人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

【イエはてな】イエ・ルポ#028
街を見渡せば、100通りの家族に100通りの家。家をのぞいてみれば、それぞれの暮らし振りが面白い!“イエ・ルポ”とは、実際に見たり聞いたりしたイエの話、またはご自分の家の暮らしの中で生まれたユニークな工夫やアイデア、習慣や出来事をミニルポ感覚で書き込んでもらう“イエ・ルポタージュ”コーナーです。
*〈今週のお題〉に沿った、みなさんが知っている面白いイエの話を教えて下さい。
*〈今週のお題〉以外の話題のイエ・ルポも常時自由に投稿して下さいね!

イエ・ルポ #027 THEME「名場面をもう一度!心に残るファミリードラマ・映画」を教えて下さい

→ルポ例はコチラ
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20070625

※今回の「いわし」ご投稿は6月28日(木)正午で終了とさせて頂きます。
※参考にさせていただいた「いわしへのコメント」には、【いわしポイント×20pt】を差し上げます。
※お願い
モラルのない一行投稿などはご参加者の皆様に大変ご迷惑となりますので、ご遠慮下さい。
またそのようなご投稿にはポイントの送信を控えさせて頂きますのでご了承下さい。

●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:6月28日 theme いね いわし アイデア
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 289/289件

▽最新の回答へ

[1]大草原の小さな家 taknt

小さいといっても二階建てで、小屋等もあるので 日本からみると

そんなに小さな家では ないのですが、それはいいとして

この家の中で おきる さまざまな ドラマが印象的でした。

特にこの家の主人公(?)のお父さんの働きが 印象的でした。

お金を稼ぐために 鉄道の仕事に行ったり、金を探しに行ったりなど。


[2]こりゃもう「大草原の小さな家」でしょう TomCat

私が農園計画を考え始めた切っ掛けになってくれたドラマです。あんなふうに、新しい町を自らの手で作っていくことが出来たらなあ、って。

その中で成長していくローラの姿。子供たちと真剣に向き合っていく父母の姿。色々な感動がありました。

シリーズが続くに連れて、あれ、あれ、こんなふうに展開していくの? みたいな所はありましたが、いつかまた、全部通して見直してみたいですね。


[3]>1 これしかないね! yoshikichin

小さい頃、土曜日?の夕食は家族そろって「大草原の小さな家」を見ながら食べていました。


[4]>2 皆さん大草原ですね hiikunn

HNKで放送せれていた海外ドラマで、見始めたきっかけが学校の先生に「いいテレビ番組だからみなさんも見てください」といわれたのがきっかけです。ローラ達の家族や、雑貨屋さんの家族。海外ドラマを観たのはこの大草原の?がはじめてでした。


[5]フルハウス fumie15

ミシェルがとてもかわいかった。

あんな家族だったら良かったなぁ。

おいたん・・・


[6]>3 全部は 見たことがないので わからないのですが・・・。 taknt

娘ばかりだったから 養子がきたと思うけど、最後のほうは どうなったのかなぁ?

家も転々としてたし・・・。


[7]アニメの実写版・鬼太郎にテニプリとか♪ tibitora

新しい所で鬼太郎がありますが、それより前にも鬼太郎の実写版があるんです。レンタルで借りたのですがアニメの実写版を見たのはその昔の鬼太郎がはじめてで、アニメには無い楽しさがありました。テニプリとかも実写でありましたよね


[8]>5 観てましたね? rikuzai

典型的なアメリカンファミリーってああいうもんなのかなぁと思って観てました。

実際はどうなのかなぁとも。

あまり記憶がはっきりしないころは「奥様は魔女」も観てました。


[9]NHK大河ドラマ otayori

うちは昔、家族が集まるドラマはこのシリーズでした。なんかうちにとっては、これがファミリードラマだったのかな、って思っています。

「武田信玄」面白かったなぁ?


[10]>4 私も見ていました^^ tibitora

大草原の2つスレがたっているので、コメントが少ない方に書き込みます^^私も大草原の小さな家見てました。あのオープニングの音楽も好きですvたしか、ローラのお姉さん(名前を忘れてしまいました)の目が悪くなってしまったりもしましたよね。最後まで見ていないので通して観て見たいです。


[11]フランダースの犬 sayonarasankaku

やはり、これではないかと・・・

この時間にやってた、アニメはみんなよかった。


[12]>11 リアルタイム世代ではないですが xmoon_catx

再放送で見てました。

ルーベンス?あのラストの絵を見ると思い出します


[13]愉快なシーバー家。 kumaimizuki

涙も笑いもドタバタ喜劇もアリ!ということなので(笑)

タイトル通り、コメディホームドラマ、という位置づけのようです。

愉快なシーバー家 - Wikipedia


ちょうど、中学から高校にかけて放送されていて、6時25分の枠(確か水曜日か木曜日だったような?)で放送されていましたね。

記憶が正しければ、どこにでもありそうな日常を面白おかしく描いた作品だったと思います。

そして、この作品には子役時代のレオナルド・ディカプリオが出演されていることで、当時はひそかな話題になりましたねぇ。


[14]>8 私もみてました?♪ peachsound

ミシェル!あんなかわいい妹がいたらな?‥と

よく思いました。

今どうなってるのかな?大きくなっちゃったのかな・・・


[15]ムー一族 rikuzai

鮮明に覚えていることはわずかなんですが、

樹木希林さんが「ジュリ?」とやるのが忘れられないです。

寺内一家とか、昔は和製のホームコメディもたくさんあったのになぁ。

いまだとまるまるちびまる子ちゃんなのかな。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A0%E3%83%BC%E4%B8%80%E6%97%8...


[16]ファミリー・タイズ momokuri3

http://www.tora-2.com/FTIES.HTM

覚えている方、いますでしょうか。マイケル・J・フォックスの本格デビュー第一作と言えるドラマです。

オハイオ州のある町に住む典型的なアメリカの家族の日常を描くホームコメディ。昔ヒッピーだったというマスコミ人のパパ。建築家のママ。金にこだわり将来は銀行家を目指すという長男(マイケル・J・フォックス)、流行に敏感なお洒落な長女、なんかやたらできのいい次女。あとで赤ちゃんも一人生まれますが、こんな家族の織りなす世代や立場の違いから生まれるギャップをドタバタに近いコメディタッチで描きながら、でもみんなちゃんと家族として一つにつながっているという温かさで締めくくっていくというドラマでした。

テレ東の放送でしたので、もしかすると関東以外ではネットされていなかった地域があるかもしれません。


[17]サザエさん arainswk

日本的、あまりに日本的な平和な家族の象徴。

ついこの前までサザエさんのような家が当たり前でしたね。今の若い方々には考えられないような住まい方(三世代同居)や家かもしれないですが。


[18]一つ屋根の下 sayonarasankaku

ほのぼのしてて、よかったー

あんちゃん、小雪・・・

また、再放送しないかな・・・


[19]>10 幼稚園のころ xmoon_catx

見ていました。

大草原の小さな家ごっこなんかもしてました。

ドラマの中の生活に憧れていたのかも


[20]奥様は魔女 Kumappus

アメリカの家庭ってあんなにすげーんだ(ご飯とか、部屋とか、住宅機器とか…)と思って見ていたんですが、気がつくとサイズ以外(この差がいかんともしがたいわけですが)は今の日本も遜色なくなってきましたねー。

奥さまは魔女 1st Season DVD-BOX

奥さまは魔女 1st Season DVD-BOX


[21]パパはニュースキャスター hiikunn

ニュースキャスターのパパ(?)の元にある日女の子が3人やってきて「お父さん!」と。電話の合図が数回切ってかけ直すだったり、子供(?)が家にいるとばれないように努力して。子供の頃楽しみに見ていましたね。


[22]NHK朝の連続テレビ小説 taknt

けっこう見てるので いろいろあるのですが、なかでも

てるてる家族の お父さんの車に 三姉妹が 荷台で立っているシーンが

印象的です。

ほのぼのとしたシーンでいいと思います。


[23]>17 ちびまる子ちゃんにサザエさん xmoon_catx

ファミリーアニメの王道ですね。

サザエさんを見ると「明日からまた学校か?」なんて小さい時は思っていました。


[24]「北の国から」が好きなわけで hhkznz

私の中では「北の国から」シリーズが最高です。

一番好きなシーンは、純が東京に旅立つトラックの中、運転手さんが「お前の親父がくれた、泥のついた一万円札だ」というシーン。何度見ても涙・涙です。

同じ放送回だったと思いますが、五郎さんの「疲れたらいつでも帰って来い。息が詰まったらいつでも帰って来い。国に帰ることは恥ずかしいことじゃない。」って台詞・表情も、涙が溢れます。


[25]>18 丁度昨日 rikuzai

メントレGに酒井さんが出ていて、名場面流れていましたね。

小雪といえば観覧車とウェディングドレスかな。

ベタだな?と思いつつも「サボテンの花」が流れるとうるるとキてしまう…。

名場面の多いドラマだったなぁ。


[26]>23 サザエさんとまる子ちゃん chocogasuki

ですねー。

サザエさん症候群なるものがあるようですが、僕は純粋に好きでした(笑)


[27]>14 私も見てました hiikunn

長年続いている番組なのでミシェルがどんどん成長していますよね。はじめはすごいちっちゃくて可愛くて成長しても可愛いです(^^)


[28]>14 見てた見てた!! momokuri3

やっぱりミシェルのかわいさがよかったですね。ところでミシェル役の子って、実は双子だったそうですね。子役は拘束時間が限られるので、双子をかわりばんこに出演すればスムーズに撮影が進むということで選ばれたとか聞きましたが、本当でしょうか。


[29]映画「おばあちゃんの思い出」 xmoon_catx

通常ではあまりファミリー色のないドラえもんですが、この映画はのび太のおばあちゃんへの想いやおばあちゃんとの思い出が描かれていて、おばあちゃん子な自分もすごく共感しました。

最近改めてまた見ましたが、号泣してしまいました。


[30]>24 泣けますね? yoshikichin

いつも泣きながら見てましたよ^^


[31]>26 サザエさん、あんな家族、実際にはないんだろうと思うと Kumappus

何なんでしょうね?あこがれ?ノスタルジー(いや、過去にもああいうのがあったかどうか…)。

だからサザエさんは嫌いじゃないしときどき見てるけど「家族ドラマ」という感覚では見られないです、個人的には…。

まる子ちゃんのほうがまだちょっとリアリティがあると思いますけど…。


[32]>22 純情きらり xmoon_catx

初めて朝ドラをきちんと見ました

個性的な三姉妹と家族の絆が良かったな?


[33]>31 6時からの1時間 tibitora

サザエさん、子供のころから見ています^^

子供の頃は家族と一緒に、今はそれに甥っ子も加わって。甥っ子とは毎週は見れないのですが、動物か好きな甥っ子なのでタマやハチが好きなようです(^^*


[34]寺内貫太郎一家 Kumappus

かなり古い番組ですが…。

寺内貫太郎一家 DVD-BOX 1

寺内貫太郎一家 DVD-BOX 1

ストーリーはほとんど覚えていないんです。あの樹木希林の「じゅりーーーー」ぐらいしか…。

ただ、今だったらお笑いさんばっかり出てくる変なバラエティショーになっちゃうだろうと思うけど、当時は役者さんもみんな熱かったなあと思います。


[35]>20 あだ名はサマンサ yoshikichin

小さい時、鼻の高い女の子のあだ名が「サマンサ」でした。


[36]>33 はずせないですよね sayonarasankaku

やはり、見ないと落ち着かないです。

まだまだ、続いて欲しいですね。


[37]アーノルド坊やは人気者 xmoon_catx

知ってる人いませんか?

黒人のアーノルド坊やとその家族のドラマなんですが、小さいときは欠かさず見ていました。

日本にはない海外の習慣やイベントなどに憧れました。

アーノルド坊や今は何しているんだろう・・・


[38]>19 やっぱり☆ hanatomi

大草原の小さな家は、名作ですねwww

再放送してほしいです。


[39]>35 日本版は見てました momokuri3

父が、なんか違う…と言っていましたが(笑)。

原作版は今調べてみたら1966年からの放送だったそうですね。きっと当時の高度成長期真っ直中の日本の人たちには、憧れのアメリカ家庭の姿がそこにあったのではないかと思います。何度も再放送されたようで、不朽の名作ですね。


[40]情報求む! miumiur

俳優の野村宏伸さん主演の民放系連続ドラマで、交通事故を起こした主役が被害者一家に償い続けていくという、非常に心の痛むドラマだったのですが・・・、どなたかご存知でしょうか?


[41]>37 エマニエル坊やとカブリます^^ miumiur

どちらも小さな黒人の男の子という設定でしたね。


[42]>27 家族のどの会話も fumie15

きちんとコメディになっていましたよね。

すごく好きです。

ミシェルは高校生くらいの時に別のドラマにでてましたよね。

親戚のおばちゃんのような心境で見てました


[43]八神くんの家庭の事情 tibitora

知っている方はいるでしょうか、漫画家の楠桂先生の作品のテレビドラマ化作品です。原作とは違い野美さん(八神くんのお母さん)は魔法を使えたり、年相応の見かけだったり(原作では十代に見えてしまうお母さんです)。凄くインパクトがあって記憶に残っています。アイキャッチに漫画の絵が使われていて、好きなキャラも居たので嬉しかったです(^^*


[44]>9 独眼流正宗! miumiur

やっぱ渡辺謙は超本格派の役者でした。


[45]>30 あー、これもありましたね・・・ sayonarasankaku

よく、長期間やっていましたよね。

「じゅん」と「ほたる」あんなに小さかったんですもんね・・・

また、単発でやってみてもいいような・・・


[46]>28 双子だったそうですよ YuzuPON

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%8F%E3%82%A...

