れを起こしたことがあります。

設備自体が老朽化していたようで、我が家が弁償するというようなことはなかったんですが、

夜中に下の階の人がやって来た時は、かなりびっくりしました!

そして、そんな私が一人暮らしを始め、2軒目のマンション(新築だった)に引越し、

住みはじめて、まだ一ヶ月になろうかという頃、

夜中になぜか照明から、ぽたぽたと液体が。。。

ん?と思って、電気のかさを外すと、滝のような水が!!!

一瞬放心状態になるぐらい、びっくりしました!

急いで上の階へ行き、事情を話し、その夜は本当にもう大変でした。

ちょうど六月の梅雨時期だったので、その後の渇きも悪く、

新築のフローリングも台無し。。。

私に落ち度は無いものの、(家電、PCはやられ、弁償してもらいましたが)

大家さんもなんだかかわいそうでした。


[151]靴下の片方が riceball

ある日、突然 靴下の片方だけが消える。暫くすると、どこからともなく出てくる。


靴下を脱ぐ→洗う→干す→たたむ/収納

この一連の流れの中で、消えるはずがナイのですが

洗濯をたたみながら、靴下の組み合わせをしていると、何故か相方がいない靴下が・・・ でも忘れかけたころにでてくるから不思議です!


[152]>74 虫の呼吸 ichthyostega

カブトムシなどの虫たちはお腹の横にある気門という小さな穴から呼吸しますので、体が濡れてこの穴がふさがると、窒息してしまうんです。

まあ、小さな毛が一杯生えてますから、多少ぬれただけでは窒息しないようですが、ブラシはカブトムシにとってはきついかも知れませんね(^^;)。


[153]>85 どの家庭でもトップニュース! H-H

どのお家でも赤ちゃんが来るとなれば、一大事ですよね。

あれもいる、これもいるで家族が大騒ぎするのが、目に浮かびます。


[154]オレオレ詐欺に yoshikichin

ギリギリセーフでした。昨年、実家の母のもとに「俺」が事故を起こしたとの電話があり年寄の母はお金を振り込もうと銀行まで行きました。普段振込みなどした事のない母は銀行員にATMの操作方法を聞いたところ店員に「どちらにお振込みですか?」と聞かれ、内容を説明したらそれは怪しいですと言われ私の所にTELが掛かって来ました。銀行員さん有り難う。

母に言わせるとテレビなどで「オレオレ詐欺」は知っていたけど、切羽詰った声でお前が電話してくるから信じちゃったよ。だってw

皆さんも時々は電話の声を実家の母に聞かせておきましょう。


[155]>90 猫と言えば… Beirii

子供の頃に実家では猫を飼っていまして、放し飼いだったんですね。

#今じゃヒンシュクですけどねぇ。田舎だったってのもありましたし。

お腹が空いたら帰ってくるっていうパターン。

「ニャ?ン」って鳴きながら玄関の戸をガリガリして。


ある日、外に出していた猫が帰ってきたらしく、玄関の方からガリガリいう音が。

でも全然鳴かないので、おかしいなぁと思いながらも戸を開けると猫がすばしこく家に入ってくる。

おいおい足を拭かせてくれよ、と猫を追いかけると…あれ?なんか口に咥えてるな…


…ネズミでした。


すぐさま猫を外に出して、ネズミ(死んでます)を口から離させましたよ。

ほんとに猫ってネズミを獲るんだなぁと感心しました。のんきに。

その後も何度かネズミを獲ってくる(ウチの周りってどんだけいるんだ。ネズミ)ので、玄関口で鳴かない時は戸の隙間から何も咥えていないか確認するようになりまして。

そう何度もネズミを咥えたままでウチの敷居を跨がせられるかっての。

そしたらある日、普通に鳴いてるからと安心して戸を開けたらまんまとネズミをお持ち帰りされまして。

猫も学習したらしく、玄関口でネズミを下に置いて鳴くようになったんですよね。

猫ってかしこいですよホントに。


[156]母にお化けが取り憑いた? tough

家族で遊園地に行った時のことです。お化け屋敷に入ろうということになりました。母は恐いのが苦手らしく外で待っていると言っていましたが、私がしつこく一緒に行こうと誘ったので、結局みんなで入ることになりました。

中は子供が見ても子供だましという感じでしたが、母だけは恐いという先入観でびくびくしながら歩いているので、ちょっと何かがあるたびにキャーキャー本気で騒ぎまくっていました。

途中から母の様子がおかしくなりました。後ろの方でもたもたしていて、なかなかついてこないのです。父がどうしたと振り返ると、暗がりの中で母が、体が重いと言い出しました。

何かが取り憑いたみたい。母は泣きそうな声をしています。それじゃ早く出ようと、父が母の手を引いて歩きました。母はよろけるように歩いていました。恐がりの母に無理強いをしてしまった私は、申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。

が……。

外に出てみると、なんと母の足に、お化けの衣装の一部が絡みついていました。これでは足取りが重くなるはずです。やっとそのことに気付いた母は、やだ、私ったらと真っ赤になっていました。

でも、原因はなんであれ、本当に恐ろしい思いをしたことには変わりがないので、無理に誘ってごめんねと謝りました。


[157]>154 危なかったですね tough

これはちょっとしたニュースになってもおかしくない話ですね。振り込みを未然に防いだ銀行員さん、お手柄です。

>皆さんも時々は電話の声を実家の母に聞かせておきましょう。

大切なことですね。詐欺防止のためにもこれからは時々電話するからということにすれば、そこから親子のコミュニケーションも濃くなって一石二鳥ですね。


[158]>153 私にはまだまだ先のことですが tough

でも考えてみると、私もその「大事件」の当事者だった時があるわけですよね。両親が私のことをどんなふうにして待っていてくれたのかを考えると、ちょっとじんとくるものがあります。親というのはありがたいものですね。


[159]>145 その別荘、憧れます tough

私はそれ、行ってみたいですよ。キャンプ場のロッジが少しワイルドになったものと考えれば十分納得がいきますし、そのワイルドさが楽しみです。子供にはちょっときついかもしれませんが、私にはとても魅力的です。ここにはそういう人、多いと思います。

それにしても、さすが愛情溢れる子供部屋を作ってくれたお父様です。別荘まで手作りとは最高です。将来そこはきっと素晴らしい場所になります。大切にしてください。


[160]>143 素晴らしい! tough

道に外れた人を礼賛するわけではありませんが、ケンカのプロは相手を見ますからね。口だけのハッタリはすぐに見破ります。momokuri3さんのお父様は、本当に子を守ろうとする気迫に満ちていたのでしょう。最高のお父様です。男はかくありたいものです。


[161]>140 蓋を開けて食べて、また蓋をしておいた? tough

わんちゃん、すごい!!お行儀よく、ちゃんと食べ終わった後、蓋を閉めておいたのでしょうか。それに2個だけ残しておくというのも不思議です。わんちゃんとしては、otayoriさんと仲良く半分こという気持ちだったのでしょうか。えらいわんちゃんですね。かわいいお話です。


[162]>139 不思議な体験ですね tough

本来なら見えるはずがない物を、二つも見ていたんですね。黄昏時を「逢魔が時」などと言うことがありますが、ふと時空のねじれに入り込んでしまうようなこともあるのかもしれませんね。なんとも不思議なお話です。


[163]泥棒が入って・・・ shig55

仕事を終わって家に帰ると、何か様子が違うのです。母と警察官が話をしています。留守にしている間に家の裏のガラス窓が割られ、泥棒が入ったようです。家の者の指紋を採取され、状況検分が行われていました。泥棒は家の中をだいぶ探し回ったようで現金や貴重品がなくなっていました。でも、残されていた現金があったのです。それは仏壇の箱に入れていた現金で、お盆などにいらした方がくださった「ご仏前」として供えられた現金です。袋から出して、現金と袋が重ねて入れてありました。泥棒はその箱を開けて、お金を数えたようです。でも、蓋を開けたまま残されていました。仏様に睨まれたのでしょうか。これは持っていかなかったようです。それだけの信心深さがあれば、泥棒などしなければよいのにと思ったのでした。

もう一つ、侵入した窓の下に5円玉が落ちていました。意図的に置いたのかどうかはわかりませんが、こんな泥棒と「ご縁」があったらたまりませんね。


[164]>124 おならで!? peachsound

え?!おならでも鳴っちゃうんですか!?

さすがに実験しました、とは言えないですね^^;でも興味津々なのは私だけでしょうか(笑)


[165]>102 和まされました。 riceball

ちょっと照れ屋さんなお父様ですね。

ぎこちないながらも、一生懸命躍っているお父様の姿に、Fuelさんも心打たれたのではないでしょうか。

夫婦喧嘩をしてまでも理由を話さなかったのは、(かくし芸の後に)奥様を驚かしたかったのかもしれなかったですね。その後は、ご夫婦で踊られたのでしょうか?(笑)


[166]>135 私は竹箒の竹筒に tough

柄のところに指を突っ込んで抜けなくなってしまったことがありました。必死に抜こうとするのに抜けなくて、庭で竹箒を引きずりながら途方に暮れてしまいました。その時に限って、家族が誰もいなかったんです。

一時間くらいして隣のおじさんが気付いてくれて、なんとノコギリで箒の柄に切れ目を入れて、ノミを当ててカパッと竹を割ってくれました。DIY自慢のおじさんに感謝でした。


[167]>126 深い愛情を感じますね tough

夢枕に立たれたお祖母様の言葉を忠実に守って、誰にも告げずに二人の思い出の場所に…。じんときますね。この世では別れてもなお、今も若い恋人たちと全く変わらない新鮮な愛が息づいているのを感じます。人はこんなにも深く、生涯を越えて愛し続けられるものなのですね。すばらしいお話を読ませていただきました。


[168]>116 片方だけ脱ぐ riceball

ブーツとか紐靴だったりすると、脱ぐのが面倒ですよね。

私は片方だけ脱いで、その片足でジャンプしながら 家の中に入ったりします。

・・・えっと、大人になった今でもやったりしますが。。


あと、「歩きながら脱ぐという技」で怒られた事もあります。

玄関の数メートル手前から靴を脱ぐ準備をして、玄関で止まらずに家の中に入る。

当然、靴は左右そろえて置いてあることはなくって キレイに(?)歩幅の分だけ離れているわけです。

自分のなかでは画期的な技だったのですが、よく親に怒られました(苦笑)


