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全国の「お土産品」に関する誕生秘話を教えて下さい。
※お土産は食品が理想ですが、それ以外でもOKです
※誰も知らないような、マイナーなお土産はNGです
※感動できる、ドラマチックな秘話が理想です
※北海道のお土産に関する秘話が特に欲しいです

●質問者: yuka11
●カテゴリ:グルメ・料理 ネタ・ジョーク
✍キーワード:ドラマ マイナー 北海道 理想 秘話
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● springflush
●20ポイント

北海道苫小牧市のお菓子で「よいとまけ」というロールケーキがあります。

丸太のような見た目をしています。

初代社長が考案したものらしいです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%88%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%B...

http://www.rakuten.co.jp/mitsubosi/429599/430545/


2 ● TOURCONTAKUTER
●20ポイント

ある年の師走、社長が近くの公園から歩くスキーを終えて会社に戻ってきたときの「白い恋人たちが降ってきたよ」という何気ない一言が名前の由来。

1976年12月に発売された。色が白いことが北海道の雪景色を連想させることや、北海道限定販売にしたことが功を奏し、出張や旅行の際の土産品として人気を得た。現在では年間約2億枚を売り上げるまでになり、北海道の土産と言えば白い恋人とも言われる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E3%81%84%E6%81%8B%E4%BA%B...


3 ● TOURCONTAKUTER
●20ポイント

当初は、北海道内に数店舗あった千秋庵という和菓子店の1つで、札幌千秋庵からの暖簾分けという形で店員の岡部勇吉が独立し、1933年、帯広千秋庵として開業した。岡部は4年で勇退し、札幌千秋庵店員で岡部の甥の小田豊四郎が引き継いだ。当時の帯広は人口が約3万人しかおらず、菓子があまり売れず苦心したという。1972年頃、「帯広には白いチョコレートがある」という話題がライダーを通じて広まり著名になった。(当時、ホワイトチョコレートを製造販売する業者は日本国内にはほとんど存在していなかった)

その後、多店舗展開するようになるが、札幌には既に同系列店の札幌千秋庵があり、そのままの屋号では進出できなかったこととホワイトチョコレートの製造方法で発生した札幌千秋庵との考えの相違から、1977年に千秋庵ののれんを返上、六花亭に屋号を変更した。「六花」は、六角形の花、すなわち雪を意味する。

http://ja.wikipedia.org/wiki/六花亭


4 ● Coco-Cola
●20ポイント

北海道でもないですし、感動ドラマチックエッセイ風でもないですが、高知県馬路村が「ゆず」を特産品として成功するに至った話が淡々と書かれています。特産品は当然土産物としても売り出しています。

http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/kanko/mr_totani.html


5 ● daikanmama
●20ポイント

北海道「白い恋人」誕生秘話

あまりドラマチックではありませんが・・・。

http://www.ibc.sec.or.jp/tech/2005/mono01/mono01.html

http://www.ishiya.co.jp/whats/lovers/

「チョコレートをべとつかずにおしゃれに食べる方法はないか」という現石水社長の発想から、ラングドシャークッキーとチョコレートの合体を思いつき、これを商品化することになった。ネーミングは創業者である石水幸安氏が考え、昭和51年(1976年)12月に正式発売された。


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