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株についての質問です。
会社全体の株を何%持っていると、どういう権利?があるのかを詳しく教えて下さい。(個人の場合も会社の場合も)
例えば、20%以上で連結決算に入れられる(あってるかわかりません)とか51%以上でこんなことも出来るみたいな事です。全くの初心者なのでわかりにく文で申し訳ありません。
宜しくお願いします。

●質問者: tasuku7
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:会社 初心者 権利 決算
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● singen_kensin
●19ポイント

http://www.toonippo.co.jp/news_hyakka/hyakka2005/1013_5.html

http://www.sougyou.biz/check/giketuhiritu.html

http://v.japan.cnet.com/blog/story/0,2000071498,000263c-00000189...

大体このようなことができるみたいです。

◎質問者からの返答

わかりやすかったです。ありがとうございます


2 ● bigorange
●19ポイント

とりあえず総会について

http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/s_guide/sg050622.htm


要は

3分の一以上で特別決議の拒否権

半分以上で通常決議の決定権

3分の2以上で特別決議の決定権がとれると。

◎質問者からの返答

ありがとうございました


3 ● sin3364
●18ポイント

http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/s_guide/sg050622.htm

<通常決議と特別決議の例>

通常決議

取締役や監査役の選任

監査役の選任

自己株式取得に関する決議

損益処分案の決定(配当金の決定)

特別決議

定款の変更

取締役や監査役の解任

会社の解散

会社の合併

資本の減少

営業譲渡

株主の議決権について

過半数を取得することで「通常決議」を、3分の2以上を取得することで「特別決議」を支配できることになる。

また、3分の1以上を保有すると特別決議の拒否権を持つことになる。

◎質問者からの返答

ありがとうございます


4 ● FLOW_GAMA
●18ポイント

既に経営上の権利については回答が出ていますので、質問にある、

「20%以上で連結決算に入れられる」という会計上のことについてですが、

連結決算制度では、連結決算の対象は子会社と関連会社(持分法適用会社)があります。


基本的には、

子会社・議決権の過半数を保有

関連会社・議決権の20%以上を保有(子会社を除く)


http://www.azsa.or.jp/b_info/ps/kouza/kaikei_ouyou_08.html

子会社・関連会社の対象になるには支配力基準、影響力基準などの判定基準があり、

上記のサイトに詳しい解説があります。


http://www.ics-p.net/seminar/bn/0409/0409_4.html

http://www.exbuzzwords.com/static/keyword_391.html

こちらも参考までにどうぞ。

◎質問者からの返答

ありがとうございます


5 ● kyoukokyou2001
●18ポイント

長期株式投資用システム ■1日3分簡単株■

http://www.infotop.jp/click.php?aid=37235&iid=2096


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