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【エコ運動と中国外交】
最近は特にエコに対する関心が高く実践する市民も多いようです。最近は私もマイバッグ使用者で電気もこまめに消すようになりました。そこでふと思ったのですが、どうして最近になって急に社会全体にエコ熱が高まっているのでしょうか?(昔から言われてはいましたが、実践的な取り組みはココ最近 急に多いと思います)ひょっとしたら台頭する中国経済をけん制するために国ぐるみでエコを推進→京都議定書のような枠組みで中国を縛る
こういうシナリオがあるからこそなのでしょうか?

いわしなもんでどしどし書いてください。


●質問者: にぎたま
●カテゴリ:政治・社会 生活
✍キーワード:いわし ぐるみ エコ シナリオ マイバッグ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 25/25件

▽最新の回答へ

[1]数字化 mikagekawase

エコロジーと言うよりも、エコロジーを実践する事で生まれてくるエコノミー(経済性)が市民レベルでの注目対象となっているんだと思います。

生活費が大幅にシビアに計算されるようになり、直接的な利益になるとすれば注目されます。

また電気や空調などは市民生活以外でも企業の経費対策などにとっても注目対象です。

ここで重要なのは、効果を数字にして目に見える形・なおかつ比較できる形にしている事だと思います。

この数字化・比較化する事で、関心を引くだけでなく強迫観念的なものを植え付ける事が可能です。

現在エコ熱が高まっている点は、この感心及び強迫観念の影響が強いのだと思います。


[2]中国経済けん制というより、日本企業の新たなビジネスチャンス創出でしょう TomCat

たしかに現政権は「日本と価値観を異にする国」に対する嫌悪感をあからさまにしていますが、中国という市場は、日本の経済界にとってはとても美味しい「パイ」であることも事実ですよね。国粋主義的嫌中感情とは裏腹に、日本の経済界は、さらなる中国市場でのビジネスチャンスを狙っているわけです。

安倍政権の環境立国戦略は、日本の優れたテクノロジーを海外に輸出するという戦略です。振り返ってみれば、日本はあの不況を、貿易と企業の設備投資だけで回復させてきたんですよ。全く個人消費需要が伸びない中で、外国を相手にすることで、何とか活路を見いだしてきたわけです。

今の日本は、相変わらず庶民の景気回復の実感は乏しいのが実情です。つまり、相変わらず外国を相手にしなければ景気が維持できない状態なわけです。そこで新たな目玉になりうるのが、日本の持つ環境関連技術、というわけです。

日本という国が環境技術で世界の注目を集めるためには、国を挙げたエコ実践によるイメージ戦略が欠かせません。そこで、いきおい国も企業もエコロジーの大合唱となってくるわけです。

実際には最大の自然破壊である戦争であるとか原発であるとかと言った問題には「富国強兵路線」とも言うべき戦略を採り続けるのが日本政府で、こちらの方には新たに設定された日豪の防衛協力の枠組みなどを考え合わせても、中国に対するけん制の意図が明らかですが、それ以外の面では、むしろ環境破壊が深刻な中国に対する市場拡大をも視野に入れた「儲かる国際貢献」戦略であると受け止めることができるでしょう。

なんにしても環境が守られるのはいいことです。政府や経済界の思惑とは別の所で、私達は私達のために、自然を大切にするライフスタイルの確立を目指したいものだと思います。


[3]買い物袋が有料化 tadatarai

だとか、一方、買い物袋を不要といえば安くなったり、その回数におうじて金券になったり、だとか、目に見えるメリットがでてきたからだと思います。

もちろん、こうした運動を展開するスーパー側には、いろいろな考えがあると思いますが、少なくとも小市民の当方はそんな感じです。

また、有料化になると予告されているスーパーでは、今、どんどん買い物袋をほしがる買い物客が多いようです。たかが、数個なのに、もう一つください、とか、よく聞こえてきます。


