人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

人力検索でも質問をするだけの「教えて君」は嫌われるのでしょうか?

●質問者: iiiiiiiii
●カテゴリ:はてなの使い方 インターネット
✍キーワード:人力検索 教えて君
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 47/47件

▽最新の回答へ

[1]いや、いいんじゃないでしょうか? kohnewage

Q&Aサイトですから、わからないことを聞くのが主体なので^^

まあでもわからないなりにどこがわからないとか、どこまでわかってるとかが

ある場合は書いておくと回答者も楽でしょうね。

まあそうゆうのがない場合でも問題はないと思いますよ。

質問が失礼でない限りいいんではないでしょうか?


[2]一気に似たような質問を何個もしなければ donpei

10個ぐらい同じ質問者の名前が並ぶと、答える気がなくなりませんか・・・。

聞きたいのはわかるけど、節度は持って欲しいですけどもね


[3]質問の意図がわかりにくい質問でない限り問題ないと思います。 toku4sr4agent

質問の意図がわかりにくい質問を繰り返すのではない限り、問題ないと思います。


なお、質問文は文字制限があるため(確か500文字)500文字の中に質問したい事項を書ききれなかった場合とか、

そのほか、質問の内容に正確に回答するには条件が不足していて追加の条件をお聞きしたい場合などがありますので、


にそれぞれしておいていただけると有り難いかなぁ、と思います。


(質問終了後コメントで、まれに追加事項を書き込むこともあります。質問に関するメールを受取る設定にしておかない場合、後で新たにコメントが書き込まれても気がつかないと思うので)


[4]>3 コメントについては toku4sr4agent

問題ないみたいですね。


ちょっと質問履歴を見せていただきました。

コメント欄開放になっていたので、いつぞや(tea)は助かりました。

回答欄には書けない、参考程度のことでも書けますし。


[5]>1 問題ないっす Kumappus

んなこといったら僕なんか教える君だもん(笑)。

ただ、質問がわかりにくくて答えがちゃんと返ってこないのに逆切れしたりすると嫌がられるかも。


[6]>1 基本は問題なし GLOOM

ポイントという報酬がもらえるシステムだけに「教えて君」が嫌われるということはかなり少ないと思います。…というかそういう人がいないとこういったサイトの運営は成り立たないと思います。

嫌われるのは「キャンセルが多い」「趣旨が伝わらない」といった使い方に問題が起きる人くらいでしょう。


[7]回答を閉じたまま終了しない sayonarasankaku

寄せられた回答を閉じたまま終了すると嫌われる場合が多いです。


[8]>5 私も問題無いと思います。 miraa

ここは教えてもらうためのサイトなので、最低限の人間社会のマナーを守っていれば、全く問題無いと私は思います。

お金やポイントを使って質問しているわけですし。

質問文が不明確だったり不適切だったりするのに、自分の期待した答えが来ないとイライラしている人に対しては、不快な気持ちを持つ事はあります。


[9]>8 問題ない akilanoikinuki

基本的に問題はありません。

私は逆に、ほとんど答える事しかしていませんから。後mirraさんが書かれているように当人のマナー次第です。特に問題のない質問を続けて、普通にポイントをはらっていれば、まず注目されて困るような事態にはならないでしょうし、逆にユーモアのあるコメントをつけて、他の人にも納得できるようなポイント配分を続ける質問者は人気がありますし。

とにかく感情的にならない事ですね。


[10]>4 回答受付中のコメント mkonomi

「1人当たり1回まで回答出来ます 」なのに「回答受付中はコメントをつ

けられません。」を選択していて、終了するまでコメントが伝えられないケースがある。

例:http://q.hatena.ne.jp/1181529889


[11]>7 自動終了の場合などですね kapibara

こんな感じで。

たくさんの質問を一度に立てる

最初のほうに寄せられた回答をコメント無しでどんどんあけていく

何日間か過ぎると回答ペースが落ちてきて、質問者が該当質問を見る頻度も落ちる

7日間の期限が来て質問が自動終了してしまう

力作回答にも??な回答にも同じポイントが自動配分されてしまう

最後のほうに寄せられた回答は未開封のまま残ってしまう


質問者さんもお忙しいのでしょうけど、上記のような質問があったあと新たに似たような質問が挙げられているのを見かけてしまうと……回答する側としてはモチベーションが下がってしまうのもやむをえないかと思います。