アシュレー・オルセン(Ashley Olsen)とメアリー・ケイト・オルセン(Mary-Kate Olsen)の双子が演じる。

初めプロデューサーは2人が1役を演じていることを秘密にしていた。

左利きなのがメアリー=ケイト、右利きなのがアシュレーなので、初めて見ても見分けがつく。

とのことだそうです。


[47]>36 ほのぼのしますねーー☆ hanatomi

ずるっこのカツオや、おっちょこちょいのサザエさん。あちこち抜けてる家族が集まっていて、見てると力が抜けますね。


[48]バックドラフト vivisan

バックドラフト

バックドラフト

カートラッセルが好きで見た映画でしたが、あんなに感動して泣いたのは久しぶりでした。

消防士で殉職した父のあとをついで消防士となった兄と弟。

兄への葛藤、父親への想いをかかえながら・・バックドラフト現象をつかった放火事件。

弟が兄の死を乗り越えて一人前の消防士になるお話です。


兄弟とは?家族とは?というのを考えさせられました。

そういえばサウンドトラックが「料理の鉄人」でも使われていて、その音楽を聴くたびにこの映画を思い出してたなぁ・・。


[49]>46 双子だったんだ!! Fuel

これってけっこう有名な話なのでしょうか。

あんなかわいい子、一人お持ち帰りしたくなりますね。

二人の今の姿が見たいです。

ずっと女優を続けているのでしょうか。


[50]>30 『まだ子供が食べてる途中でしょーが!!』 Beirii

'85夏のラーメン屋のシーンが大好きです。

純の独白、それを受け止める五郎、そしてそこに割り込むあき竹城!


あと、『お前はほんっと、きったねーよな』っていう正吉の台詞は、時々自分自身に言ってみたりするわけで…


[51]>42 もう高校生くらいなのですか! tibitora

ミシェル可愛いですよね(^^*

ミシェル役の子はもう高校生くらいなのですかー月日の流れを感じます。


[52]>41 ご存知でしたか xmoon_catx

一番覚えている話が、地下室に閉じ込められたアーノルド坊やと兄の話です

お姉ちゃんのキンバリーがかわいかった覚えがあります☆


[53]>50 訂正 Beirii

あき竹城じゃなくって伊佐山ひろ子でした…。


[54]ライフ・イズ・ビューティフル hanatomi

イタリア映画なんですが、ご存知ですか?

戦争に巻き込まれた家族を描いてるのですが、

強制収容所で、お父さんは子どもに、全てはゲームだと教えるんです。

つらい中、明るくユーモアに満ちた様子で子どもに夢と希望を与えるの。

家族の愛に涙した映画でした。


[55]>43 わはは、原作から知ってます TomCat

原作はお母さんがやたら若くて可愛い萌えキャラ。八神くんの担任までがお母さん萌え。八神くんも母親としてではなく恋する相手として野美さんを見てしまい七転八倒、みたいなコメディでしたよね。

ドラマ版は野美さんが奥様は魔女(笑)。八神くんが国分太一というのも面白かったです(^-^)


[56]積木くずし yoshikichin

ちょうど校内暴力とか流行ってる?頃でしたね。見るものつらいドラマでしたが欠かさず見てましたね?


[57]>34 ちゃぶだい返し! TinkerBell

私はドラマは知らないのですが、

父がよくおままごとのテーブルをひっくり返しながら

寺内貫太郎一家!と叫んでいました。

DVD出てるんですね。一度見て見たいなぁ。


[58]>32 おしん hanatomi

わーー。ベタですが、とっても印象に残っています。

音楽も今でも覚えていますね。ベタですいません。


[59]>54 泣きました xmoon_catx

すごく苦しい時代の中あのお父さんの教えはすばらしいですよね。

ラストには涙しました。

名作です。


[60]親子ゲーム Beirii

長渕剛主演のドラマのやつ。結構好きだった。

最終話は良かったなぁ…。マリオ?


[61]>47 サザエさんの映っているテレビが家族の風景 Fuel

サザエさんって、番組そのものよりも、

それを見ているテレビのこっち側の家族の姿が貴重かなって思います。

一つのテーブルを囲んで食べる食事と同じように

ひとつのテレビを家族みんなが囲める番組…みたいな。

今はもうサザエさん的な家族像ってほとんどないと思いますが、

それでもサザエさんを囲んでそれを見ている家族の姿は今も新鮮です。


[62]アルフ fumie15

アルフが好きでした。所ジョージの声がよくあっていてぴったりだと思ってました。

ペットの猫を食べよう食べようとがんばるのですが、ほかの家族に見つかって結局は食べられないところが大好きでした。

最終回だけ見逃したのが心残りです


[63]>55 知らんかった.... KazyN

え?あれってドラマになってたんだ....全然知りませんでした。

原作は当時私がどっぷりと「アノ」世界に浸っていたころなので、リアルタイムで読んでましたね?


[64]>52 知ってますよ miumiur

ドラモントさんは裕福な方(設定)でしたが、ユーモアもあって優しい人(設定)でしたね。


[65]>62 所ジョージのはまり役 xmoon_catx

これもNHKでやってた海外ものですね

本当声がぴったりでした

アルフのキャラがいい味でしたね?


[66]>60 「家族ゲーム」だった気が… hhkznz

ドラマの「家族ゲーム」「家族ゲーム2」共に大好きでした。

長渕剛さんの歌う主題歌「Good?by青春」と「孤独なハート」が大好きでした。当時小学生の自分は歌詞の意味もわからず、♪だから、愛を責めるなよ?!♪と熱唱していました。


[67]>64 またもや懐かしい xmoon_catx

ドラモントさん・・・懐かしい(笑)

アーノルド坊やって養子って設定でしたっけ?

キンバリーたちは白人で、アーノルドと兄だけが黒人でしたよね?


[68]>58 そのときは あまり見ていなかったので taknt

おしんの小さなときの姿しか 印象に残っていません。


[69]>67 そうですよね。 miumiur

兄のウィリスと一緒に、ホントに血の繋がった家族のように迎えられてましたよね。

「冗談は顔だけにしてよ。」みたいな決めゼリフがありましたね。


[70]>65 思い出しました tough

所ジョージというので思い出しました。全てではないですが、けっこう見てました。変なケモノにしか見えない食いしん坊の宇宙人がごく普通のアメリカの家庭に入り込んで騒動を巻き起こすみたいなドラマでしたね。人間の方の主役(アルフが住んでいる家の人)の声は小松政夫さんだったような。

私も最終回は見ていない気がします。結局アルフはそのまま地球にいるのでしょうか。


[71]>63 わ?? 見てました! teionsinonome

もうこれ大好きでビデオにとって見てました

お母さんが夏木マリなんですよね

で、彼女が持田真樹で

母親から自立しようとするけど結局マザコンで終わった気がするんですがどうでしたっけ?


[72]みんなのいえ rikuzai

まさしく「イエ」をめぐるファミリー映画。

笑いあり涙ありという言葉どおりの作品ですが、

田中邦衛さんの背中がなんだか印象的でした。

これだけ大騒動になることはそうそうないでしょうが、

一軒の家を建てることの大変さと、それでもその家の良し悪しは、

その中に住む家族次第なのだとしみじみしたり。


[73]お父さんは心配性 teionsinonome

原作のマンガとは違った感じでしたが、大地康男の暑苦しさが何とも言えずツボでした!

何があっても5時で退社、娘の彼氏は笑顔で半殺し それも全て愛!!

でも実際こんな父親だったら嫌ですね


[74]「エイミー」 castiron

歌さえ歌えば心が通じ合っちゃうみたいな話です。

家族でコミュニケーションなんて簡単にとれるんだという感じかな?

ミュージカル風の映画の中で一番好きな映画ですね。


[75]>68 私は「あぐり」 teionsinonome

あぐりとエイスケさん!

詳しく覚えてませんが、なんでだか存在だけはしっかり記憶に残ってます

ステキな夫婦だなー、と


[76]>48 U・S・J! miumiur

素晴らしい映画でした。地上波でも何回も放映してますモンね。ユニヴァーサルスタジオのアトラクションは興奮しますよね!

ところで、兄も死んだんでしたっけ?


[77]>71 ドラマは見てました tough

そうそう。お母さんが夏木マリさん。実にインパクトが強い役でしたが、原作のお母さんは全く違うタイプなんですね。個人的には美少女キャラの方にひかれます。今度原作読んでみようと思います。


[78]>61 案外ワカメが teionsinonome

お月見の団子をつまみ食いしてサザエがカツオに「コラー!」って怒るんですけど実は犯人はワカメ、みたいな

で、「姉さんひどいよ?」 って

ベタなんですけどなんか昭和って感じでいいですね

カツオが「姉さん僕も携帯欲しいな」とか言い出したらショックで月曜は休みそうです


[79]>44 最終回! teionsinonome

独眼流正宗の最終回で小学生ながらに号泣しました

母親に愛されてないと思っていたけど実はそんなことなかった、っていう回想シーン(?)で

ドラマで泣いたのはあれが最初ですね


[80]>51 私は190話くらいある話全部見ました! castiron

ああいうのはソープオペラとか言うんですよね?

50話を超えたあたりでここで観客の声が入るなと言うタイミング分かってきましたw

ミシェル役をしていた双子が出ていたドラマは同じく教育テレビでやっていましたね。

(ふたりはお年ごろ、ふたりはふたごとか)

私はフルハウスのいろいろな挿入歌(子守歌、バンドの曲)などのサウンドトラックが欲しいです。


[81]>12 名場面といえば FLOW_GAMA

懐かしのアニメ名場面特集などでは必ずラストシーンが出てきますね。

あのラストシーンだけでも強烈な印象が残っています。


[82]花嫁とパパ、見てます teionsinonome

超過保護な父親と二人暮らしの娘が父親から離れたいが為に結婚しようとする話なんですけど、気がつけば父親から離れられないから結婚は辞めます!って転回になって、明日最終回なんです

どうなるんでしょう

時任三郎さんが演じる父親は、もういちいち干渉してくるわ、家訓を掲げる(門限7時、男女交際禁止など)わ、娘に捧げる歌を歌うわでもう本当にウザい(ちなみに苗字は"宇崎")んですけど、その過保護っぷりが度を越してて笑えてきます


[83]>75 わたしも「あぐり」 sayonarasankaku

良かったですよね。

吉行淳之介のお母さんの物語でしたね。

朝ドラが楽しいときは、毎朝忙しいです。

このごろ、見てないなぁ・・・


[84]オヤジぃ hanatomi

マイナーですいません。

知ってる方いらっしゃるかなぁ。

広末涼子、及川光博、田村正和、黒木瞳が出ているドラマで、曲がったことがキライな不器用なお父さんが繰り広げるほのぼのファミリードラマ。お父さんの不器用さが、なんともかわいいんです。

[rakuten:asahi-record:11528540:detail]


[85]Papa told me MINT

榛野なな恵さんのコミックです。主人公の的場知世ちゃんは小学生の女の子。お母さんはもうお星様になっていますが、持ち前の知性と鋭い洞察力で、お父さんと二人の暮らしをとても楽しんでいます。

本当はお母さんがいなくて淋しいことも多いと思うのに、ぜんぜんそんなことを感じさせないのがいいんですよね。それもやせがまんじゃないところがいいんです。知世ちゃんは小学生にして、もう「今」をどうすれば幸せに過ごせるかを知っているんです。

パパも知世ちゃんを子供としてではなく、一人の女性として尊重しています。

知世ちゃんのキャラクターが光る漫画ですが、父と娘のドラマとしても見ごたえがあります。


[86]ホームドラマ! sayonarasankaku

見てた方はいるかな?

http://www.tbs.co.jp/home-drama/story/01.html

飛行機事故で大事な家族を亡くした人たちが集まって

家族のようになっていくドラマ。

とても感動して、毎回うるうるしていました。


[87]>81 悲し過ぎる。 mododemonandato

あのラストは悲しいですね。

一応、天使に連れて行かれますが、結局みんな死んで終わりなんてあり?とか、思ったものです。


[88]>85 好き好き!! TinkerBell

Papa told me、私も大好きです。

知世ちゃんもだけど信吉さんも好き。

すごくかっこいいお父さんなのに、亡くなった妻を愛し続けて、

どんなに再婚を勧められても娘と二人の暮らしを守り続けていくところがいいの♪

住まいは中古のマンションだけど、

そこでとてもお洒落に暮らしているのもいい感じ。

色んな意味ですてきなお話ですね。


[89]ハルとナツ vivisan

昨年5日連続で放映されたNHKドラマです。

貧しくて一家揃ってブラジル移住するのですが、ナツだけが病気をかかえていたために船に乗ることがかなわず、一人日本に残されてしまいます。

そして戦争がはじまり、終わって、出し続けた手紙が見つかります。それがきっかけでハルとナツが再会できるという物語でした。

一日めを見たらどうしても続きが見たくって、5日間しっかり見ました。


泣きましたねぇ・・。ナツの子役の女の子がすごく演技がうまかった!あとお父さん(村田雄浩)のがんこなところがとてもいい味をだしてました。


[90]動物も家族の一員「みかん絵日記」 Oregano

IDの由来がこの作品という方がいる場所で私が紹介するのは気が引けますが、どうしてもはずせない作品として「みかん絵日記」をあげさせてもらいたいと思います。

主人公「みかん」は人間の言葉をしゃべる猫。野良猫だった「みかん」が草凪家にやってきて、よくペットは家族の一員と言いますが、言葉をしゃべる「みかん」は本当に草凪家の家族の一員になっていきます。