[4]中国は、まだエコどころではない odorukuma

最近特に? という点ですが、国が企業への努力義務を強めたからだと思いますが、中国への牽制に関しては私には分かりかねます。


[5]流行 blackdocuro

一時的な流行だと思いますが。

リサイクルはムダだとか言う本が話題ですし。

報道・出版界の影響に過ぎないと思うし、国民は右向け右が好きだから、はやると飛びつきよりはやるという循環が生まれているのでしょう。


[6]>5 「不都合な真実」 curibow

に一時的に影響を受けた著名人が啓蒙して、LOHASに続き「エコを気にするのがかっこいい」というのが一般庶民にも広がっているから。

私も使わないビニール袋が増えるのがイヤなのでマイバック活用してますが、プラパック入りの総菜を買うのであまりエコではないです。マイ器に量り売りしてくれればいいんですけどね。


[7]素直に考えちゃだめですか? filinion

環境問題についての警鐘はずーっと鳴らされ続けてきたわけで。

その辺の危機意識は、これまで徐々に徐々に広がってきたと思います。

だから現在は、危機意識が広がりつつある時代の渦中なんだと思います。

騒いでいる割に日本のCO2排出量は増えていますし、この傾向はまだ続くでしょう。

たぶん、環境問題が(オゾンホールみたいに)一段落するか、もしくは破滅的な結果を迎えるまで。

ツバルみたいな現に沈みつつある国で危機意識が高いのは当然でしょうが、実は我々は皆「沈みつつある国」なんだ、ということが理解されてきた、ってことじゃないんでしょうか?

なんでもかんでも政府の陰謀とか企業の戦略とかが隠れている、って勘ぐらなくてもいいと思います。

もちろん、政府も企業も、こういった動きを政治的・経済的に利用しよう、とはしてるでしょうけど。


[8]>2 中国との関連を無視したとしても kk_solanet

ただの「節約」だと、「なるべくお金を使わないようにする」という方向へ動いてビジネス的に結びつきにくかったものが、「スローライフ」「ロハス」といったキーワードの元に、ビジネス、つまり金儲けになる形で世の中に提示されているってことですよね。

そういえば、「エアコンを最新型に買い換えるとCO2の排出量が減る」とか、ありますよね。

確かに技術革新でそういう要素はあるわけですが、家電メーカーの懐にもちゃんとお金が落ちると。

そういうことなんじゃないですかね。


[9]なし WASSHOI

世論調査で世論を誘導する手法もあります。私はエコ熱は高まってないとおもいますけどね。先のドイツでのサミットでも具体的な実効策は決められなかったわけで。


[10]>7 中国への懸念はエネルギー問題。 koujirou2007

悪いことを何でも中国、中国人の責任にする傾向がネットでは強いですが、マグロや野菜の高騰や汚染玩具や未認可薬品の流入、著作権違反商品の氾濫など、事実面で中国が関係した身近な事件が多発しているのも事実だと思います。


しかし、北京政府も、オリンピックを控えて、環境面でも国際標準にあわせた行動をしつつあり、なにより、中国自身が砂漠化現象などのエコ問題を身近に感じつつあります。それだけにエリートレベルの意識は先進国と変わらないと思います。


私は、日本も含め欧米先進国が中国を脅威と思っているのは、環境問題よりエネルギー問題。十数億の国民が先進国並の生活を享受するようになれば、食料他のエネルギーが不足するのは不可避です。そうした意味からエコ問題で中国を縛り、エネルギー消費の抑制をはかるという考えもありうる話です。


[11]国策の一つ・・・ Spaceshuttle

そもそもは「ゴミ処理にかかる経費の削減」を目指しています。

(要は諸事情から削りやすいのと最終処分場の確保が困難なので)しかし長年の消費生活を変えるのは困難というより不可能!そのため限りある資源を大切に・・・というキャッチを使って、ゴミを再利用する方向に持って行くと・・・処分場を簡単に構えられる国、国土が広い・資源がいっぱいという国はそれほど熱心ではありません。ポーズだけです。国の事情により温度差があります。