「人力」検索としての、マナーの問題ってことでしょうか。


[12]>7 未オープン放置を何度もすると回答がつかなくなる怖れが goldwell

そんな感じで工夫するもの手かと。

質問者初心者であまり知らない場合は、それこそ[はてなの使い方]として質問を立ててみればいいですが、その前に人力検索はてなのヘルプを参照したり、人力検索はてな初心者サポート掲示板が実施されている時に、ベテランユーザーに聞いてみればポイントを消費しなくて済みますね。


[13]教えて君とは rikuzai

単に「質問するだけ」の人のことではなくて、

はてダのキーワードから引用すれば

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b6%b5%a4%a8%a4%c6%b7%af

1:質問する前に自分で知りたいことを調べていない・検索をしていない

2:何度も連続して質問をする

といった人のことですよね。

ざっくりいうと丸投げの人…。

それははてなに限らず回答する側としては敬遠したくなる存在だとは思います。


ただ、ちょっとググったりヘルプ引いたらわかるよね?ということでも、

はてなでは比較的温和に対応しているほうではないかと思いますが。


[14]むしろ優遇されています SALINGER

はてな側にとってはポイントをたくさん購入してくれる質問者は優遇されているようで、むしろ回答君は回答拒否機能の実装などしいたげられているように思います。

良回答者が集まることが結果質問者数を増やすことにつながると思うんですけどね。


[15]質問者です。ありがとうございます。 iiiiiiiii

たくさんの回答いただきまして、ありがとうございます。

「質問する」ことの最低限の礼儀が守れればいいということですね。

他のサイトでは、「過去ログ読め!」と書かれ、次の人が書いてくれないことがよくあります。※過去ログ読んでも解決しないから聞いてたりしてもです。

その点、はてなでは、そういったことを言われないので、ありがたいのですが、あんまり質問ばっかりしててまずいのかなと考えて今回の質問を立ててみました。

すっきりしました。ポイント配分の件は、確かに自動にしてしまうことがあり、反省します。

ありがとうございました。


[16]>14 「教えて君」はポイントを買ってくれる重要なお客様。 koujirou2007

はてな側にとってはポイントを買ってくれる人は重要なお客様。優れた回答をしてくれる人も、回答したいと思う面白い疑問を聞いてくれる人がいてはじめて集まると思います。


株主総会の準備でも、IR部門スタッフの重要な仕事は「想定質問」を作ること。回答はそれぞれの専門部署が作成するのが一般的だと思います。


[17]>9 ちゃんとオープンすれば kyrina

基本的に問題なしだと思います。

対価もありますし。

嫌われるのは質問投げたまま、一切開かない(放置)でしょう。これは嫌われますが

ルール作りがうまく出来ているので、ここでの質問は『教えて君』でも問題ないかと。


[18]>13 自分で調べない「教えて君」はむしろ他サイトより少ない toku4sr4agent

他のQ&Aサイトでの回答経験がありますが、

質問するとき無料であるためか、

自分で調べないで簡単に質問してしまう、

よって同じような質問ばかりが並んでしまう、

ということが、他のサイトの場合目に付きました。


そこと比較すると、はてなの場合は質問するのにポイントが必要なため、自分で調べる前に質問してしまう「教えて君」は他サイトと比較すると少ないと思います。


また、はてなは発足当初は「かわりに検索してくれる」というコンセプトだったらしいので、

それをわかっている人の場合は、「検索していないだろうな」という人の質問に関しても寛容なのだと思います。


[19]>2 マルチポスト some1

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%9...

確かにBBSやML世代のマナーを知らない人も今はいますよね。


[20]>16 そもそも「はてな」というサービス自体が人助けコンセプト some1

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0404/19/news013.html

>「質問が無料だと、質問者の立場が回答者よりも低くなってしまう。無料の掲示板やQ&Aサービスでは、初心者が簡単なことを質問をすると『そんな当たり前のことは聞くな』とか『既出だよ、ちゃんと調べてから質問しろよ』などと回答者に冷たくあしらわれることが多い」(近藤社長)。有料にすることで質問者の立場を高め、検索が苦手な初心者でも優しく迎えてもらえるサービスをめざした。


答える側もお金が関わる分、いいかげんには答えられない筈ですし。


[21]>20 何故だめなのか、分からない! to-ching

とにかく知りたいから質問するわけで、そのためにインターネットて出来たのでは?

