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重量物の配送などの際に使用される『軒先車上渡し』という言葉を辞書的に説明してください。イメージはつかめるのですが正しい説明が難しいです。

●質問者: adole
●カテゴリ:経済・金融・保険
✍キーワード:かめ イメージ 辞書
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● bangohan
●10ポイント

受取人が荷下ろしの手伝いを要求される配送方法。


2 ● lovely
●60ポイント ベストアンサー

こちらの回答が参考になるかと思います。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1456847


3 ● mitty321
●10ポイント

「軒先車上渡し」という単位での言葉は使用したことはありませんが、

「軒先渡し」「車上渡し」であればよく使っていました。

重量物というわけではありませんが、私は以前建設業に携わっており、

アルバイトを借りて荷降ろし、搬入をする際にも「軒先渡し」という

表現を使用していました。

派遣法が改正され建設業は派遣禁止作業となり、

派遣アルバイトでは

・建材を搬入する

・建材でなくても、建設現場内に資材を搬入する

とそれだけで「建設業」扱いになってしまう為、現場内ではなく

その軒先(入口)まで搬入することを「軒先渡し」と言っていました。

また、トラックの運転手の立場からすると、運転手の業務として

「配送+搬入」なのか「配送のみ」なのかを区別するものが

「車上渡し」になると思います。

実際どの業界でも仕事の区切り方が曖昧なところがありますが、

「このくらいやってくれるだろう」

という感覚で、なんとなくやってもらえるものだという思い込みを持たれ、

ドライバーは搬入もするものだと思う方も多い為、

「運転手は配送のみです。車から搬入要員に物を渡す手伝いはしますが、

搬入自体は別で人を用意してください。」とうことが車上渡しに

なると思います。

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