[12]水没する国など、危機が迫ったため miraa

時間帯などによって、街の多くが水没してしまう島国が、実際に登場し、しかも、近いうちに国全体が水没してしまいそうな状況です。

そのためだと思います。


[13]温対法が想定した通りになっただけ。陰謀論はほどほどに。 I11

「エコ熱」とは何でしょうか? 辞書を調べましたが、そのような言葉は見当たりませんでした。

「エコ熱」なる言葉が具体的に何を指してそう言っているのかにもよるとは思いますが、「エコ熱」なる言葉が「省エネ」と同義であるならば、「エコ熱」はトイレットペーパー買占めで有名な1970年代の石油危機の時代から存在していたことになり、もう30年以上も「エコ熱」は続いていることになります。

個人的な主観はともかく、「最近になって急に社会全体にエコ熱が高まっている」という客観的な事実を証明するデータは特に見当たりません。

ただ、CO2排出量の国際条約の批准の前提となる「地球温暖化対策の推進に関する法律」(温対法)などの国内法が平成十年までに整備され、日本においては温対法にもとづく対策がが展開され、民生部門における温対法規制が一般国民にも周知浸透しつつあることは事実です。

温対法には、国や地方公共団体などの公共部門はもとより、事業者や国民個人に対しても温暖化対策を講ずる「責務」が明記されており、すべての事業者と国民は、法律上、温室効果ガスの排出の抑制等のための措置を講ずるように努める義務が明記されています。

地球温暖化対策の推進に関する法律(平成十年十月九日法律第百十七号)

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H10/H10HO117.html

(目的)

第一条 この法律は、地球温暖化が地球全体の環境に深刻な影響を及ぼすものであり、気候系に対して危険な人為的干渉を及ぼすこととならない水準において大気中の温室効果ガスの濃度を安定化させ地球温暖化を防止することが人類共通の課題であり、すべての者が自主的かつ積極的にこの課題に取り組むことが重要であることにかんがみ、地球温暖化対策に関し、京都議定書目標達成計画を策定するとともに、社会経済活動その他の活動による温室効果ガスの排出の抑制等を促進するための措置を講ずること等により、地球温暖化対策の推進を図り、もって現在及び将来の国民の健康で文化的な生活の確保に寄与するとともに人類の福祉に貢献することを目的とする。

(事業者の責務)

第五条 事業者は、その事業活動に関し、温室効果ガスの排出の抑制等のための措置(他の者の温室効果ガスの排出の抑制等に寄与するための措置を含む。)を講ずるように努めるとともに、国及び地方公共団体が実施する温室効果ガスの排出の抑制等のための施策に協力しなければならない。

(国民の責務)

第六条 国民は、その日常生活に関し、温室効果ガスの排出の抑制等のための措置を講ずるように努めるとともに、国及び地方公共団体が実施する温室効果ガスの排出の抑制等のための施策に協力しなければならない。

地球温暖化対策の推進に関する法律施行令(平成十一年四月七日政令第百四十三号)

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H11/H11SE143.html

地球温暖化対策の推進に関する法律施行規則(平成十一年四月七日総理府令第三十一号)

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H11/H11F03101000031.html

温対法の施行により、国には温暖化政策を司る「地球温暖化対策推進本部」(第十条)と「全国地球温暖化防止活動推進センター」(第二十五条 )が設置され、都道府県には「地球温暖化防止活動推進員」(第二十三条)と「都道府県地球温暖化防止活動推進センター」(第二十四条 )が設置され、国民生活における温暖化対策のため「地球温暖化対策地域協議会」(第二十六条)という組織も作られました。

また、温対法の温室効果ガス排出量 - 算定・報告・公表制度により、CO2排出量が企業において厳密に管理されることが求められていることを背景に、規制を積極的に商売に転用しようと考える企業が現れ、エコロジーをむしろ事業チャンスとして展開するようになりつつあります。