家族のつながりや人と人とのつながりを、心を持ち意志を持った猫を主人公に据えて描いたストーリー。アニメはコメディを前面に持ってきた感じがありますが、原作の方はとてもハートウオーミングなストーリーで、動物を含めた家族の愛が満載です。


[91]木曜組曲 teionsinonome

イエはてなではもう何度書いたかわからないぐらい書いていますが、やっぱり家が出てくる映画といったら「木曜組曲」です

といっても私の場合は恩田陸さんの原作を読んで膨らませたイメージの方が大きいです

うぐいす色の洋館、8角形のサンルーム、おいしそうな料理・・・

また読み返したくなりました

実はこの間映画をテレビでやってて見たんですが、深夜だったので途中で寝ちゃって何も覚えてないんです ガクッ


[92]>80 なつかしい! baggins

見てました〜、フルハウス。

ミシェル役の女の子がすっかり成長している写真をどこかでみてびっくりした記憶があります。


[93]>83 純情きらり yoshigyu1318

純情きらりはよかったですね。初めて全部見た朝の連続テレビドラマ小説でした。


[94]>83 ちゅらさん baggins

沖縄の明るい雰囲気が好きでした。

ゴーヤーマンが一時期はやりましたよね。


[95]>78 サザエさん症候群 baggins

サザエさんを見ると明日から月曜だと少し憂鬱に…。

でもあの明るさには元気をもらえますね。


[96]>78 サザエさんを見ると… yoshigyu1318

サザエさんを見ていると、昭和を思い出しますね。

これは、家族3世代で見る唯一のアニメですね。

サザエさんの世界ではいつまでも平和なのでうらやましいです。

日本の誇るべき文化ですね。


[97]>70 なつかしいです baggins

アルフの特徴的な笑い声が印象的でした。

内容はあまり覚えていないけれどとにかくとても面白かった、ということだけ覚えています。


[98]>39 時代を越えた名作 baggins

コメディーってどうしても時代性が反映されて古くさくなりがちですがいつみても面白い奥様の魔女はすばらしいですね。

日本版はたしかにちょっと違うような…。


[99]>38 たしかに baggins

まさに名作です。

見ると生きていく力をもらえそうな内容でした。


[100]>98 でも魔女のイメージは Oregano

夏木マリさんにピッタリでしたね。ただサマンサは魔女らしくない魔女ですから、原作の役柄からすると、夏木マリさんはサマンサのお母さんに近かったのではないかと思いますが(笑)。

ところでドラマ全体としてはサマンサが主人公ですが、ファミリードラマとして見たこのドラマの主人公は、よき夫、よき父であろうと一生懸命なダーリンだったと言ってもいいですね。


[101]>95 わかります・・・ odorukuma

憂鬱な気持ちになる時もあれば、月曜が待ち遠しい時もありますね


[102]>92 もう何年も見てないです。 odorukuma

すごく懐かしいですね。DJの役の方の事は残念でしたが、他の役者さん方のこれからのご活躍も楽しみです。


[103]>25 「あんちゃん、俺は小雪が好きだ」 odorukuma

このセリフしか分かりません。ドラマは見た事ないですが、このセリフだけは唯一知ってます。


[104]>53 ふてくされて to-ching

上手な演技でした。


[105]>66 家族ゲームもありましたねぇ… Beirii

親子ゲームは家族ゲームのあとの別のドラマですね。

主題歌は「SUPER STAR」ですね。

懐かしい…

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%AA%E5%AD%90%E3%82%B2%E3%83%B...


[106]★★ 月・9 ★★ to-ching

金妻とか此処から始まったんでしたよね・・・、色々名作、話題がありました。不倫なんて言葉は此処から生まれたようなもんです。


[107]逃亡者 to-ching

今は無きデビット・ジャンセン!ジェラード警部に追いかけられ・・・ハラハラ


[108]>97 アルフ! choco-latte

茶色の毛もじゃの子ですよね。

あれめちゃくちゃ面白かったぁ。おかぁさんの事をアルフが「ケイト!」って呼び捨てで呼んでたような…。


[109]11PM・・・♪チャラララ、チャラララ to-ching

多感な時期でした、色々影響有りました、オヤジもエッチな場面をちらちらと・・・大橋巨泉さんご健在で朝丘さんも相変わらずボイン!


[110]>59 私も泣きました choco-latte

あの子役の子がものすごく可愛いかったですね。

最後は涙ナシでは見られませんでした。


[111]>107 ハリソン・フォードで to-ching

リメイクされました


[112]>24 地井武男 to-ching

漢字間違っていたらすいません、洟垂れて演技、もらい泣きしましたが、アリコのCM見ると何となく面白くない。


[113]>79 たしかに! otayori

私は政宗が亡くなる時に、父の輝宗が舞いを舞ってる姿を回想し、

一瞬、ふと懐かしそうな優しい表情するところに感動しました。


[114]東京タワー choco-latte

やっぱりなんといってもリリーフランキーさんの東京タワーだと思います。

映画はまだ観てないのですが、ドラマは観てました。でもドラマよりもやっぱり原作が一番ですね。久しぶりに本を読んで泣きました。

いくつかうちのおかあさんとカブる所とかあって、あの本を読んで親をもっと大事にしなきゃって思いました。それに男性が母親とベッタリしてるのはマザコンだと思っていたけど、東京タワーに出会ってからは、親を大事にすることは当たり前だって思うようになりました。


[115]>84 観てました? choco-latte

岡田君が出てましたから(笑)

田村正和が出てるドラマでもう一つ同じようなやつありませんでしたっけ?

塚本高史や加藤あいが子供役だったやつ。


[116]ショウシャンクの空の下で・陽だまりの教室 to-ching

マット・デーモン 無実の罪で服役執念の脱走!フリーマンとの再会 絶対見るべき

音楽家(先生)の子供は聾唖者、めちゃくちゃ感動!人生も棄てたものではないと思った。


[117]>94 同じく。 Spaceshuttle

ちゅらさん。ストーリーもほのぼのしてて、安心してみることができました。


[118]>90 読んでました!! TinkerBell

テレビではなく原作の方で。

たしかにあれは家族をえがいた作品。

叶夢とみかんは兄弟同然だし、

叶夢のパパとママもみかんを本当の子供と変わらない扱いをしているし。

あのお話に登場する草凪家の人たちは、

ぜったいに動物を見下したりしないんですよね。

反対に人間と違う生き物だからこそ、

その心を汲み取ろうと真剣になってくれるんです。

そういう父母に育てられた叶夢だからこそ、

みかんの声が聞けたのかなと思います。


[119]山口百恵の赤いシリーズ。 Spaceshuttle

特に「赤い疑惑」は秀逸で、次週が待ち遠し作品でした。是非、再放送して欲しい。


[120]>105 早とちり、すみません hhkznz

「家族ゲーム」も「親子ゲーム」も両方あったんですね。早とちり、すみませんでした。

親子ゲームは、とにかく志穂美悦子さんが、きれいで強くて格好良かったのを覚えています。

主題歌のSUPER STARも良い歌でしたね。♪I'm a super star 誰もがみんな 噛み締めている?♪


[121]>117 ちゅらさんは 続編が いろいろ出ましたよね。 taknt

あの 妄想男が 妄想するシーンが いつも 笑えてました。


[122]>22 ふたりっこ dankichik

まなかなちゃん主演の「ふたりっこ」が好きでした。当時九州に住んでいたんですが、なんとなく関西に憧れたものです。


[123]>103 月9ドラマ全盛 dankichik

私が中高生の頃、月9ドラマは今以上に人気でした。そして、私も月9に放送していた「一つ屋根の下」大好きでした。江口洋介さんに福山さん、、ありえない豪華な兄弟〜。話も波瀾万丈でおもしろかった。


[124]>73 ドラマ化されてたんですね。 dankichik

原作漫画は好きでしたが、ドラマがあるのは知りませんでした。映像化は大変そうですが、みてみたいなあ。


[125]>88 私はドラマで見ました YuzuPON

NHKでしたよね。土曜の夜。子供向けドラマ枠だったと思いますが(しかも教育)、なぜか見ていました。

綱引きの練習中にケガをして入院した友だちのエピソードの回などは印象に残っています。この子も知世と同じ片親家庭ですが、こちらの両親は離婚しているんですよね。そしてその子は本当は父親に会いたい。でも母親の手前会えないでいる、みたいな話でした。

1回30分の短いドラマでしたが、知世親子だけではなく様々な家庭の問題も織り交ぜながら描かれた、なかなかいいドラマだったと思います。


[126]>106 トレンディドラマ・携帯 to-ching

この言葉もそうかも?今から思えば馬鹿みたいなストーリー、さんまや大竹しのぶが結婚したのもこれでしたね。時々再放送されますが携帯電話の大きさに笑って仕舞います。まるで「アイロン」を耳に当てているような・・・ヤケドします!


[127]>87 アントワープ dankichik

ベルギーのアントワープに行ってルーベンスの絵、みてきました。わざわざみに来るのはもっぱら日本人で、地元民にはあまり知られてないお話らしいんですけど、やっぱり感激でした。


[128]カックラ金大放送においての事件 to-ching

もう昔の番組で・・・ドリフと良い勝負。当時、研なおこ、野口五郎、ラビット関根(当時)が出演、生放送でした。

あるコントの時「車だん吉?」が関根とからむのですが、いきなり関根に強烈なビンタ!全くそんな場面では無いのです、関根は唖然、会場シーンと引きそれでも番組は進み終了。

一体何があったのでしょう・・・見た人は少ないのでしょう、見た方がいれば考察も入れて教えて下さい。本当は関根 勤に直で質問したいのですが・・・できないし、きっと関根さんも何らかの感想をお持ちのはず。


[129]>101 わかるなあ〜 iijiman

「テレッテッテテン、テレッテッテテン

テレッテッテテン、テン・・・」

あのエンディングが流れ始めると、

「お休みも終わりだなあ〜」って気分が高まってくるんですよね、わかるなあ。


[130]映画「お葬式」 tough

伊丹十三氏の初監督作品です。

俳優と女優の夫婦。奥さんの父親が亡くなり、この夫婦が初めての喪主となってお葬式が執り行われますが、初めてのことなので、何から手を付けていいのかもわからない状態。そこに一族の出世頭の資産家が割って入って仕切ろうとしたり、夫の愛人までが葬儀の手伝いにやって来て大騒ぎ、といったストーリーです。

この映画は、伊丹監督と信子夫人が現実に葬式を出した経験によって作られたと言われています。火葬場の煙を見上げた信子夫人が「映画みたいだわね」といった。その一言で、この映画ができあがったそうです。

いわゆるホームドラマ的な家族像とは違った視点から家族、血縁というものを描いた作品として、またいつかはかならずどの家庭にもおとずれる葬式という一大イベントを通して様々な人間模様を描いた作品として、異色のファミリー映画と言えるのではないかと思います。


[131]傷だらけの天使! to-ching

ショーケン、水谷 豊、岸田今日子の夢の競演!始めは嫌いでしたが何時のいつのまにやら、楽しみな金曜日となりました。最後エロ本の山の中で死ぬ水谷豊も印象深かったです。


[132]>49 今では有名女優さんですね riceball

AshleyとMary-Kate Olsenは、アメリカではティーンを中心に絶大な人気を誇っている女優さん(モデル?)になっていますね。

長く続いているホームドラマだったので、赤ちゃんから子供、そして大人へ成長を見ていた気がします。

スイートホームドラマでしたね。


[133]>118 アニメは打ち切りのような終了が残念 tough

私も先にコミックスで読んでいました。ですからアニメの方はちょっと消化不良という印象を受けていたのですが、その理由がわかりました。アニメの方は「家族」が描き切れていなかったのですね。どうもそんな気がします。

それに、ドラえもんの裏番組ということで視聴率が悪かったのか、途中打ち切りのような中途半端な形で終わってしまったのも惜しまれます。もう少しじっくり続けてくれていたら名作として語り継がれるアニメになったのに残念です。


[134]>132 写真見つけました!! tough

私もフルハウス、ずっと見ていました。ここここ、こんなに大きくなっちゃったんですね。びっくりです。

http://www.movieeye.com/store/movie_posters_plus/Celebrity-Photo...


[135]>102 再放送 akilanoikinuki

何度も何度も再放送を見てしまいます。

本当に心温まるいいお話です。


[136]>77 知ってるひとが4人も tibitora

八神くんの家庭の事情、知ってる人がいて嬉しいです(^^*

ドラマはほんとに奥様は魔女でしたね(笑)

私も原作をリアルタイムで読んでいましたv毎月の楽しみでしたね。


[137]>16 これが本当の「家族の絆(Family Ties)」 Prudence

ファミリータイズ - Wikipedia

1985年-1986年にアレックスのガールフレンド・エレン役で出演したトレーシー・ポランと、マイケル・J・フォックスは後に結婚し、現在では4人の子供を持つ。

アレックスは銀行員になれたんでしょうか?・・・と言ってもマイケルは難病で苦しんでいるので後日談の製作は無理なんでしょうが・・・残念っ!


