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最近、1500?2000くらいの小さな花束が売られています。仕掛けたのは何処で、今はどこの花屋が有名なのでしょうか? うろ覚えですが、東急渋谷駅あたりにある花屋さんが有名だったようです。

●質問者: isogaya
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 生活
✍キーワード:うろ覚え 東急 渋谷駅 花屋 花束
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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1 ● ghiromitsu
●35ポイント

私、花屋やっています。どこが仕掛けたと言うことはないと思いますが、もう10年近くは小さな花束はあります。最初は切り花在庫を売るために始まったと思います。切り花は冷蔵庫などで保管していますが、通常はお客の注文が合ってから花束を作りますが、そればかりだと当然ロスが出ます。そのために先に花束を作っておいて売るのです。最初の頃は500円くらいで売りやすいものが主流でした。今は作り置きの花束は認知されて、またはお店の接客なしで買えるので楽なのか、1000円以上のものも増えています。

http://hana104.com/


2 ● newmemo
●50ポイント ベストアンサー

朝日新聞の「be」で紹介されていましたが、青山フラワーマーケットが仕掛け人です。

http://ameblo.jp/biseikatsu/entry-10032587982.html

この青山フラワーマーケット。

手ごろな値段と洗練された花のセレクトが大躍進のポイント。

小さくまとめた買いやすい花束を提案するという発想で

それまでの花屋さんの概念を打ち破りました。

http://style1.jp/masuda/log/eid329.html

お花を飾る、お花を贈るという「イベント」を

「日常」に変えてしまったお店。

約10年前、この業界に鮮烈な新風を巻き起こした。

http://www.park-corp.jp/company/inoue_page/customer/customer_1.h...

社長の思い描くお店のコンセプトは、"100本の花束より1輪の花を100名に"です。

http://www.emplex.jp/case/parkcorp/index.html

パーク・コーポレーションは、「冷蔵庫で品種別に並べられた花材から選んで、ブーケを作ってもらう」あるいは「好きな花材を買って帰って、家でアレンジする」という従来型切花販売の常識を覆し、生活のシーンに合わせた低価格帯のブーケを手にとって選んでもらう業態で花卉業界に参入、自家需要という新たなマーケットを創造し急成長を遂げてきました。

http://www.aoyamaflowermarket.com/

商号は株式会社パーク・コーポレーションで、屋号が「青山フラワーマーケット」です。

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