[169]>97 微笑ましいエピソードですね。 riceball

お母さんに喜んでもらいたい! その一途な気持ちが伝わってくるので憎めないです。

くらげがおいしく食べれる生き物だったら、喜ばれたんでしょうね。


[170]>159 朽ちて・・ 笑 笑 hanatomi

toughさん、コメントありがとうございます。本当に嬉しいです。m(__)m


>将来そこはきっと素晴らしい場所になります。大切にしてください。

それがですね、行くたびに段々ワイルドさが増してきたんですよ。

普通は段々使いやすくなって近代的になるのに、反対だったんです。

だんだん扉が開きにくくなり、

トイレの床が、さびてきて薄く穴が開いてきて恐ろしげな感じになったりww。

(潮風が来るので錆びるのですね)


今はどうなってるのかわからないのですが、(兄は一度行ったといっていました)

おそろしやおそろしや・・・


>それにしても、さすが愛情溢れる子供部屋を作ってくれたお父様です

ありがとうございますm(_ _)m

イエはてなで書き込ませてもらってから初めて私 自分の子どもの頃、親が色々苦労して楽しませようとしてくれていたのが本当に良くわかり、非常に反省しました。

非常に非常に反省しました。

手作りの子ども部屋も、書いてみるまでは親の気持ちがわからなかったんです。今回の別荘も、書いてみて初めて、「色々考えてくれていたんだな」というようなことに、考えがいたることができました。

とっても無口な父だったんのでコミュニケーションが取れていないのがずっと寂しい感じだったんです。色々コメントくださって、自分を見ることができました。ありがとうございます。

又、建物は朽ち果てると思いますが、コメントいただいて、なにかの形でずっと大事にしていけたらいいなあと思いました。

本当にありがとうございます。


[171]>170 すばらしい別荘ですね^^ yoshikichin

我が家の別荘は「イナバ」です。普段は完全なる物置として使用しておりますが、チビスケが悪さをしたとき2回ほど別荘?として使った事が有ります。チビにとっては苦い思い出しかない場所なんだろうな?

hanatomiさんのような素敵な思い出の残る別荘は「ヨド」じゃないとだめなのかな?(*⌒∇⌒*)♪


[172]>169 刺されませんでしたか? odorukuma

波打ち際に打ち上げられてるのは刺さなかったような。

バケツ一杯積み上げて遊んでたな(笑


[173]>103 姉を閉じ込めた事あります・・ odorukuma

結構根にもたれてたな^^;


[174]蜂の巣退治 pir

軒先にできた大きな蜂の巣めがけ、網戸を閉めて家の中から思いっきり殺虫剤を吹き付けて退治しようとした母。逃げ惑う蜂たち。すると突然網戸がバーン!と外に倒れ、蜂の巣は一気に落下、網戸の向こうにいた蜂が一斉に部屋の中に入って来たことがありました。

これを逃げ切り、無事だった母はすごい。


[175]>84 わたしの通っていた中学校でも toku4sr4agent

朝、教室に行ってみたら、消火器の粉末がばら撒かれていたことがありました。

(間違って倒してしまった・・・という状態ではなくて)


結局犯人は誰だかわからずつかまりませんでしたけど。

しかし、教室に消火器の粉末をばら撒くとは悪質ないたずらです。


[176]木の家大好き unison_com

やっぱり日本の家は木に限ると思います。鉄骨は価格高騰しているので、木のほうが良いと思います。後、重視するのは地震、風水害、防犯ですね。そしてやっぱり好きな間取りに住みたいです。


[177]>149 植木のツツジの中に・・・ yoshikichin

我が家は近くに川がある為、夕方になるとコウモリがいっぱい飛んでます。今はもうなれたけど以前ツツジの手入れをしようと枝を掻き分けたらなんと中にコウモリが、あれにはちょっとビックリしましたね。


[178]家に帰ったら鍵が開いていた・・・。 miti0920

マンションにすんでいた小学2・3年生のころ。

家にかえったら鍵が開いていました・・・

母はその日出かけていて、

父は会社。

姉はまだ学校・・・。

私は「泥棒だ!」と思い、隣の家のチャイムを押しました。

そして、「泥棒が入った!」といったのでした・・・。

そして、隣の家のお母様と一緒に家の中へ。

誰もいなかったのですが押入れが開いていました。

しかし・・・

泥棒は父だったのです。

鍵をかけ忘れて、押入れを開けっ放しで仕事場へ行ったそうです・・・。


[179]カラスの巣除去 to-ching

今年に入って2度目。しかも庭の同じ木にです。巣の骨格もできてきて危なく完成されるところだった、2年前は同所で巣と雛(3匹)抹殺。近所からの苦情もあったので、敢行。


[180]>161 ありがとうございます! otayori

反抗する生意気犬でしたが、おもしろいコでした。

残しておいてくれたのかぁ?。お空でほくそえんでるかもしれませんね。


[181]>179 そんな… MINT

命を…。せっかく生まれた命を…。それにカラスといえども野生鳥獣ですから、駆除には許可が必要だと思うんですけど…。ごめんなさい。否定的なレスで。ただ私は、ここにいる皆さんに、どうか命を大切にしてくださいとお願いしたい気持ちでいっぱいです…。


[182]>177 コウモリがいるなんてうらやましい MINT

コウモリは都会にもいると聞きますが、私は一度も見たことがありません。いいなぁ、コウモリ。たしか幸せを運んでくれる動物なんですよね。ちがったっけ?ツツジの枝の中にいたなんてかわいいですね。なにしていたんでしょう。お食事?かくれんぼ?ツツジもびっくりしていたかもしれませんね。


[183]>171 すてきすてき!! MINT

私もとってもすてきな別荘だと思います。っていうか、海の近くに自由に泊まれる場所があるだけですてきです!!家族への愛を手作りで示せるお父様。とってもすてきな方だなぁと思いました。夏休みに補修キャンプツアーができたら楽しそうですねっ。


[184]スズメが網戸と窓の隙間に挟まった! toku4sr4agent

もしかして以前のイエはてなさんのいわしで書いたかもしれませんが(同じこと書いていたらスミマセン)

アパートに住んでいたころ、

スズメが窓と網戸の隙間に挟まってしまって、

「ああ、どうしよう」

と思い、

なんとか隙間からの脱出は成功したものの、今度は家の中に入ってきてしまって、

北側の部屋から南側の部屋まで行ったりきたり。


とりあえず、北側の部屋に追い込んだのはよかったのですが、

タンスの上のほうに行ってしまって

「どうやったら外に無事出してあげられるだろうか」

と戸惑いました。

スズメはおびえたような顔をしているし。


でもその後、スズメはなんとか外に無事に脱出しました。

(どうやって外に出してあげたかは記憶にありません。)


[185]>181 はい! to-ching

カラスは無くなっても良いと思いますよ・・もう夏は朝3時ころより大騒ぎ、ゴミはちゃんと整理して出しているのですが。糞も物凄い量を爆撃して行きますからね・・・「害鳥」です。役所に届出の義務は知っていますTELもしましたが来ないので、実力行使。どの道同じ運命だったと思います。

東京都も駆除作戦が凄いですよね、やっぱり理由があるのです。家には沢山の野鳥も来ます、餌をやってましたが(ホームセンターから10キロ単位で購入)近頃は鳥インフルエンザのこともあり自粛してます。


[186]○○にはまってさぁたいへん! MINT

父の生まれ故郷に遊びに行った時のことでした。ちょっと車を走らせるとすてきなところがあるということで連れられていくと、そこには山あいに小さな畑や田んぼが点在する、本当に山村という感じの景色が広がっていました。とんぼが群れ飛ぶ中を、私と弟は何十年も昔にタイムスリップしたように駆け回って楽しみました。

もうちょっと向こうまで行ってみようとみんなで歩いていた時、後ろの方で弟の悲鳴が聞こえました。し、しずむー、とか言っています。何かと思って駆け寄ると、地面の中に弟の足がめりこんで、ずぶずぶ沈んでいました。すぐ父がよいしょと抱き上げて助かって、田んぼの近くに行って足を洗いましたが、父は、あんなものがまだあったんだなぁと驚いた様子でした。私と弟は、きっとあれは伝説の呪いの底なし沼か何かだと思って恐くなりました。

父の実家に帰って、夜、そのことが話題になりました。するとおじいちゃんが、そりゃあコエダメっつうもんだ、と教えてくれました。細かく説明するとちょっとアレなので、何のことかわからない人はこのへんを見てください。

http://www.haginet.ne.jp/users/poco-a-poco/tayori/tayori38.html

もう何十年も前に使われなくなった古い物らしいですが、埋め戻されずにそのままになっていたのがあったようです。それに弟は、はまってしまったのでした。数十年の時を超えたえんがちょでした。


[187]>184 助かってよかったですね MINT

そういえば私も、買い物に行ったスーパーで、スズメらしい鳥が迷い込んでしまったのに遭遇したことがありました。何人かの人が店員さんに知らせていましたが、私もどうなることかとひやひやしながら見守っていました。

そうしたらしばらくして店内放送で、ただ今店内に小鳥が迷い込んでおりますが、無理に追うと飛び回り衛生上の問題も出てまいりますので、ただいま安全に捕獲できる専門家を手配しております、商品に差し障りが出ないよう店内巡回につとめますので安心してお買い物をお楽しみくださいませ、みたいなことを言っていてほっとしました。

カウンターでは店長さんが説明に追われていましたが、きっと安全に捕まえて外に逃がしてあげますからと笑顔で答えていました。いいお店だなぁと思いました♪


[188]>180 似たような話 Kumappus

かみさんの実家で小型の犬を飼っていたのですが、食事のためにテーブルにおいておいた芽キャベツ10個ぐらいがまるまるなくなりました。

わんこは小さいから届かないだろうし…。

しかし犯人はやはりわんこだったそうです。理由はわんこの○んこからそのまま出てきたから(笑)。

後で、別の機会にたまたまやったのでわかったそうですが、そのわんこ、低い椅子、高い椅子を乗り継いでテーブルの上にあがっていたそうです。頭いい…。


[189]転んでもただでは起きない母♪ TinkerBell

私が小学校の2年生くらいだったと思います。

時期もちょうど今ごろでした。

よく晴れた日で、風がとても心地よくて、母はお洗濯に精を出していました。

私はお絵かきにいっしょうけんめいで、その横で父がコーヒーを飲んでいました。

いい休日の午前中でした。

とつぜんバタンと音がしたのでびっくりして音のする方を見ると、

母が窓際でこけていました。

手にはしっかりと、掛け替えたばかりのレースのカーテンを握りしめていました。

父があわてて抱き起こしに行くと、母はだいじょうぶとすぐ起きあがりましたが、

カーテンは吊り金具が飛び散って外れてしまいました。

おまけに今度は私が大失敗。

父が外れてしまった金具を直している最中、

カーテンはちょっと畳んでテーブルの上に置かれていたのですが、

今度はそのわきを通った私がそれを引っかけて落としてしまいました。

一緒にテーブルの上にあったコーヒーまで落ちてしまい、もう私は大泣きです。

真っ白なカーテンは見るも無惨にコーヒーがかかってしまいました。

父は、こんな所に置いてしまったお父さんが悪いんだからとなぐさめてくれますが、

私はなおさら申し訳なくなってしまって、そして台無しになってしまったカーテンがかわいそうで、

もうびーびー泣いてしまいました。

そうしたら母が、ちょっと立ってごらんと私を立たせて、

カーテンのシミを拭いて、それを私の体に当てました。

そして、今からすてきな物作ってあげるからと!!

