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アトキンス式ダイエットの提唱者ロバート・アトキンス博士は2003年4月になくなりました。その後、彼の死体検案書の内容が流出し、彼は肥満しており心疾患を合併していたというニュースが流れて大騒ぎになりました。真偽のほどについてご存知の方、教えてください。(グーグル検索の結果についてはだいたい調べ済みです。)彼は晩年過食に陥っていたのでしょうか?アトキンス式に対する賛否の論ではなくなるべく客観的な情報をお願いします。

●質問者: DrMarine
●カテゴリ:グルメ・料理 医療・健康
✍キーワード:2003年 4月 アトキンス アトキンス博士 グーグル
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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[1]BBCNewsでは sibazyun

Googleで検索していられるなら、当然ご存知と思いますが、BBCニュースが2004年2月12日に流したもの:http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/americas/3483143.stm の趣旨は以下のものです。これをどの程度信じるか、ですね。


[2]>1 情報ありがとうございます DrMarine

水分で25キロ増加というのは考えにくいですね。無くなるまでたった5日ほどですから。でも心筋症で心不全だったのであれば多少(10kg程度)の体重増加はありえる話で、それは「肥満」とは別物でしょう。この件については、116kgだったとリークした医師がアトキンス氏の「宿敵」であったことや、また家族もリークに対してNY市当局に抗議、告発の構えを見せたことなどから、真実を知るのが難しい感じがします。私はアトキンス氏のシンパですが(笑)低炭水化物ダイエットの副作用として「過食」が懸念されるのではないかという意見が多いので、もしアトキンス氏自身がそうだったのであれば、家族はその真実を明らかにしてほしいと思っています。

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