最近になって温暖化対策が進んでいるように「見える」のは、温室効果ガス排出量の情報公開が徹底されたことを受けて、温対法を事業規制としてではなく、ビジネスチャンスとして活かそうと努力している企業が増えてきていることの影響が大きいと考えられます。

ECCJ 省エネルギーセンター(Japanese) Home

http://www.eccj.or.jp/index.html

ECCJ 省エネルギーセンター / プレスリリース

http://www.eccj.or.jp/pressrelease/index.html

最近の省エネルギー政策と国民生活の変化については、資源エネルギー庁・財団法人省エネルギーセンターのQ&Aが参考になります。

資源エネルギー庁 よくある質問とその回答 省エネルギー関係

http://www.enecho.meti.go.jp/faq/index_faq07.htm

Q1. 改正省エネルギー法の概要を教えて下さい。

http://www.enecho.meti.go.jp/policy/saveenergy/save02.htm

Q2. 省エネラベリング制度について教えて下さい。

http://www.eccj.or.jp/labeling/index.html

Q3. 産業部門における省エネルギー対策の取り組みについて教えて下さい。

http://www.eccj.or.jp/summary/local0511/02_02_01.html

Q4. 民生部門における省エネルギー対策の取り組みについて教えて下さい。

http://www.eccj.or.jp/summary/local0511/02_03_01.html

Q5. 運輸部門における省エネルギー対策の取り組みについて教えて下さい。

http://www.eccj.or.jp/summary/local0511/02_04_01.html

Q6. トップランナー方式について教えて下さい。

http://www.eccj.or.jp/toprunner/whats/index.html

尚、温暖化対策を中国と結びつけようとする向きがありますが、そのような客観的なデータは確認できません。

IEAの2005年の統計によれば、国際主要国において二酸化炭素排出量割合(エネルギー起源)は、全世界を100%とした場合、一番多い国はアメリカ合衆国(全世界の23%)であり、中国は2位(15%)です。以下、三位はロシア(6%)、四位は日本(5%)となっています。

つまりぶっちゃけ、中国に対する国家的陰謀と京都議定書は関係ありません。

このデータと質問者の仮説に従うなら、京都議定書は中国ではなく、アメリカを縛るための規制ということになります。

さらに言うなら、中国は、京都議定書において第一約束期間における温室効果ガスの排出削減義務がありません。アメリカは京都議定書からの離脱を宣言しました。

京都議定書が国家的陰謀と関係があるとすれば、その陰謀によって滅亡するのは、条約を守る義務があり、かつ、大量に二酸化炭素を排出している国、すなわちロシアと日本ということになります。ロシアと日本をつぶすために中国とアメリカが結託しているという仮説ならまだ筋が通りますが、中国を規制するという説は筋が通りません。

さらに言うなら、CO2排出量規制がはじめて制度化されたのは、2002年のカルフォルニア州の排気ガス規正法です。京都議定書が初めてではありません。

http://www.dbj.go.jp/japanese/download/br_report/los/043.pdf

CO2排出量規制は、環境対策に先進的な地方自治体において主導され、次に国が地方のCO2排出量規制に従い、最後に各国の規制の実情に応じてCO2排出量規制の国際条約が作られるというボトムアップ型の政策規制です。

CO2排出量規制は、なにかの外交的陰謀を実現するためにトップダウン的に作られた規制ではありません。

資源エネルギー庁

よくある質問とその回答_地球環境とエネルギー_Q2

http://www.enecho.meti.go.jp/faq/environment/q02.htm

CO2排出量規制が国家的陰謀と関係があるという仮説は、客観的データを分析すればするほど否定的材料しか出てこないというのが現実です。

陰謀論は読んでて恥ずかしいしので、中国うんぬんの陰謀論はほどほどにしておきましょう。


[14]>4 海にゴミ捨ててるからね。 doriaso

自国の山に埋めに行けよ。


[15]>14 中国は開発途上国なんでしょ? doriaso

お隣の国、しっかり守ってあげなきゃね。

「海にゴミ捨てちゃダメだよ♪」


[16]>13 不快にさせてしまったようで申し訳ない・・・ Nigitama

一応お断りをしておきたいので、返信させていただきました。

私は中韓朝あたりを嫌う右向きの人間ではありません。

(むしろ右向きの人と酒を飲むと口論になります)

