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Linux, Unix 系でオーディオ、ビデオ、グラフィックスを統合して扱い、同期を取るための規格として Khronos Group の OpenML がありますが、現状とか普及状況とかどうなのでしょうか?
2001,2年あたりはいろいろとホットだったようですが、最近はニュースが少ないみたいで、仕様は1.0で止まっているみたいだし、「OpenML対応」と謳っている製品もさほど目に付かない気がします。
OpenMLって表に出てこないだけで広く使われているんでしょうか?あるいは別の規格があってそちらがメジャーになっているようなことがあるのでしょうか?
できれば、実際に使っている方からの情報をいただけるとうれしいです。質問の目的は、「この規格に従って開発する意義やメリットはあるか?」の判断材料です。

●質問者: takomasa
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:GROUP Linux UNIX オーディオ グラフィックス
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● TNIOP
●60ポイント

うちでは実際にOpenMLを使っていましたが、普及状況はぼちぼちってとこではないでしょうか。周りでも無いことは無いってぐらいです。

開発する意義やメリットは・・・まあほとんど気持ちの問題でしょうね。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

私はプラットフォームを提供する側なんですが、「OpenML をサポートすればアプリ開発者にどのぐらい喜んでもらえるのか?」が気になっています。

標準化のメリットは仕様が普及していなければ得られないし、独自のAPI を提供する場合に比べて、余計な機能が増えたり、逆にやりたいことができなかったり、ということも出てくるわけで、いろいろ勉強しているところです。

OpenML で便利だったこと、使いにくかったことなどあれば、教えてくださるとうれしいです。

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