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そもそも小切手の仕組みをよく理解していないのですが、
例えば、
http://linksense.jp/
のリンクセンス社などは、どうして期限切れの小切手も換金してくれるのでしょうか?
どうやってリンクセンス社は、期限切れの小切手を換金しているのでしょうか??

●質問者: match7
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:リンク 小切手
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● yuki-s-2002
●35ポイント ベストアンサー

通常期限の載っていない外国小切手の有効期限は6ヵ月ですが、6ヵ月経つと発行元の支払い義務が完全に消滅するというわけではありません

発行元に期限切れ小切手の再発行を依頼し発行元が了承すれば同額面の小切手が発行されます 恐らくこの会社は再発行の依頼を代行してくれるという会社のようです

サイトを見たところ、依頼をしても相手が支払いに応じなければ不成立という事もあるようです

http://linksense.jp/cgi-bin/news/note.cgi

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● kappagold
●35ポイント

小切手は、現金で支払う代わりの手形(約束)です。

つまり、1万円のものを買ったときに、1万円の現金で支払う代わりに小切手を渡して、現金は銀行から払ってもらってくださいという約束の紙です。

小切手には期限がついていて、期限が過ぎると換金出来なくなりますが、期限が過ぎたから、買ったものの代金(この場合、1万円)を払わなくても良くなるわけではありません。

やはり、代金は払わなければならないので、再度小切手を出すか、現金を出さなければなりません。と言うことで、多くの場合、再発行が可能です。

こういうことを利用して、リンクセンスは期限切れ小切手を換金していると考えられます。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

お二方の意見で大体分かりました。

法的にはどうなっているのか、などなど疑問はまだありますが、

単なる興味だけですのでこの辺で留めておきます。

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