[138]>108 観てました(^^ tibitora

アルフ、あの「ハッハ?」と言う笑い声が忘れられません。面白かったですよね^^

アルフは地下室に住んでいましたっけ?


[139]>45 田中邦衛が好きだった。 riceball

感動あり、涙ありの国民的映画ですね。

(別れてしまったけれど)吉岡秀隆と内田有紀との結婚は、北の国からファンの一人として

ステキなカップルだなぁ、と思っていました。


[140]南の虹のルーシー Fuel

おそらく皆さんご存じだろうと思いますが、

オーストラリア版大草原の小さな家といった感じの「名作劇場」の一作品です。

原作はフィリス・ピディングトンの「南の虹」。

舞台は開拓時代のオーストラリア。

イギリスから一家でアデレードへ移住してきたポップル一家。

オーストラリアでの開拓生活はとても豊かとはいえませんが、

でも、ここには大きな夢と広大な大地があります。

物語は最初は明るく希望に満ちてスタートしていきました。

でもこのアニメは、日本で放映している最中も、

まだ原作が完結していなかったのです。

物語が進むにつれて困難に見舞われるポップル一家。

前半は大草原の小さな家のようによき父ぶりを発揮していたお父さんも、

なかなか土地が手に入らないことから希望を無くして、

徐々に酒に溺れていくようになってしまいます。

これにはアニメの制作スタッフもずいぶん戸惑ったそうですが、

家族には常に山あり谷あり。

この予想外の展開が、かえってこの作品にリアリティを与えています。


[141]>124 ドラマ化されてたんですか! tibitora

ドラマになっていたとは知りませんでした。原作は毎月読んでいました、「りぼん」の中で異彩を放っていた作品で好きでした(^^岡田あ?みん先生の作品はどれもなんかすごい!ですよね。


[142]>125 あー。これ好きです。 hanatomi

お父さんがすっごくハンサム。

そして心もしっかりしてて、優しいかっこいいお父さんで。

コミックで読みましたが印象深かったです。

絵にくせがなくて、ストーリーも安心できて、よみやすかったです。


[143]オーバー・ザ・トップ mododemonandato

トラックマン役のシルヴェスター・スタローンが、腕相撲の大会に出場することで、離れていた息子との絆を取り戻していく映画でした。

スタローンがいかにも筋肉労働者らしいはまり役で、なかなか面白い映画でした。

サントラが印象的で、結構流行ったのを覚えています。


[144]>137 あ!! Fuel

マイケル・J・フォックスが共演者と結婚したというのは聞いたことがありましたが、

このドラマの共演者だったんですか。

まさにファミリー・タイズですね。

今は俳優業を退いて病気と戦う彼。

こちらで彼の近況が動画で見られます。

私は彼の目がとても印象的だったのですが、面影は変わっていません。

http://jp.youtube.com/watch?v=QMliHkTDHaE&mode=related&s...


[145]あたしんち Giga10

テレビ朝日|あたしンち

名場面・・・という程の名場面が無いのが名場面かな・・・という意味で心に残ります・・・


[146]天までとどけ riceball

確か、昼ドラだった気がします。当時は私も学生でしたので 夏休みの期間によく見ていた気がします。

大家族で起きる日々のドタバタのなかに、子供達の成長と、親子の絆を考えさせられていました。


主題歌の「涙くん、さよなら」は有名ですね。


[147]ストレイト・ストーリー hanatomi

ストレイト・ストーリー【字幕版】

ストレイト・ストーリー【字幕版】

ストレイトストーリー、いいですよ。

兄弟と喧嘩別れしたままのおじいさんが、歩けないんですが、農耕車に乗って兄弟に謝りに行くんです。

途中、家出少女や、いろんな人との出会いがあって、見た後何か元気になっている映画です。よろしかったらみてください☆


[148]>133 ♪話せ?る書?ける、ないしょないしょのバイリンキャット♪ tibitora

OPの曲がすごく好きでした(^^

猫もちゃんとした家族の一員、他のペットも同じですよね。

家族が旅行に行く時も、みかんちゃんを置いていけないということで、みかんちゃんに赤ん坊の格好をさせて一緒に旅行に行ったりと愛情いっぱいの家族ですよね。遠出をするときは置いていくのは心配ですから。

原作ではみかんちゃんの子供のこりんごちゃんも産まれて、かわいい家族がふえていました(^^*


[149]>145 好きでした Fuel

最も日本の母らしく、そしてオバサンの代表のような図太い母。

一見良識ある社会人なのに極端にマイペースの父。

派手なのか地味なのか素直なのかワガママなのかよくわからない弟。

こんな家族の中にいると突っ込みどころ満載のみかんが普通に見えてしまうから不思議、

と言った感じのいいホームコメディでしたね。

最初は新聞の連載マンガで読んでいました。

ある意味、新時代のサザエさんです。


[150]>149 見てました tibitora

読売新聞の日曜版(日曜に入ってくるおまけ(?)の新聞)でも毎週見てます。日曜の朝の楽しみの一つです、毎週クスっと笑わせてもらっています(^^*


[151]>99 本は大きくなってから akilanoikinuki

子供のころ、テレビで見ていました。

もじゃもじゃ頭のお父さんがとても素敵でした。

だいぶ大きくなってから、本で読みました。クリスマスのお祝いに飴を作ったりするシーンがとても好きで、何度も読みました。

お父さんが目立つけど、狼に立ち向かう勇気のあるお母さんも好きでした。


[152]ほっかぽか riceball

田所あすかちゃん(上脇結友さん)が親のことを、ちち、はは と呼ぶ姿が微笑ましく、本当の家族のような温かいドラマで大好きでした!

即興で作ったんじゃない?と思わせるような歌を親子で楽しそうに歌っている姿は、演技とは思えなかったです(確かCDにもなった)。

こういう仲睦まじい家族を築きたいです!


http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/lineup/d0123.html


[153]>152 あら riceball

「ぽっかぽか」 です。


[154]ダンサーインザダーク flowerhill

全体的な空気感や、死刑がテーマである点はファミリードラマではありませんが、しかし、主人公セルマは死刑ではない道を、息子の目を見える為の手術に譲ります。

映画のラストの重さに隠れてしまいそうになりますが、実はすごい家族愛を描いていると思います。


[155]>142 たしかに家族を描いた名作 Fuel

この父と娘のあり方、すばらしいですよね。

お互いに個性を尊重しあっている感じがすごくいいと思いました。

新しい家族の理想の形のひとつが描かれているという感想を持ちました。

お父さんがいい味出してますよね。

落ち着いて、一本筋が通っていて、それでいて優しく、

娘にベタベタしすぎず、そうでない形で愛が現せる。

とてもかっこいいお父さんです。


[156]おじゃる丸 Giga10

NHK教育で放映されているショートアニメの「おじゃる丸」。何の気なしに見ると単なる幼児用アニメにしか見えない方も多いと思います。ちょっと視点を変えてじっくり見てみてください。

主人公のおじゃる丸は自分の両親や居候先の田村家の人々などと面白くて温かいホームコメディを演じているエピソードも放映されているのが分かります。

そしてイエの人々だけでなく、マチの人々も個性的で変わり者も多いですが、なかなかいい感じです。


[157]>154 私も見ました TomCat

これ、私が見に行った時、タイトルロールが終わって電気がついても、誰も席から立てなかったんですよ。映画館にいたほぼ全員が、映画が終わっても我に返ることが出来なかったんです。

一緒に見に行った女の子なんか、映画館を出てしばらく歩いた所で、しゃがみ込んでしまいました。まだ映画の衝撃から醒めていなかったんです。それほどに引き込まれる映画でした。今までに私が観た映画の中で、そういう意味で最高の映画でした。

そう。この映画の主題は、たしかに息子に対する愛です。真相はいくらでも話すことができた。真相を話せばあれは不幸な事故だったと分かってもらえる。しかし手術に対する不安を息子に与えないようにと真相を話すことを拒み続け、そして・・・・。

母と同じ遺伝的疾患で、手術をしなければ失明の恐れがある息子。全てはその母の、息子への愛がもたらしたものでした。衝撃すぎるほどの結末も・・・・。

たしかにこれは家族の愛を描いた名作ですね。


[158]>116 ショーシャンクの空の下で hanatomi

これは名作ですよね。見て欲しいのでネタばれにならないように書くと、友情あり、スリルあり。牢屋の中での友情と知恵☆

とっても面白いですww。


[159]>146 TBSテレビ系列毎週月?金曜日13:00?13:30放送「愛の劇場」 Giga10

天までとどけ全8シーズン

新・天までとどけ全5シーズン

子沢山家族を描いた続編沢山番組です。


[160]>127 ベルギーまで!? odorukuma

それはすごいですね。ルーベンスの絵、実際見ると、彼が見たかったという気持ちが分かりそうですね


[161]>157 自分が書こうか、誰か書くか待っていました!! hanatomi

映画館に二回見に行きました。衝撃的です。歌姫のあやし悲しげな歌と、少しミュージカル風にしてあるところも含めて、とっても心に残る話です。

見た後、地球のマントル近くまでずーんと沈んでしまうんじゃないかと言うような余韻を持たしてくれる作品ですが、とにかく名作です。



これは3部作らしいですね。ドックウィルと、ダンサーインザダークと、もう1つ。

ドックウィルも見た後余韻が残る作品です。

映画の舞台が、チョークで引かれただけの場所というのもおどろき。

パントマイムみたいにドアを開けたりして映画が始まります。


[162]>148 ありがとう(^-^) TomCat

「IDの由来がこの作品」というのは私です。何回かはてなに書いたことがあるので、おぼえていてくださったんですね。ありがとうございます。

そう。まさにこの作品は、家族愛を描く作品なんですよね。本当の意味で家族の一員となった猫も含めた家族の愛を。

アニメの方は、たしかに途中打ち切りって感じで終わってしまいましたね。放送は第30話で最終回でしたが、本当は第31話「みかんアメリカへ行く?!」があって、制作局だった中部日本放送でだけ放映されています(ビデオ・DVDには収録有り)。後日ドラマCDとして出された「マシュマロ色の思い出」も、本来ならアニメとして放映されるはずだったという話もあります。

オープニングテーマが横山智佐さん、エンディングテーマがTARAKOさんというのもよかったですよね。ほんと、数字なんかにこだわらずに、もっと続けて欲しかったと思います。


[163]>147 リンチ監督 dankichik

リンチ監督の映画にはけっこうドギツイものが多いですが、これはのんびりとみれますね。ほっとできます。


[164]>155 テレビでやってたのしらなかった・・ vivisan

私は原作のみしか読んだことがありません。

でも、お父さんと娘の関係がいいんですよね?。

ドライでもなく、べたっとした感じでもなく。

すごくいい雰囲気。

ちなみに妹のゆりこさんも私は好きでした。


[165]>144 マイケルの近況 TinkerBell

動画、見てきました。

なつかしい!ぜんぜん変わっていませんね!

私は彼の映画がまた見たいです。

もうカメラの前には立てないのかなぁ。

でも今の彼も全然変わってなくてすてきです。

病気は大変だと思いますが、

機会があったらまたマスコミに姿を現してほしいと思います。


[166]>6 最後はこんなです・・・ Prudence

大草原の小さな家 - Wikipedia

最後に撮影された『最後の別れ(The Last Farewell)』で、1984年のイースター(復活祭)期間中に放映された。シリーズとしてはこれが事実上の最終回で、ラストではウォルナットグローヴの町はダイナマイトで破壊されてしまい、視聴者に文字通り”最後の別れ”を印象づけた。


[167]アドベンチャー・ファミリーですね。 shig55

大自然の中に移り住んだ一家の物語。自然の驚異の前には人間の力がいかに小さいかを知らされ、小さいからこそ家族が力を合わせていくことのすばらしさが描かれていました。また、お父さんとお母さんの役割がしっかり描かれていて、子どもたちがその愛情に包まれている様子がすてきでした。豊かな自然の中で楽しく過ごす時間と、雪に閉じこめられたり野生の動物に襲われたりという厳しい状況が一家の生活の中に織り込まれていました。いつかはそんな生活をしてみたいとあこがれたものです。


[168]>151 すばらしい家族ですよね TinkerBell

これがTomCatさんの農園計画の始まりだったなんて!

ただ畑を作るだけじゃなく、町まで作っちゃう計画なのでしょうか。

そして家族を作り、子供を育て…。いいなぁ。

私もローラみたいに真っ直ぐな娘に育ちたかったです。

ローラはもう無理だから、あのお母さんみたいになりたい!

優しくて強くて、愛に満ちたお母さん。


[169]>76 亡くなっちゃうんです・・。 vivisan

ラストはお葬式です。

それも盛大に・・。

あぁ・・また見たくなってきました・・。


[170]渡る世間は鬼ばかり Prudence

水戸黄門と並ぶTBSテレビのドラマです。

何となく「あ?、また見てしまった」的に見ている人が多いと思います。

ファミリードラマというカテゴリーに入るドラマが少ない昨今では貴重な存在かも!?


[171]>150 私も大好きですー TinkerBell

うち、途中から新聞変えちゃったんですよー。

だからそこから後は見ていないんですが、

まだ連載続いているんですか?

