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週刊誌に、中国では、物価が高騰して(日本並み)、人件費があがったために、中国企業の多くが、ベトナムとか、タイ、アメリカ etcに移転している。。。というような、とんでも記事をみつけました。これは、本当?


●質問者: youkan_ni_ocha
●カテゴリ:政治・社会 経済・金融・保険
✍キーワード:ETC アメリカ タイ ベトナム 中国
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 9/9件

▽最新の回答へ

1 ● kumankuman
●18ポイント

広州、上海などの一部の話でしょ?

http://q.hatena.ne.jp/answer

◎質問者からの返答

ありがとうございます。(1ポイント贈呈)


2 ● hiko3karasu
●17ポイント

アメリカに移転は知りませんが、東南アジア系に流れているという話は私も聞きました。

ベトナムとか、タイの人の方がわりと素直で丁寧な仕事をするという話も聞きました。

すみません聞いた話で。

http://dummy

◎質問者からの返答

私もなぜアメリカなのか疑問なんですが、アメリカも結構多いと書かれていました。


3 ● ex-0808
●17ポイント

どこの記事かわかりませんが、ガセネタでしょう。

多少物価が上がることはあるでしょうが、日本並みになって企業が移転というのはあり得ません。

日本で販売してる製品の多くも中国で生産してるのですから、日本の製品の値段も高騰してるはずです。というより、日本と物価が同じなら中国で生産する意味も無くなります。


一部地域で人件費があがり、ベトナムやタイに進出するところも増えているのは事実だと思いますが、それはほんのわずかな規模での話でしょう。

http://q.hatena.ne.jp/answer

◎質問者からの返答

確かにそうだ、、、とは思うのですが、どうもひっかかる記事(特集)だったので、、、ちなみに、ソースは、SAPIO 6/13号です。否定的な意見も募集します。


4 ● sylphid666
●17ポイント

アメリカへの進出は物価云々よりも

>中国の南京汽車社が製造進出するなど、製造業のアメリカへの進出が急増しています。

という流れがあるようです。

理由として、

>一つ目のポイントはアメリカは最大の顧客がいる市場であり、世界市場の凝縮(世界需要・仕様を把握できる)の場だという点です。次に豊富なR&Dや人的なリソースの存在。さらに、技術系の人材や研究リソースを豊富に有するテキサスA&M大学の地元で、継続的なノウハウを享受することが可能なことや組付け・部分加工などについてもますます中国系大学教授の親族や関係者を柔軟に採用することでより高い知的レベルの労働力の確保が可能なことも理由の一つです。

とあります。

海外への進出が多い事象だけをとらえて記事にはしたもののベトナムやタイへの進出とは理由が異なるのではないでしょうか。アメリカへ進出できる位中国の企業も発展してきた、というとらえ方でよいのではないでしょうか。

http://www.dreamgate.gr.jp/fastnavi/america/serial/2006111001/

◎質問者からの返答

なるほど、ハイテク産業は人材さがしに、、、というパターンですね。


5 ● hamao
●17ポイント

http://business.nikkeibp.co.jp/nbs/backnumbers/index2.html

日経ビジネスでも中国での人件費のコスト増加に関しては同様の記事が出ていますね。

大卒の30代マネージャークラスで700万で日本とそんなに変わらなくなっていて、中国での企業維持は難しいという話でしたが。

アメリカ移転は未来のさらなる元切上対策なのかな?ドル信仰は中国ほど強いですからね。中国国内に事業所があると一旦元に換えさせられちゃいますしね。

◎質問者からの返答

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