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夏になると毎年のようにどこかの地域で水不足が起こります。
一方、ダム建設に反対している人たちは、反対理由の一つとして「水は余っている」といいます。
この「水不足」と「水は余っている」とはどういう関係にあるのでしょう。
ダム推進派、反対派を批判しているのではなく、その間の事情が知りたいのです。
どなたか、教えてください。

●質問者: junti
●カテゴリ:政治・社会 科学・統計資料
✍キーワード:ダム 事情 地域 建設 水不足
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● minkpa
●35ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%A0

ダムは上水道への貯水も目的としていますから、ダムが無くなればその貯水機能が無くなり、水不足になりやすくなります。

本当に水が余っているならいいですが、もしもの時に水が無くなれば大変な事態になります。

◎質問者からの返答

ありがとうございました


2 ● YUNJI
●35ポイント

ダムの建設問題が起きる所と水不足が発生するところは同じとは限らず、むしろ、違うようです。 雨の降らないところにダムを造ってもあまり効果はありませんが、よく雨の降る所にダムを造れば、水はすぐ溜まる上、必要ないときは放水して発電できますから、降る所に造った方がいいのです、これが矛盾となります。

◎質問者からの返答

なるほど。

ありがとうございました

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