その日の午後、カーテンはすてきなオーバースカートに変身しました。

私は真っ白なワンピースに着替えて、カーテンから変身したレース地のオーバースカートをそれに重ねてもらいました。

私は窓際に行って、残ったレースのカーテンを頭からかぶって、

およめさんみたい?とはしゃいでいました。

転んでもただでは起きない母。

台無しになってしまったカーテンをこんなすてきなものに作り替えてしまう母。

まるで魔法使いのようだと思いました。

母にそう言ったら、やだー、私は魔法使いじゃなくて妖精よ、と言っていました。

私の今のこのIDは、いつか私もそんなすてきな力を持ちたいと思ってつけたものです。


[190]>188 うわぁ、わんちゃんすごい TinkerBell

otayoriさんのわんちゃんも、

Kumappusさんの奥様のご実家のわんちゃんも、

あったまいいですねー。

スイートポテトに芽キャベツ。

どちらもわんちゃんが食べそうなものじゃないのに、

どちらも知恵を駆使して食べられちゃって。

努力のわんちゃんたち。

かわいい、かわいい♪


[191]>183 ヨドコウもイナバもすてきです♪ TinkerBell

別荘と呼べる場所があるだけでも夢のようです。

そこから大草原の小さな家みたいな開拓がはじめられそう。

hanatomiさんのお父様は、マイケル・ランドンさんみたいです。

そしてhanatomiさんはローラ。

イエはてなにはあの物語の町みたいなすてきな人がたくさんいますから、

そして手作りごとが上手な人たちがたくさんいてくれますから、

きっとちょっとくらい朽ちちゃっても、

おーいと声をかけたら、わーっと集まって直してくれるんじゃないかなぁ。

私はカレーを温めに行きますね♪


[192]>167 すてきな恋物語です TinkerBell

なんて強いきずなで結ばれたご夫婦だったのでしょう。

おじいさまはきっと、若きころの恋心を胸に、

一人密かな列車の旅をなさりたかったのですね。

お二人の思い出の場所に花束を。

きっとおばあさまのもとに届いたにちがいありませんね!!


[193]>165 すてきすてきー!! TinkerBell

謎がとけて、今度私と踊ってよなんて言えちゃうお母様もすてきです。

ちょっと誤解があっても真実がわかればもっと愛が深まっちゃう夫婦。

理想だなぁ。

この結末は、ご夫婦で踊るシーンで締めくくりたいですね。

もしまだだったら、Fuelさん、ぜひけしかけてください!!(笑)。


[194]こどもの時は親子でアニメ J138

小学校のころは父と幽遊白書やドラゴンボール、コナン、ワンピースなどのアニメを録画して会社から帰ってきたらいっしょにみてました。いまでは自分の妹相手にアニメを見ています。


[195]水槽割り mododemonandato

早朝、机の上に乗ってふざけていたら、机の上の水槽が割れてしまったことがありました。

横一メートル高さ五十センチ位の大きめの水槽で、割れた途端に水が噴出して、部屋中水びたしです。

幸い怪我はなかったのですが、早朝から一家総出で水を汲み上げたりと、掃除が大変でした。

水槽で育てていた熱帯魚などもほとんど全滅で、マンションの下の部屋にも水漏れしたのでえらく怒られました。


[196]>195 割れなかったけど・・・ yoshikichin

以前震度5の地震のときに水槽の水が1/3ぐらい飛び出したことがあります。それからは水を少なめに入れるようにしています。拭き掃除が大変なんですよね?^^


[197]鈴虫の卵入りの土が入った水槽が… tadatarai

鈴虫って土の中に卵を産んで、また、翌年その卵がかえるんですよね。で、水槽で飼っていたので、卵の入った土は、そのまま物置に置いていました。来年の春を楽しみに…。

そんなある日、父が「金魚、飼ってきたよ?♪」私「かわいいねぇ?」母「水槽、どうしたの?」父「物置にあったやつ、使った」母と私「!!!!」

というわけで、あれから何年も、いや、何十年たった今でも、家族で、鈴虫もしくは水槽の話しが出るたびに蒸し返されています…^^);;;

きっと、あの卵入りの土は、庭の土と同化して、もっと広い自然(まだ家の周りには自然があった時代)で、卵は鈴虫になったと信じています。


[198]>13 プチ赤面なお風呂話、可愛いー。 ie-ha-te-na

お風呂の窓から上半身をちょこんとのぞかせた女の子、可愛いーですが、男子女子を意識しはじめた子供にはちょっと刺激的ですね!お風呂が裏庭とつながっているんだ、っていう素朴なショックもわかります(笑)。ハダカっていうのが恥ずかしいと思い始めた小学生の頃の、保健室での身体検査をナゼか思い出してしまいました^^。

〈ハザマ〉


[199]>19 前の住人宛てに届いた「しゃれこうべ」!! ie-ha-te-na

マンションセールスの電話ってかかってきますよね。ちょうどうちにも昨日かかってきて、私は引っ越してきて少ししか経っていなくて、思わず「どちらでこの電話番号をお知りになったんですか?」と噛み付いてしまいました(笑)。すると、このエリアの0000番から順番にかけてますって。う?ん、それもどうなの?

この話で思い出したんですが、マンションの場合、引越ししたところに前の住人宛ての郵便物や届けものが来ることがありますよね。私の友達が引っ越した部屋に、宅配便の不在票が何度も入って、そこに「00様 品名・しゃれこうべ」と書かれてあったんです。ちょうど電話した私に「宅配業者に知らせなきゃね、でもしゃれこうべって何だろう、気になる…」と話されて。で、書かれている名前を聞いてビックリ!私の知人だったんです(笑)。そういえば、転居したとハガキがきていた友人でした。彼はカメラマン・写真家で、すぐにメールをすると「あはは、すみません、それ撮影用のレプリカしゃれこうべなんです」って。まったくお騒がせな間違い配達でした。

それにしても、ワタシ的には、友人が住んでいた部屋に、偶然にまた違う友人が住むって不思議な出来事でもありました。

〈ハザマ〉


[200]>60 お部屋にいるだけで元気になりそう(笑) ie-ha-te-na

ニンニク卵黄サプリ!!ですか。いかにも元気がつきそうですー。お母様は家族のために精魂こめて…でも激臭!そのお部屋にいるだけで元気になっちゃいそうです。私はぜひその手作りサプリ毎日飲んでみたいです。血液サラサラでパワー倍増!でも、お外でしないと家族みんなタイヘンかも…。お外のスペースで復活して頂いてはどうでしょう(笑)

〈ハザマ〉


[201]>200 タイのお土産で panda50

ドリアンの子供の炭をもらいました。

匂いもなく、においを吸着してくれるということでありがたいです。


[202]>133 カブトは夜うるさいし、、、 doriaso

あのコバエを何とかして欲しい・・・。

今年もまた季節だなぁ?。


[203]マンションの7階に住んでいたのですが panda50

小鳥を飼っていたんです。夏はベランダで、冬は屋内。毎年無事過ごしてたんですが、ある夏、小鳥が自ら鳥小屋をあけ、下へ落下していく現場をみてしまいました。

ちゃんと羽もあったのに。。

籠の中で育った小鳥の悲しさを感じました。


[204]>202 うちもカブトムシ脱走! panda50

夜中に響く羽音がこわかったです。。


[205]>202 ぶーん sayonarasankaku

コバエ、沸きますよね・・・。ひぇ!


えさのゼリーが出来てから、だいぶ楽になりましたね。


[206]>201 うちはじいちゃんが Kumappus

一時期、日本画に凝っていて、絵の具を混ぜるのにニカワを使っていました。日本画の絵の具って岩石やら何やらを砕いた粉末なのでそういう粘着性のものと混ぜないと紙にくっつかないのです。

ニカワも固形のなんかプラスチックでできた透明こんぶ?みたいな外形をしてたんですが、それを鍋で温めて溶かして使います。

http://www.artnavi.ne.jp/representation/gazai/a-3-2-5.htm

あーこれだこれだ。この2番目の「三千本」ってタイプだ。

それがくさい。さすがコラーゲンというか…。当時住んでいたのが田舎の一軒家だったから苦情は来なかったけど、住宅地ではできないでしょうね。


[207]>204 外国産のクワガタが逃げた!!! doriaso

強力なアゴでプラのゲージを噛み千切ってましたね。

朝起きたらいなくてカーテンにいた。誰も起きないうちに気づいてよかった?。

ちなみに、マンディブラリスフタマタクワガタってやつです。痛


[208]>205 コバエ取り紙 doriaso

ゴキブリホイホイみたいなのを買ってきて付けましたが、焼け石に水でしたね。

マットの交換を室内でやると罵声を浴びせかけられました。笑


[209]>203 かわいそう… Kumappus

しかし、最近都心では高層マンションがさらに増え、またペット可のところが増えているのでこういう墜落事故は増えるんでしょうね…。

犬はまあ飛び出せないと思うけど猫は…。

What’s Michael? (1)

What’s Michael? (1)

(この漫画にあったなあ、そんな話が)


[210]>190 食べ物にひっし♪ otayori

>Tinkerbellさん

ありがとうございます?。

そんな風に言って頂いて、あいつは幸せものだぁ。

>Kumapuppsさん

やはり、そういう事件はあるんですね!

