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米系投資ファンド「スティール・パートナーズ」が「グリーンメーラー(乗っ取り屋)」として注目を集めていますが、欧米サイトを「green mailer」でググってみても、それらしいページがヒットしません。すでに死語になっているのでしょうか。それとも和製英語なのしょうか。関連情報をお願いします。英語サイトの紹介も可。

●質問者: pahoo
●カテゴリ:経済・金融・保険
✍キーワード:GREEN のし グリーンメーラー サイト スティール・パートナーズ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● さやさや
●15ポイント

もともとグリーンはドル紙幣に使われる緑のインク、メールは脅迫状から来ていて、アメリカでつくられた英語です。

今も欧米で使われているようです。


http://www.businessweek.com/technology/content/jan2006/tc2006010...

http://www.nomura.co.jp/terms/japan/ku/greenmailer.html

http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/yougo/000483.htm

◎質問者からの返答

BusinessWeekの記事にも「1970年代のgreenmail」と書いてあり、そのため「死語なのかな」と感じている次第です。

下2つは日本語による解説ですが、同様の解説サイトが英文でないので「和製英語かも」と感じているところです。


2 ● NoxStrix
●30ポイント

そもそもの語源は、アメリカです

語源は、ドル紙幣の色である緑とブラックメール(『脅迫状』の意味)を合わせた造語です。

http://jp.blurtit.com/q233481.html

もともとは脅迫状とドル札なので、green mailが正しいと思います

http://www.investopedia.com/terms/g/greenmail.asp

green mailで調べれば上記サイトのように海外でもたくさん出てきます。

このメールを送る人、例えば、総会屋のような人を指して

メーラーになったのだと思います。

メーラーの方は日本の造語だと思います。

◎質問者からの返答

なるほど、「greenmail」が正しそうですね。


3 ● popattack
●35ポイント ベストアンサー

Greenmail or greenmailing is a corporate acquisition strategy for generating large amounts of money from the attempted hostile takeovers of large, often undervalued or inefficient companies.

http://en.wikipedia.org/wiki/Greenmail

http://www.google.co.jp/search?q=%22greenmailer%22&hl=ja

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