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日本の会社なら、部長、課長、係長、
あるいは、所長、グループリーダー、主任研究員、
などなど、何となーく地位の上下が想像つきますが、
海外(とりあえず米国)の企業の肩書きはどれが偉くてどれが下なのかよく分かりません。
(文字情報でやり取りしてると、特に)

そこで、一般企業、および、一般企業以外の分野(政府、病院、研究系、法律系など)も含めて、
できるだけ多く、
使われれることのある(あるいは見たことのある)肩書き名と、その地位の上下について教えて下さい。

●質問者: match7
●カテゴリ:ビジネス・経営 就職・転職
✍キーワード:グループ リーダー 上下 主任 企業
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● sen_1000
●23ポイント ベストアンサー

http://www.studio-cube.com/info/title.html

http://meishi.artisj.com/katagaki.htm

http://allabout.co.jp/study/bizenglish/closeup/CU20030912biz29/i...

ここが参考になると思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

一般会社についてはこれで理解できました。

ただ、時々、組織によっては、

partnerとか、何たらspecialistとか、associateとか、

そういう肩書きの人達もいるのですが、そういうのの序列も知りたいなあ。

(何たらspecialistなどは、ケースバイケースかもしれないけど)


2 ● bangohan
●23ポイント

http://www.tecbo.co.jp/tbl-library/title.pdf

肩書きの英訳 個人 集団 グループ

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● ishiyosh
●23ポイント

米国ではPresidentが社長で一番えらかったのですが、よく見るとPresident,?Divisionなんてのもあって、要は部長ってこともあります。次に多分、米国で一番多い肩書きがVice President、文字通り副社長ですが、日本の様な本当に偉い副社長はめったにいません。つまりビジネス上対外的に箔をつけるため名刺上の肩書きがインフレ化したのです。これを区別するためExecutive Vice Presidentなどという言い方も使いました。この様な経緯があり米国人自身も不便に感じCief Executive Officer(CEO),Chief Operating Officer(COO), Chief Financial Officer(CFO)などで自分には権限があるというのを明確にすることがはやってきたのです。肩書きはどの国でも対外的はったりのためと、社内的な形式的待遇供与のためインフレ化しがちなので、本当に権限があるかどうかよく見極める必要があります。上でのご質問のPartnerやAssociateというのは弁護士事務所や会計士事務所に多く、肩書きというよりもその事務所を共同で代表して運営している(共同オーナー)ことを示しています。Specialistというのはどちらかというと、その人に格好をつけてあげる必要性からのもので実質的権限はない場合が多いです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


4 ● duckdown
●23ポイント

Chairman

CEO

COO

Senior Vice President

Vice President

Senior Director、もしくはGeneral Manager

Director

Senior Manager

Manager

平社員

というのが私の勤めている会社の階層順序です。

ご参考まで。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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