人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

就業中の喫煙に関して。
24歳で会社を経営しています。
ずっと個人事業主としてやってきて最近会社を立ち上げました。
即戦力となる人員を募集したという事もあり、現在スタッフは全員私よりも年上です。
中には喫煙をするスタッフもおり
休憩時間ではなく就業中に外に出て自由に喫煙しています。
ずっと個人事業主をやってきたのでそういう社会のルールというか
これぐらいはいいのか、ルール違反なのか分かりません。
普通の会社は就業中に自由に喫煙してもよいのでしょうか?
普通の会社という定義も曖昧ではありますが、みなさまの会社ではどうですか?
こちらはIT関係の企業で、
私はタバコを吸わないので吸う方の気持ちはあまり分かりません。
イライラして作業効率が落ちるくらいなら定期的に吸ったほうがいいのかも
とも思っています。ご意見よろしくお願いします。

●質問者: huruta
●カテゴリ:ビジネス・経営 医療・健康
✍キーワード:24 イライラ スタッフ タバコ ルール
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 13/13件

▽最新の回答へ

1 ● malonie
●15ポイント

最近は休憩室などに喫煙ルームがあったり禁煙としているオフィスも少なくないですよ。

喫煙者の方は就業時間中に一服ってありがちですが、

非喫煙者に比べると離席時間(休憩)がかなり多いように思います。

個人的には喫煙者は非喫煙者より1日あたり○分就業時間を長くするなどの

設定してみると良いと思いますが…。

同様のケースの相談の事例

http://www.soumunomori.com/forum/thread/trd-14961/

◎質問者からの返答

なるほど。

難しい問題ですね。

検討してみます。


2 ● NY505
●15ポイント

会社によって違うと思いますが、技術開発系は結構あまいですね。

喫煙ルームを作っていつでも吸えるようになっています。

その方が仕事の効率が良くなりますから。営業などお客と直接接しない仕事であれば、ある程度の自由は許しても良いと思います。その代わり喫煙しない人と不公平にならないように、何分間とかルールをきちっと決めておくべきですね。

◎質問者からの返答

確かにリフレッシュをして効率がよくなるという主張をされればそれは、否定はできないと思います。検討してみます。


3 ● TNIOP
●14ポイント

基本的には事業主の人が決めることです。

ただ、それは働く契約をする時点で言うことで、急に「就業中禁煙」と決めるのは難しいと思います。

何度もトイレに行く人だっているわけですし、仕事がちゃんと出来ているのならあまり気にしないほうがいいかもしれません。

喫煙者と禁煙者の仕事量に差が出てくるのであれば、就業時間を15分程度増やすのが良いでしょう。

◎質問者からの返答

なるほど、ありがとうございます。検討します。


4 ● kitata1
●14ポイント

休憩時間はいつもどうりかいつもより減らすの2択が考えられます

どちらにするかはあなたの判断に任せます。いきなり禁煙することと増やす事は絶対にやらないで下さい。やると仕事が進まなかったりするので絶対やらないで下さい。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


5 ● Baku7770
●14ポイント

世の中には大体月1?3万円の禁煙手当を月額で出している会社もあるようです。新しい会社のようなので人件費を上げるのはきついでしょうけど。

一方的に急に労働条件を不利にすると労働基準法に抵触する恐れがありますので気をつけてください。

私自身喫煙者で、会社は分煙ということでお決まりの喫煙室で喫っていますが、喫煙時間を短くするよう気をつけています。ただ喫煙者と打ち合わせが始まることも多く、その時は長くなってしまいます。そのあたりも確認されてはどうですか。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。参考にさせていただきます。


1-5件表示/13件
4.前の5件|次5件6.
関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