犯人が知らん顔だから笑えますよね。


[211]初めての迷子・・・ doriaso

神奈川は大和のショッピングセンター(ジャスコとヨーカドーが

並んでる所)で、初めて迷子を経験。

顔面蒼白で探し回りましたが、どこにも居ず、見つからず、最悪

の自体が頭をよぎりましたが、その時、店内放送が・・・・。

専門店の方に保護されていて、泣きながらも名前とかもちゃんと

言えてました。みんな泣いてました。

たぶん、そのあと何かおもちゃを買ってあげたような記憶が・・

(甘いなぁ?、笑。今となっては笑い話ですけどね・・・。)


[212]>211 うわっ!! sayonarasankaku

オークシティですね。知ってる店がでて、ついビックリしてしまった!!


うわぁー、あそこで迷子になったら大変だぁ・・・

子供が大きくても、みんな携帯で連絡取り合わないとはぐれます(笑)


[213]>178 私も dankichik

私も一人暮らしをしているときに家に帰ったら鍵が開いていたことがありました。そして、その晩「君のストーカーになったよ」という電話が。。単なるいたずら電話と思うこともできず、引っ越しました。笑えない。。


[214]>80 お風呂場の鍵 dankichik

小さい頃お風呂場の鍵が開かなくなって閉じ込められたことがあります。大人なら簡単にあけられても、子供には難しいことって案外ありますよね。


[215]>212 ジャスコのフードコートの辺りだったのですが、 doriaso

おもちゃ、ゲームを見たら、後ろも振り向かずダッシュですからね。

ちょうど昼時でごった返してたんですよ。

「昼、何食べようかぁ?」

って、話してたら、、、衝撃の展開でしたよ。苦笑


[216]母の第九合唱騒動 Catnip

母がベートーベンの第九を歌う合唱団に入ることになりました。同級生(小学校)のお母さん方も何人か入っていて、ある家で息子が一緒に歌って家で練習しているという話を聞きつけて、私も家庭内特訓に駆り出されることになってしまいました。

母はソプラノなので、私はアルトのパートを歌います。これは女性のパートですが、まだ声変わり前の小学生だったので、それがちょうどよかったというわけです。

歌詞にふりがなを振ってもらっておぼえましたが、かなり苦労しました。でも、コンサートが終わったら何でも好きな物を買ってあげるからという甘言につられて、一生懸命憶えて練習に付き合いました。だんだん練習に熱が入ってきて、母の顔を見ると自然に歌が出てくるようになってしまいました。

ある日遊び帰りに買い物途中の母に会い、私は自転車、母は徒歩。今夜はカレーだからジャガイモやニンジンをたくさん買うのよということで、荷物運びにスーパーまで付き合うことになりました。

歩きながら母が第九を口ずさみ始めたので、つられて私も一緒に歌い始めました。だんだん歌は熱を帯びてきて、ついにスーパーに着く頃には普段の練習なみの大声になっていました。

ハッと気が付くと、スーパーの前に人だかりができていました。私は恥ずかしさで一杯になりましたが、母も同じだったようで、早足でスーパーの前を通り過ぎて、裏の道をぐるりと回って逃げるように家に帰りました。その日の夕食は有り合わせの野菜の炒め物になりました。

今でも母は第九を時々口ずさみますが、もう私は1オクターブ下げないとアルトのパートは歌えません。


[217]落雷でエレベータが。。 dankichik

小さい頃弟と祖父が出かけることになり、私と母がマンションのエレベータまで見送りに行きました。彼らが乗って扉が閉まった直後に落雷が。。エレベータの中に弟と祖父は閉じ込められてしまいました。幸い短時間で救出(?)されたので、無事だったのですが、出てくるのを待ってる間は心配でたまりませんでした。


[218]>61 ベランダで dankichik

うちはベランダで花火をやり、思った以上に煙がモクモク。両親は火災報知器がならないか大慌てでしたが、なんとかならずにすみました。それからはちゃんと公園まで行って花火をするようになりましたよ!


[219]エレベータに閉じ込められた! flowerhill

小学生の頃に済んでいたマンションのエレベータ。動いてるエレベータのドアを無理やりに開けようとすると、エレベータが止まるという噂が流れた。

友人3人で遊んで帰りにエレベータに乗った際に、すぐ調子にのる友人が「やってみようぜ」と言って、無理やりドアを開けようとした。

2階と1階の間辺りで、見事にとまった。

少しだけ、1階のエレベータの外側のドアが見えたので、そこから何とか開けて抜け出したけど、1ヶ月ほどエレベータは故障で動かなかった。

悪い事をしたと当時は思った。

けれど今考えてみると「動作中にドアを無理に開けようとすると止まる」という既知のバグの対応をしていたのかなぁ、と。

これは自分達が起こした事件だけれど、これ以外でも閉じ込められた事がある辺り、問題のエレベータだったなぁ。


[220]>191 補修ツアー hanatomi

yoshikichinさん、

コメント本当にありがとうございます。

「イナバ」の別荘もきっとちびちゃんの心に残っただろうなぁ^-^

大きくなって、子どもが親に近い歳になり、親の子どもへの気持ちを思い出すときにきっとイナバを思い出すのかなと思います*^-^*

家族との思い出は、甘いのもすっぱいのも全部大切な大切な思い出になりますよね^-^全部のかかわりが財産ですよね。^-^

親と離れて済んでみてからひしひしそう思います。


MINTさん

コメントありがとうございます^-^補修キャンプツアー思いつきませんでした^-^ホントだなぁ。又行って、その場所をずっと伝えていきたいですww確かに海のそばに泊まれる場所があるのはありがたかったです。^-^うちはそんなにリッチでなかったので車も借りていったりしていましたので*^-^*ホント、書き込むまではいろんなことがよくわかりませんでした。それがみなさんの書き込みでなるほどと色々わかってきました。ありがとうございます。


TinkerBellさん

大草原の小さな家、ビデオで見たくなりました。^-^

ありがとうございます。

おーいと声をかけて、いつかほんとにきてもらいたくなりますよぉww

カレー係してくださるんですね*^-^*じゃあ、私はお掃除しますww。蚊取り線香も準備して・・海に何かとりにいこうかな 笑

小さい頃はアサリがたくさん海で取れたのですが、今もあるのかなww

アサリカレーが作れるかなww

物置が朽ちていたら、テントを張って一緒に星空を見たいですね。^-^



このトピで私とっても反省して、次の父の日のプレゼントはめちゃくちゃ頑張ることにしました。

FUELさんの、寄せ植え+花束のエピソードを見て、もっともっと優しくなりたいなあ。ちゃんと感謝をひょうげんしたいなぁと思いました。


[221]>108 *^-^*長期記憶と短期記憶 hanatomi

テレビでやってました。長期記憶は、酔っ払っても、何しても忘れることは無いけど、

短期記憶は忘れるそうです。

なので酔っ払いの方はついさっき言ったことを忘れて又繰り返して言ったりするけど、なんども繰り返して長期記憶のほうに移った自分の家への帰り道は決して間違わないそうです。

新居への帰り道は、まだ短期記憶のほうだったんですね。

引越しは疲れますよね^-^

お疲れさまでした?。


[222]>185 念のため Catnip

カラスも鳥獣保護法の対象動物に含まれますので、許可なく捕獲したり処分したりすることは厳しく禁じられています。捕獲や処分をするためにはまず具体的な被害をきちんと立証することが必要で、さらに追い払いや防除対策などをしても被害がなくならない場合に限られます。迷惑だというだけでは許可は得られません。役所が対応してくれない場合は、許可を出せる要件が満たされていないからと考えた方がいいでしょう。

東京都などはカラスの駆除を行っていますが、カラスは渡り鳥条約などで国際的にも保護対象とされる鳥ですので、無軌道に殺しているわけではなく、駆除数を定めてその範囲内での駆除を行っています。したがって都道府県が限界近くまでの駆除を行っている地域では、なおさら民間が駆除できる枠は少ないと考えるべきでしょう。東京都のホームページにも、許可無く駆除はできないことが明記されています。


[223]>209 鳥も飛ぶ練習をして Catnip

panda50さん、何と申し上げたらいいか…。鳥も親に教えられながら練習して、はじめて飛べるようになるんですよね。飛べる能力はそなわっていても、全ての鳥が本能で飛べるかというと、そうではないようです。

>またペット可のところが増えているのでこういう墜落事故は増えるんでしょうね…。

本当にそれが心配されますね。こんなふうにネットで経験を共有し合って、未然に防げるようになるといいですね。panda50さんのご経験が他の方のペットの安全につながれば、きっとpanda50さんの鳥も喜んでくれるのではないでしょうか。


[224]>186 それは大変だ Catnip

まさに時空を超えたエンガチョでしたね。いったい何年物のコヤシでしょうか。あれって表面は乾いて土のようになっているので、古い物は地面と見分けが付かないでしょうね。溺れるほどは深くないと思いますが、いやぁ、恐い恐い。でも呪いの底なし沼というより、物が物だけにウンが付く幸運の泉だったかもですよ。


[225]>55 ブタがとっとこ Catnip

私も子供の頃、ブタを見たことがあります。さすがに道路ではありませんでしたが、農家の庭先に逃げ出して、やはりとっとこ歩いていました。ピンクが薄く透ける白いお尻がとても印象的でした。

しかし面白がって見ていたらこっちに近付いてきて、その大きさに驚きました。ブタも子供から見たら巨大ですね。あれでは方向転換させるどころか、こちらが跳ね飛ばされてしまいそうです。


[226]>127 昔は大らかだったというか Catnip

今なら消防車が来る前にパトカーが来てしまいそうな事件ですね。昔はそのへん大らかだったというかなんというか、子供の失敗が警察沙汰になることはほとんど無かったように思います。そのかわり何かがあると親にこっぴどく叱られた上に、狭い社会ですから学校にもすぐに知れ渡って、翌日緊急朝礼。誰とは名指しされないまでもきつく校長先生に叱られて、おおいに反省させられたりしたものでした。


[227]>138 いい話です Catnip

私は父が亡くなってから大幅な乗り過ごしをしてしまったことがあり、誰も迎えに来てくれる人がいないので、仕方なくタクシーを呼んで帰ったことがありました。その日は夜から雨で、家族が駅前に来るまで迎えに来る様子もちらほら。タクシー待ちの列に並びながら、いいなぁと眺めていたのを思い出します。家族の温かさは宝物ですね。