見たいなぁ。きっと単行本出てますよね。買ってこよう!

私、あのお母さんが大好きです。


[172]ベートーベン vivisan

ペット泥棒の魔の手から逃げたセントバーナード犬が拾われてその家族とのドタバタがみててほのぼのしました。

セントバーナードってホントでかいんだ・・・でも犬がでてきて家族を助けてくれるっていうのがホントほほえましくて好きでした。


[173]>161 家族の愛を描く作品だったんですね TinkerBell

私も見ましたが、今まではただ、一人の女性の夢と、

その予期しない終焉を描くストーリーだと思っていました。

でもセルマは愛する息子のために生きていたんですね。

そして最後もまた愛する息子のために…。

今、気付きました。これが大変な家族愛を描いた作品だったことに。

もう一度、その視点で見直してみたいです。

ラスト直前、恐れのあまり歩けなくなってセルマが、

看守の女性の励ましで立ち上がるシーンがあります。

私は、こんな時に励ましたって意味がない、

なんでこの看守はこんな変な励まし方をするの?と思っていました。

でもあれはセルマにとっては、

息子への最後の愛を表す勇気の歩みだったのかもしれませんね。


[174]>170 わたおにー!! TinkerBell

私が物心ついた時にはもうあって、ずっと続いている名ドラマ。

特に楽しみにして待っているわけじゃないのにいつのまにか見ている。

最終回がきても、きっとそのうちまた始まる。

時々レギュラーが入れ替わって、あれ、と思うけどいつのまにか馴染んでいる。

ほんと、水戸黄門と同じですね。

藤岡琢也さんがお亡くなりになってしまいました。

私、あの人、好きだったんです。

劇中の役もいかにも日本のお父さんという感じで好きでした。


[175]5つの銅貨です shimarakkyo

ダニーケイやルイアームストロング等、その時代のミュージシャンの豪華オールキャスト(表現古い?)な映画です。ネタバレなしで触りだけ言うと、ダニーケイが演ずる人気バンドマンの娘さんが小児まひにかかってしまい、そこから家族3人が力を合わせて頑張る、お話。私のつたない文章ではこの映画の良さの10分の1も伝わらないと思うのですが、音楽も素晴らしく、ストーリーもシンプルながら普遍的なメッセージを持つ、素直に心を動かされる映画です。


加えて、我が家にとってこれが忘れられない映画なのは、私達の家族も一番下の弟が小児まひだったからです。今は医療も発達しているし、幸いリハビリも功を奏して、弟は立派に社会人をやっていますが、それまでにはやはり家族みんなでした苦労もありましたし、今思うと両親の切なさとか、不安とか、大変さは、当時の幼い私が見えた事の何倍もあったと思います。


登場人物の心の機微がとても素直に、丁寧に描かれている映画なので、それぞれ違う立場にある我々家族は、それぞれ思う所があり(こっぱずかしくてそんな話、家族同士じゃあしちゃいませんが)、それだけに思い入れの深い映画です。両親、特に父親は、いまだにこの映画を見ると最後の頃に静かに泣きます。

って、書いていて思い出しました。仕事を初めてある程度金が貯まった私が両親の誕生日に買ってあげたのはターンテーブルと「5つの銅貨」のサントラLPでした。


5つの銅貨

5つの銅貨


[176]>166 これ、憧れていました shimarakkyo

あの「全部自分で作る家」というのは、今でも私の夢です。触発されて祖父母の山から竹を切り出して来て「家を作るー!」と頑張った事もありました。

しかし、そんな衝撃的なラストだったとは。。。!


[177]>93 「さくら」がすごく好きだった shimarakkyo

あれが初めてハマった朝のドラマです。弟と母も全く同時にハマっていると後で知って、妙な所で「やっぱ家族。ツボが一緒だ」と感心したのを憶えています。


[178]>113 「梵天丸もかくありたい」でしょーーー! shimarakkyo

大大大大大好きでした!


お母さんに毒殺されかける所で、政宗を殺さなければいけないと思い込んでしまったおかあさんが哀れで、びいびい泣いたのを憶えています。放送当時、私の家族は海外にいたので、このドラマを通して自分と日本との繋がりを強く感じていた気がします。母国語の基礎と感覚を私が忘れなかったのは、これと「水戸黄門」に負う所が大きいです。


[179]>89 見ました!! TinkerBell

ブラジルと日本に別れた姉妹。

表と裏ほどに離れて、戦争という時代を過ごしてきた二人。

戦争がどんなに人の人生をめちゃめちゃにもてあそんでしまうのか、

それが衝撃的なドラマでした。

ブラジルと日本、ハルとナツ。

どちらが幸せだったのかはわかりません。

でも、どんなに離れていても家族のきずなは切れないんですよね。

喜びと悲しみが交錯するような森光子さんの味わい深い演技、

孤独に一人打ち勝ってきた強さを垣間見せる野際陽子さんの演技も好対照でした。


[180]水戸の黄門様〜! shimarakkyo

これにまさるホームドラマは私の中ではあり得ません!分かりやすい勧善懲悪、ご当地情報満載の諸国巡り(黄門様がそんな諸国を回る人だったという史実はないんですけどね)、ステレオタイプなキャラ、飛び猿とお銀さんの分かりやすい忍者っぷり!


子供の頃、これと「笑点」は決して欠かさず、かぶり付きで見ていました。微妙に渋い趣味を、両親に半ば面白がられ、半ば心配されながら。


歴代の黄門様のなかで私は2代目黄門様がいっちゃん好きです。説得力がある!と、思いませんか?


[181]サウンド・オブ・ミュージック shimarakkyo

これも、懐かしくて、いつ見ても楽しめて、まっすぐに心にしみて来るいーい映画だと思います。

両親に一番最初に連れて行ってもらった映画がこれでした。どっか単館で再演していたんだと思います。小さい頃見た時はただ歌のキレイさと、厳格で四角四面な大佐がマリア(主人公の家庭教師)の奔放でまっすぐな人柄に徐々に心を開いていく様などを面白がっていました。


けど、最近、またDVDで見たら、国を出なければならないつらさとか、占領下にあってなお持ち続けることができる祖国を愛する心とか、そういうものにすごく心を動かされていました。映画の中のシーンで、ナチスの占領下にある祖国への愛情を歌った「エーデルワイス」はとーっても感動的なんですよ。


[182]STAR WARS Prudence

映画としては有名度、人気度共にトップクラスです。

宇宙はスカイウォーカー親子に引っ掻き回されてます?


[183]ER 緊急救命室 makiyo-n

やはりグリーン先生が死んでしまうところでしょうかね。

サームデーイ、オーバザレインボー♪ってウクレレ調の音楽が流れながら反抗期まっただ中の子供であるレイチェルとのよき思い出を作り、浜風を浴びながら息を引き取っていく瞬間。未だに忘れられません。あの感動はもう私の人生の中で一番でしょうね。これからもずっと。


[184]ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ shimarakkyo

私の家族が全員揃ってハマった映画です。ビデオもDVDもあるし、それぞれ5-6回は見てるんじゃないかな。


日本でも一昔前に話題になりましたよね。キューバの音楽家を訪ね、CDを出し、ニューヨークでコンサートを開くまでを追ったライ・クーダーのロードムービーなんですが、もう、すごいんですよ。音楽とか、国とか、歴史とか、人生とかが圧倒的な説得力と迫力でもって目の前に突きつけられる感じなんです。


ロンドンでやってたプレミアを見て感動しまくった私が、弟2人に強制的に見せて、それでハマった弟が母と父を別々に映画館に引っ張っていき、最終的に家族全員がどどどーーっぷりハマりました。


来日公演も全部見に行きましたぜ、家族で。その際に両親が、それぞれお気に入りのアーティストにプレゼントを嬉々として買っていたのが印象的でした(父は60を過ぎてなお”超セクシーボーカリスト”なオマーラに、母は「とにかくすべてが好き!」なルベン・ゴンザレスに)。あんな「若い」両親は初めて見た。コンサートの興が乗って来たら二人揃って踊り出すし!


ちょっと「両親の青春」まで垣間見ちゃった、映画でした。


[185]バッファロー66 yatmsu

この映画に出てくる主人公の両親は、

ヴィンセント・ギャロの実の両親まんまらしいです。

ま、それはともかく感動した映画です。

ラブストーリーだけど、ファミリーなかんじもちょっとある。


[186]>167 憶えてます憶えてます! shimarakkyo

オープニングが「なんちゃらかんちゃら、work play, sing a song!that's how we all goなんとかファーミーリー」って曲じゃなかったですか? って、これじゃあ分らないですよね(^_^;) 大草原の小さな家と並んで大好きなシリーズでした。ロマンがありましたよねー!


力一杯かぶれて、木の間にロープを張って橋を作ったり、木の又に物見台を作ってそこでご飯を食べると言い張ったり、飼い犬と一緒に「探検」に出かけて田んぼに落ちたり、屋敷の木を勝手に切っちゃって(本人は小屋の屋根をふくのに必要なんだもん!と大マジメで)庭師さんに怒られたりしてました。


大学に入ってから登山部に入ったり、今でもふらぁ〜っと山に行ったりする様な人間になったのは。絶対にどこかで「アドベンチャーファミリー」の影響があるんだと思います。


[187]>185 クリスティーナリッチ hanatomi

私も好きです。クリスティーナリッチのあやしい踊りと、色っぽい水色メイクが忘れられませんww

両親、ヴィンセント・ギャロの両親まんまなんて・・特にお父さんすごいなー。


[188]幸せの黄色いハンカチーフ eiyan

今でも撮影現場が保存されているそうです。

観光名所として今でも黄色いハンカチがたなびいているそうです。

男としてこんな幸せな一瞬は有りません。

今でも充分に優良映画として通じますね。


[189]>171 思わずテーマソング歌っちゃう! MINT

エンディングの、エルガーの威風堂々。なんであんな歌になっちゃうのーっていう感じがすごく好きでした。なんかアニメは海外でも放送されているらしいですよ。日本の普通の家庭が舞台なのに、あの面白さが外国でも伝わるのかなと思うんですが、国が変わってもけっこう家族の笑いのつぼって共通なのかもしれませんね。


[190]>180 変わるたびに eiyan

そうですね!

昔は黄門様という感じが出ていましたが、変わる度に現在の黄門様は何か軽く感じられますね。

それにしてもいつも同じパターン!

放送であの場面は放送時間まで決まっているそうですね。

確かめたら本当に時間までキッチリ毎回同じには参りましたよ!?

現代はこんな人いるかな??


[191]>9 これで歴史好きになりました vivisan

父が歴史が好きで、大河ドラマをいっしょになって見ているうちに歴史好きになりました。

信長・秀吉・家康系は場所をかえ品をかえでしたよね。歴史上でてくる地名やお城が近くにあるので、親にせがんでは連れて行ってもらい、どんどん好きになりましたね。

ツッコミをいれながら見るのが好きですw

たしかに大河ってホームドラマですよね。親兄弟、そして子へ・・一筋縄ではいかない家が多いですし。

私は「炎立つ」をあげておきます。

正宗も東北ですが、藤原氏にスポットを当てたのはホントにすごいと思いました。

このドラマのおかげで、安倍氏と源氏のかかわり、そして藤原氏の終焉について理解をすることができました。


[192]>177 おしん eiyan

おしんはよく復放送されますが、何度見ても感涙しますね!

韓国や中国台湾でも人気があったそうですね!

主役は今や大人になってますが、面影があって懐かしく思います。


[193]>172 セントバーナード!! MINT

おっきなわんちゃん!!ベートーベンの運命に反応したので、この名前になったんですよね。お父さんは犬嫌い。ところが色々事件の末に最後はパパの大活躍で、ついにすてきな犬屋敷。楽しい映画でした。家族がみんな心やさしい人たちばかりなのもすてきでしたね。


[194]ママはぽよぽよザウルスがお好き tehi

漫画は読んだことはないのですが、アニメはみてました。結構ほのぼのしてて観ているとほっとします。内容は全然ちがうけどドラマにもなってました。


[195]>192 すずらん tehi

いま昼ドラにでている遠野凪子が主人公のドラマです。朝ドラは放送する期間が長いので感情移入しやすいですね。


[196]>183 ベントン先生とカーター君の別れのシーン Tanuking

私はベントン先生とカーター君の別れのシーンが一番の名場面だと思います。どの登場人物も涙あり笑いありですがこのシーンは特別です。これまで表面に出さなかった師弟愛と言いましょうか心の内を初めてぎこちなくですが表現していて、ああ師弟愛っていいもんだなと感じさせられました。とてもいいシーンです。


[197]>179 私も見ました MINT

子役の子の演技がすごかったですね。現代の二人の役がそれぞれ日本を代表するような名女優さんですから、その子供時代を演じる二人も、きっと大変だったんだろうと思います。でも子役なのに、大人の俳優さんたちにぜんぜん負けていませんでしたね。すごい演技力だったと思います。

戦争は、子供の人生も変えてしまった。同じ家族として生まれながら、人生のほとんどを全く違う環境で過ごすことになってしまった二人。戦争がなければ、ハルは日本に帰ってきたかもしれないし、ナツがブラジルに行けたかもしれない。国策と戦争に翻弄された人生。重かったけど、感動させられたドラマでした。


[198]>178 私は織田信長と先代豊臣秀吉そして独眼流正宗 eiyan

数ある大河ドラマの中では織田信長の印象が強い。

あの本能寺の変での役者魂は色々な俳優が演じますが、やはり大河ドラマの役者は凄かったですね。

前の秀吉も毎回見ていました。

少しずつ出世する様は良い勉強になりました。

正宗は秀吉に命がけで面会に行く様はよかったですね。

今でも印象に残っています。

その他色々な大河ドラマは印象に残るドラマが多かったですね。


[199]>176 懐かしい! eiyan

これは懐かしいですね。

単なる牧場での生活の出来事をドラマにしていく様は毎回見入っていました。

今は何処も放送していないのかな?