>質問者の仮説に従うなら、

とありましたが、これは私が打ちたてた「仮説」というほどのものではありません。

私の身の回りでは、エコに対する関心と実践がココ最近急激に高まっていると感じられただけで(それが急激かどうかは主観的なことですが、私自身には急激に感じられました)その考えうる原因の一つに中国経済に対抗するための国の考えがあるのかと「ふと」思ったわけです。

「陰謀論」とまでいってしまうのは大げさに聞こえました。(もちろんネット上にそういう陰謀論をまくし立てる人が多いのは知っています。私のその一人に映ったのかもしれません)

質問にも書いてありますが、「京都議定書のような」ということで京都議定書ではありません。今の京都議定書ではなく将来策定される可能性のあるものについて話していたつもりです。

急激に感じる理由は他の回答者様も書いているとおりいくつか考えられるようです。参考にします。

>「エコ熱」とは何でしょうか? 辞書を調べましたが、そのような言葉は見当たりませんでした。

これは、エコに対する関心と実践の高まりを言い表そうとした言葉です。


[17]>15 中国による公害を防ぐためにも、技術・資金援助を行っているそうですが、 odorukuma

効果はいかがなものでしょうか。

経済>環境 の優先順位は、日本でも成り立っているとは言いがたいかと思います。

ましてや中国がどうしてすすめられましょうか。


[18]>17 金だけの援助はダメですね。 doriaso

ODAは止めたんだっけ?

もっと喜んでくれる国に、援助してあげたらいいと思うけどな。


[19]>9 ただの知恵熱ですね。 doriaso

気のせいとも・・・

北朝鮮同様、中国を縛れるわけがない。

背後にゃロシアがいる(もちろん米もね)。

知恵熱

知恵熱


[20]推進までの時間差では? mitty321

中国経済をけん制するため・・・かどうかは分かりませんが、

少なくとも環境先進国であり、環境保全のリーダーでありたい日本が、

京都議定書の目標達成に一番遠いから必死なのではないでしょうか?


他の国は規制していない時期からの-7%や-8%なのに

日本はすでに十分に温暖化ガス規制がされた状態から-6%なんて、

無茶な約束にせよ達成に向けてなんとしても頑張ろうみたいな・・・


一時期CMでも「チーム-6%」ってよくやってましたもんね。

企業レベルで推進してきた動きが、やっと市民レベルまで浸透したのでは?

ちなみに私もマイバスケットで買い物してます笑

レジ袋には金払えん;


[21]>18 ODA、まだまだ奮発していたような気がします。 odorukuma

もう、ボランティア=資金援助ですね。

どこの国も喜んでお金は貰うでしょうが、見返りを期待すれば虚しくなりますね(笑

金だけの援助ではなく、技術協力もしていますが、

やはりコストが大きいので、実装している施設は数えるほどだそうです。


[22]自分を基準にしか物を見られない qjpem028

人なんですね


[23]>21 中国は大きなマーケットだからなぁ?。 doriaso

関係悪くはできませんから。

漂着したゴミも処理しま?す!!

って、ことか・・・。


[24]>23 日本の対外的な姿勢は、どうしても低くなってしまいますね odorukuma

理由をあげたらキリがありませんが、喜ばしくない事ですね


[25]地球温暖化 sugihara970225

今、二酸化炭素が増えて地球温暖化が問題になっているからだと思います。

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