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日本の古墳時代に古代人は方角をどのようにして
調べたのですか 方位磁石のようなものがあったのですか

●質問者: tunajiro
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
✍キーワード:古代 古墳時代 磁石
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● TNIOP
●35ポイント

太陽が昇る方角、沈む方角(影の出来る方向)です。

夜は星の位置で確認することも出来たそうです。

http://q.hatena.ne.jp/1182663079

◎質問者からの返答

ありがとうございました


2 ● MEI-ZA-YU
●35ポイント

一言でいえば星や太陽を観測して調べたようです。

>昔の日本では、方角を表現するとき、東西南北以外に

干支(えと)で方角を表す習慣がありました。

http://business4.plala.or.jp/kodomo/kodai2.html


>じゃあ、どちらの方向に記念碑を向けようか。

ものの影を見ていれば、いつもほぼ同じ方向で太陽がもっとも高くなることがわかるだろう(南中)。

夜、星を見ていると、その真逆の方角の星だけがほとんど動かないことを知るだろう(北極星)。

こうして東西南北の特殊性を知る。

北半球では、夏至というのは太陽が昇るとき、もっとも北側から顔を出す日だし、

冬至は逆にもっとも南側から顔を出す日だ。

同時に、夏至はもっとも影が短くなる日だし、冬至とはもっとも影が長くなる日だ。

http://allabout.co.jp/contents/secondlife_tag_c/worldheritage/CU...

◎質問者からの返答

ありがとうございました

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