ただただ懐かしいって思います。


[200]母を訪ねて三千里 prime7

「ぼくの名前はマルコロッシ。母さんを探しに来たんです。」うううううっ。泣ける。最終回はたしか寒い夜だった。コタツを囲んで家族で涙。


[201]あばれはっちゃく tehi

すっかり忘れてたけど、ファミリードラマといえばこのドラマだと思う。疑問があるとはっちゃけーはっちゃけーとブリッジをしてまねをしてました。


[202]>165 私も見てきました MINT

見た感じ、なんだかとても元気そう。私は病気のことはよくわからないですが、病気特有の動きとかは、ぜんぜん見苦しくないですよね。私も、もっともっとマスコミに出てきてほしいと思います。あまり疲れる仕事はむずかしいかもしれないけど、インタビューとか、そういうお仕事なら…。

奥様がドラマで競演した女優さんなんですね。いつか二人が登場するドラマか映画が見たいです。


[203]>200 究極の家族愛 MINT

どこに行ってもマルコはなかなかお母さんに会えないんですよね。どうして?いじわるしないでもう会わせてあげてって、アニメを作っている人に言いたくなってしまいました。どんなことをしてでもお母さんに会いたい。この一途な思いが胸を打つアニメでした。


[204]>174 長期ドラマ eiyan

長期ドラマで今も放送が続いていますね。

実際の配役者も亡くなり配役者が変わりましたね。

それ程長期のドラマですが、いつまで続くのかと気になります。

今でも放送されているドラマは何か貴重ですね。

これからもずっと続いて欲しいものですね。


[205]>168 今は? eiyan

今はもう放送されていないと思いますが、回顧放送もないのかな?

懐かしいですね。

牧場のなんでもない生活の様子を放送するのは良いアングルでした。

家族の思い。

一地方の牧場風景は自然をハニカムドラマ。

懐かしく思い出しています。


[206]>139 素朴 eiyan

素朴な動き。

素朴な雰囲気。

素朴な光景。

全ては素朴が満喫出来るドラマ。

今でも放送出来るものですね。

こんなドラマを今の放送に入れて欲しいですね。

今の放送にない素朴さを持ったドラマでした。


[207]>204 いつまでも続いてほしい MINT

もう国民的ドラマですね。うちでも何となく見続けています。特に見たいわけじゃないけど、見るのが当たり前みたいな感じです。こんな長寿ドラマは珍しいですし、それに今はこういうファミリードラマって数少ないですものね。私もいつまでもずっと続いてほしいと思います。

藤岡琢也さん、私も好きでした。


[208]>130 奇異ドラマ eiyan

この映画ドラマはお葬式の儀式が勉強出来ました。

面白さと現実視を看取った映画ドラマ。

奇異な角度から見たお葬式で非常に参考になった。

監督も変わった人だったし、配役も素敵だった。

この様な貴重な人材が早く亡くなった事は非常に残念だ。

今でも充分通用する映画ドラマである。


[209]>162 猫も家族!! MINT

これも家族愛のストーリーですねー!みかんが必死に助けようとした子猫ちゃんは、大きくなってみかんのお嫁さん。そしてかわいいこりんごが生まれて、みかんもパパ。人間家族の愛と幸せが猫の家族の愛と幸せとつながって、猫と人とが一緒に暮らす大家族。すてきですー!!


[210]>129 今でも eiyan

江利チエミ=サザエさん!という感じだった。

今でも漫画で放送されている。

漫画の中でも突出している。

声優や配役も懐かしい。


[211]>208 見ました MINT

テレビでですけど。すごくリアルで、普通なら表に出さない家族や一族の姿をクローズアップした異色の映画でしたね。配役も本当に皆さん個性豊かで、誰が主役になってもおかしくないくらいでした。伊丹監督には、もっともっとたくさんの映画を撮り続けてほしかったです。


[212]火垂るの墓 inu_punch

この映画の季節がやって来る頃になりました。

毎年テレビで見ているような気がします。

名場面たっぷりで涙無くしては見れません。

実写版の松島奈々子のおばさん程に本当に優しければ二人はあんなことにならずにすんだのに・・・


[213]ドラえもん shimarakkyo

毎週放送されるアニメも好きでしたが、映画用の大長編シリーズはまたひと味違った良さがありました。


特に好きなのがのび太の恐竜。あの恐竜の子がかわいくていじらしくて!あと、宇宙からロボットが人間を奴隷にしに攻めて来る話とか、リトルスターウォーズとか最初の頃の映画は本当にハラハラドキドキしながら見ていました。


これほど世代を超えて(うちのひぃおばあちゃんまで知っていますし)日本全国津々浦々まで知られているキャラも、そうざらにはいないですよね。


さすがに最近は見る機会もないですけれど。まだ新作を発表しているのでしょうか?


[214]>140 そうだったんですか!! MINT

まだアニメを作っている最中は結末がわからない状態だったんですね。前半はお父さん、自分で煉瓦を作ったり、ろうそくを作ったり、何でもできて何でも知っていて、行動力もあってすごく頼もしいお父さんだったのに、途中から弱いお父さんになってしまって、あれれーと思っていたんですが、スタッフの人もあわてたんですね。

でも最後には自分の土地が手に入って、希望を再び取り戻してめでたしめでたし。私はアデレードという町を、このアニメで初めて知りました。


[215]101(ワン・オー・ワン) inu_punch

犬一杯!もうこれだけで名場面です!

「102(ワン・オー・ツー)」も楽しいですよ?!

おおもとの「101匹わんちゃん」はDVDを借りてみたのですが、スクリーンで見てみたいものです!


[216]>212 親を失くした幼い兄妹の物語 YuzuPON

終戦前後の激動と混乱の中を必死で生き抜こうとした兄と妹。でも、時代は子供だけで生き延びるには過酷すぎました。

高畑監督はこれを反戦アニメではないと言っていますが、政治的なメッセージはなくても、生きようとする幼い命が生きられないような時代に二度としてはならないことだけは教えてくれていると思います。


[217]>211 日常の中の異常 Kumappus

確か冒頭でおじいさんが別荘だったかで椅子に座ったまま亡くなるんでしたっけ。おばあさんが呼びかけても返事しない…そういうシーンがあったように記憶しています。

その後ドタバタがあって伊丹監督お約束?のえっちなシーンもあってなんかこの家族えらくもめるんじゃないか…と思ったら最後の火葬場のシーンで何だか妙にほっとした静かなエンディングでした。

私も映画を見た後で身内の葬式は何度か経験していますが何度やってもバタバタするし、大変だし(葬儀屋さんって手際いいんだよねえ、ほんとに)…。

伊丹十三DVDコレクション お葬式

伊丹十三DVDコレクション お葬式

そういう経験をした今、もう一度見たらまた違う感想を持つだろうなあ。


[218]壬生義士伝 vivisan

映画をみてから原作を読みましたが、涙がとまりませんでした。

江戸時代の東北地方の下級武士の貧しさが実感できました。

家族を養っていくために脱藩する吉村貫一郎。

義をまっとうした人生が、南部弁の方言を使うことによって、より頭に響きました。


ファミリーではないですが、同じ浅田次郎氏原作の「輪違屋糸里」がドラマ化されるようでちょっと楽しみです。


[219]>211 たしかにこれは家族のストーリー YuzuPON

言われてみると、家が主催する最大のイベントが、結婚式とお葬式ですからね。結婚式は予め準備をしてから行いますが、お葬式はある日突然。その騒動を舞台裏から映しだした傑作だったと思います。

印象深かったのは、山崎努が愛人との騒動で泥だらけになって帰ってきたにも関わらず、みんな葬儀の準備に追われてそれどころではなかったというシーンです。お葬式って、そこまで忙しいんですね。


[220]>213 おばあちゃん。 dankichik

私は、のび太のおばあちゃんが出てくる話では、何回読んでもいつもほろりとしてしまいます。私ものび太のようにおばあちゃん子なので。


[221]>216 ホントですね。 vivisan

終戦当時、孤児になってしまった人たちは多くいらっしゃったんでしょうね・・。

もう二度とあんな時代にしてはいけないと心から思います。

石のドロップが忘れられません・・。


[222]>173 目からウロコです YuzuPON

私もすごい映画で衝撃を受けましたが、これを親子の愛の映画として観る視点もあったんですね。言われてみると本当にその通りです。後半、事件の後の展開が重すぎて、そちらにばかり引っ張られていましたが、いつ失明するかわからない主人公が必死に働いてきたのも、何もかもが子供への愛。新しい視点が開けました。私ももう一度見直してみたいと思います。


[223]>220 あとドラえもんが未来に帰っちゃう回も shimarakkyo

マンガで読み倒していたのに、アニメを見た時も思わずほろりとしてしまいました。


[224]>196 まさかERを書く方がいたとは・・・!! sayonarasankaku

あー、ERおもしろいですよね。

先生達、一人一人の家族の問題が出てきましたよねぇ・・・


私はスーザンがダグの元に行くって決めた時かな・・・


ダグのお父さんが亡くなって、そのお父さんの車に乗ってジャズを聴くシーン。格好良かったなぁ・・・


そういえば、話題のビリー隊長がERに出てるシーンがTVに出てて「おぉ!」と声をあげました。


[225]>214 私はフローネと混じってしまって YuzuPON

どっちがどっちだったか時々わからなくなることがあるのですが、開拓がルーシーで無人島がフローネですね。調べてみたらフローネとルーシーはずいぶん放映時期に開きがあったようですが、私はどちらも再放送でしか見ていないので、時期的に近い時に見ていたのだろうと思います。

ルーシーとお姉さんの掛け合いが、なんか漫才みたいで面白かった印象があります。私は兄弟がいないので、妙な所が印象深かったみたいです。


[226]>193 セントバーナード!!! Kumappus

…は、マジでかいですよ!

前に公園であったやつは体重70kg超。でかいうちのわんこのさらに倍。

そいつが後足立ちしてうちの奥さんの肩に手を置いたら、奥さんつぶれそうになってた。

確かベートーベン2では奥さん(犬)と子犬が増えて合計6匹ぐらいになるんじゃなかったっけ?

ベートーベン2

ベートーベン2

まじで家が壊れます(笑)。


[227]>202 懐かしい姿が見られました YuzuPON

ほとんどファミリータイズの話題からそれてしまいますが、マイケル・J・フォックスの動画、見てきました。彼がスクリーンから姿を消したのはいつ頃だったでしょうか。もうずいぶんたつ気がしますが、YouTubeで久々に見た姿は、本当に変わりませんね。相応の年齢は重ねた感じがありますが、やはりいい顔をしています。病人の顔ではない感じです。そしてまだまだ若々しいです。もちろんそれは俳優としての彼の演技力が辛さを見せないだけなのかもしれませんが…。病気特有の動きが全く見苦しくないのは同感です。


[228]>226 友人の親戚のセントバーナードは YuzuPON

牧場で飼われているらしいですが、牛に勝つそうです。あの大きさと犬特有の瞬発力があったら、牛ぐらいどつき倒してしまいそうですね。

ベートーベンは、たしか、犬、増えていましたね。最初は犬嫌いというか、清潔好きで動物なんてとんでもないというお父さんでしたが、いちど一緒に暮らしてしまうと、もう離れられない家族の絆ができてしまうんでしょうね。


[229]>218 これも家族のドラマ! YuzuPON

浅田次郎初の時代小説ですね。ものすごく気合いを入れて綿密な取材の末に書き上げたということですから、きっとあれがほぼ本当の吉村貫一郎の生涯だったのでしょう。

文武両道に長けながら田舎の下級武士では家族を養うことができず脱藩。新撰組で才能が認められて役付きになった時には、武士としての出世より家族に満足な仕送りができることを喜んだ男。

幕末の動乱も、あれは戦争です。あれは立派な内戦です。平和な時なら、田舎武士も田舎武士なりにきっと家族に囲まれた幸せを満喫できたはずと思います。家族を愛する男には、辛すぎる時代だったのだろうと思います。


[230]24もそうかな Kumappus

ERが出てくるぐらいなら24も家族を描いていると思う。

一応ネタバレなのでちょっとだけ隙間空けます。

24 -TWENTY FOUR- トリロジーBOX (初回限定生産)

24 -TWENTY FOUR- トリロジーBOX (初回限定生産)

24 -TWENTY FOUR- シーズン4 ハンディBOX

24 -TWENTY FOUR- シーズン4 ハンディBOX

24 -TWENTY FOUR- シーズン5 DVDコレクターズ・ボックス

24 -TWENTY FOUR- シーズン5 DVDコレクターズ・ボックス


主人公のジャック・バウアーにしても奥さんは殺されるし、娘はさらわれたり行方不明になったり。その他CTU関係者、敵にしても家族が絡む話がとにかくやたら多い。そしてあざといと思えるぐらい「家族のいい感じのエピソード」が出てくると必ず誰か非業の死を遂げてしまうんだよねー。

