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郵貯の4百兆円は2006年1月、安倍官房長官時代に、
半年後ゴールドマン・サックスに転勤するとわかっていて、国務副長官ロバート・ゼーリックに約束していたのでしょうか?
彼のコソコソ動きが浪費症におもえるのですが
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF

「2005年1/7日、ゼーリックはブッシュに国務副長官に指名され、
2005年2/22に就任。
05年5/25、ニューヨーク・タイムズ紙:ゼーリックが自らの劣勢に疑問を持っており、すぐにでも辞職する可能性があることを報じた」とありますが、
何をしようとして誰に対し彼は劣勢だったのか??
分かりやすく教えてください

●質問者: takokuro
●カテゴリ:政治・社会 経済・金融・保険
✍キーワード:1月 2005年 2006年 ゴールドマン・サックス ニューヨーク・タイムズ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

[1]長官との関係 I11

ニュースソースやより詳しい説明など、さらに情報をお求めの場合は、いわしではなく人力検索を使ってください。

何をしようとして

→コンディの態度を変えようとして

誰に対し

→コンディに対し

彼は劣勢だった。

ゼーリックはコンディに対して劣勢だと周囲から受け止められていた。

しかしゼーリックは辞職覚悟で決断すれば、

コンディの態度を変えるような仕事ができると考えた。

だから、パウエルのように辞職をほのめかし、

対中政策や対ダルフール政策などの政策転換を実現しようとした。

しかし「辞めたがっているやつに辞めてやると言われてもねえ」

と笑われ、ブッシュから「1年間我慢してくれ」と引導を渡された。

だから結局そうなった。

ゼーリックの思惑は空振りになった。

そゆこと。


[2]どーだろ qjpem028

かもね

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