[228]>189 素敵なエピソードですね Catnip

皆、それぞれの失敗を責めずに明るく許し合える家。そんな優しさが溢れたエピソードです。お母さんの機転の利き方も素晴らしいです。愛情と裁縫の腕が合わされば、こんな魔法も出来てしまうんですね。きっとTinkerBellさんも素晴らしい魔法が使える妖精になれることでしょう。そしてその子が将来、私もTinkerBell母さんのようになりたい、って思うようになります。


[229]>156 幽霊の正体見たり Catnip

ってやつですね。しかし恐い恐いと思っていれば、足元に絡みついた布でさえ気が付かないほど怯えてしまうこともあるのでしょう。理由は何であれ恐い思いをさせたことを謝ったという思いやりは美しいエピソードです。

それにしてもお母さん、もしやお化けを一体破壊してしまったのでしょうか。本当にびっくりしたのはお化けの方だったかもしれませんね。


[230]>162 今の都会の子供もこんな体験をするのでしょうか Catnip

言われてみると、子供の頃の夕暮れ時というのは、一種の異空間に近い世界だったように思います。夢で見た景色とそっくりの風景を見て、えっと目をこらしてみるともう見えなくなっていたり、とんぼを追いかけて遊んでいたつもりが、いつのまにか家の前に立っていたり。ああいうのは夢の中の出来事だったのでしょうか。それとも本当に「逢魔が時」に迷い込んでいたのでしょうか。

今の都会の子供たちにも、そんな経験があるのでしょうかね。ちょっと知りたくなりました。


[231]>220 いいですね C2H5OH

手作りでいくらでも成長させていける素晴らしい別荘ですね。私も大工道具を担いで補修キャンプに参加したくなりました。テント生活もいいですね。蚊避けにどんどんファイアーストームを焚いて、キャンプ恒例のオニのパンツの歌を歌いましょう。別荘補修が終わる頃には、みんな真っ黒に日焼けしています。


[232]>231 私も駆け付けます(^-^) TomCat

いいですねー。何かとっても素敵なドラマが生まれる夏になりそうです。もしかしたら夢のイエはてなハウスは、hanatomiさんの別荘地に実現するかも!!

薪割りはお任せください。飯盒でご飯炊くのも上手です。ドラム缶風呂も作りましょう。入るのは男女別々。覗きはだめですよ(笑)

夜はhanatomiさんのお父様を囲んで、夜通し語り合いましょう。なんか私達がイエはてなで語る色んな思いを、すごく理解してくださる方じゃないかなぁと思います(^-^)


[233]>224 うひゃひゃひゃ TomCat

あれは金肥と呼ばれ、昔は農家がお金を出してまで家々から集めてきた物だったらしいですよ。それを大切に発酵させて、完熟させて田畑に入れてたんですね。本当に貴重な肥料だったんだろうと思います。

きっとその後、弟さん、金ウンに恵まれたんじゃないでしょうか。ウン、そうに違いないです。ウンウン(ばきっ☆)


[234]>228 ほんとに素敵なお母様です(^-^) TomCat

うわぁ、レースのカーテンが、ウエディングドレスのようなスカートに変身。なんて素敵な思い付きなんでしょう。これでいっぺんに、失敗が素敵な出来事に変わってしまいましたね。お母様、最高です。

TinkerBellさんのお母様は、たしか「永遠の17歳」だったと思いますが、ついでに妖精さんでもあったんですねー。IDの由来も分かって、なんだかほのぼのしてしまいました。こんな素敵なお母様に導かれて、TinkerBellさんもこれからどんな素敵な妖精さんになっていくことでしょう。楽しみですね(^-^)


[235]>216 路上第九ライブ!! TomCat

こりゃすごい。第九をアカペラで路上ライブ!! こんな親子、めったにいないですよ。これは人だかりも出来るわけです。

親子で歌が歌えるなんて、ほんとに素晴らしいですね。こんなふうにして、あちこちから歌声が聞こえてくる町があったら、どんなに素敵なことでしょう。

今は町を歩くとBGMだらけ。どこのお店にも音楽が流されていますが、それで町が、よい子が住んでるよい町になって、楽しい楽しい歌の町になるかというと、ぜんぜんそうはならないんですよね。歌は、歌わなくちゃだめなんです。聞かせるだけの音楽の使い方では、ただ環境を音で埋めているだけなんです。

家庭の中に「歌う」という習慣が定着したら、本当に素晴らしいと思います。Catnipさんは、今でも時々、お母様と第九を口ずさむことがおありのご様子。とても素敵なことだと思います。また路上ライブ、やっちゃってください。ぜひ!!


[236]>93 ありがとうございます(^-^) TomCat

母はほんと、不思議なことに、UFO目撃事件を境にして、どんどん元気になっちゃったんですよ。もう、それこそが超常現象っていうくらいに。

結果的にはあまり長い生涯とは言えなかった母ですが、あれ以来、当時比200%くらいの充実した毎日が送れたのではないかなと思います。

私も一度UFOを見てみたいと思っているのですが、全く現れてくれません。よく流星雨が来る時など、ずーっと夜空を眺めたりしているのですが、それでも一度もお目にかかったことがありません。お礼、言いたいのにな・・・・。

UFOの人、ここアクセスしていましたらレスください(笑)


[237]>129 ああ、思い出した… castle

小さな子供のとき、その日は妙に気持ちが盛り上がっていて夜更かしをしてしまいました。真夜中まで騒いでいた私たちに帰ってきた父に静かに怒り、そして閉じ込められてしまい…。

いまでもあのときの恐怖は思い出しただけでぞっとします。


[238]>214 お風呂場、ありました castle

子供のときにやらかしましたよ。

ボタン式の鍵を好奇心で押したら鍵がかかってしまい開けられなくなって大騒動に。

たしか父が外に回って風呂場の窓からなかに入って救出してくれたのですが、鍵が開けられなかったときの恐怖と絶望感は子供ならではの体験でした。


[239]>146 私も暗闇が苦手でした TomCat

私も暗闇が苦手で、常夜灯がついていないと、まるで息が詰まりそうな錯覚に陥る子供だったんです。一種の閉所恐怖症みたいなものだったのかもしれません。

が・・・・。それを克服したのが、やはりトイレでした。なぜかその夜は付近が停電で、なかなか復旧しなかったんですね。で、懐中電灯で足元を照らしながらトイレに行き、用を足そうとした瞬間、私は懐中電灯を落としてしまったんです。

カン、と甲高い音がして、瞬間真っ暗闇になりました。落とした衝撃で豆電球が切れてしまったらしいんです。うわ!! と思いましたが、とにかく出ている物を止めるわけにもいかないので、仕方なしにそのままでいました。

すると次第に目が慣れてきて、トイレの小さな窓からも、外はかすかに明るいことが分かったんですね。付近一帯停電でしたから、人工的な光はありません。それでも夜も完全な闇ではないということが分かって、なんだかすごい大発見をした気持ちになりました。

それ以来、闇を恐がる気持ちがなくなって、停電も恐くなくなりました。当時私は停電が一番恐ろしいことで、台風などが近付いてくると、風雨より停電を恐れる子供だったんです。暗闇トイレのおかげで、ちょっとだけ成長した私でした(^-^)


[240]>239 トイレを流す音が苦手 dankichik

私は暗闇の中トイレに行くのも苦手でしたが、用を足した後トイレの水が流れる音がするのも苦手でした。ジャーッと流れる音もちょろちょろと水がタンクにたまる音も両方嫌いで、ドキドキしながら自分の部屋に戻ってました。

実は今も真夜中にトイレに行くのは苦手です。。


[241]>230 神隠しとはちがいますが、 castle

子供のとき、大きなデパートで迷子になりおいてきぼりにされた覚えがあります。

とはいえ、自転車で数十分の場所なのでいま思うと歩いて帰れないことはないのですが、子供のころは見知らぬ外国に連れてこられたようなもので泣きながら母を探してました。


[242]>237 友達の前で。。 dankichik

何でだったか忘れましたが、友達が遊びにきてるときに私が親におこられて、友達の目の前でベランダに閉め出されたことがあります。子供ながらに自尊心が傷ついてすごくショックでした。


[243]>174 そういえばスズメバチの巣が castle

いつの間にか出来てたんですよ。スズメバチの巣。

家の一角でやたらとスズメバチが出入りする場所が見つかってちょっとした騒動に。危険だからといって親が専門の業者さんに巣の除去をお願いしていました。

それにしても、蜂の巣が近くにあると生理的に鳥肌が立つのはなぜでしょうね。まだあのときのゾワゾワ感が記憶に残っています。


[244]>230 私も不思議な思い出が・・・・ TomCat

家の前の道で一人で遊んでいたら、なんと馬車が通りかかったんです。馬が荷車を引いています。ゆっくりゆっくり、西の方から来て、目の前を通り過ぎていきました。

私はあまりに珍しいので、その後をついていきました。馬車はゆるい坂を下っていきます。だんだん家が遠くなって、見たことのない道にさしかかってきましたが、一本道で全くどこも曲がっていないので、迷子になる心配はないと思って、そのままどんどん後をついていきました。こんなに遠くまで来たのはその頃初めてで、ちょっとした冒険気分でわくわくしてきました。

馬はカッポカッポといい音を立てて歩きます。私もそれに合わせて、道端で引っこ抜いた猫じゃらしをぶんぶん振りながら歩いていきました。

で、ふと気が付くと・・・・。私は家の前の道に戻っていました。手にはしっかり猫じゃらしを握っています。でも馬車はどこにも見えず、あんなに遠くまで歩いていったはずなのに、いつの間にか家の前です。

私はおそるおそる自分の家らしき所に入っていきました。もしかして自分の家の周りに似た全く別の所かもしれないと思いましたが、そこはやはり自分の家でした。

これはいったい何だったのでしょう。夢で見たことを後日現実と混同してしまったのでしょうか。でも後日、おそるおそるずっと東の方にいって見たら、馬車の後ろについて歩いた時に見た景色と同じ景色が見えました。たしかに一度通った経験がある道でした。


[245]>244 うわぁぁぁ momokuri3

なんだか背筋が寒くなってしまうような話ですが、たしかに子供のころはそういう不思議な体験があるものですね。それを合理的に説明しようとすれば、既視感と夢が重なって後日ストーリー性を持った記憶に再構築されたということになるのでしょうが…。

私は小学生の時、初めて会ったのにすごく気が合う友だちができて、後日その彼が転校してきて、お互い、やぁあの時のと再会を喜んだことがあるのですが、よくよく話をしていくと、私が遊んだ場所とその彼が遊んでいた場所は全く別の場所で、さらに彼は数日前に引っ越してきたばかりだったので、二人が会ったと思っていたその時には絶対に会えるはずがなかったということがわかって驚いたことがありました。

こればかりは二人とも同じ経験をしているので、夢や既視感では説明がつかないと思いますが、いったい何だったのでしょうか。いまだに謎です。


[246]>222 ハトにも迷惑! yoshikichin

ベランダにハトが来るようになりました。あまり気にしていなかったんですが、糞だらけになってきて布団も干せなくなってきましたので追い払う事にしました。でも毎日来るのでよく観察してみたら室外機のすきま10センチぐらいの所に巣を作っていました。すぐに撤去しました。巣を撤去すのは問題ないんですよね?