富野アニメで「キスしたら死ぬ」ってのがあったけどあれを実写にしてるのかというような…。


[231]実は家族の愛を描くミンキーモモ TomCat

「魔法のプリンセスミンキーモモ」。

このアニメには、「空モモ」と呼ばれる第一作目と、「海モモ」と呼ばれる第二作目があります。どちらの作品も、人々の間に夢を広げて「夢の国」が地球から離れてしまうのを防ぐという使命を帯びて人間界にやってきた女の子が主人公ですが・・・・。

まず「空モモ」は、物語の途中で、なんと主人公のモモが交通事故に遭い死んでしまうのです。この時モモは夢の国の実の父母から「体くらいいくらでも作ってあげるから帰っておいで」みたいなことを言われますが、モモはそれを拒み、人間の世界にとどまるために、人間界での両親のもとに赤ちゃんとして生まれ変わる道を選びます。そして人間界の両親の本当の娘として育ち、ストーリーの後半に続いていきます。

一方「海モモ」の方は、なんと人間界での両親が不治の病に冒されてしまいます。裏設定では、この両親の病気は、当時社会問題化しつつあったHIV。当時の認識としては、これは全ての希望が閉ざされてしまう病気でした。

夢の国の住人であるモモは、人間界にとどまる限り、そこでの両親の希望が失われれば、自らの存在そのものが消滅してしまいます。使命を捨てて夢の国に帰るか、このまま人間界にとどまるか。モモは辛い選択を迫られます。

ラストシーンは、誰もいない部屋の描写から始まります。両親がモモを探します。どの部屋を探しても、モモはいません。モモは、使命を捨てて帰ってしまったのでしょうか。それとも、人間界の両親の夢と希望を守れるだけ守り続け、父母の死と共に自分が消えてしまうことを覚悟で地球にとどまるのでしょうか。

この究極の選択が、海モモの全てを物語ります。ですから、結末はここでは書きません。でも、このアニメが、ただの脳天気な魔法少女アニメではないことだけはお分かりいただけると思います。

元々このアニメは、単におもちゃを売るための玩具メーカーとのタイアップ作品でした。そして第一作目の「空モモ」の時、制作スタッフは、玩具メーカーの担当者からショッキングな言葉を聞かされます。名作と呼ばれる必要はない、アニメは30分のCMなのだ、と。

そこでスタッフが一念発起して、これを本物の名作に仕上げよう、少女達に夢や希望、そして親子の愛の絆の素晴らしさといったメッセージを何が何でも届けようと決意した。こうして作られていったのが「魔法のプリンセスミンキーモモ」という作品なんです。機会があったらぜひ一度、観てください。特に海モモのラストシーンは心に響きます。


[232]>227 ファミリー・タイズ、好きでした TomCat

テンポのいい軽妙な会話、気の利いたギャグ、そして全編に流れる家族同士の信頼と愛。家族だけでなく周囲の人達とのつながりにも常に温かさが漂う。笑って、ハートが温かくなって、人間っていいなあと心底思わせてくれるのに、説教くささなどまるで無し。ほんと、いいドラマでした。

マイケル・J・フォックスが好演でしたよね。これが彼の実質的なデビュー作ですから初めて見る役者だったわけですが、1話観ただけで好感持ちました。そしたら後からどんどん人気が出て、やっぱりなあと思いましたよね。

ところが彼は難病にかかってしまった。彼が自らプロデュースし主演したドラマを降板したと聞いたのは、たしか2000年のことだったと思います。でも、彼はけっして病室に閉じこもってしまったわけじゃなかったんですよ。

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%...

自らのパーキンソン病との闘いに至るまでの半生を克明に綴った自伝「Lucky Man」を執筆・出版。「マイケル・J・フォックス パーキンソン病リサーチ財団」を立ち上げて、難病と闘う人達のための活動を旺盛に展開しています。

俳優業も完全に引退したわけではないですから、まだまだ復帰の可能性はあると私は思っています。少なくともYouTubeの動画、私も観ましたが、あれを観る限り、彼はきっとまた映画やドラマに戻ってくるって感じがしますね。今後も社会活動家としてのマイケル・J・フォックスを、そして現役の俳優としてのマイケル・J・フォックスを、見つめ続けていきたいと思っています。


[233]>228 セントバーナード hiikunn

セントバーナードハ大きいですよね。雪山での救助犬もしている犬種だったかと思います。べートーベンはテレビでしているのを見ました。大きな犬はいいですよねー。牛に勝つとは知りませんでした。


[234]>210 日曜の夕方 hiikunn

子供の頃から日曜の夕方はサザエさんとちびまるこを見てます。声優というとタマの声が昔から気になっています「にゃわん」と鳴く時がありますよね。


[235]>194 私も見ていました hiikunn

男の子と女の子の兄弟で可愛かったですよね。子供を怪獣に例えたようなタイトルも目を引きました。確かに子供は怪獣ですね予期せぬ事をしてくれたり、男の子は特に(笑)


[236]>189 アニメのあとのおまけ hiikunn

アニメの後にあるおまけの視聴者からのおたより紹介で、おかあさんにそっくりな風景がありましたよね(笑)あのコーナーも好きでした。家も今は読売を呼んでいるのですが、あたしんち連載されていますよ。


[237]>160 リアルタイムで見ていました hiikunn

あのラシトシーンは印象的ですよね。人が死んで終わりというアニメを始めてみたのはフランダースの犬だったと思います。助かって欲しかった・・・。


[238]>221 これは野坂昭如氏のほぼ自伝 TomCat

野坂さんには二人の妹さんがいたんですよね。でも上の妹さんは病気で亡くなり、そして養父を45年の神戸大空襲で亡くし、さらに続けて下の妹さんを疎開先で亡くしているんです。この妹さんの死因が栄養失調。

まだ15歳くらいだった野坂さんにとって、この妹さんの存在は重荷でした。愛していたというより、兄として妹を守らねばならなかったことが率直に辛かった。自分一人さえ守りきれないような状態だったわけですから。

そして、守りきれずに死なせてしまった。その思いが後に野坂さんの心に重くのしかかってくるわけです。その耐えきれない贖罪の思いで書き綴ったのがこの作品だったんですよね。清太のモデルは野坂さん自身。節子のモデルは、まさに栄養失調でこの世を去っていった妹さん、というわけです。

だからリアルなんですよ。戦争という時代を生きてきた人の生の経験が、そのまま作品に現れているんです。

たしかにこの作品は政治的な作品ではありません。ここに込められているのは、反戦というアジテーションではなく、戦争による飢餓で死んでいった妹への贖罪の叫びなんです。戦争は議論の世界で起こっているんじゃない。人間の頭の真上で起こっているんだということ。「火垂るの墓」は、そのことを私達に強く語りかけてきます。

今、人々は議論の世界で、どんどん戦争の種を蒔き続け始めています。人はまだ、それが育って自らの頭上に降りかかってくることを知りません。

「火垂るの墓」は60数年前の過去の出来事であると共に、近い未来の予言でもあるということ。そしてそれは既にアフガンやイラクで起こっているということを、私達は真剣に見つめていく必要があるでしょう。


[239]>164 私もこれ好きです(^-^) TomCat

知世ちゃんかわいいー。パパかっこいいー。すごくトレンディでお洒落な親子ですが、実はそこには、時代を安易には受け入れない、一徹な亡き妻への愛とか、親子の絆とかがあったりするんですよね。

自分らしさを自由に表現するというライフスタイルの中に、守り通すべきものをしっかりと持ち続けている親子。ほんと、いい家族愛がただよっています。


[240]>57 卓袱台返しといったら星一徹と寺内貫太郎 TomCat

これは典型的なホームドラマでしたね。ホームドラマの原点は食事シーンとばかりに、必ず食事のシーンを出してくる。そして貫太郎の怒り炸裂。卓袱台が飛ぶ、張り手が飛ぶの大騒ぎ。

今考えると、あれはホームドラマというよりも、それまでのホームドラマのエッセンスを全てパロディ化したものだったんでしょうね。あらゆるお約束シーンの詰め合わせ。

ただ、今だったらお笑いさんばっかり出てくる変なバラエティショーになっちゃうだろうと思うけど、当時は役者さんもみんな熱かったなあと思います。

役者だけでなく、放送作家も熱かったんだと思います。タレントに丸投げすれば楽だけど、それをやったら変なバラエティショーになってしまいます。


[241]>225 フローネと混ざりますね TomCat

私もフローネを思い出して、「♪わすーれないわー」とか鼻歌歌ってたりします。なんで全く違う作品なのに混ざるんでしょうね。

作品としては、最初の構想はまさにオーストラリア版大草原の小さな家という位置づけで始まったものだったと思います。ところが回を重ねるにつれて、何て名前でしたっけ、執拗に嫌がらせをしてくる何とか家。あの存在がやたら陰湿だったり、お父さんがどんどん酒に溺れていったりと、だんだん暗いイメージが漂い始めてきましたよね。

開拓が舞台の話は、大草原の小さな家にしても、ルーシーにしても、ある意味北の国からもそうですけど、親の都合で子供の人生を思いっきり犠牲にしている部分があるわけですよね。だから、何としてもお父さんは、ここに移住してきて本当に良かったと子供に思わせるカリスマ性が必要なんです。それが崩れてしまいそうになった。スタッフは、本当に慌てたと思います。かといって原作から大きく外れるわけにもいかないですしね。

でも、実際には、大草原の小さな家の方も、ドラマには出てきませんが、インガルス一家は一度農業に失敗して、失意のまま都会に移住して、そこでホテルの手伝いとかをして食っていた時期があるんですよね。本当はそういう不本意で苦渋に満ちた時期があって当たり前。それが人生というものです。

その意味で、南の虹のルーシーは、話数が少なく描ききれなかった部分は多々あったにせよ、家族のドラマとしてとてもリアリティのある秀作だったと私も思います。やまがたすみこさんの歌もよかったですね。


[242]となりのトトロ sayonarasankaku

これも家族の強い結びつきを感じる作品です。


病気で入院中のおかあさん。

おかあさんの退院後の療養を思い引っ越してきた父と子供達

普段は子供達から、おかあさんが入院している淋しさは感じられません。

でも決して淋しくないわけじゃないんですね。

明るく過ごそうと頑張っているんでしょうね。

ですから時々、なにかあると淋しさとか、不安感で溢れてしまう。


姉妹の愛、父子の愛、母子の愛、夫婦の愛、家族の愛。

色々な愛が随所に見えていたと思います。


[243]>134 うわぁ!! Oregano

あのおちびちゃんが、こんな素敵な女性に!!時間の流れを実感しますね。って、私もしっかり大人になってしまったわけですが(笑)。たしかにティーンに絶大な人気がありそうな感じです。この歳になると、髪型も違って見分けが付きやすいですが、顔立ちもけっこう違ってきますね。


[244]>242 たしかに!! Oregano

家族みんなの愛が、トトロを呼んでくれたんでしょうね。ああいう森の精みたいなものは、心優しい、本当に愛を受け、与え合っている人たちの前にしか現れてくれないと思います。

近所に小さな姉妹がいます。最近お姉ちゃんがだんだんしっかり者になってきて、妹の面倒見がよくなってきたみたいです。五月とメイを見るようです。あの子たちにもトトロが来てくれないでしょうか。そうしたら私も見に行きます(笑)。


[245]>156 そういう見方もあるんですね!! Oregano

言われてみるとたしかに、家族や隣人との温かな心の通い合いを描く作品ですね。今までそういう目で見たことがなかったですけど、これはいい発見でした。おじゃる丸は、いい人たちに囲まれていますね。


[246]>190 これそのものがファミリードラマというより Oregano

この番組を家族がみんな揃って見ていたという意味でのファミリードラマですね。親だけが見ていたシリーズも子供は後から再放送で見ますから、やはり共通の話題になります。こういうドラマはとても貴重だと思います。


[247]>203 世界名作劇場史上最も名前の付いた登場人物が多かった作品 Oregano

なのだそうです。それだけマルコは長い旅を重ねてきたということですね。何個所も何個所もお母さんを訪ね歩いてきたから、出会う人の数がそれだけ多かったということ。このアニメは監督は高畑勲さんで、宮崎駿さんは場面設定を担当しておられたそうです。今考えるとすごい組み合わせです。


[248]>223 おばあちゃんの話は本当に家族の愛に涙できる作品 Oregano

私はアニメで見ましたが、今思いだしても感動します。最初はただ懐かしくおばあちゃんに会いたいという気持ちで過去に行くのび太。でも、わがままで、おばあちゃんに言いたい放題だった自分の姿を見て謝りたい気持ちで一杯になるんですよね。私もずいぶん親にひどいことを言ってきました。それを思い出して、やりきれない気持ちになったのをおぼえています。

おばあちゃんは未来の成長したのび太を一目でのび太だと見抜いてくれる。のびちゃんのことがわからないはずないじゃありませんかと、本当にやさしく受け止めてくれる。そこも感動でした。あの話は、ドラえもんの最高傑作の一つだと思います。


[249]>231 核戦争にも立ち向かった魔法少女 Oregano

夢を失わせる元凶として戦争や自然破壊も遠慮なしに取り上げてきた、今思うと大変な社会派アニメでしたね。私は海モモしか知らないのですが、あのラストは泣きました。ラストシーンからシームレスでエンディングに続く、特別バージョンで終わりましたよね。ラストシーンの詳細を書きたくてたまりませんが、私も結末は書かずにおきます。空モモも見たいです!


