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NGO=ボランティア=無給。でしょ?
現地生活費はどーすんの?
自分の老後への貯えはどーすんの?
すげぇ預貯金持ってる金持ちしか参加できないじゃん?

●質問者: pro0
●カテゴリ:政治・社会 経済・金融・保険
✍キーワード:ボランティア 生活費 貯金 金持ち NGO
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 9/9件

▽最新の回答へ

1 ● hamao
●16ポイント

ボランティア=無給

なんてのは日本国内だけの考えです。

海外活動では生活関係は受け入れ先で準備していますよ。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E5%84%9F%E3%83%9C%E3%83%A...


2 ● MEI-ZA-YU
●16ポイント ベストアンサー

http://www.terra-r.jp/katsudo/ngoconsultfaq.html

Q:NGO職員の給料はどこから出ているのか?

A:NGO団体によって異なりますが、人件費の拠出元には、

主に?助成金収入と?自己資金が挙げられます。

?の場合は、プロジェクトを行うための人件費が、助成金に組み込まれている形となり、

?の場合は、団体への寄付・会費や事業費の中から捻出する形になります。

http://www.terra-r.jp/katsudo/ngoconsult0606_f.html

Q:NGOや国際協力というと、「ボランティア」とか「奉仕」といったイメージがあるのですが、

どうして「職員」(NGOで給料をもらっている人)がいるのですか?どこからその給料は出ているのですか?

A:まず、NGOが途上国の人々に対して無償で支援を行っていたとしても、

NGOで働く人には正当な給料を支払うべきであることを強調。


3 ● こう
●16ポイント

うーん、、、、NGOって非政府組織だから。。。NPOと間違ってるのかな?^^;NPOは非営利団体だから、こっちの事いってそうだねえ^^

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%9E%E6%94%BF%E5%BA%9C%E7%B5%8...

http://ja.wikipedia.org/wiki/NPO

広い意味)法令に定められた各種法人格を持つものにあっても、行う事業あるいはその組織・団体自体を維持するために収益を上げることに制限はない。有給専従職員を置く団体も数多い。

狭い意味)

NGO(非政府組織)という表現との使い分けは視点の違いであって、「民間団体の中で、営利目的ではなく社会的な事業を行っているもの」という、非営利性を強調した表現がNPOであり、「社会的な非営利事業の中で、行政ではなく市民によって行われているもの」という、非政府性を強調した表現がNGOであると言える。一般的には、国際的な分野で活躍するのがNGOと呼ばれる。ただし、ともに非営利であり、非政府であるという意味ではNPOとNGOは共通している。


4 ● winbd
●16ポイント

ボランティア=無給ではありません。

NGO団体員のほとんどはちゃんと給料を貰っています。

「割に少ない」というぐらいで、生活には何も問題ありません。


5 ● ex-0808
●16ポイント

NGOは給料を貰ってる人が多く、そうじゃなくても現地生活費は出して貰えますので大丈夫です。


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