(勿論それが全部とは言わない)優遇、馬鹿にされるも何でも聞きたいことは聞けば良いと思う、ただ、

下着の色はとか云々・・・は不味い。


[22]>3 意味が不明でも to-ching

貴方には何の問題も起こらないはずでしょう?いやだったら放置で良いのでは?


[23]>18 別に良いでしょう? to-ching

その様に感ずるのは貴方でしょう?いやだったら無視すれば良いと思う。それが貴方の家まで

入ってきて質問するのであれば別、犯罪でしょうが


[24]>13 温和に対応してと感じられるのは daichan330

ポイント(=お金)という見返りがあるからだとは思います。


無かったらもっと殺伐とした感じにはなってそうですね。


[25]>10 その場合は daichan330

ある程度割り切るしかないと思います。


どんな理由があるにしろ元の設定では、1人「2回まで」回答可能になってる所を「1回」に制限しているのですから。


[26]>12 初心者が必ずヘルプを見るという考え方 daichan330

は捨て去ったほうがいいと思います。


ヘルプはツールを使っていて困った際に開くものですので。

もちろん初心者サポート掲示板もずっと開いてる訳では無いですしね…。


そういう視点で見ると結構人力のシステムを知らない人は多いと思いますよ。

自分も詳しいことを把握できてるわけじゃないですし、スタッフ側もそうだったりするかもしれませんし。


[27]>15 過去ログ daichan330

とはいっても人力でも過去ログはある程度読んだほうがよいと思います。

「おとなり質問」という機能もありますしね。

もちろん万能では無いんでしょうけど。


[28]知らない事を聞くという謙虚な気持ちが大事です。 murokawa1131

ぜんぜん嫌われないと私は思います。知ったかぶりよりましです。


[29]>21 どこでも良いわけではない。 miraa

インターネットでも、どこでも聞きたい人は聞きたい放題聞けばいい、聞いてもいいと言うわけではありませんよ。

場所によって適切、不適切があります。

場所によってはものすごく迷惑になりますし、不愉快にもさせます。

そして、場所によっては、下着の色を聞くのも問題ありません。むしろ聞かないと失礼なインターネットもあります。


[30]>29 むしろ SALINGER

下着の色を聞かないと失礼なインターネットに興味があるぞいw


[31]>27 確かに「おとなり質問」は過去ログなんですね iiiiiiiii

言われてみれば当たり前なんですが、おとなり質問は過去ログですね。

おとなり質問で解決して質問しないこともあります。


[32]>28 そうですね。 otayori

素直な気持ちでいいと思います。

質問を使って、人を不快にするようなことを書いてアピールする人を稀に見ますが、そういうのでなければ。。。


[33]>11 評価してくれない場合 sibazyun

[34]>30 「人力検索」サイトの話ですし some1

>下着

出会い系サイトでのマナー??(知らないけど)

ともあれ、例えば「はてな」でそのテのアンケートだの取ると不快に思う人も居るでしょうけど、逆に答える人もそれはそれで勝手かなー。

俺のは「深緑チェック柄トランクス」って誰も聞いてないか(自爆)


[35]>17 問題なし optokubetsu

もともとポイントをつけることで他人に教えてもらうことを目的としている場所なので問題はないと思います。ただ、お礼をつけるとより好印象になるのでその方がベターだろうとは思いますが。


[36]>26 確かに普段はヘルプってあまり見ないですね kapibara

たとえ知らないことがあったとしても、何度か使っていくうちになんとなく把握できてしまったりしますものね。

困った時は誰かが教えてくれたり(人力ならコメント欄での指摘など)しますし、一度や二度のマナー違反…ここでは未開封回答を残したまま終了…などはそれほど嫌われる要因にはならないと思います。

ただ、人力検索は便利な「ツール」ではあるけれども、人とのコミュニケーションがあるってことを忘れないでいたいと(私は)思っています。

そういうときに参照できるヘルプがあったり、気軽に聞ける掲示板があるのはありがたいことですよ、ね。


「教えて君」であろうとなかろうと「面と向かって人に何かを聞いている」のとほぼ同じ感覚でいれば、それほど他の人に不快感を与えたり嫌われてしまうようなことにはならないと思うのですが、甘いですかね?