[247]>235 たしかに歌は歌うことが大切 momokuri3

最近、家族の悲しいできごとが色々報じられていますが、そのうちのいくつかは、一緒の歌を口ずさんだ経験などが心の奥底にあれば、起こらなかった事件ではないかと思います。

最近は政府が赤ちゃんの授乳のしかたにまで口を出して教育再生をしようとする時代ですが、それよりいつまでも一緒に歌が歌えるような家庭を作る方が大切ではないかと思います。

授乳は乳児期だけ。絵本の読み聞かせも幼児期までですが、歌は大人になってからも続けられます。大人になっても一緒に歌が口ずさめる家は、本当に素晴らしいと思います。


[248]>246 営巣前の巣なら大丈夫ではないでしょうか momokuri3

巣だけで卵もヒナもいない段階なら、ただ物質を除去するだけですから、構わないんじゃないでしょうか。むしろ迷惑だと思うなら、早くに撤去してやった方が、再び別の場所で営巣する機会を与えてやることになりますから、自然に対する思いやりにもなると思います。ただし、たしか卵が生まれてしまうと、その除去は許可がいるんだったと思いました。何かでそんなことを読んだ記憶があります。

なお、野生のキジバトの場合は鳥獣保護法が、イエバトの場合は野良猫と同じように元は人間が飼っていたものとみなされて動物愛護管理法が適用されることになるそうです。罰則規定は後者の方が重いような話を聞きました。しかし逆に、法律で許される巣の撤去の場合、市町村が作業を行ってくれたり、特殊な作業車が必要な場合などには費用の一部を補助してくれる制度を持っているところもあるそうです。

色々な意味で、どうしても駆除が必要な場合は必要な手続きを踏んで、正しく適法に行いたいものですね。


[249]>225 私の家にはシェパードが来ました momokuri3

あれもけっこう大きな犬ですね。家族で出かけて帰ってきたら、家の前で寝ていました。首輪が付いていなかったので捨て犬かもしれないと、大慌てで首輪と鎖を買ってきてしばらくつないで飼っていました。でも拾い犬のポスターを貼っておいたところ、一週間くらいしてうちの犬ではないかという人が現れて、間違いないと連れて帰ってしまいました。

犬も再会を喜んではしゃいでいましたから本物の飼い主さんに間違いなかったと思いますが、せっかく仲良しになれたのにと、とても悲しかったのをおぼえています。


[250]>198 思春期の入り口ですね momokuri3

でも子供のころはまだ受け止め方に個人差がありますから、笑いのネタ的にわいわい騒ぐ子と、赤面して受け止めてしまう子にわかれますね。

私も子供のころは男女入り乱れて遊んでいて、よく女の子の逆上がりの補助なんかもしてあげていました。スカートだとパンツ丸見えですが、全くそんなことは気にもとめていませんでした。でもある時から、たとえズボンでも、女の子の足を持って上げてやることができなくなってしまい、仲良しの女の子たちから○○君最近親切でなくなったと言われて困ってしまったことがありました。


[251]>247 今も昔も vivisan

>コンサートが終わったら何でも好きなものを買ってあげる

わははは!

子供の頃は、これに絶対つられてしまいますね?w

私もけっこうつられてお手伝いをさせれられたことがありました。

しかし、本当にすごいです。人だかりがするほどといえば、よほど歌もすばらしかったんでしょうね♪

歌を通してのコミュニケーションというのがすばらしいと思います。

何もいわなくても歌ってモノを伝えることができますものね。

歌が絶えない家族・・これはホントに夢です♪


[252]>193 なんともほのぼの momokuri3

奥様に誤解されて、せめて息子さんに真実をと現場を見せるお父様の心遣いがいいですね。親子でも、ちょっと"男同士"を感じます。

そうだ、Fuelさん。今度の父の日の贈り物に、ダンス音楽のCDはどうですか?

Shall we ダンス? オリジナル・サウンドトラック

Shall we ダンス? オリジナル・サウンドトラック

これが周防正行監督の「Shall We ダンス?」のサントラです。テーマ曲「Shall we dance?」は大貫妙子。

Shall We Dance?

Shall We Dance?

こちらはハリウッドリメイク版のサントラです。「Shall we dance?」はインストゥルメンタル。そのほか社交ダンスの定番曲が満載です。


[253]>182 コウモリ、見なくなりました momokuri3

たしかに都会にもいるとは聞くのですが、一般住宅地にはいませんね。子供のころは小学校の体育館に住んでいたらしく、時々飛んでいるのを見ました。子供なので興味津々で、巣を確かめたくて仕方がなかったのですが、コウモリは貴重な動物なので手を出してはいけないと言われていました。もっとも体育館に勝手に子供が忍び込んでは困るということもあったのでしょうが。

今もあの体育館にコウモリは住んでいるのでしょうか。


[254]>166 私はビール瓶でした momokuri3

みんなやっているんですね。私はビールの瓶でした。指を突っ込んだら抜けなくなってしまって、親が帰ってくるまで瓶をぶら下げていました。母が、これは一生抜けないわねなどと脅かすので本当にどうしようかと思いましたが、石けん水を付けて少しずつ回していったらスポンと外れました。でも、ずっと瓶をぶら下げていたので、しばらく指が痛かったです。


[255]>130 へぇぇぇ momokuri3

その茶色の小さなカプセルというのがカマキリの卵の本体なのでしょうか。こうして生まれてくるプロセスを知ると、虫といえどもただ湧いて出てくるわけではないということがよくわかりますね。やはり大切な命なんだなぁと思います。

カマキリはすごい数が生まれますが、成長して大きくなったカマキリは、そんなに多くは見ないですね。やはり一人前の大きさになるまでには、色々な試練があるのでしょうか。子カマキリを見たら大切にしようと思います。


[256]>197 きっとみんな自然の中で MINT

うわぁ、鈴虫さんたち、どうなっちゃったのかなと、ドキドキしながら読みました。でも、きっときっと、自然の中で卵がかえって、立派に大きくなってくれたと私も信じたいです。そしてきっとその子孫が今もいると。鈴虫は野生の生き物ですもの。鈴虫は強いです。


[257]>250 おぼえがあります MINT

私が、恥ずかしいっていう気持ちを感じ始めたのはいつごろだったでしょう。小さいころはスカートでも平気でジャングルジムなどで遊んでいましたが、いつのころからか、着ている服に合わせて遊び方を変えるようになっていました。

でもそれは男の子に丸見えだぞとか言われるのがいやだったからで、恥じらいとは違っていたような気もします。本当の恥じらいは…あれ?今もあるような、ないような…。あれれ?


[258]喉に飴が、鼻にチョコが Kumappus

すごく小さい頃の話。

その日は父の友人やら何やらかなり来ていて宴会をやってたと思う。

子供は酒は関係ないのでお土産?に飴をもらった。で、おいしくなめていたのだが、弟が急に「ひぐっひぐっ」と苦しみだした。

喉に飴を詰めちゃったのだ。

こちらはパニック。しかしそこは大人がたくさんいただけあって、異変に気づいた父が弟の足を持って逆さ吊りにし、他のひとが背中をぱんぱんっと叩いたら弟の口から飴がポーン!

弟はわけがわからず大泣きしていたが一同ほっとしたという事件があった。

ま、これはあからさまに「事故」なんですが。

一方ぼくはというとマーブルチョコを鼻に入れて遊んでいて、奥の方に入って取れなくなり、耳鼻科につれていかれたことがあります。これは単なるバカですね。


[259]>251 歌のある家、ほんとにすてき!! MINT

せっかくのカレーライスが、ありあわせのものに変わってしまったので笑ってしまいましたが、親子でコーラス、それも第九なんて、すごく、すごくかっこいいです!!私もそんな家、夢だなぁ。弟駆り出して、ハモリながら歩きたいです。きっと拒否されると思いますが…。


[260]食用ガエル(ウシガエル)にかまれた KazyN

ってなこともありました、そういえば。

父親がどこかで「食用ガエル」をもらってきて、しばらく飼っていた(?)んですが、それが水槽とか池とかじゃなく洗濯籠(昔良くあった金網製のやつ)を伏せて入れていたんですね。

で、子供ですからついちょっかい出すんですが、口先に指を突っ込んだところ「がぶっ」とかまれました。

痛かったなぁ?


[261]>260 えっえっえっ? MINT

カエルって、噛むんですか?ウシガエルって、何を食べるんでしょう。指を食べ物と勘違いしてしまったのでしょうか。たしかにウシガエルは大きいですけど…。噛まれたら痛いんですか?うわ、うわー、びっくり!!


[262]>234 私にも理想!! MINT

もー、いつもいつもTinkerBellさんのご家族の話は、ため息でちゃうほどすてきなお話ばかり!!私もお母様のようなすてきな女性に、そしてすてきなお母さんになりたいです。IDにこめられた願いもすてき。私も応援します。でも私も負けないぞー!!


[263]>261 ウシガエルはけっこうすごいです tough

攻撃性は全くなく、臆病ですぐ逃げてしまう生き物ですが、餌はすごいです。他のカエルと同じように昆虫類を食べるほか、甲殻類や魚類も普通に食べます。さらには鳥や小さな哺乳類さえも食べることがあり、餌が枯渇すると共食いすら発生することがあります。

ですから、指くらいは…噛むでしょうね。敵と思えば逃げますが、餌と思えばがぶっと…。

ちなみにウシガエルは100%外来種なので、去年から外来生物法により特定外来生物に追加指定され、今後は飼うことが規制される他、既に飼っているものは他人に譲ることも自然に放すこともできなくなりました。

禁止前にウシガエルに噛まれたKazyNさんは、かなり貴重な体験をしたことになりますね。ちょっとした自慢になると思います。


[264]>107 なんと!! Fuel

それが元で悲しい結末に…と思いきや!!

