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静岡のお茶の歴史、江戸時代より戦前まで、特に幕末から明治中期、さらに清水の次郎長さんや藤枝の杉本清兵衛さんとお茶の関わりについて調べたいです。あったかなかったかわかりませんが。藤枝にお茶が広まったことも知りたいです。
お願いします。書籍の紹介でも結構です。


●質問者: shidafuji
●カテゴリ:経済・金融・保険 芸術・文化・歴史
✍キーワード:お茶 幕末 戦前 明治 書籍
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● MEI-ZA-YU
●35ポイント

http://www.city.shizuoka.jp/deps/norin/tea/tea6.html

ここにいろいろ載っています。

http://www.makinouen.co.jp/ocha_rekisi.html


清水の次郎長関連

http://agury.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_769d.html

>清水を拠点に、静岡の緑茶を海外に輸出すれば、大変な利益や発展になることを予測し、

海外との交易ルートをつくり、小さな漁村だった清水は、

いっきに「巨大な貿易港」へと発展したわけなんです。

◎質問者からの返答

次郎長氏とお茶の関係は分かりました。その子分に森の石松氏がいて森町にもお茶が発達してます。藤枝の長楽寺清兵衛(杉本清兵衛)氏も次郎長の子分ということですですから藤枝のお茶の貿易に少しでも関わっていたのか知りたいのです。分かりましたら教えて下さい。


2 ● pikupiku
●35ポイント

http://www.asahi-net.or.jp/~RZ1T-KROK/nousan/tya/tyah_1.html

http://www.ochakaido.com/rekisi/chareki/chap.htm

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