[37]>31 ポイントをかけずに解決できれば kapibara

それにこしたことはないですよね。

一応質問者さんの「お金」なんですから、大事にしないと!

FAQ系の質問があがっていて、それに制限数まで回答がついているのを見ると「過去ログを検索していればポイント使わずにすんだのにもったいないなあ」なんて思ってしまいます。


[38]>37 全然、気にしませんが・・・・ sayonarasankaku

iiiiiiiii様が何度か人力で回答なさると、

「これは嫌だな」っていうのが実感できると思いますよ。

でも、この質問を立ち上げたくらいですから、

そんなに失礼なことをするような方ではないと思います。


[39]>38 あらっ sayonarasankaku

もう、回答もなさってるんですね。

失礼いたしました。


[40]>25 「1回」に制限したうえで mkonomi

1人「2回まで」回答可能になってる所を「1回」に制限しているのはそれはそれで構わないのですが、「回答受付中にもコメントをつけられるようにしてほしかった」と思っているのです。


[41]>40 それは仕方ない daichan330

まあ本人に意図があってやってるのか、それとも気付いていなかったかどちらかでしょうけど。


一応コメント設定や回答制限設定は後でも変更できるのでこの場合は意図的の可能性が高いでしょうけどね。


[42]>34 質問者がいるので sakura19749

回答者はポイントを稼げるんです。

むしろありがたい存在。


[43]>39 自分の回答が開かれていないとムッときますね iiiiiiiii

せっかく回答したのに、開かれないとムッときますね。

ポイントをもらえることよりも、自分の行為が誰の役にも立てないことが残念に思えることがありますね。


[44]>19 一気に質問することはありますね。 iiiiiiiii

電車の中などで、気になることをメモしておいて、ネットがつながる環境になったときなど

一気に5個くらい質問することがあります。

※もちろん全部別の内容の質問です。なので、マルチポストではないかと思います。

確かに、BBS全盛のころは、とにかく調べつくしてからでないと、叱られそうでほとんど質問できませんでした。


[45]>11 読まないなら締め切ってほしい I11

質問者には読まない自由もあるけれど、それならちゃんと質問を締め切ってほしいですよね。

開けられた回答(しかも数字や日付など致命的なもの)が明らかに誤りで、それを訂正した正しいズバリ回答を苦労して書いても、開けられないまま間違った回答に「これで満足!60ポイント」になっているのを見るとやる気を失います。

でも回答者の悪意や無神経さが原因でそうなってしまうこともあるのですよね。

たとえばこの質問。

http://q.hatena.ne.jp/1182023240

最初の回答が全く意味の無い回答で、それに怒った質問者がそれ以降回答を読まずに放置し、そのまま自動終了してしまって、意味の無い回答が「これで満足!60ポイント」になってしまった事例。

質問者が怒る気持ちはよくわかりますけど、冷静に対応して「0ポイント」をつけて次の回答を待てばいいのに、そうしない。

私の回答は、たまたま別なユーザーの方が終了後に20ポイントオープンしていただけましたが、そういう方がいなかったらオープンされないまま、この質問は意味の無い質問になっていたでしょう。

回答者も質問者側も、あまりにも無神経すぎる人は嫌われますし、多くの人に迷惑をかけることになります。


[46]>26 そりゃそうです goldwell

かくいう私も、人力検索を使う前にヘルプを見たわけでなく、使い始めてから、疑問に思って初めてヘルプを見ました。


使いながら見よう見真似で解決することって多いですが、利用できるもんは利用した方がイイですよ?って軽い気持ちで言いたいです。


>結構人力のシステムを知らない人は多いと思いますよ。

昔よりも機能が増えて、知らずに利用しているユーザーは確かに多いでしょうね。

はてな質問者対象で「回答重み付け機能」についてアンケートしたら、「知らなかった」が過半数にのぼりましたし。


[47]別に大丈夫だと思いますよ♪ sesamibanzu

聞く人と答える人がいると思うんで!

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