[250]>248 それは初めて聞きました。 odorukuma

いいお話ですね。成長した姿を見せるのは一番の孝行だと思います。


[251]>153 私も大好きでした fumie15

再放送も見ました。心が温かくなります。


[252]>241 奥が深い Oregano

私もこれ、再放送で見ていたと思うのですが、いまひとつ印象が薄くてよく覚えていませんでした。でもだんだん記憶がよみがえってきました。子供の時間つぶしとしてのアニメではなく、大人になって家族のドラマとして受け止める見方で、もう一度見てみたくなってきました。

アニメのツリーばかりにレスしていて、私はアニメしか見てこなかったなぁと思いますが、今回のイエはてなはそんな私にも新しい目をたくさん開いてくれました。素晴らしいテーマ設定と皆さんの書き込みに、本当に感謝したいと思います。


[253]>246 番組自体も、さまざまな家庭の悩みを解決して回るお話のような odorukuma

気がします。

色んな形の家族がありますが、現代ではお目にかかれないような家族愛がたまに見られるので、そういう時はギャップを感じると共にぐっときます。

2番目の黄門様ですか、私はご隠居含めて初代のメンバーが一番好きです。


[254]スタートレック matakiteshikaku

ミスタースポックのマネが流行りました。

指を2本ずつ開くマネとか。

ミスターカトウはてっきり日本人だと思って「凄いなぁ?」と言いながら見ていた記憶があります。


[255]>253 それは言えています momokuri3

けなげにおとっつぁんを助けながら暮らす娘が事件に巻き込まれて、それを黄門様一行が助けるとか、家族の愛がご隠居を動かしていくストーリー展開がたくさんありましたね。

また、あの一行がお互いに信頼し合って家族以上のつながりになっています。黄門様一家と言ってもいいくらいに。


[256]>250 見ました、それ momokuri3

ジャイアンとスネ夫の幼児時代も出てくるんですが、成長したのび太が幼児ののび太の忘れ物の人形を持って公園にいたら、幼児時代のジャイアンとスネ夫がそれを見つけて、あれ、のび太のだ、取り返そうって、成長したのび太に向かってくるんです。小さなころからいい友情で結ばれていたんです。私も色んな意味で感動の名作だと思います。


[257]>249 数話しか見ていなかったアニメですが momokuri3

そんなに深いテーマがあるとは思いませんでした。他愛のない事件を魔法でちょちょっと解決して終わりみたいな子供だましかと思っていました。モモは最後にどちらの道を選んだのでしょうか。おそらく地上にとどまる道だと思いますが、ただその結論だけでは結末が暗すぎます。きっと何かがそこに加わるのでしょう。しかしそう易々と運命が変わるとも思えませんし…。レンタル屋にダッシュですね。DVD、出てます…よねぇ?


[258]>69 楽しいだけでなくって matakiteshikaku

いろいろと、考えさせられる番組でしたよね。


[259]>244 改めて思い出して感動してきました momokuri3

トトロはかなり何回も繰り返して見ています。色々なシーンが思い出されてきました。まずいです。今この時間だと当然仕事場からの書き込みですが、仕事をしているふりをしながらキーを叩いて、目頭が熱くなりはじめています。イエはてなは感動があるネット。仕事中の書き込みは危険かもしれません!!


[260]>238 過去の戦争体験は未来への予言 momokuri3

私も同感です。戦争体験が昔話だったのは、国中が戦争を二度と起こしてはならないと誓っていた時代の話ですからね。火垂るの墓、今年も放映されるのでしょうか。今年は近未来の私たちへの警鐘として、フィクションではなく、来たる未来に自分が体験するかもしれない出来事として、この作品を見ておきたいと思います。もちろん二度と戦争を起こしてはならない決意を込めて。


[261]>236 わが家は「あたしンち」があるから読売 momokuri3

巨人嫌いだし論説も何か危険な感じで好きになれない新聞ですが、「あたしンち」が連載されているという理由だけで他の新聞に変えないでいます。あれはサザエさん並みにずっと続いてほしい漫画です。アニメのおまけのコーナーも良かったですね。おかあさんにそっくりな風景は爆笑でした。


[262]>102 DJの役の人は fumie15

無事にお母さんですよー。3人の子持ちだそうです


[263]>257 私も久しぶりに見たくなりました。 vivisan

多分私はTomCatさんがおっしゃる「空モモ」しか見ていないと思います。しかもラストは覚えていません。

こんな深いものが潜んでいたとは思いもよりませんでした。

明るいキャラクターなわりには暗いイメージが強かった気が今となってはしますが・・。

私も借りてこようと思います。


[264]>181 嬉しいですね rikuzai

アニメやドラマのスレばかり盛り上がるのでちょっと寂しいんですが、

私もこの作品は大好きです。老齢の修道院長の「すべての山にのぼれ」や、

トラップ大佐の弾き語りや音楽祭での「エーデルワイス」。

全曲名曲と言ってもいいくらい。

個人的には人形劇とドレミの歌、グッバイ?のような先生と子どもたちのシーンが大好きです。

いまだにラストの「すべての山に?」をバックに一家が山を越えていくシーンは鳥肌が立ちます。


[265]>260 これは毎年お盆時期に放送されてますよね。 matakiteshikaku

毎年見ています。年に一度ですけども戦争について考えるいい機会です。


[266]>222 同じくです momokuri3

ビョークの卓越した歌とラストシーンばかりが印象に残っていましたが、主人公の人生に視点を据えると、たしかに親子の愛のストーリーが見えてきます。もう一度劇場の大きなスクリーンで見たい!セルマはあの結末で願いを遂げられたのでしょうか。愛する息子に何を遺していったのでしょうか。否定的でない愛の結実が見える見方で、もう一度見ることができたらと思います。難しそうですが…。


[267]>259 とうもころし! sprout-seed

小さい頃、「とうもろこし」って言えてたのにトトロを見てしばらくどっちかわかんなくなった。

みんなでメイを探してるときの、隣のおばあちゃんの「メーイちゃーーん」って台詞のマネもなんか流行ったし。なつかしい。


[268]>141 岡田あ?みんモノ teionsinonome

ルナティッ久雑技団もある意味すごい家族でしたよね

私は天湖森夜とお父さんが好きでした!

ドラマ化するならお父さんは絶対大竹まことだと思うんですがどうでしょう


[269]>234 終わりの歌のマンガ teionsinonome

本編よりも終わりの歌のときに出てくるショートネタが好きです!

けっこうみんなやってることが強引なんですけどそこが笑える


[270]>267 私もやばい!! tough

momokuri3さんと同じで、トトロが家族の愛を描いた作品だったと思うと、目頭どころか瞼全体が熱くなってくるようです。

>姉妹の愛、父子の愛、母子の愛、夫婦の愛、家族の愛。

最近、こういうのに弱いんです。たしかに随所にそういう愛が隠されていますね。これ見よがしにではなく、自然で素直な心の発露としての愛が。そういえばトトロも子トトロにとてもやさしいですね。


[271]ディズニーにも家族モノがあるんですよ teionsinonome

私、ディズニーの中でグーフィーがダントツ好きなんですけど、そのグーフィーが主役の映画「グーフィームービー」シリーズはステキです!

グーフィーは一人息子のマックスを溺愛しているんですけどマックスはそれが疎ましいんです

でも二人で釣りに出かけたりNYのロック歌手のコンサートに参加したりしながら親子愛を育んでいく っていう感動ストーリー

もう、これを見たらグーフィーを愛さずにいられませんて!

ちなみにTDLでマックスに「マックスー!」って呼びかけるとめちゃくちゃ喜んでくれます マイナーキャラだからあんまり呼ばれないんですね・・・


[272]>265 作品の背景がよくわかりました tough

ただの涙を誘うだけのストーリーとして見るか、本当にこういう時代があったんだとと見るか、さらに、このまま時代が進んだら今度は私たちがあれと同じ体験をすることになるのだと見るか。これで大きく受け止め方が違ってきますね。毎年お約束のように放映されていて少し食傷気味でしたが、今年は新鮮かつ真剣な思いで改めて見ていくことができそうです。原作も読んでみます。


[273]>199 前にNHKで放送してたのを見たけど taknt

DVD出ているのかな?

長編ドラマとかは なかなかDVDにするのが大変ですよねぇ。


[274]ムコ殿 rikuzai

男一人と父親にかしかましい女兄弟という家族構成のホームドラマや映画(阿弥陀堂?とか)が一時目立った気がしますが、

ムコ殿(パート2はちょっとやりすぎちゃった感がありましたが)は先鞭で、ちょっと懐かしい感じのするホームコメディでした。


[275]>247 そういえば tough

たしかに登場人物が多かったですね。マルコ少年は様々な人に出会いながら旅を続けていきました。名前が付いた登場人物が歴代一というのは肯けます。私はあの作品で、親を愛することとマザコンは違うということを知りました。ただのマザコンだったら、あれだけの過酷な旅はできるはずがありませんから。


[276]>264 ああ、そうか、これを忘れちゃいけないですね Kumappus

歌のシーンしか思い出せないんだけど、実はオーストリアからスイスへの亡命の、シビアな話なんですよね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%8...

豆知識 のところが80へぇぐらいだ…。


[277]>232 彼の瞳には力があります tough

今YOUTUBE見てきました。英語が苦手なので何を言っているのかよく聞き取れませんでしたが、言葉にも力があります。彼は引退してしまったわけではないと確信できました。きっとまた映画やテレビに戻ってきますね。彼の財団も応援したいです。


[278]>72 家作りのプロ同士のプライドのぶつかり合いも tough

面白かったですね。マイホーム建築という一世一代の行事を巡って繰り広げられるストーリーは、まさしくイエはてなのテーマそのもの。三谷幸喜さんの才能も光りました。


[279]>272 教科書にも掲載されていました。 matakiteshikaku

その後、原作を読みアニメを見ました。戦争を経験していない世代が人の親となり、後世にどのようにして伝えていくのか、それともそれはムリで、歴史は繰り返すことになるのか、この先の世界がどのように動いていくのか気になりますね。

既に現政権でその兆候が現れてきているわけですが。


[280]>121 ちゅらさんのインパクトが強すぎて、 matakiteshikaku

以降のドラマは全然見てないや。たまに放送される続編もついつい見てしまいます。


[281]>279 兄貴がけなげで odorukuma

妹もけなげで、母親もけなげで、

どうしようもなく虚しいというか、やるせない気持ちになる映画ですね。


[282]>279 伝えていくことは無理でも Fuel

受け止めていくことはできる。

それが、まだ戦争体験者がいてくれる世代に生きている私たちだろうと思います。

その私たちの世代で、ぜったいに戦争が起きない土台を作っていく。

私たちは戦争体験は他人事としてしか伝えていけないけれど、

今を生きる人間として、今戦争を起こさない土台を作ることならできる。

「戦争は議論の世界で起こっているんじゃない。人間の頭の真上で起こっている」

という言葉を現政権に贈りたいですね。


[283]ジブリ作品の、となりのトトロ odorukuma

田舎ですが、のどかでいい町。

ぼろ屋ですが、味のあるいい家。

ちょっと飄々としたお父さんと、しっかり者の皐と、

手のかかる年頃のめいちゃんと、おばあさん、入院中のお母さん、

素敵な家族ですよね。

懐かしさ漂う、すごく好きな映画です。


[284]>201 ♪なんちゃ?ってなんちゃって hhkznz

あばれはっちゃく、懐かしいです。主題歌が印象的でした。

♪なんちゃ?ってなんちゃって、その気もないのに無理するな♪

最近、何かのCMで、この曲が使われてますよね。


[285]>278 見ました!! Fuel

これを忘れてはいけませんね。

夫妻それぞれの人脈からモダニズムと職人気質が激突。

ドアの開く方向一つで大騒動。

実際にあそこまで大騒ぎになることは少ないでしょうが、

でも心の中ではどこの家でもああいう葛藤が繰り広げられるのかなぁとも思います。

それだけ大事業なんですよね。家作りというものは。

あちこちに凄い登場人物がいたのも驚かされました。

俳優陣ももちろんですが、ゴジラと、あれはメガギラス?の着ぐるみまで。

随所に見所満載の映画でした。


[286]>284 シリーズでしたよね rikuzai

ケンちゃんチャコちゃんくらいだと記憶が曖昧なんですが、

はっちゃくシリーズは結構観ていた記憶があります。

私はブリッジより逆立ちかな?


[287]>283 子供が大好きです yoshikichin

何回見てもいいですね!


[288]>276 世界名作劇場 vivisan

この一家を元にした「トラップ一家物語」が放映されていましたね。

残念ながら私はアニメは見ていないけど・・。

会場から逃げるシーンがとても印象的です。


[289]>13 教育テレビでやっていたドラマ! Fuel

リンクをクリックして思い出しました。

タイトルがあまりに平凡だったので、一瞬思い出せませんでした(笑)。

長女役の声優さんが、ちょっと好きな人だったのでよく見ていました。

教育テレビはアメリカンホームコメディの宝庫ですね。

子役時代のレオナルド・ディカプリオは、全然印象無くて思い出せません。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