いいですねぇ、恋愛ってやつは。うらやましいです、本当に。

考えてみるとジュリエットやラプンツェルは、よく闇夜の中で相手を見分けましたね。

昔は治安が良かったのでしょうか。

まぁ、ラプンツェルの場合は王子様も登ってくるけれど魔女も登ってきますから、

もう泥棒でも怪獣でも勝手に登っていらっしゃいと開き直っていたかもしれません(笑)。


[265]>263 同じ大型のカエルでも Fuel

日本のヒキガエルとはえらい違いですね。

ヒキガエルは毒液を出す他はいたっておとなしくて、

餌も虫くらいしか食べないですからね。

それも体は全然動かさずに、舌をペロンと出して食べるだけ。

もっとも外来種のオオヒキガエルは哺乳類を食べることもあると言われますから、

日本のカエルがいかに穏やかでやさしいかがわかりますね。


[266]>258 弟さん、危機一髪でしたね Fuel

たしか背中を叩くというのは応急手当の本にも載っていました。

手首に近い手の平でトンと突くように叩くんだったでしょうか。

的確な対処ができる大人がいてよかったですね。

子供だけの時だったりしたら大変だったかもしれません。

マーブルチョコを鼻には…。

わはははは。いや、笑っちゃいけませんね。これも一大事です…

が、これはどうやって取ったのでしょう。

まさか後頭部をどつくわけにもいかなかったと思いますが…。


[267]>233 ウンウン(笑) Fuel

今でもそんな物が残る場所に、一度行ってみたいですね。

トンボが群れ飛ぶ所なんて、私は見たことがありません。

昔の子供は、よくそういう所にハマっていたのでしょうか。

それとも昔はみんなよく場所を知っていたとか、柵がしてあったとか、

なにかしら落ちない工夫があったのでしょうか。

今はもう、畑を見ることも稀になりました。


[268]おうちに帰る?!! vivisan

いとこの家に夏休みにいったときのことです。

このいとこは母の妹の子供なんですが、偶然にも姉が私と同い年、そして弟が私の弟と同い年でした。しかも家も車で30分しか離れていなかったのでよく遊んでいました。

小さいながらもその地区では昔から花火大会を開催していて、川に提灯をいっぱいつけた「まきわら舟」というのが浮かびます。

ふつうの人は乗せてもらうことはできませんが、いとこの家が舟に関係していたので、一度だけ舟に乗せてもらえたことがありました。


舟の中から見る花火はでかくて、音も大きくてびっくりしてしまいましたが、なにしろ、乗せてもらえない舟に特別に乗っているというのが子供心にご満悦でした。

いとこといっしょにはしゃぎまわっていました。


あまりにも楽しくって楽しくって、帰るときになって、

「今日ここに泊まる!」

と言い出しました。

私も弟も言い出したらてこでも動かなくて、父と母は結局私と弟をいとこの家に泊めることにしました。

「あとで帰るといってもしらないよ」

「そんなこと言わないもん」

父と母は家に帰りました。


そして、おばさん(母の妹)にふとんをしいてもらったときのこと。

弟が突然泣き出しました。

「うちに帰る?!」

きっと父と母がいなくてさみしくなったんでしょう。

弟が泣いているのを見ると、私も寂しくなって、いっしょになって「帰るー!!」を連発。

おじさん、おばさんがいくらなだめてくれてもダメ。

帰るの一点張り。


仕方なくおばさんがうちの家に電話しました。

「迎えにきてあげて」

電話をうけた父と母はすぐに迎えに来ました。

父と母を見てまた泣き出す私達。

「だから帰ろうといったのに・・」とぼやく母でした。


ちなみに、そのいとこ達ももうちに遊びにきたとき、同じことになり、

やはり夜になって「帰る!!」で泣き出し、父がいとこの家まで送っていきました。

やっぱり子供のころって、寝るときに父や母がいないと寂しいのかなぁ?


[269]>266 弟は他にも Kumappus

鬼ごっこして家の廊下をつっ走っていてブレーキが効かずそのままガラスに突っ込んだけど傷なし、とかそういうエピソードも持っています。

当たったショックで手前に弾かれていたから(向こうに行かなかったから)、尖ったところに引っかかって切れなかったのかなあ。

あれは怒られた。


[270]>248 鳩やカラスなら Fuel

卵やヒナさえいなければ大丈夫でしょうね。

ただ、天然記念物に指定されているような種類だと、

また別の法律が絡んできますから、巣もだめだと思いますが。

あと、レッドデータブックなどを作っているところでは、

条例で特定の鳥に関しての保護規定があるかもしれません。

とにかくどんな種類の鳥でも、

鳥の場合は種類によると日本一国の問題ではないことが少なくないですから、

これから環境先進国として国際貢献していこうとしている国の国民としては、

それなりの自覚を持った対応が望まれると思います。

前のいわしにも、鳥は国際条約で一定の配慮をしていくことが定められていると書かれていましたね。

たしかカラスもそれに含まれる種類だということでした。

渡りをしない鳥でも近隣諸国に同一種がいる場合などには、

環境としてひとつながりと考えられているのでしょうね。


[271]>227 私も終電で乗り過ごしたことがありましたが Fuel

私は素直に恥をさらせないタイプだったのか、

家に迎えを頼むということができませんでした。

だいたい電車で20分かかるくらい乗り過ごしましたのでけっこうな距離でしたが、

当時は学生で金もなかったので、ひたすら歩いて帰りました。

線路沿いに歩けば必ず帰れると固く信じて。

しかしそれが甘かった。

かならずしも道は線路際を通るとは限らない。

それに気が付いた時はもう、夜道で完全に道に迷ってしまっていました。

結局恥を忍んで家に電話。父に迎えに来てもらいました。

父は、家族なんだから遠慮無く電話しろよと言ってくれましたが、

いや、もう遅いから悪いと思ってなどとごまかしました。

無性に何かに負けた気がしていました。

かわいげのない息子でした。


[272]>229 お母さまの気持ち、よくわかります! vivisan

私もお化け屋敷は大の苦手なので・・同じことが起きたら、絶対気がつかないだろうなぁ。

無理強いさせてしまったことを誤るなんてすばらしいですね♪

お化け屋敷からでてきた3人が目に浮かぶようで、ほほえましいです。


[273]>268 あぁぁぁぁ、わかります Fuel

私も似たような経験があります。

楽しくて家に帰りたくないのに、家族がいなくなると、急に寂しくなってしまうんですよね。

また、幼稚園の親戚の子がいるんですが、

その子にも先日同じようなことをされました。

とても私になついてくれていて、一緒に遊んだりお風呂に入ったりしてあげていたら、

今夜お兄ちゃんとねんねする、なんてかわいいことを言ってくれたんです。

それで私も、泊めちゃえ泊めちゃえと調子に乗ってしまったのですが、

楽しく過ごして一緒に寝て、深夜近くに目を覚ましたとたん、

お家帰ると泣き出しちゃったんです。

仕方なく電話をかけて迎えにきてもらったら、今度は、やだ、お泊まりする。

もー、向こうの両親もこっちもへとへとです。

結局一晩何とか泊まらせて帰しましたが、また夏休みに泊まりにくるそうです。

今からビクビクています。


[274]>100 気づいたら家の近くの公園に座っていた doriaso

なんてことはよくありましたねぇ?。

酔っ払っても家まではちゃんと帰ってくるんだから不思議です。

(帰ってないじゃん!!)

家に着くなり、緊張の糸がブチ切れてしまうんでしょうね。


[275]>265 そもそも、オタマジャクシの大きさが、 doriaso

半端ないですからね。

ウーパールーパーって言ってもわからないくらいですもんね。


[276]>187 そういえばイギリスのことだったと思いますが Fuel

キツネがデパートに迷い込んだというニュースを見たことがあります。

そこではよく小鳥などは迷い込むので、

それについてはマニュアルができていたそうですが、

さすがにキツネが入り込んだ場合の対応についてはマニュアルが無く、

びっくりしたというようなことを言っていました。

しかしさすが紳士の国だけあって、

無事お引き取りいただいたとのことでした。

日本のスーパーなどでも、きちんとしたところは、

小鳥が迷い込んだ場合の対処法などは、

事前にきちんと対応が練られているのでしょうね。


[277]犬が脱走 lovely-flower

庭の柵の隙間から、犬が脱走

ひっこしてきたばかりで、よくわからなかったんです

柵の下に隙間があるんです

その隙間から逃げて、柵の向こうへ・・・

隣のビルとの間に、通路(避難通路)があって

そこに出てしまったのです!!

ふと、庭をみるとなにやら白いものが柵の向こうをいったりきたり

ん????と思って、よーーく見ると、なんと!!うちのかわいいわんこちゃんではないですか(笑)

どうやって抜け出したのかもわからず、また、どうやってとりに行けばいいかもわからず、右往左往していました(笑)

どうやらマンションの1階の奥にそこに出る通路があるらしく

無事、救出できました

一時は柵を乗り越えようか、エサで呼んでみようか、などイロイロ考えていました^^;


[278]>273 かわいい♪ TinkerBell

そういえば私も、もう小学生だったので泣きはしなかったですけど、

親戚の家に泊まりに行ったり、友だちの家でお泊まり会をした時など、

起きている時は楽しくて楽しくてしかたがなかったのに、

寝静まってしーんとすると、なぜだか言いようのない不安な気持ちが心をよぎったのを思い出します。

そして、明日は早く帰るんだなんて思っているのに、

朝になるとけろっと忘れていたりしました。

Fuelさんの親戚の子もかわいいですね。

夏休みが楽しみですね。ふふ♪


[279]>277 無事救出できてよかったですねー!! TinkerBell

うわぁーん、お引っ越し直後では、わんちゃん、

迷ったら帰れなくなるところでしたね。

無事救出できてよかったです。

というか、気が付いたのが早くて本当によかったですね。

もぅー、わんちゃん、飼い主さんに心配かけちゃ、めっ、ですよぅ。


[280]>257 私も… TinkerBell

私はどっちかというと、いくつになっても恥じらいを知らなかったというか、

そっち方面にはすごくうといタイプでした。

そういうのはシモネタのこと、

イコールばっちいことだと固く信じていましたので、

お風呂で洗ったらきれいだから何さわいでるのみたいな感じで。

もちろんお行儀はよくしないといけないので自分のを見せたことはありませんが、

男の子たちがテレビの入浴シーンなどでわいわい言い合っているのを、

かなり大きくなってからも、そんな目で見ていました。

今考えてみると無防備であぶなかったですねー。

子供でもお行儀はきちんとしましょうねと言ってもらっててよかったです。


[281]>256 私もそう信じます TinkerBell

せっかく大切にしていた鈴虫の卵が…。

きゃぁぁぁ、ですよね。

でも、土が庭に帰されたのなら、きっとそこで生まれてくれましたよね。

そして広いところでのびのびと暮らしてくれたと思います。

その子孫も元気だといいですね。

今もどこかで秋を待っていてくれるでしょうか。


[282]>275 うっひゃぁぁぁ TinkerBell

毎回毎回皆さんの博識には驚かされますが…。

そ、そんな、噛まれたら痛いカエルがいるなんて。

小さいといえども哺乳類を食べてしまうカエルがいるなんて。

お、お、驚きです!!

外国から入ってきたカエルはすごいんですね。

もし日本のカエルもそんな種類ばかりだったら、

小野道風の柳に跳びつくカエルも、

ケロロ軍曹も、きっと生まれなかったでしょうね。

ウーパールーパーみたいなおたまじゃくしも…こわいです。きゃぁ。


[283]>279 たいへんですよねぇ・・。 vivisan

ホントによかったですねぇ♪♪

引越後ではなおさら自分達も地理がわかりませんものね。

うちのワンコもよく脱走しましたが、真冬の夜にされるのだけはキツい・・。

1時間ほどふらふらしたあげく戻ってくるのですが、私達を見つけると追いかけっこしているって思うらしくって、近くに来たとたん、ダーッ!!って走っていってしまいます。

寒空の中探し回るのはホントにキツい・・。


[284]>276 パニック vivisan

蝶とかが家に入り込んできたりすることもありますが、過度に刺激しちゃうと、よけいに家の中にはいってきちゃったりするんですよね。

家の中にはいっちゃったということがパニックで、あせってしまうのかなぁ?

しかし、スズメも鳥も狐も無事にお帰りいただいて本当によかったですね。

刺激させない方法・・私も知っておきたいです。


[285]車の鍵を閉じ込めた!!! doriaso

買い物に行き、駐車場でやってしまった・・・。

近くのスタンドに駆け込み、針金で開けてもらいましたが、

夜だったし、ちょっと汗汗でしたね。財布から何から車の

中だったし・・・。

人気のあるところでよかったって感じです。


[286]>262 すごい! vivisan

発想の転換がはやいですね。

TinkerBellさんのお母様は、いろいろな引き出しをいっぱい持っているのですね♪

うらやましいです!

私も少しでもお母様に近づけるよう頑張ります♪


[287]>285 以前やりました。 yoshikichin

今の車はキーレスなので心配ありませんが、以前閉じ込めたときは、自分で針金をつっこんでガチャガチャしましたが開きませんでしたwしかたなく鍵屋さんを呼んで開けてもらいましたが8000円も取られてしまいました。


[288]>282 えええええっ teionsinonome

ウシガエルのおたまじゃくし・・・

もう、すぐググらないと

どんだけデカイんですか!!!!!

私は両生類・爬虫類・昆虫一通り怖くて近づけないのでかまれる心配はないんですが、不慮の事故も考えられるので気をつけます


[289]>274 起きたら知らないところだったってことはないのですが teionsinonome

私は酔っても大体のことは覚えているし、理性も捨てきれないらしく脱いだり泣き叫んだり起きたら知らない場所だったってことはないのですが、一度だけ、酔って先輩に暴言を吐いた覚えがあります

あれは満員の山手線外回り、オールの予定がフラフラになった私をわざわざ駅まで送り届けてくれた先輩に・・・私は・・・うるさいとかウザいとか・・・ううっ ううっ

本当にごめんなさい、ですよー


[290]>242 ショックですよねぇ?・・・ ooo-q

人前でってのはキツイですよね・・・


[291]>287 旅行先でやるとヘコみます・・。 vivisan

大歩危小歩危でやりました。

ドライブインに入って、あまりの景色のみごとさに・・。

エンジンかけたままで・・。

どうすることもできず、JAF呼びました。

遠いとホントつらいですよね・・。

やったあとは自己嫌悪だし・・。


[292]>113 そうそう teionsinonome

暑くなってきたら最初に考えるのが「コンバット仕掛けなきゃ」ですよー

Gは、外にいる分には一向に構わないので、家の中に入るのだけやめてほしいですよね・・・

あと、蚊取りグッズって部屋の中で悪目立ちするデザインが多いので(原色ギラギラとか!)、シンプルなのがほしいです

無印なんかでないでしょうか・・・


[293]壁がどかーん! rikuzai

小学生低学年の頃に住んでいた家は結構古い借家で、

まだ壁なんかイマドキの建材なんてないので漆喰に毛が生えた程度だったようです。

二階の子ども部屋には妹と私の寝る二段ベッドがあったんですが、

ある日模様替えをしようと母上が動かしたところ、勢い余って壁に激突。

どかーんと乾いた音がして、壁にぽっかり穴が…。

しばらくダンボールとガムテープで補強して暮らしてました。


[294]好奇心だったんです… rikuzai

いまだに我が家の語り草になっている私のいたずら。

本人的にはあまりいたずらという感覚がなく、

ブラウン管テレビの後ろをドライバーで開けたのも、革張りのソファーをカッターで切ったのも、アップライトピアノの中にもぐりこもうとしたのも全部中がどうなっているかが知りたかっただけですし、

(母上発狂)

意味なく「さがさないでください」と一筆書いて友達の家に遊びに言ったのもちょっとした茶目っ気からですし。

(夕方大捜索隊が友人の家で遊ぶ私を捕獲)

…まぁ。多少反省していないでもないですが。

(その後の折檻がすごすぎて罪の意識が飛んでしまったとも)


[295]>206 近所にエスニックな人が住んでた時は色んなにおいがしましたね ooo-q

ニンニクの臭いはもちろん、なんだか日本人には分からないスパイス色々って感じの臭いが食事時になるとにおってきました。風向きによってはモロに部屋に入ってくるから大迷惑でしたよ。

姿は見た事がなかったんですが、近所にどうやら東南アジア系の外国人の人達が住んでいるって話は聞きました。この人達の郷土料理を作るにおいだったんでしょうか。


[296]>132 ストーブ檻!! ooo-q

懐かしいなぁ!小さい頃、家でもストーブを収監してましたよ!今でも北の方に行くと置いてあるところがありますね。

しっかし、火を恐れない猫もいるんですねぇ・・・猫舌というから温かいのは好きだけど、熱いのは避けると思ってたんですが、その時点では学習してなかったということでしょうか。


[297]>292 夏の虫 mododemonandato

夏場のイエは本当に虫が多くなりますね。

家にも夏場に風呂場にカマドウマが入ってきたことがありました。

ほっといたらふやけて死んでしまいましたが。


[298]>271 車の中 vivisan

皆さん書き込みありがとうございます。

車の中は暖かくて、親の愛につつまれていて、ちょっと違うかもしれませんがイエみたいですよね。

こういう時になってはじめて親のありがたみを感じました。

>Fuelさん

うちのダンナも同じタイプです。

「雨が降っているから駅についたら電話してね」と言っておいても、こんなの濡れたうちにはいらないとかいって、雨に濡れて帰ってきます。

なんとなーくですが、ダンナの気持ちが少し分かったような気がしました。


[299]>297 虫を寄せ付けにくい蛍光灯 ooo-q

虫が好む光の波長をカットし、従来のものと比べ約70%も虫の飛来を防ぐことに成功したのです。

http://akariplan.mew.co.jp/kokoro/04/index.html

成功したのはいいけれど、

※蚊・ゴキブリなど光に誘われない虫には効果がありません。

そかぁ・・・

一時期、コンセントにさしておくと電磁波でゴキブリ退治をするというウソ商品がありましたが、そんな便利グッズはなかなか無いみたいですねぇ。


[300]>289 飲んでも変わらない人が豹変すると怖い ooo-q

たまにいますよね。酒強いなぁ、と思って安心して飲んでたら突然変わる人。

正気を保てる上限を超えたとか、何かがきっかけで酔っ払いモードスイッチオンとか、そんな感じなんでしょう。


[301]>253 コウモリの大移動 mikonta

昔、古い木造家屋に住んでいた時、屋根裏にコウモリが住んでいました。でもある日、家族と庭でバーベキューをしたら、その煙に驚いたのか、家からコウモリが次々と飛び出していき、ものすごい数のコウモリ(たぶん100匹近く)が空の彼方に飛んでいきました・・・それ以後、コウモリの姿を見なくなったので、どこかへ引っ越していったんでしょう。

20年以上前の話です。最近は見かけなくなりましたね。

一度だけ、眠っているコウモリを間近で見たことがありますが、顔が意外と可愛いかったです。^^


[302]>294 一時期はやったスケルトン teionsinonome

iMacが出た頃何でもかんでもスケルトンになりましたけど、あれだとわざわざ解体する手間が省ける上にお母様発狂しなくて済んでよかったですよね

うん でも中身が見てみたい気持ちわかります

さすがにテレビはないですが、シャーペンとかいまだにばらせるところまでバラッバラにしますもの


[303]>293 だだをこねて dankichik

小学校のときだだをこねて壁を蹴ったら壁紙が破れて穴があきました。だだをこねるどころじゃなく、母から説教されました。。家の壁って案外チープなつくりですね。。


[304]>253 昨年まではいたのに・・・・ dayday

隣は昨年まで栗林でした。

夕方になるとなぜかこうもりが飛んでいることも。

きっと栗林の古い樹にでも住んでいるんだろうと思っていました。


今年その栗林は宅地開発されて、住宅が10軒。

その栗林に住んでいたモグラはわが家の庭に引っ越してきて、庭にモグラ穴。

こうもりはどこかに引っ越しました。


こうもりを見ると♪黄金バッツ??ト♪と昔のアニメソングを思い出します。

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